<不定期更新>かわいい女装子ばかりの男子校で掘られる僕 作:KeI77777
KEY(ドS)と申します
続き書いたので共有
久しぶりの投稿だったけれども、意外とみんな見ていてビックリ
やっぱり、かわいいシーメールや男の娘に興味が有るんですねぇ(愉悦)
皆も書いて♡(提案)
書いてくれないと、身長190cm、爆乳筋肉質のシーメールが襲ってくるを見るおまじないをかける()
モルガンくん編その2
次回で完結
モルガンくんみたいな友達()欲しい
それでは、ご覧ください
KEY(ドS)
彼の家の中に入ってからは直ぐにシャワーを浴びることになった。
一言も話すこともなく、自然と僕たちの足取りは風呂場に向かっていた。
お互いの衣服を脱がせあうと、チンポがテントを張っており、下着が引っかかる。
「おや・・・♡」
「うう・・・」
抱きしめあいながら、下着越しにチンポを擦り付けあう。
先走り汁で股間部分が濡れたまま、はあはあ、と息を荒くしながらキスを重ねる。
高嶺の花で、手が出せないと思っていた彼が、僕の腕の中にいる。
その事実がどうしようもなく、僕を燃え上がらせ、股間にますます血液が集中していく。
痛いくらいに勃起したチンポの亀頭が、布の上からでもわかるほどくっきりと浮かんでおり、それを見たるーちゃんが笑みを浮かべながら舌を絡めてキスをしてくる。
「待ちきれない様ですね・・・♡ここで出してしまいたいですか?♡」
「あううっ・・・」
るーちゃんの左手で乳首をぎゅ、とつままれ、右手で僕のパンツの中に在るチンポの先っぽをこすり上げてくる。なすすべもなく、あっ、あっ、と声をあげながら彼に首元にちゅううう、とキスマークをつけられる。
「まだ、我慢ですよ?♡・・・これからいっぱい、犯してあげますからね・・・♡
・・ほら♡返事は?♡」
「は、はい・・・♡
「ふふ♡よくできました・・・♡」
「あんっ♡」
彼の言う通り、返事をするとご褒美にこちらをいじめてくれる。
しばらくそうしてあえいでいると、るーちゃんが下着を脱ぎ、僕の下着を脱がせてくると、彼にすっと手を引かれて風呂場の中に連れていかれる。
いつものポニーテールではなく、髪を下ろしているからか、いつも以上に艶やかに感じるるーちゃんの裸体を真正面から見て、自分の心臓の音が更に早くなるのを感じる。
股間には勃起してがちがちに固くなったチンポが上を向いてそびえたっている。
「"これ"がそんなに気になりますか?♡・・・しゃがんでください♡」
優しく微笑む彼の前に膝立ちをすると、ぐいと僕の口にチンポを押し込んでくる。
いきなりチンポを突っ込まれ、うう、とえづくもどうにか彼の物を受け入れ、口をすぼめて舐めまわしていく。
「そうです・・・♡上手ですよ・・・♡私のチンポは美味しいですか?♡」
「むうう♡♡」
「こっちも嬉しそうに跳ねてますね♡」
後頭部を両手でつかまれ、ガンガン腰を振られて喉の奥の方までチンポが到達する。
そのたびに、頭の中がくらくらとして、意識がもうろうとしかける。
彼が僕の勃起して上下に揺れているチンポを足の先っぽで軽くけるたびに、気持ちよさで
うめいてしまう。
「はぁ・・♡貴方の口の中、とっても気持ちよいですよ♡ちゃんとご奉仕出来て、偉いですね♡」
「うう♡♡」
自分のペットをほめるかのように、優しく、彼の右手で頭を撫でられる。
それが嬉しくて、またチンポに血液が集まって、笑みを浮かべた彼に軽くけられる。
女ではなく、自分を同じ男の性器を咥えている。だというのに、全く嫌ではなく、むしろもっと彼のチンポを咥えて居たい。ずっとしゃぶり続けながらいじめてほしいと思ってしまっていた。
「ん・・・♡そろそろ出しますよ・・・♡ちゃんと全部飲んでください・・・♡」
「ふあい・・♡」
「あっ・・♡イくっ・・・♡♡」
がっちりと後頭部を両手で押さえつつ、腰を突き出しながらるーちゃんが射精する。
口の中に味わったことのない青臭くて、どろりとした生温かい液体が流れ込んでいく。
時間にして、ほんの数秒だが喉を鳴らしてどうにか飲み干していく。
一通り出し切ったのか、精子が出てこなくなると若干柔らかくなった彼のデカチンが僕の口の中から引き抜かれ、ぬちゃり、と糸を引く。
「素晴らしい奉仕でしたよ♡我が妻よ♡次はこちらですね・・・♡」
「あっ♡あっ♡あっ♡そこっ♡そこ気持ちいいっ♡」
膝立ちの状態から引き上げられ、立たせられるとお尻の中にるーちゃんのぬるぬるとした中指が入ってくる。初めての経験で思わず声を出してしまい、女のように感じてしまう。
お尻の中がこんなに気持ちがいいなんて知らなかった。
くい、くい、と彼の中指が僕のお尻の中で何度も優しく折り曲げられ、こちらの腸壁を推してくる。そのたびに、自分じゃないような嬌声が漏れてしまう。
がくがくと膝が震えて、立てなくなりそうになるとるーちゃんに腰を抱きかかえられ、
彼の胸元に引き寄せられた。メロンほどの大きさもある彼の爆乳に顔をうずめながら、
しがみついて声を押し殺して耐えようとするが、あまりの気持ちよさに声が止められない。
「るーちゃん♡だめっ♡そこっ♡だめっ♡」
「何がだめなのですか?♡こんなによがっていて、だらしのない顔をしていて♡」
辞める様に懇願するも、彼は僕があえいでいる姿を見て微笑を浮かべると、ますますこちらのお尻を責め立ててくる。僕のチンポの先っぽから透明の液体がとろぉ、と漏れると、
彼の中指がずぽり、と僕の中から引き抜かれた。
「はあっ♡はあっ♡はあっ♡」
「そろそろ頃合いですね・・・♡壁に手をついて、お尻をこちらに向けなさい♡」
息を乱しながらも、るーちゃんの言う通り、壁に両手をついてお尻を彼の方に向ける。
すると、直ぐにお尻の穴に彼のペニスの先っぽがあてがわれ、ぐぐぐ、と体重を乗せて
ゆっくりと挿入しようとしてくる。
「ぐぅ・・・ううぅ・・・♡」
「もう少しですよ・・・♡全部入るまで、頑張ってください♡」
「あぅう・・・♡」
お尻の中に彼のチンポが入ってきて、息が苦しくなる。
でも、それ以上に気持ちよくって、チンポの勃起が止まらない。
気が付けば、自分で自分の物をしごきながら、腰を自分が動かしていた。
大好きな彼に犯されて、どうしようもなく、僕は幸せだった。
風呂場に設置されている縦長の鏡を見ると、チンポを生やした美女に犯されている自分の姿が映っていた。
その光景はとても倒錯的で、最高にきれいな絵だった。
「全部・・・入りましたよ・・・♡♡頑張りましたね・・♡」
「あっ♡ありがとうございますっ♡チンポ入れてくださって、ありがとうございますっ♡」
ありがとうございます、ありがとうございます、と何度も彼に感謝の言葉を告げる。
るーちゃんに女みたいに犯されて、嬉しくてしょうがない。
身長も、体格も、頭脳も、容姿も、何一つ勝てない絶対的な憧れ。
チンポの生えたそんな女王様に服従する屈辱と、恍惚感。
髪の毛をつかまれ、上にぐい、と引っ張られながら腰を動かされ、犯される。
「はひっ♡チンポっ♡チンポ気持ちいいですっ♡♡」
「はあっ♡はあっ♡貴方のお尻もっ♡♡気持ちいいですよっ♡♡」
もう死んでもいいくらいの快楽の波に溺れていた。
女も知らないのに、男を先に知って、チンポで犯される気持ちよさを知ってしまった。
多分、二度と女とセックスできないと予感しながらも、でも、彼に一生犯してもらえればそれでいいと感じ、身も心も全て委ねる。
あんあん、となく自分の声と、彼の荒々しい息遣いだけが風呂場に響き、
2人だけの世界でお互いを貪りあう。
正面を向かされると、彼に抱きかかえられ、今度は下から腰を突き上げられる。
るーちゃんの首元に両手を回し、必死にしがみつきながら、彼のチンポを受け止める。
噴き出した汗が体中を伝わり、ぬるりと滴り落ちていく。
「あうっ♡♡うああうっ♡♡」
「ほらっ♡♡お尻の中に、出しますよ♡♡うう・・・♡♡」
「あ・・・♡」
ぴたり、と彼が動きを止めると、ぶるると軽く震えだす。次にお尻の中に彼の精子が溢れていくのを感じ、僕もぶるり、と身をよじる。そうして彼がひとしきり僕の中に精子を出すと、チンポがゆっくりと引き抜かれ、抱え込まれたまま彼の膝の上に乗って、二人とも床に座り込む。
「ん・・・♡素敵な姿でしたよ♡♡」
「あう・・・♡」
ちゅ、ちゅ、と顔中にるーちゃんにキスをされながらぎゅ、と抱きしめられる。
その愛にこたえるために、僕もぎゅっと彼を抱きしめ反す。
遂に、男同士でシてしまった。本当にるーちゃんとセックスをして、しかも自分が犯されていたなんて信じられない。でも、彼の幸せそうな笑みを見ていると、それが嘘ではないとわかって、また嬉しくて彼に寄りかかって抱き着く。
「まるで、赤ちゃんみたいですね・・・♡次は、ママになってあげましょうか?♡♡」
「・・・・♡♡」
こくり、と無言で首を縦に振ると、また、ちゅ、と頬に軽くキスをされる。
もう、引き返せない・・・・。でも、これからの肉欲の日々を想像すると、またチンポが固くなり、中出しされたケツマンコがうずきだす。
----夏休み中、僕は家には帰らず、彼の元でずっと犯され続ける事になった。
こんな美人で、爆乳で、長身で、チンポついている美女がいたら絶対口説く(確信)
皆もそうだよなぁ!??(圧)
次回は、お家でまったり監禁されながらるーちゃんにハメハメされるお話
ニューハーフの女王様シチュ、ほんとすこ
えろすぎぃ
感想、くれ
れれのれ
KEY(ドS)