<不定期更新>かわいい女装子ばかりの男子校で掘られる僕 作:KeI77777
KEY(仕事での執筆中なのでそちら優先)と申します。
あとがきにて感想がえしがあります。
ではどうぞ。
KEY(仕事での執筆中なのでそちら優先)
あの剣道部の部室での騒動が収束を向かえ、なんとかきれいに掃除することができた。
おかげさまで弁当を少ししか食べられなくておなか減ったけど。
アストルフォが常備しているというクッキーをもらいつつ、放課後にだべる。
「んで、今日も行くの?剣道部。」
アストルフォがそう聞いてくる。
正直なところ、行きたいんだけど・・・
アストルフォ、今日も僕とする気でしょ?
そう聞くと「うん♡」と断言される。
さて、困った。
剣道部に言ってたたかえば昨日と同じくらい疲れる。
その上にアストルフォとの夜の運動がある。
・・・・・・・あれ?なんで僕はアストルフォとこんなにセックスしたいと思うんだろう。
「どうしたの?」
急に黙ったこちらを不審に思ったのかアストルフォが尋ねてくる。
いや、なんでもない、と答えて立ち上がる。
「じゃあ、行こうか。」
手を引かれながら体育館に向かった。
・・・・・・・・・
今日もやっているようだ。前と違うのは基礎練を主にやっているところか。
筋トレやランニングダッシュをやっているのがちらほら見える。
さて、先輩たちはどこかな、と捜していると、金髪の見覚えのある英国風の髪型の人物を見つける。
沖田先輩が素振りをしている。
とても美しいフォームで剣を振るっていたので思わず見とれてしまった。
うわ、すごい。
近くでは桐ケ谷先輩が後輩たちの指導をしている。
あれ?乱先輩はどこだろう?
すると、肩を叩かれる。
後ろを向くとほっぺたをゆびさきでむにゅり、とつつかれる。
「ひっかかったー。」と無邪気に笑う先輩がいた。
こんにちは。
「こんにちはー。今日も遊びに来たの?」
はい、と答える。先輩たちと戦うのが思った以上に面白かったので
今日もここに足を運んでしまう。
「どうもこんにちは、乱先輩♡」
そういって僕をかばうようにずい、と前に出るアストルフォ。
どうしたのだろうか。
「アストルフォちゃんいらっしゃい♡」
挨拶されてにこやかに返す乱先輩。
おかしい。
本来は仲良く挨拶しあっているだけなのにこんなに寒気を感じるのは何か異常だ。
両手で自分の体を抱きしめて悪寒に耐える。
すると、前と後ろを挟まれる。
ちょっ
「大丈夫?次郎。」
「あっためてあげる♡」
こちらを心配そうに見つめてくるアストルフォ。
なぜか急に抱き着いてくる乱先輩。
二人にサンドイッチされいい匂いに包まれる。
石鹸の清潔感がある香りが脳を揺らす。
「乱先輩?僕が彼をあっためますから後輩の面倒でも見ていてください。」
「優秀な同僚がやってくれているからお構いなく。君こそ彼から離れていいよ。あとは僕がやっておくから。」
ぎゅうううっと前と後ろから二人に抱き着かれる。
やわらかな感触が体を包み込み、いやおうなしにエロティックな想像が頭の中に浮かぶ。
ちょっ、離してください、と二人を振りほどいて、もがいて脱出すると誰かにぶつかってしまう。
前を見ると、沖田先輩が顔を真っ赤にしてこちらを見ていた。
あわてて距離を置こうとすると、ぎゅっと抱きしめられる。
「ま、まさか沖田さんを選ぶとは・・・。その、私頑張りますからっ!!」
何をですか?!とツッコミを入れつつ彼女に抱きしめられる。
ほんのりと桜色に染まった頬はきれいな色をしていて、瞳は潤み、恥ずかしながらもこちらをしっかりと抱きしめてくる。
そのやわらかく、母性あふれる抱擁に眠くなってくる。
二人がそれに抗議している。
「ずるいずるいずるいずるいずるーい!!!離れてください!!!」
「そ う じ? 僕から彼をとるなんて言い度胸だね?」
何か言っているが聞こえない。
そのまま昨日の疲れからか瞼を閉じて眠りに落ちてしまう。
ああ、もう、なんでもいいや・・
最高のまどろみの中、僕の意識は暗闇に暗転していった。
・・・・・・・・・・
なでなでと私に甘えながら赤ん坊のように眠ってしまった彼の頭をくしゃり、と撫でる。
昨日、私とまともにやりあった相手とは考えられないほど無防備な姿だ。
何だか私に赤ん坊ができたみたいで胸がキュンキュンする。
二人がこちらをにらんできている。
「ちょっとー?死ぬ覚悟はできたのかなー?」
「おいたが過ぎましたね。すぐに彼を離していたら許してあげましたのに。」
そういってこちらを見据えて竹刀を構えている。
そんな彼らの姿を一瞥して
はん、と鼻で笑った。
ぴきり、と二人の額に青筋が浮かぶ。
彼がこんな気持ちよさそうに寝ているのに起こそうとするなんてKYにもほどがある。
私の胸に寝ぼけて甘えてくる彼をよしよし、と撫でてあげると表情を緩ませる。
そんな子供みたいな顔つきの無防備なその姿にドキドキする。
(あっ、これいいかも・・)
もし、彼が私の息子で私が彼のママだったら。
そう考えるだけでぞくぞくしてくる。
次郎くんの手を取って自分の胸を触らせてあげる。
ぺったんこだけども好きなだけ堪能してほしい。
むにゅむにゅとお乳を搾るように優しくもんでくる。
そんな光景が癇に障ったのか、二人が怒りの表情でこちらに近づいてくる。
(ちょっとまっててね。あなたの沖田さんが邪魔ものを倒してすぐに戻りますから・・♡)
こちらも剣を構えて、迎撃しようした瞬間。
風が吹いて、私たちは皆吹き飛ばされた。
・・・・・・
おお・・・・。なんかいい匂いがする上に柔らかいものに包まれている・・・。
心地よい暖かさの中で最高のひと時を堪能していた。
手を動かすと、何か柔らかなものをつかんだ。
それをもむとふにゅふにゅという触感が手に伝わってくる。
もう、死んでもいいかも・・・。
そう思いながら、目を閉じていると
吹き飛ばされた。
(ぎゃああああああああああっ!!)
床に倒れて完全に目を覚ます。
なんだ?!!敵襲か!!?とあわてて体制を整える。
目を開いて見えたものは、
袴がめくれてパンチラしている沖田先輩と
同様に床に倒れ伏してわずかに呼吸をしているアストルフォと乱先輩の姿だった
どういうことなの・・・・?
桐ケ谷先輩が修羅道に落ちてしまった剣豪みたいな顔つきで三人をげしげしと蹴っている。
「お前らは馬鹿なのか?部活動中に何をやっているんだ?いっぺん死ぬか?あ?」
がちぎれぷんぷん丸な桐ケ谷先輩は相変わらずびじんだったけど、ものすごい迫力で三人をしつけていた。
「お前らに彼のことを任せていたらこの部活がめちゃめちゃになる。俺が彼を鍛える。いいな?」
ちょっとまってと言いたそうな顔をしていたお三方だったが、桐ケ谷先輩の無言のにらみに屈して従うことにしたみたいだ。
そして、穏やかな顔つきに戻ってこちらに手を差し伸べてくる桐ケ谷先輩。
「すまんな、さっ、俺が教えるから一緒にやってみよう。」
にこり、と優しく笑いかけてくる先輩。
アストルフォとかと違って邪念を感じないから安心して身を任せられる。
剣道の防具をつけに体育館のステージ裏まで向かった。
・・・・・・・
「ねえねえねえ。どういうこと?」
そういって不服そうにしている乱。
無理もない、私も同じ気持ちだ。本当なら彼に剣を教えるのは私がやりたかったのに。
アストルフォ君も顔には出していないがどこか納得いかなげだ。
「彼のことをおもうのはかまわない。狙うのもな。ただ本人の迷惑が掛からない場所でやっていろ。そうでなければその資格もないぞ?」
正論を言われて押し黙る。
確かにちょっとあせりすぎたかも。
私も彼が胸に飛び込んできたときに反射的に抱きしめなきゃ、と思って受け入れちゃってたし。
うーっ、もうかれのことを完璧に意識しちゃってる。
恥ずかしさで熱く燃えている顔を抑えてうなる。
「まっ、俺に任せておけ。この部活最強の俺が彼を指導すればとてつもない強さまで成長させられるだろう。」
その言葉を受けて、ぴく、と固まる。
最強?
あなたが?
他の二人も気に入らない、いった顔つきだ。
「なんだ?俺に一撃で三人とも吹き飛ばされておいてまさか俺より強いとかいうんじゃないだろうな?」
「さっきの不意打ち一回食らわせられたぐらいで随分自信過剰なことを言うんだねぇ?」
「僕もちょっと気に入らないかなーって。」
「私もそうです!!」
各々が戦闘態勢に入る。
「・・・・・ルールは?」
「そんなの一つに決まっているじゃないか」
「最後の最後まで、」
「立っていたやつの勝ちですね。」
それぞれの獲物を構える。
仁義なき戦いが勃発した。
・・・・・・・・・・・
あれー?
昨日コツを覚えたはずなんだけどな。
剣道の防具をつけるのにてこずり、一人でなんとかしようとしたが結局できなかったので、先輩たちに手伝ってもらおうと思って戻ったら
四人全員が倒れていた。
な、何があったんだーーーーーーー??!!
あわてて救急車を呼びそうになったがみんながゾンビみたいにむくり、と立ち上がってきた。
猟奇的な場面を見てしまい肝が冷える。
こわかったよ・・
・・・・・・・・・・・
仕切り直して、今度こそ部活。
色々濃いハプニングが連発していたがようやっと落ち着いてきた。
今は桐ケ谷先輩につきっきりで教えてもらっている。
丁寧に体の動かし方と剣の振り方を教えてくれるのでとってわかりやすい。
教わった通りにやってみると、明らかに効率がかわって驚く。
それを満足げに眺める桐ケ谷先輩。
羨ましそうな目で見てくる三人。
どうしたの?
しかし、そんな楽しい練習にもネックがあった。
なんというか、近いのである。
いや、男同士だから問題ないといえば問題はないのだが、思い出してほしい。
彼は美少女と見まごうレベルの黒髪ロングのお嬢様然とした女装男子だ。
しかもなぜか女子みたいないい匂いがしてくる。
体を密着させて来る時に体の柔らかな部分が当たる。
男にしては細い腰。ぱちりとしたきれいなまつ毛。おおき愛らしい瞳。
しなやかな体つき。そのどの要素も僕を惑わせに来ていた。
気にしないようにして必死に集中する。
しかし、意識しないようにしようとすればするほど考えてしまう。
「おい、聴いているか?」
桐ケ谷先輩の言葉を受けてハッとなる。
やばい、こんなことを本人の前で考えるなんて不潔だ。
そう思いなおして構え直す。
一回一回丁寧に剣を振るう。
「おっ、さっきよりもさらによくなってきたぞ。」
偉い偉いと頭を撫でられる。
やめでください、血迷いそうです。(懇願)
本当にやばくなってきたがなんとか耐えた。
これで終わりかな、と安心しているとさらなる試練が待ち受けていた。
「よし、じゃあ打ってこい。」
防具をつけずに道着だけを着てそういって構えてくる桐ケ谷先輩。
いや、防具は・・・・
「ん?ああ、本気でやるときは重くて邪魔だからな。ない方がやりやすいんだ。い安心して打ってみろ。」
あれよりも早いのかよ、と前戦ったときの先輩の動きを思い出しながら戦慄しつつ構える。
そうして打ち込んでいくのだが・・
なんというか、きわどい。
いや、剣の話じゃなくて、彼の道着だ。
武術で道着を着たことがある人はわかると思うが、胸についているひもは以外をほどけやすく、気をつけないと胸がすぐにはだけてしまうのだ。
つまりどういうことかというと
「ほらっ、どうした!!もっと早く打ってこい!!」
あなたの道着がはだけてピンク色の乳首が見えているんですよね(白目)
しかもスレンダーな女性にしか見えないからそんな姿を見てムラムラしてきてしまう。
先輩の要望通り早く打てば打つほど先輩も早く動いてよけようと移動を繰り返すので
ますますあられもない姿になっていく。
本人は気が付いていないようだが、それがますます見ていて申し訳のないような罪悪感がわいてきて戦いにくくなる。
ああ、やばい。
無心に、必死に剣を振るう。
「よし、剣筋がよくなってきたぞ!!」
びゅんびゅんと体の軸を拘束でずらしながらよけ続ける桐ケ谷先輩。
この人半端ない。
結局一撃も与えられなかった。
・・・・・・・・・・・・
「おお、やりはじめてまだ二日目なのにもうあんなレベルですか。」
沖田先輩が嬉しそうにそういう。
彼のことをほめられてこちらも誇らしげな気持ちになる。
乱も同じようだ。
「それにしてもキリト君の格好エロエロだよねー。」
その指摘通り、桐ケ谷先輩の服がはだけていて、なんかやばいことになっている。
彼が必死に何かに耐えているのがわかる。
「かわいいね♡同じ男同士なのに胸を見ないように目をそらしちゃって♡」
確かに視線を横にずらしたりして彼が目に入れないようにしているのがうかがえる。
すると、なんか沖田先輩が道着のひもを緩め始めた。
「あーーーっ、何か道着のサイズがあわなくて沖田さん困っちゃいますー。
胸元が苦しいからちょっとゆるめよーっと。」
わざとらしくそういう。
彼の気を引こうとしているのがバレバレだ。
横にいる乱に至っては剣道袴の紐を緩めている。
「ぼく、袴のしたに道着は着ない派なんだ。うっかり彼に下着をみられちゃうかもなー♡」
ぴらぴらとスカートをまくるように袴をもてあそぶ淫乱。
僕の彼に手を出すとか死にたいのかな?
そう思いながらも彼がそんな誘惑に屈しないと確信して見続ける。
一挙一動を目を離さないように焼き付ける。
汗が垂れてきている。タオルを準備しておこう。それとドリンクを。
ごそごそとバッグから取り出すと
横の二人も同じものを取り出していた。
おい、真似するな、と心の中。
「ちょっとー?僕のまねしないでほしいなー?」
「そういうあなたたちこそ私の真似をするなんて恥知らずですよ?メインヒロインは沖田さんですから。」
「寝言は死んでから言った方がいいですよ。先輩♡」
空気が凍る。
目には見えない火花が三人の中でばちばちとぶつかる。
ここにいる三人とも彼にひかれているようだ。
僕が一番最初に目を付けたんだ。
キスも、ハグも、セックスも僕が一番最初だ。
そうしていがみ合っていると、彼がバランスを崩すのが見える。
ぐらり、と倒れると、驚いて固まっていた桐ケ谷先輩と一緒に床に倒れ込む。
うわっ、という声が聞こえてきた。
そうして、桐ケ谷先輩に床ドンしている彼の姿が見えた。
なぜかとても狼狽している桐ケ谷先輩。
顔を赤らめている。
ちょっとまって。
いくらなんでも。
目を閉じる二人
そのまま顔が近づいて行って・・・
僕たち三人で止めた。
油断も隙もない。
これで桐ケ谷先輩も敵だな、と確信して要注意チェックする。
戦略を立て直さなきゃ。
・・・・・・・・・・・・・・・
(ふむ、なかなかいいな)
次郎の剣をよけつつ、その才能を見極める。
(凡人も凡人、しかし何かが引っかかる)
こちらの動きについてこれているのが気にかかる。これでも全国区の選手であることを自認しているだけに、剣道をやってみてたった二日の相手にここまで食いつかれると少し焦る。
(まあ、でもそろそろ終わりにするか)
声を掛けて止めようとした瞬間。
ぐらり、と彼の体が倒れる。どうやら足をもつれさせてしまったようだ。
(あぶない)
そう考えてとっさに前でて受け止めようとしたら予想以上に重くて一緒に倒れ込んでしまう。
(いたたたた・・・)
頭をさすり、状況を確かめるために目を開くと
すぐ目の前まで彼の顔が近づいていた。
床ドンされている。
(――――――――――――!!??)
突然のことにパニックになる。
(えっ?えっ?ええええええええええ??!!)
心の中で叫ぶ。
目と目が合い、おたがいにそらせない。
(ここここここんな!!男同士たぞ!!?)
しかし、こんな状況を嫌がっていない自分がいることに気が付く。
(あああああああ!!顔!!顔が!!!)
胸がドキドキして、顔が恥ずかしさで赤くなる。
(目、目を閉じた方がいいのかな・・・?)
目をつむると、彼の顔が迫ってきているのがわかる。
(い、今なら抜け出せる!!)
しかし、体は動いてくれなかった。
(あああああああ!!ちゅー!!ちゅーしちゃうよおおお!!)
吐息がかかる距離まで近寄り、男同士でファーストキスをしそうになった瞬間
三人が彼の体を引きはがす。
「はいはいはいはい、悪ふざけはそこまでー」
そういって有無を言わさずに彼と引き離されてしまう。
そのときに思わず「あっ・・」と声をもらしてしまったがあわてて口を押さえる。
三人にひきずられて、離れた場所で三人から説教されている。
もし、もしあの時邪魔が入らなかったら俺はーーーーーーー
(・・・・・・・・・・・)
ぼふん、と顔から蒸気が出る。ああ、あああああああああああ。
彼を受け入れてしまっていた事実に愕然とする。
(ざんねーーーーー何を考えているんだ俺は!!?そんなの・・・そんなの・・・)
いや、とはいえなかった。
あの時、床に倒されてキスしてしまいそうになって、それでもいい、と期待してしまっていた。
彼の方を見る。
みているだけでなぜか顔が熱くなってくる。
結局、その日一日は彼の顔をまともに見ることはできなかった。
To be continued
こんにちはんこそば
KEY(仕事で執筆中なのでそちら優先)と申します
いつも感想ありがとうございます
あなたの一言がうれしいです
感想全部は返せませんが全部見ておりますので安心して書き込んでください
ついにキリトきゅんも落ちたな(確信)となってしまう。
ぺったんホモ女装子だよ!!
謎の母性にめざめはじめる沖田さん。彼との疑似母子プレイもちかいかも。
今回の感想返し
Qこの小説読んでからうちのカルデアのアストルフォのキズナレベルを本格的に上げることにしたわ
Aアストルフォきゅんもきっと喜んでくれているでしょう
ほら、あなたのすぐ後ろに・・・・・
Q読み始め
なんだこれ…なんだこれぇ…。
読んだ後
これはこれで有りなんじゃないかな(洗脳済み)
A YATTA!! 仲間が増えたぞ!!
彼らはおちんちんのついた女の子だからま、多少はね?
感想、質問があったらして、どうぞ。
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