<不定期更新>かわいい女装子ばかりの男子校で掘られる僕 作:KeI77777
KEY(ドS)と申します
今回でモルガンくん編はおわり
ガッツリかけたので世は満足じゃ(殿様並感)
と、言いたいところだけど、筆が滑っていい感じにエッチなシチュを
更に書けそうなのでもっかい来週に書くゾ
書いていて、チンコが痛くなりました(自給自足)
やっぱり・・・女装子やニューハーフは・・・最高やな!(確信)
それでは、ご覧ください
KEY(ドS)
初めてるーちゃんとセックス、というか抱かれまくってから次の日。
ぐっすりと眠っていたらなんだか寝苦しさを感じて目を覚ますと、目の前には視界一杯の肌色、もとい、肌。彼の大きな胸で顔を挟まれているらしい。
彼はんん・・・と身じろぎしながらえへへ、と幸せな表情ですうすう、と寝息を立てている。
昨日、あんなにこちらを抱きつぶした相手とは感じられないほど、その姿は美女さながら。
下半身で朝勃ち、ならぬ寝勃ちしているあそこが彼が男であることを証明している。
チンポが勃起してテントを張っているので、先っぽを軽く突っついてあげると、あ・・・と気持ち良さそうな声を上げる。
(・・・可愛い・・・)
いつもポニーテールにまとめているその長髪はほどかれ、ストレートに下ろされている。
手に取って触れると、全くべたつくこともなく、さらりと溶けるかのように指先からこぼれる。同じオスとは思えないほど、髪がサラサラである。信じられないほど、肌もスベスベとした感触をしていて、いい匂いも体からする。
とりあえず、役得と考えて彼の腰に両手を回して抱き着くと、ぎゅう、とこちらの頭を抱える彼の両腕に先ほど以上に力がこもり、逃がすまいとホールドしてくる。
るーちゃんのおっぱいが頬に当たり、息苦しいが同時に幸せを感じる極楽模様である。
(・・・今だったら、逆襲できるのでは?)
昨夜のお返しをするなら今だ、と心の中で浮かんだのでるーちゃんの下着の胸部分をずらし、乳首にすいつく。ちゅ、ちゅ、と軽く吸いながら、同時に右手で彼の竿の先っぽをすりすり、と優しくこする。ああ・・・と彼が呻き声を軽く上げると、びくびく、とるーちゃんのペニスが上下に動く。どうやら、気持ちいいらしい。
このまま反撃じゃ、とまた乳首を吸おうと顔を上げると、起きている彼とばっちり目が合う。
「・・・・」
「・・・・・・・あ、お疲れさまでしたー」
バイト上がりのように、そんな風に声をかけてベッドから降りようとすると、右手をつかまれて、ベッドに引き戻される。そして、彼の指が僕のケツマンコに侵入してきて、ゆっくりと中で動き出す。お尻に感じる快楽と、昨日一晩中ペニスでケツを掘られた時の事を思い出して、あへ、あへ、と声をあげてしまう。
「あっ♡ごめんなさいっ♡ごめんなさいっ♡」
「・・・どちらが"主人"なのか、分からせる必要があるようですね」
「はひっ♡ゆるしてぇっ♡お尻の中指でぐりぐりするのらめぇっ♡」
懇願しても、彼はこちらのお尻をいじめてくるのをやめず、にっこりと微笑みながら
耳元で囁く。
「---------これから毎日、犯してあげます♡」
退廃的で、淫乱で、どうしようもなく気持ちがいい日々が始まりを告げた。
◆
2日目。今日は趣向を変えて、学生時代着ていたJKのセーラー服を着た彼に犯されていた。黒のパンストを履いているのに、しっかりと彼のあそこは主張をしてテントを張っており、その存在感を示していた。リビングのソファーで、ムラムラして、急に押し倒してきたるーちゃんに正常位で延々と掘られ続ける。
「んぎぃっ♡ふといいいいぃっ♡♡」
「はあっ♡♡はあっ♡♡貴方がいけないのですよ・・・♡♡見てるだけで、犯したくなってしまう・・・♡♡」
ちゅううう、と口をキスでふさがれ、口内を吸われる。抵抗しようにも、彼の方が体格も良く、力強いので押し返すこともできず、ただ、メスのようにオスである彼のペニスをケツマンコで受け入れる。腰と腰がぶつかるたびに、ぱん、ぱんと音が鳴っては部屋に響く。あん、あん、と女のような声を出しながら、チンポをびんびんに勃起させていると彼の右手でつかまれ、しごかれる。
「あうううううっ♡♡"い"い"っ♡♡"き"も"ち"い"い"い"い"い"っ"♡♡」
「ケツマンコ掘られて、こんなビンビンにペニスを勃起させて・・・♡♡どうしようもない変態ですね♡♡貴方は♡♡」
「"お"お"お"お"お"お"お"っ"」
容赦なくガン堀りされながら、ペニスをしごかれ、耐えきれずにあっという間に一度目の射精をする。びゅるる、と自分でも信じられないほどの濃い精子が飛ぶと、彼が来ているセーラー服のお腹と、胸元を汚し、黒いシミとなる。
がくがく、と足が震えて体から力が抜け、何とも言えない倦怠感に包まれる。
「う・・・あ・・・」
「・・・・♡♡」
「!!?うああああああああっ♡♡」
イったばかりのペニスの亀頭をるーちゃんの右手でしごきあげられ、敏感な部分を責められる。あまりの気持ち良さに叫び声をあげてしまう。やめて、と懇願しても彼は笑みを浮かべながらペニスをしごく動きをとめることは無く、続ける。
同時に、ピストンも再開して、またぴゅる、ぴゅる、と精子が軽く漏れる。
「あ・・・う・・・あっ♡あっ♡あっ♡」
「・・・もっともっと♡♡私に全てを捧げなさい・・・♡♡」
そんな感じで、イってもイっても、動きを止める事なく、延々と射精させられ続けた。
◆
5日目。高級マンション内に常設されているVIP用(実質、るーちゃん専用)プールエリアにやってきた。プールと言えば、当然水着のハズなのだが、なぜか僕は裸で来させられて、股間丸出しの状態である。るーちゃんは黒のビキニを着ており、爆乳はこぼれそうなほど大きく、股間はもちろん、雄々しく主張をしてテントを張っている。
両手で股間を隠していると、彼に両手をつかまれ、ぐい、と上にあげさせられた。
「・・・おや?♡」
「・・・っ」
そうすると、当然僕の股間は露となり、勃起しているのがバレてしまう。
かりかり、と右手の指で亀頭を軽く引っ掻かれ、耳元に舌を入れられる。
「ふふ・・♡♡ん・・・♡♡貴方はやはりとんでもない変態ですね・・・♡♡」
「あうっ・・・♡♡」
そう命じたのはるーちゃんなのに、と言える気力もなく、亀頭と乳首をかりかり、ひっかかれ、あ、あ、とあえいで感じることしかできずに弄ばれてしまう。
先日はナースやメイドの格好で散々、僕を掘ってイかせまくってきたのに、今日はこんな感じで朝から焦らされ続け、頭がおかしくなりそうなくらいチンポに血液が集まっているのを感じる。
おねだりするように、射精させてほしいといった思いを込めて彼の方を見ると、それを見透かしているかのように、僕から離れて、すたすた、と歩いていく。
「・・・さあ♡今日から一週間、射精はお預けですよ♡♡・・・ちゃんと我慢出来たらご褒美をあげます・・・♡♡おや?♡♡」
「フーッ・・・♡♡フーッ・・・♡♡」
彼の背中から抱き着き、腰をカクカクと押し付ける。今まで散々こっちを射精させてきて、ケツを掘っておいて、いきなり射精禁止、と言われて我慢できずにしがみついてしまった。全身にローションを塗りたくっていて、ぬるぬるになっているるーちゃんの体に自分の体を恥ずかしげもなくこすり合わせる。
「やだぁ・・・♡♡一週間もぉ・・・お預けやだぁ・・・♡♡」
「・・・安心しなさい・・・♡♡」
「あっ♡♡」
ぬるりとした、何かがケツマンコに入れられる。それは、るーちゃんの指だった。
ローションをつけているからか、ぬるぬるになった指は容易く、調教された僕のケツマンコに入っていく。
「あっ♡♡あっ♡♡きもちいいっ♡♡これいいっ♡♡これすきっ♡♡」
「・・・"こちら"でメスイキするのは許可します♡♡存分に感じなさい・・・♡♡」
ビンビンに勃起したるーちゃんのペニスと、僕のペニスを兜合わせされながら、
もう片方の指でケツマンコを犯されながら、こくこく、と何度も頷く。
何でもいい。早くもっと気持ちよくなりたい。射精したい。チンポでケツマンコ犯されたい。頭の中にそうした考えばかりが浮かんでいく。
-----結局、それから僕が射精したのは、一週間後の"ご褒美"の時だった。
るーちゃん「すごい(ご褒美)のをあげます♡」
一週間射精禁止して、ケツマンコとか調教しているのは、焦らして、自分に依存させるため。るーちゃんはとっても頭がいいなぁ(震え声)
皆は、どんな女装子やニューハーフに犯されてみたい?
僕は、ロリにしかみてない女装子と、爆乳長身のニューハーフな女王様に
"サンドイッチ"されたいです()
感想、くれ
れれれのれ
KEY(ドS)