<不定期更新>かわいい女装子ばかりの男子校で掘られる僕 作:KeI77777
今回でるーちゃん(モルガンくん)編は本当に終わり。
書きたいことかけて満足だゾ(高揚)
やっぱり、高身長、筋肉質、爆乳、デカチンとか犯罪兵器なんだよなぁ・・・
皆も好きでしょ?
好きと言え(狂気)
それでは、ご覧ください
KEY(ドS)
るーちゃんに射精禁止のまま責められ続けること一週間。
僕の体はどこを触れられても感じてしまうほど敏感に躾けられてしまい、
ケツに指を入れられようものなら、チンポを入れてほしいと女王様に懇願する
変態となってしまった。
ベッドで両腕を縛られ、身動きが取れないまま足コキや、乳首舐めされながらの
手コキ。射精しようとすると寸前で責めてくるのを辞めるので、いつまでたってもイくことができず、体はうずくばかり。
そうした天国とも地獄ともいえない快楽攻めからようやく解放される今日。
僕は自分から四つん這いになってお尻をるーちゃん、女王様に差し出して、
メスのようにケツを振っておねだりする。
「お願いします・・・♡♡早くそのおっきいので僕のケツマンコハメハメしてください
・・・♡♡・・・"あ"う"っ♡♡」
僕がそんな風に女王様にひたすらお願いしていると、彼は自分のデカマラで
ぺちん、ぺちんと僕のお尻を叩いてくる。ビンビンに勃起した僕のよりずっと
大きいペニスがケツに当たるたび、ケツマンコがひくひくと動き、ぶるぶると体が震える。
彼は妖しい笑みを浮かべながら、僕のケツマンコに指を入れてきて、ぐちゅぐちゅと音を立てながら中を搔き乱していく。
「"あ"あ"あ"う"う"う"っ"・・・♡♡」
「ふふふ・・・♡♡いい具合にとろけてますね・・・♡♡我が妻よ・・・♡♡」
「"は"ぁ"っ♡♡"は"ぁ"っ♡♡・・・"ぎ"ゅ"あ"あ"あ"っ♡♡」
ぐりぐり、と奥の方まで一気に彼の指で貫かれ、思わず大きな声が漏れる。
前立腺がコリコリと刺激され、下半身からじんわりと射精感が湧き上がってきて、
メスイキしそうになる。すっかり、僕の体は彼のモノになってしまっていた。
ちゅうう、と首元にキスマークをたくさんつけられながら、れろぉ、と耳の穴に
舌を入れられながら彼は囁いてくる。
「んぅ・・・♡♡私のモノになるのであれば、その熱くなったお尻を、私のモノで満たして差し上げますが・・・♡♡」
「うううう♡♡・・・ります・・・♡♡」
「そんな小さな声では聞こえませんよ?♡♡・・・もっと大きな声で言いなさい♡♡」
「なるぅっ♡♡なるから早く犯してぇっ♡♡」
「ずっとずっと、私の性処理係ですよ?♡♡ペットですよ?♡♡
・・・それでもいいのですか?♡♡」
「なるからぁっ♡♡もうこれ以上焦らさないでぇっっっっ♡♡♡」
「ふふふ・・・それでは、場所を変えましょうか・・・♡♡」
「あっ♡♡」
ぬぽんと彼の指が引き抜かれ、両腕を縛っていたタオルがほどかれる。
ぐい、と力強く彼にお姫様抱っこされ、るーちゃんの長い銀髪がふわりと鼻孔をくすぐり、香水の甘くて良い匂いがした。
あっという間にお風呂場に連れ込まれると、そこには大きなローションのボトルと、
空気で膨らませたプールで使うマットが敷かれている。
しゅるしゅる、と自分の着ていた服をるーちゃんが脱ぐと、ぐいと僕を引っ張って
マットレスに引き寄せた。一緒に、そのまま倒れ込む。
「これ・・・♡♡何かはわかりますよね・・・?♡♡」
「はあっ♡♡はあっ♡♡」
るーちゃんは右手でそのローションをボトルを取ると、蓋を開けて、
とろぉ、と中の液体を自分と僕にたくさんかけてくる。
背中も、お尻も、足の裏も、お互いに体中がぬるぬるの液体まみれになる。
そんな状態のまま、るーちゃんは自分と、僕のチンポを重ね合わせて、兜合わせで
しごきあげてくる。ぐちゅ、ぐちゅりと卑猥な音が風呂場に響き、あまりの気持ち良さに体をそらして絶叫する。
「"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"っ"♡♡」
「う・・・♡♡これは・・・気持ちがいい・・・です・・・ね・・・♡♡」
彼も相当気持ちがいいのか、息も絶え絶えにあっ、あっ、と感じる声を出しながら
必死に重ね合わせているチンポをしごいていた。
ぬるぬるぐちゅぐちゅになったチンポをしごかれ、射精禁止で溜まっていた精子が
体の奥底からせり上がってくる感覚に足をぴん、と張る。
「イっ♡♡イくっ♡♡これイくっ♡♡イくうううううううっ♡♡」
「私も・・・イき・・・ます・・・♡♡あっ♡♡イくっ♡♡イくっ♡♡イくぅっ♡♡」
お互いに獣のように大声をあげながら、同時にびゅるる、と精子の雨を降らせる。
興奮のせいか、一週間射精禁止していたせいか、僕は今までで信じられないほどの
白くて濃い、どろりとした精子を彼の体にぶちまける。
性欲の強い彼も、それに負けじと濃厚な精子を僕の体に吐き出した。
イっても、しばらくの間彼は重なり合ったチンポをしごくことを辞めず、
僕の体に抱き着いて、ねちっこく舌と舌を絡ませてくる。
「んうぅ・・・♡♡ん♡♡ん♡♡」
「んん・・・♡♡いっぱい・・・出ましたね・・・♡♡」
ローションと精子まみれの体をこすりつけてきながら、僕ににこりと
笑みを見せてくる。その、あまりの可愛さに胸がどきりとして、思わず耳が熱くなる感覚がした。
僕が彼女の笑顔にドキドキしていると、彼はいつの間にか硬さを取り戻した自分のチンポを軽くしごきながら、僕をマットレスにぐいと押し倒し、正常位の格好になる。
誰に言われずとも、自ら股を開き、彼を受け入れる準備をする。
くちり、と彼のチンポの亀頭が僕のケツマンコを押し広げて侵入してくると、
その気持ち良さにはあああ、と思わず息を吐いて官能する。
これだ。僕にはもう、これがないと生きていけない。
ぐぐぐ、と腰を押し付けながら徐々にチンポが僕の中に入っていき、
一番奥の方まで到達すると、彼がちゅ、とキスをしながらこちらを気遣うように
尋ねてくる。
「大丈夫ですか?・・・痛くは?」
「大丈夫っ・・・♡♡あっ♡♡チンポっ♡♡チンポ気持ちいいっ♡♡」
るーちゃんとチンポが僕から離れていかないように、両足を彼の腰に回してホールドし、
両腕で彼の首元にしがみつく。
同じ男なのに、自分より、知力も、筋力も、体力も、権力も、財力も、何もかも負けている、より優れたオスの慰み者に、性処理用のペットになっている。
その事実が、また、僕を興奮させ、射精して萎えたチンポに血液が集まって、
硬さを取り戻していく。
「最初は優しく・・・♡♡・・・徐々に、激しくしてほしい・・・です・・・♡♡」
「・・・わかりました♡♡では、存分に感じでください・・・♡♡」
ぐぐぅ、とチンポで僕の前立腺を押しつぶすと、ゆっくりと、優しく
チンポを引き抜いていく。それまでの、容赦ない荒々しい腰遣いと打って変わって、
こちらを気遣ってくれている、優しいセックス。
びく、びくと体を震わせていると、ローションまみれの右手で僕のチンポをしごき、
左手で乳首をいじってくる。
「あ・・・同時には・・・だめ・・ぇっ・・・♡♡」
「何がだめなのですか?♡♡・・・こんなに気持ちよさそうな顔をして・・・♡♡
本当はこうされるのが好きなのでしょう?♡♡・・・ほら、どうなのですか?♡♡」
「あっ♡♡はいっ♡♡すきぃっ♡♡いっぱい体弄ばれるのすきぃっ♡♡」
ぱん、ぱんと、ピストンされながら乳首とチンポをいじられ、彼のテクニックに
感じさせられてしまう。同じ男同士だからどこが弱いのかを知っているからか、
もう、ただただずっとこうされていたい程、僕は彼に溺れてしまっていた。
そして、優しかった腰遣いが次第に激しさを増していき、ぱんぱんぱんぱん、
と徐々に早くなっていく。彼のすべてを受け止め、受け入れるために、しがみつく両手と両足の力を強め、ぎゅうううとそれまで以上にしがみつく。
また、再び射精感がこみあげてきて、イきそうになる。
「もうだめっ♡♡"イ"く"っ♡♡"イ"っ"ち"ゃ"う"っ♡♡」
「はあっ♡♡はあっ♡♡はあっ♡♡・・・あなたの姿・・・エッチすぎます・・・♡♡」
「あっ♡♡イっ♡♡イっ♡♡イくっ♡♡・・・・ぅぅぅっ・・・あ・・・♡♡♡」
「締まりが・・・ああうっ・・・♡♡」
ぴたり、と激しく行われていたピストン運動が止まると、ケツの中に温かな液体がじんわりと広がっていく。僕も、チンポからまた、びゅるる、と白いのを吐き出していく。
しばらく、彼のチンポが入れられたまま二人でぎゅっと抱きしめあっていると、
射精して小さくなった彼のモノがずるり、と僕のケツマンコから抜けた。
ふう、ふう、というお互いの息遣いだけが聞こえる中、彼がちゅ、ちゅと僕の
顔にキスの雨を降らせてくる。
「・・・これでもう、あなたは私のモノです♡♡♡・・・決して、決して誰にも渡しはしない・・・ふふ・・・ふふふ・・・♡♡♡」
ハイライトのない瞳で、僕をうっとりとした表情で見つめながらそう呟く彼の
唇に、僕は其のつぶやきへの返答代わりにキスをする。
こうして、僕は彼のモノになった。
プライベートとか無いに等しいけど、こんなに可愛くて、愛が重い子にここまで
愛してもらえるなら、いいかな、と思った。
るーちゃん「ちなみに、次の日はメイド服で、その次の日は女教師コスで
激しく犯しました」
飽きない様、毎日いろんなシチュで犯してくれる良夫兼、良妻兼、
ご主人様。
どこで出会えますか???()
読んでくれてありがとナス!!
皆の感想が楽しみなのでくれ
れれれのれ
KEY(ドS)