※この作品はR-18です。

<不定期更新>かわいい女装子ばかりの男子校で掘られる僕    作:KeI77777

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こんにちはんこそば
KEY(ドS)と申します

今回は、まだ書いてなかったしまかぜ♂くんのお話。
中学生くらいの男子って、一番性欲強いよね
そんな女装子の家庭教師になったら色々♂と大変だよね
ってお話

感想欄の熱い長文に草
やるじゃない・・・(恍惚)

後、皆のおかげで日刊R18ランキング2位になりました

やったぜ♂

それでは、ご覧ください

KEY(ドS)


中学生のしまかぜくん♂(艦これ)の家庭教師してたら、エッチな同居生活になっちゃったお話 with しまかぜくん♂フェイスのメイドさん付き その1

大学に入学して、早一年が経った。授業をコツコツと受けていって、

真面目に勉強し続けていたらあっという間だった。

サークルには特には入ってはいない。学業を優先したかったのと、

バイトを二年目からしようと思っていたから、そこまで入る気は起きなかった。

 

で、本を買ったり、遊ぶためにも金を稼ぎたいと思うので、

大学のアルバイト募集掲示板の前にやってきたというわけだ。

できれば、家から近くてそんなにきつくないバイトがいいんだが、

そういうのがあればな~と思いながら探す。

すると、時給がやたら高いとある家庭教師の求人が目に留まった。

 

(時給・・・・1万!!?え?ちょっと高すぎない??)

いくらなんでも、家庭教師で時給が1万はそうそうないだろう。

周りの人々も、不審に思っているからかその張り紙はあえて避けているような感じだった。

そりゃ、周りが時給1300円とかの中、1万の仕事なんてあったら浮いて当然である。

でも、内容を見てみると、ヘンな点はなかった。よくある、中学生くらいの

子供に、勉強を教えてほしいという親御さんのお願いである。

 

ちょっと怖くはあるが、でも、これはチャンスだと思い、とりあえず応募することにした。

 

で、その依頼者の家に招かれ、巨大な門の前に立ち尽くしていた。

思わず、うわぁ・・・と声が漏れた。自分が通っている大学の裏にある山の頂上に位置しており、家はお城じゃないかと思えるほど大きい。大学で授業を受けている時に良く、窓から見えていた大金持ちが住んでいると噂のお城である。とりあえず、気を取り直してインターホンを鳴らすと、はい、と声が聞こえてきた。

 

「あの、家庭教師のアルバイトに応募したものなんですけれども・・・」

『・・・どうぞ。』

 

すると、門がひとりでにぎぃぃと開閉して、道が出来た。

うわぁ、ちょっとすげぇ、とアホっぽい感想を述べながら正面玄関の近くまで行くと、

中からがちゃり、とメイドの格好をした金髪ロングの美人さんが出てくる。

 

「ようこそ。中へお入りくださいませ。」

「あ、ありがとうがございます。」

 

おいおい。メイドさんいるんかよ、と美人さんにドキドキしながらエントランスホールの中まで案内される。上を見上げると、これでもかというほど輝いているシャンデリアが飾られており、ほへー、と感嘆の声を漏らす。絵画や、よくわからん壺も置かれており、金持ちってすげー、と圧倒される。

メイドさんは両手ですそをつまんで一礼しながら、ご案内します、と言って先に歩いていく。それに後ろからついていくと、応接間だろうか。人をもてなすでろう、20畳ほどの室内に招かれ、ソファーに座る。うわ、背中めっちゃ沈む。やわらかっ、と堪能していると、メイドさんがテーブルの上にことり、とティーカップを置いた。中には赤色の液体が入っている。紅茶の何とも言えない良い香りがふわり、と流れこんでくる。

 

「ただいま、お坊ちゃまをお呼びいたします。お手数をおかけしますが、

このまま少々お待ちくださいますよう、お願い申し上げます。」

「あ、はい。」

あつっ、と熱々の紅茶で舌を火傷しかけながらメイドさんの言う通り静かに待つ。

カッチ、コッチ、という壁に掛けられている古時計の音のみが、室内を支配する。

 

(今更ながらに緊張してきた・・・。)

 

なんか、今更自分がここにいるのが場違いに感じられてきて、胸がきゅっと締め付けられる。金持ちの家なんて来たことなかったし、どうふるまったらいいかなんてわからなかった。で、そわそわしながら待っていると、がちゃり、とドアが開いた。

 

「・・・ふーん。貴方が僕の家庭教師さん?」

(!?)

 

先ほどのメイドさんとは明らかに違う、高くて幼い声。

其処にいたのは----

 

「----よさそうな人じゃん。よろしくね!」

 

----艦これのしまか●のコスプレをした子供だった。

しかも、パンツ越しでもわかるほどにでっかい"アレ"をぶら下げている。

 

(へ、変態だぁあああああああ!!?)

 

そう叫びそうになったのをこらえた自分を、ほめてやりたいくらいだった。

 

 

 

◆

 

 

事情をしまかぜくんと、メイドさんから聞くと、こうだった。

彼女・・・というか彼こと、島野嘉瀬くんはコスプレ大好きな現代っ子。

生まれつき頭が良く、既に高校に飛び級で着るくらい学力有るので、そっち方面は問題が無いらしい。で、なんで家庭教師を雇おうと思ったかというと、"普通の庶民"と触れ合ってみたかったかららしい。・・・なんじゃそら。

学校に行ってないのも、いろんなコスプレを常にしたいから、自宅で勉強しているらしい。ちなみに、FXでもめっちゃ稼いでいて、若干13歳にして既に僕よりもはるかに先を行っているらしい。最近の子ってやべぇなぁ。

 

「・・・で、景気よく近くの大学で時給1万で募集したのは良いけどさ、だーれも応募してこなかったんだよねー。こんなに条件いいのに、変なの。」

「・・・坊ちゃま。やはり、条件が良すぎるからこそ、一般の学生にとっては警戒してしまうのではないでしょうか?」

「そういうもの?」

「はい。」

「・・・やーっぱり、庶民の気持ちってわかんなーい。」

「やはり、私の方で家庭教師の方を・・・」

「ダメ。・・・貴方が選択したら、"僕"と同じような人を選ぶじゃん。」

 

アレだ。やっぱり金持ちってどっか違うわ。庶民と触れ合ってみたいから、家庭教師として雇ってみよう、って発想がもう意味が分からないし。メイドさんは常識人っぽいけどさ。だからあんなに時給高かったんか、とようやく納得した。

 

「で、さ。」

ほっと胸をなでおろしていると、島野くんことしまかぜくん(そう呼んでって言われたので)がぐい、と身を乗り出して聞いてくる。

うわ、顔に毛穴が全くない。マジで美少女にしか見えない。いや、そうじゃない。

今はそんなこと考えている時じゃない。

 

「家庭教師のアルバイト、受けてくれる?」

なんだか熱っぽい、期待のこもった眼差しでじっと見つめられる。

すぐ隣で立っているメイドさんからも同じような視線が浴びせられる。

・・・まあ、ちょっと格好は変だけど、悪い子じゃなさそうだし・・・。

時給も良くて、大学からも近いし、いいことづくめである。

 

 

「・・・わかりました。やらせてもらいます。」

僕がそういうと、ホント!?と僕の方まで近寄ってきて、膝の上に乗っかってくる。

ちょ、急すぎいいいい!?同じ男同士だってわかっているのに、女の子みたいな甘い匂いがして、心臓がどきどきしっぱなしだ。距離感ばぐりすぎやろおおおおお!!

 

「じゃ、すぐに手配しないとね!!」

「・・・空き部屋は既に準備ができております。」

「え?」

 

何の手配?と聞くよりも先に、しまかぜくんはニッコリと笑みを浮かべながら、

爆弾発言をする。

 

「・・・この屋敷って、空き部屋たくさんあるから。好きなの選んでいいよ!」

「・・・どうぞ、お好きなのをお選びください。」

「ワ・・・アァ・・・」

 

つまり・・・同居・・・ってコト!?

ちいさくてかわいらしいやつみたいな声を漏らして、僕と彼等との愉快な

同居生活が始まったのだった。

 

 

ちなみに断ろうとしたら、ものすんごく悲しそうな顔をされて、上目遣いでおねだりされた。それはずるいって・・・・。

 

 

 

 

 

 





しまかぜくんと、しまかぜくん(ちょっと大人)メイドの二人と、
どんな生活が待っているのか





彼等のチンポでメスイキさせられます(ネタバレ)


しまかぜくんは、女装がクセになっちゃったイケナイ♂子
しまかぜくんメイドさんも、実は♂な変態女装メイド

すなわち、大変態

感想、くれ

れれれのれ


KEY(ドS)
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