※この作品はR-18です。

<不定期更新>かわいい女装子ばかりの男子校で掘られる僕    作:KeI77777

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こんにちわんこそば
KEY(ドS)と申します

いつも読んでくれてありがとナス!!

皆は最近、どんな調子かにゃ?


僕は・・・仕事と・・・訓練と・・・資格勉強とか書類作成とかですねぇ・・・()

人生でこんなに何かに打ち込んだのって小説を書き始めた時以来だから、
すっごい充実しているゾ

最近、寒くなったり、暑くなったり忙しない感じだから、
皆も体調には気を付けての


爆乳、ニューハーフの愛人がほちいです(本音)

皆は、どんな相手がほちい?

今回はエロ突入

それでは、ご覧ください

KEY(ドS)






中学生のしまかぜくん♂(艦これ)の家庭教師してたら、エッチな同居生活になっちゃったお話 with しまかぜくん♂フェイスのメイドさん付き その2

 

同居生活も早い事一か月が過ぎて、この生活にも慣れてきたこの頃。

彼等との日々はあわただしくも、楽しくもあった。まず、この屋敷に来た時点でわかっていたことだが、とにかく金持ちで、何をやるにしてもスケールがデカい。

例えば、食事の時に出てくる食べ物も、一個一個が金がかかっている一流シェフが作っている料理(銀座とかで本店出しているやべぇ人達)ばかりだった。屋敷の中にはゲームコーナーや、プールサイド、何百冊あるかもわからない巨大な図書室があり、ガレージにはメイドのしまさん(ちゃんでお呼びくださいって言われたけど流石に遠慮した)が運転するお高い外車がずらっと並んでいた。

 

自分が借りている部屋の一室も15畳くらいはありそうな部屋で、一人で住むにはちょっと広すぎるくらいだった。当然、最初は落ち着いて過ごせるわけもなく、これは夢なのかと自分の頬をつねる事も何度もあった。

 

しまかぜくんも、元々成績は良いし、一般常識をあまり知らないぐらいしか弱点が無く、自分が教えるとすぐに世間体についても学習して、覚えていった。しまさんはいっつもクールで無表情だけれども、そんな僕らのやり取りを横目でほほえましそうに見ているように感じた。屋敷には他にも、10人くらいのメイドさんがおり、皆性格も良い人たちばかりである。

 

で、そんなある日の事、屋敷に在る自分の部屋のベッドで寝転がりながらスマホを観ていた時、しまさんがやってきたところからまた、衝撃的な"お願い"をされたのである。

 

◆

 

「-----え??」

「----」

目の前にいる、しまさんのお願いを聴いて、僕は呆然と呟いた。

まさか聞き間違いかな、と思ったのが最初。でも、目の前で頬を少し赤らめながら、

じっとこちらの目を見つめてくる彼女・・・いや、"彼"の表情を見て、それが本当であることを実感する。

 

「----坊ちゃまのためにも、私に、その、・・・男女の情事に関して、教えていただきたいのです。」

つまり・・・・エッチな事を教えてほしい、ってことになる。

・・・男とは言え、こんな美人さんにそんなお願いをされては、こちらもぐらっと心が揺れる。だって、うちの大学の女子よりもずっとかわいいし、優しいし、何でもできる優秀なメイドさんだし。あ、やばい。想像したらちょっとあそこが痛くなってきた。気づかれないようにしないと・・・。

 

「恥ずかしながら、18年間、そうした経験をしたことがなかったもので・・・。

ですが、いずれこの家の後を継がれる坊ちゃまに性教育をするためにも、私はしっかりと学んでおきたいのです。」

 

どこまでも、しまかぜくんのために。そういえば、しまかぜくんのために家庭教師のアルバイトを探し始めたのもこの人だった。主への思いは、僕の想像以上に強く、まっずぐとした忠義はどこまでも美しく見えた。でも、真剣なのはわかるんだけど、こんなクールで真面目なメイドさんがエッチな事を教えてほしい・・・っていうのはかなりギャップがあって、なんていうか、"クる"なぁと心臓がどきどきとなり続ける。

 

男同士だけれども、僕でいいのかな・・・僕も童貞だし・・・なんて躊躇していると、

彼がそっと僕の胸元に手を置き、再度目を合わせてきて懇願してくる。

 

「・・・それに、ただ、それだけではないのです。」

「え?」

それだけ・・・性について知る事だけが目的じゃない、という意味だろうか。

じゃあ、他の目的ってなんだろうか。そう考えていたら、目の前に鼻先まで近づいているしまさんの顔が見えて、ちゅ、と唇に何か柔らかいものが触れた。・・・え?今の感触って・・・。彼が僕から体を離すと同時に、右手でそっと自分の唇に触れる。

 

「・・・たった、一か月少しの間に、貴方の事を、私は・・・。」

ようやく、僕は彼の思いに気が付いた。で、男同士だの、こんなことを仕事先でしちゃっていいのかな、なんて心配だの、そんなものは彼の恥ずかしそうな顔を見てたら全部どっかに言って、気が付いたら自分の方から彼の事をぎゅっと抱きしめていた。

 

「あ・・・」

「・・・いいにおいがする・・・。それに、腰がすっごい細い・・・。」

「ん・・・」

 

お互いに、お互いを抱きしめあいながら、ベッドにもつれ込む。彼の甘い香りをすう、と吸い込みながらキスをする。彼の方もそれを受け入れて、舌を絡めてくる。僕も、それに対して自ら舌を絡めると、ぴちゅ、ぴちゃ、とよだれが絡み合う粘っこい音がした。

 

「・・・ん・・・あの・・・実は色々とやってみたいことがありまして・・・」

耳を赤くしながらそう、ぼそぼそ、と小さく、呟く彼。たぶん、エッチな要求なんだろうな、と思うと彼のメイド服のスカートがぐぐぐ、とせり上がり、テントを張る。

僕も同じく、あそこを勃起させ、興奮していた。

 

「・・・下着を・・・お互いの下着で・・・自慰を・・・」

「ん・・・」

僕も、彼も、示し合わせたように、するする、と下着を脱いで、お互いに手渡して交換する。で、彼のかわいらしい水色と白のしましまパンツを鼻に当て、その匂いを思いっきり吸いながらしこしこ、と自分のチンポをしごく。いつも以上にカッチカチになっている。

彼は僕の上に騎乗位の体制になると、僕のパンツを自分の顔に押し当てて、スカートから飛び出している自身のチンポを思いっきりしごき始める。

 

「"ん"お"っ"♡♡"こ"れ"ぇ"っ"♡♡"す"ご"い"で"す"ぅ"っ"♡♡"濃"い"の"出"そ"う"っ"♡♡」

「"ん"ん"ん"ん"っ"♡♡」

 

お互いのパンツの臭いを嗅ぎながらあさましくオナニーするなんて、初めてだった。

気をつけないと、すぐにイきそうなくらい、チンポは敏感になっており、一心不乱に僕たちはチンポをしごいて快楽にふける。男同士でこんなことをやっているというのも、更に興奮を高めていた。

 

「"は"あ"っ"♡♡"は"あ"っ"♡♡・・・あっ♡♡だめっ♡♡だめっ♡♡早漏チンポ"イ"く"っ♡♡"イ"く"っ♡♡」

そういうや否や、彼はびゅるるるる、とたくさんの精子をチンポから吐き出して、先に果てる。白い虹がかかり、あたりにはむわぁ、とした性臭が漂う。そんな彼の淫乱な姿を見て耐えきれず、僕もすぐに体の奥に溜まっていた精子を吐き出す。

 

「うううう・・・イ・・・くぅ・・・♡♡」

「あ・・・ああ・・・♡♡」

イったばかりでぶるぶる、と体を小刻みに揺らしながら余韻に浸っている彼のスカートの中に僕の精子をぶちまける。彼のチンポにたっぷりのザーメンをマーキングし、チンポ同士で仲良くする。ひとしきり全て精子を出すと、僕も彼も、ぐったりとベッドに倒れ込み、また、お互いに抱きしめあう。

 

「・・・すごい・・・気持ちよかった・・・です・・・♡♡」

「・・・僕も・・・」

お互いにチンポがついているからか、精子を出すときの気持ち良さがわかるので、共感しあえる。これも、男同士ならではなのかもしれない。一緒にオナニーするのがこんなに気持ちいいなんて知らなかった・・・。

 

「・・・あの・・・」

「ん?・・・あうっ・・・!?♡♡」

射精後のダルさに身を委ねていると、突然、彼の指が僕のお尻の中に入ってきて、

とんとん、と軽く刺激してくる。初めてお尻の中に指を入れられて、異物感と、言葉にできない気持ち良さで身をよじる。

 

「あっ・・・ああっ・・・」

「ここが気持ちいいと本で知りました。・・・どうですか?」

「ん・・・これ・・・やばっ・・・」

彼にしがみつきながら、指でケツを犯され、女みたいにあえぎ声を出し続ける。

男同士でエッチな事をするなら当然、どっちがどっちに入れるかって話になるのは薄々気が付いていたけれども、まさか自分が責められるとは思わなかった。

じっくりと、お尻の中を指で押し広げ、優しく拡張してくる。既に固さを取り戻したしまさんのチンポが、この先僕がどうなってしまうのかを示していた。

 

「ローション、というものを使うと、もっと気持ちいいのだそうです。」

「あっ・・・あっ・・・♡♡」

いつの間にか用意されていたローションをケツに軽く垂らされ、滑りが更によくなった指が僕の腸内で暴れだす。これから、彼のチンポが入れられてしまうのだろうか。

でも、こんなに可愛いメイドさんに好き放題されるなら、もう・・・。

数分か、数十分か、1時間か。どれほどの時間が経ったのかわからぬほど、ぐちゅ、ぐちゅり、と僕はケツを指で犯され続け、声を必死に押し殺していた。

 

そして、ぬるり、と彼の指が引き抜かれ、チンポの先っぽがあてがわれる。

正常位の態勢を取りながら、息をはあはあ、と荒くして腰を押し付けてくる彼を受け入れるために、自分からしっかりと股を開く。

「・・・一つに、なりましょう・・・♡♡」

「ん・・・・」

返事の代わりに、僕は彼をぎゅっと抱きしめて、受け入れた。





メイドさん♂はエロ本で知識は知ってるけど、経験はないむっつりスケベ。
今回、一つになれそうだと思ったので、とにかく押した結果、成功した。

18歳で性欲真っ盛りのため、夜な夜な、自室で思いっきりオナニーしてた。

主人公を襲ったり、襲われたりしたいと思っている変態メイド♂


今後は、しまかぜくんが見ていないところで、イチャイチャとか、お互いのケツを掘りあったりとかする模様。



なお、最終的に二人ともつよつよチンポなしまかぜくんのオナホになる()


次回はしまかぜくんに隠れて、メイド♂さんとエロいことしまくるお話


感想、くれ

れれれのれ


KEY(ドS)
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