※この作品はR-18です。

<不定期更新>かわいい女装子ばかりの男子校で掘られる僕    作:KeI77777

94 / 100
こんにちわんこそば
KEY(ドS)と申します

今回は、しまかぜくんに隠れてホモセにドはまりする
2人のお話

なお、バレて2人とも専用ケツマンコに堕とされる模様()


日刊ランキング1位とかうせやろ?()

ありがとナス!!

それでは、ご覧ください

KEY(ドS)


中学生のしまかぜくん♂(艦これ)の家庭教師してたら、エッチな授業になっちゃったお話 with しまかぜくん♂フェイスのメイドさん付き その3

 

「あうぐっ♡♡いっ♡♡いぎぃっ♡♡」

「ふっ♡♡はっ♡♡はぁっ♡♡」

正常位の態勢のまま、力強くしまさんに上からチンポでケツマンコを押しつぶされる。

痛みよりも快楽が上回り、彼にしがみついて続きを懇願する。ピストンの一回一回が僕をメスに変えていき、チンポが更に勃起して固さを増していく。ケツを締めると、彼がうう、と気持ちよさそうに声をあげ、腰を更に強く振る。あっ、あっ、と女みたいに声を上げて、彼のすべてを受け入れていく。

 

「ふぎぃっ♡♡ケツマンコこわれるぅっ♡♡」

「あっ♡♡これっ♡♡きもちいいっ♡♡これきもちいいですっ♡♡」

カクカクカクと腰をへこへこ動かして、必死に腰を振る彼。いつもと違って、性欲に溺れているその姿は、まぎれもなくオスだった。自分が気持ちよくなる事しか考えていない荒々しい腰遣いに、ぶるる、と僕の体は小刻みに震え、とろぉ、とチンポから汁があふれ出す。

前立腺を刺激されるたびに、何かが体の奥底からこみあげてきては、足がびくっ、と動いて小さく揺れる。しばらく正常位で掘られ続けて犯されていると、ぐいっとうつぶせにさせられ、上から体重を掛けられていく。

「"ん"お"お"お"お"っ"♡♡」

「ごめんなさいっ♡♡腰っ♡♡とまらないっ♡♡」

謝りながらも、僕を犯すことを辞めず、こちらの頭を枕に押し付けて、声を出さないようにさせてくる。女がレイプされるように、僕も体の自由を奪われ、乱暴される。男同士なのに、女みたいな女装した男のチンポで犯され、ずっとこのままこうされていたいと思ってしまっていた。雄犬が後ろから雌犬を種付けするように、四つん這いで逃げられない様、しっかり押さえつけられ、弄ばれる。しばらくそうして掘られ続けていると、彼がうわごとのように、もうイきそう、イきそう、と何度も繰り返す。

「あっ♡♡イっ♡♡イきそうっ♡♡イくっ♡♡イっ♡♡イっ♡♡」

「"う"う"う"~~~っ♡♡」

それまでのピストン運動を止め、腰をぐいぐい、と押し付けてきたかと思うと、ケツの中にじんわりと温かなものが流れ出す。それが彼のザーメンだと気づくと、僕も自然と自身のチンポから白い液体をまき散らす。二人で同時に達し、彼は僕の中に、僕は彼の外に子種を吐き出していく。ひとしきり出すと、彼は僕の中からゆっくりとチンポを引き抜き、ケツの穴がぽっかりと開いたような喪失感に見まわれる。どろぉ、とケツの奥から彼のザーメンが出てくるのを感じ、がくがくと体を震わせて気持ち良さの余韻に浸る。

「あ・・・♡♡ふふ・・・♡♡こんなに出してしまいました・・・♡♡」

「あぐぅっ♡♡あっ♡♡あっ♡♡そこだめっ♡♡ケツマンコくちゅくちゅするのっ♡♡だめっ♡♡」

ぐったりと枕に顔を突っ伏していると、ザーメンが仕込まれて敏感になっているケツマンコに彼の指が入れられ、ザーメンまみれの腸内をいじめられる。せっかく出してもらった彼の種が出て行ってしまう名残惜しさと、指で前立腺をとんとん、くちゅくちゅされる気持ち良さに挟まれ、あへあへ、と恥も外聞もなく、声をあげる。

「ふふ・・・♡♡次はこちらにどうぞ・・・♡♡」

「"あ"あ"う"っ"♡♡」

ぬぽん、と彼の指がケツマンコから引き抜かれる。顔を上げて、彼の方を見ると、今度は自分のケツ穴を広げ、ローションを垂らして準備している。これから僕に掘られるために用意している姿を見て、僕はチンポをがちがちに勃起させる。

「思いっきり、乱暴にしてください・・・♡♡」

「はあっ♡♡はあっ♡♡」

「ひぐうううっ♡♡」

先ほどのお返しとばかりに、今度は僕が膝立ちでケツマンコを広げている彼の後ろから挿入し、彼の両腕をつかんで後ろに回し、拘束しながら犯し始める。先ほどまで僕を犯していた相手をレイプし反している。その事実から来る倒錯感が、僕のチンポを更に固くしていく。相手の事を一切考えず、思いっきり後ろから腰を打ち付けると、"お"お"ぉ"っ♡♡、と彼が嬉しそうに嬌声をあげてよがり狂う。精子の青臭い匂いが部屋に漂い、むわぁ、と栗の花の匂いが辺りに満ちていた。

「ごめんなさいっ♡♡ごめんなさいっ♡♡調子に乗ってごめんなさいっ♡♡」

「はあっ♡♡はあっ♡♡はあっ♡♡」

「私はっ♡♡貴方のチンポでケツマンコ掘られるのが好きなメスですっ♡♡あっ♡♡あっ♡♡"あ"っ"♡♡」

「ううっ・・・♡♡」

彼の敗北宣言を聴いて、その情けない姿とよだれを垂らしながらあえいでいる姿に、今にもイきそうになる。金玉から大量に精子がせり上がってくるのを感じながら、射精しそうな感覚に身を委ねる。彼の口に右手の指を入れながら、腰を更に打ち付けてスパートを掛ける。

 

「イっ♡♡イくっ♡♡イくぞっ♡♡」

「だひてぇっ♡♡いっぱいっ♡♡中に出ひてぇっ♡♡」

"お"っ"、と声を出したかと思うと彼が思いっきり体を後ろにのけぞりながら、びくり、びくりと痙攣しだす。僕も、それと同時に彼の中に大量のザーメンを流し込んで、受精させていく。うう、と声を漏らしながら一滴も漏らさずに彼の中に種付けするために、腰を前に動かして逃げようとする彼の腰をつかんで僕の方に引き寄せる。あ、ああ、と彼が声を漏らし、ぶるぶると震えて達する。数十秒ほど、繋がり続けて射精すると、僕の萎えて小さくなったチンポが彼の中からずるり、と抜け落ちる。二人とも疲れたからか、一緒にベッドにもつれ込んで横になる。互いに、互いの精子をケツマンコから垂れ流しながら、また、大きくなってきたチンポの亀頭を正面からすり合わせ、抱きしめあう。

 

「・・・気持ち、よかったです・・・♡♡」

「・・・僕も・・・」

オナニーは良くするが、セックスは初めてで、こんなに気持ちがいいものだとは全く知らなかった。そして、ここまで疲れるものだとも。ちゅ、ちゅ、とキスをしながらチンポ同士でも口づけしあっていると、彼がまた僕を押し倒してきて、今度はあぐらをかいている彼の中にすっぽりとしまわれ、ぎゅっと抱きしめられる。まだまだ、セックスし足りないのか、チンポをぐいぐい、と僕のケツに押し付けてきて、体を求めてくる。

 

「すみません・・・♡♡先ほどまで、私を犯していた貴方を、今度は犯せるかと思うと、その・・・♡♡」

「・・・興奮しちゃった?」

「・・・♡♡」

こくり、と恥ずかしそうに俯いて、うぅ、と彼が小さくうめく。いつもはクールな彼が、こんなに感情豊かな一面を見せてくれて嬉しくなる。ケツマンコが彼のチンポを求めてうずきだしたので、ぐりぐり、とケツで彼のチンポを押して刺激する。それに辛抱たまらなくなったのか、ぐい、と持ち上げられ、チンポを挿入される。耳に舌を入れられながら、ケツを掘られ、後ろから両手で乳首をきゅ、きゅ、と優しく責められる。

「ふふ・・・♡♡ほらっ♡♡先ほどまで犯していた相手に、犯される気持ちはどうですか?♡♡恥ずかしくないのですか?♡♡」

「あっ♡♡あっ♡♡」

責められては責めて、責めては責められる攻守の入れ替わりに、チンポが痛いくらい勃起する。結局、彼のケツをいくら犯しても、絶対に勝てないとまた教え込まれ、どっちがオスとして上なのかわからされる。細身ながらも男の体格である彼に抱きかかえられ、安心感さえ覚えてしまう。体中をねちっこく、チンポのついた女顔の女装した男に責められ、もう、どうなってもいいとさえ思ってしまっていた。ぱんぱんぱん、と下から容赦なく突かれていき、また、ぶるる、と体の中から何かが溢れそうな感覚が湧いてくる。

「どうなのですか?♡♡ケツ掘るよりも、掘られるのがいいのですか?♡♡言わないと、辞めてしまいますよ?♡♡」

 

そういうと、今までの責めを途端に辞めて、薄く笑いながらこちらを楽しそうに見つめてくる。

「あっ♡♡あっ♡♡やだっ♡♡やめないでっ♡♡やめないでくださいっ♡♡」

「なら、ちゃんと言ってください♡♡」

「ぼ、僕はっ♡♡」

「ほらっ♡♡どうなのですか?♡♡」

「"あ""っ"♡♡急に動かさないでっ♡♡それだめっ♡♡」

言おうとした瞬間、こちらの事情などお構いなしに、また、責めを再開してくる。

あっ、あっ、と声を上げて感じることしかできず、彼に手籠めにされていく。

「あっ♡♡まっ、またイきますっ♡♡」

「だ、出してぇっ♡♡中にっ♡♡中に出してぇぇぇっ♡♡」

「あっ♡♡出るっ♡♡男のケツに出るっ♡♡濃いの出るぅっ♡♡」

「"あ"っ"う"ぅ"う"う"う"♡♡♡」

また、彼のザーメンが中に出るのを感じながら、僕も盛大に精子を吐き出す。3回目なのにどろりと粘っこい精子がチンポの先から放出される。キスで舌を絡めながら、彼に種付けされ、互いを求めあう。ひとしきり射精すると、僕は疲れからか体の力が抜け、彼の方にもたれ込む。

「・・・ふふ♡♡よく頑張りましたね・・・♡♡えらいえらい♡♡」

先ほどまで、Sっ気たっぷりに責めてきたとは思えないほど、優しい表情で僕の頭をなでてくる。ケツマンコに出されて、彼の事が愛おしくなり、離れないほしいと思ってしまっていた。自分から赤ん坊のように彼に抱き着き、両腕と両足を絡めると、ふふ、と笑顔でそれさえも受け入れてくれる。

 

「・・・これからは、貴方は私のモノですからね?♡♡返事は?♡♡」

「あっ♡♡従いますっ♡♡従いますからっ♡♡」

くちゅ、くちゅ、とケツマンコをまた指でいじられながらそう言ってくる彼に逆らえず、ただ、服従する。こうして、しまかぜくんには内緒で、チンポの生えたメイドさんとの倒錯的な関係が始まるのだった。

 

 

 

 

 





どれだけメイド♂さんのケツを掘っても、最後にケツを掘られ返されて、どちらが上からわからせられる模様

さっきまで責めてたのに、攻守逆転して、わからせられちゃうってすっごいエッチだと思います(早口)

ホモセクシュアルにおいて、相手にケツを掘らせてあげるって凄い大きな愛情表現だと思う
相手のすべてを受け入れてあげてるに等しいし



真面目な話、おかげさまで毎回ランキング上位に載ってるんだよなぁ

いつも高評価と感想、ありがとナス!!

世界の歴史調べると、女装した男にハマっていた人って結構いたみたいだし、
割とメジャーな性癖なのかも?


皆も、女装した女にしか見えない男に掘られてみたいって思ってる感じ?

一回でも経験したら、抜け出せなくなるぐらいヤバイぜよ()

感想、くれ

れれれのれ

KEY(ドS)
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。