<不定期更新>かわいい女装子ばかりの男子校で掘られる僕 作:KeI77777
KEY(ドS)と申します。
感想と評価、いつもありがとナス!!
今回は、チンポついたしまかぜフェイスのメイドさんと
しまかぜくんの見ていないところでヤったリするお話。
他のメイド♂さんたちも参戦する模様。
女装子に興味湧いてきている読者ニキとネキ増えていて草。
こっちの世界♂はいいぞぉ~^
それでは、ご覧ください。
KEY(ドS)
「あっ♡♡イきそっ♡♡それ深っ♡♡奥すごっ♡♡」
「んっ♡♡んっ♡♡はっ♡♡はっ♡♡」
豪邸の部屋を、しまさんと一緒に掃除していたら、ムラムラしてきたという彼に押し倒され、壁に両手をついた状態で立ちバックで犯される。何度も何度も彼のチンポでメスイキさせられているが、興奮が収まらず、掘られれば掘られるほどもっと求めてしまう。耳の穴に舌を入れられ、ぴちゃり、ぴちゃりとよだれが耳から首まで垂れ流されていく。
「あ~♡♡今日もすごいですねぇ~♡♡メイド長も、家庭教師さんも~♡♡」
そう楽しそうにしながらスマホで撮影しているのは、しまさんと同じくメイドの方々。
顔もしまかぜくんたちと同じ顔をしていて、高校生くらいの大人びた顔立ちだ。金髪の長い髪がストレートに下ろされていて、ふわりと風でなびくくらいサラサラしている。
(しまさんや、しまかぜくんたちの血縁者がメイドさんらしい)
しかも、彼女たちも実は♂、だったというのだから驚きである。ちなみに、僕としまさんの関係は速攻で他のメイドさんにバレて、こうしてエッチな事をしている時に写真を撮られたり、途中から交わったりしているのであった。いわゆる、しまかぜくんに黙っているからその口止め料というわけである。彼には唯一バレていないが、それもいつまで持つかもわからないけど。
「ねぇねぇ♡♡メイド長~♡♡私にも彼を使わせてくださいよ~♡♡」
「んっ♡♡あなたたちはっ♡♡あっ♡♡締まるっ♡♡自分で・・・♡♡うっ・・・♡♡
オナニーしてなさいっ・・・♡♡今は私が・・・♡♡あうっ♡♡そんなにきゅうきゅう締め付けて・・・♡♡本当にあなたは淫乱ですね・・・♡♡」
「あっ♡♡あううっ♡♡ケツマンコこわれるぅっ♡♡"き"も"ち"よ"す"ぎ"る"ぅ"っ♡♡♡」
「ぶー。メイド長のケチ~。・・・じゃ、私たちは彼でオナニーしてますね。
・・・ん・・・♡♡」
そういうと、周りにいたメイド♂さんたちはスカートの中からチンポを取り出し、一斉にしごき始める。しまさんにケツを掘られながら、3人のチンポのついたオナニーしているメイドさん達に囲まれ、僕のチンポに痛いくらいの血液が一気に集まっていく。
「やだ~♡♡可愛い~♡♡・・・いっぱいぶっかけてあげるからね~♡♡」
「あ~~~♡♡ケツ掘られてるエロい顔たまんねぇ~♡♡」
「チンポやっば・・・♡♡先走り汁出ちゃってるじゃん♡♡」
「!!?んああああっ♡♡」
ケツを掘られてよがっていたら、メイドさんの一人が突然僕のチンポの亀頭を触りだし、白い手袋越しに優しくなでてくる。ざらざらとした感触が敏感になっているチンポの先っぽを刺激し、たまらずに絶叫する。
「これがいいの?♡♡チンポついたオカマのメイドにケツ掘られて、チンポしごかれて、気持ちいいの?♡♡」
「はひっ♡♡きもちいぃいいいっ♡♡きもちいいよおおおっ♡♡」
「あ~~~~♡♡もうだめっ♡♡あたしイっちゃいそう・・・♡♡」
「"お"っ"♡♡出すぞっ♡♡」
そういうや否や、次々に彼らはチンポから白い液体を吐き出し、掘られている僕の体に容赦なくぶっかけてくる。一人一人が色も、粘度も濃いどろりとしたザーメンで、体中精子まみれになってしまった。一拍遅れて、僕のケツに夢中になって、鼻息荒くピストンしていたしまさんも、"う"っ"、と小さく声を漏らすと、ぴたりと動きを止めて震えだす。ケツ穴に慣れ親しんだ温かな感覚があふれ出し、僕も、たまらずにチンポからとろぉ、と精子を漏らす。
しまさんのチンポが引き抜かれる瞬間、亀頭がケツ穴に少し引っ掛かり、あうっ、と快楽に声をあげてしまう。腸内を満たしていた白い液体が穴からあふれ出し、足がガクガクと震えて座りそうになるのを、しまさんが僕の腰に手を回し、そっと支えながらキスをしてくる。
「・・・今日も、頑張りましたね・・・♡♡続きはまた、夜に・・・♡♡」
「私たちのチンポもあるからね~♡♡」
「今日もアンアン言わせてあげるから、楽しみにしててね~♡♡」
震える体を手でまさぐってきながら、彼らは意地悪そうな笑みを浮かべてささやくのだった。
◆
(あ~。終わった~~。)
この豪邸での仕事と、今日の分の大学の振り返りが終わり、ん~と椅子に座りながら両手を組みながら上に伸ばして背伸びする。朝と昼の仕事と、空き時間での乱交で体力も結構使ったが、どうにか一段落つく事が出来たのだった。ちらり、と横目で時計を見るともう、21時だった。
(・・・そういえば、今日はしまかぜくんを見てなかったな。)
いつもは朝、昼、晩に一緒にご飯を食べ、彼の気が向いたときに部屋に呼び出されてお話をしていた。だが、今日は部屋にこもりきりで挨拶さえもまだ交わしていない状態である。しまさんに聞いたら、"どうやら、珍しく一人になりたいそうです。・・・まあ、ちゃんとご飯は食べている様ですし、一日くらいは問題ありません。"との事だった。
また、FXか株でもやっているんだろうか?天才ちみっこはようわからんね、と独り言をこぼす。そろそろお風呂でも入って、また、しまさんたちのところでも行こうかな、と椅子から立とうとしたら、ドアが叩かれる音がした。
「こんばんわ。今、大丈夫?」
「え?あ、ああ。うん。」
それは、部屋に籠っているはずのしまかぜくんの声だった。籠るのを辞めて、部屋から出てきたのだろうか?でも、どうしたのだろう。いつもだったらメイドさんに呼ばれて彼の部屋に行くのに。そう不思議に感じながらも、とりあえずドアを開けると、満面の笑みを浮かべている彼が僕の胸元に飛び込んできて、しがみついてくる。
「えへへ~♡♡久しぶり~♡♡」
「まだ、たった一日だけでしょ・・・。」
「一日も、だよ!ん~~~あったかい~~~♡♡」
僕の言葉に対してそう適当に返事をする彼の姿を見て、とりあえず体調が悪いわけではなさそうでほっと息を吐いた。元気そうでよかった。そういえば、部屋に籠っていた理由も謎だけど、この部屋にわざわざ来た理由は何だろうか。気になったので聞こうとしたら、彼が顔を上げて上目遣いに見つめてくる。
「あのね。私の部屋に一緒に来てくれない?・・・ちょっと見せたいものがあるの。」
「見せたい物?まあ、いいけど・・・。」
「ほんと?じゃ、いこ!」
嬉しそうに笑顔で僕の手を引く彼に連れられ、しまかぜくんの部屋に行くことになった。
いつもは警護とかしている巡回のメイドさん(※全員男)とすれ違いながら、歩く事数分。ひときわ大きな彼の部屋に着くと、どうぞ、と中に連れられ入る。一体、どう・・・し・・・。
「・・・♡♡」
「あううううっ♡♡」
「許してっ♡♡許してええええっ♡♡」
「あ・・・・あ・・・♡♡」
僕は思わず言葉を失った。なぜなら、そこには僕の知る彼らが横たわっていたからだ。
6、7人くらいは一緒に寝れる大きなキングサイズのベッドに、両手両足を縛られ、ローターを乳首につけられ、バイブをお尻に突っ込まれている状態のメイドさん達が・・・。
しかもみんな、僕と最近セックスしていた人たちである。しかも、しまさんもいるし、艦これのしまかぜのコスプレを皆着ているという異様な光景だった。
「これ・・・は・・・?」
「えへへ・・・♡♡あのね♡♡最近皆で楽しそうな事、してるでしょ?♡♡」
僕の背中に抱き着きながら、カクカクと腰を振って、固い物を押し付けてしまかぜくん。
その感触には覚えがあった。つまり・・・彼もそういう事なのだろうか。
「私だけ仲間外れにしてたから、他のメイドたちに協力してもらって、"オシオキ"してるの♡♡」
「あうっ・・・♡♡」
かりかり、と乳首を指で軽くひっかかれ、声が漏れる。メイドさん達に調教されていたせいか、体をまさぐられると、直ぐに受け入れる準備を体が始めてしまう。しまかぜくんはそんな僕にお構いなしに、乳首をいじめてきながら、耳元でささやく。
「・・・私とも、エッチな事、いっぱいしよ?♡♡」
僕はその誘惑に抗う事も出来ず、興奮した彼に押し倒されるのであった。
しまかぜくん「メイドたちは抜け駆けしたからオシオキ。関与していなかった子達は無罪で。これから皆、私のオナホね♡♡あ、家庭教師さんだけは私のお尻、好きなだけ使っても・・・いいよ?♡♡」
普段バリタチの責めだけど、好きな相手に対してはMでもある淫乱女装中学生。
こんな子いたら、性癖こわれる~`
皆は、こんな子がいたら耐えられますか?()
僕は・・・ノンケです(命乞い)
次回はしまかぜくんに皆、オナホにされるお話。
掘りながら掘られるシーンもあり。
今週もありがとナス!!
また、来週~~
皆の感想、読みたいからくださいな
くれ(本音)
KEY(ドS)