<不定期更新>かわいい女装子ばかりの男子校で掘られる僕 作:KeI77777
KEY(ドS)と申します
体調やばたにえんなのと、リアルの仕事が忙しかっため、
先週は投稿をお休みしてました
ごめんネ
最近は女装子やニューハーフのエッチな動画を参考に
本小説を書いてます(日常)
女装子や、ニューハーフとのエッチ体験談とか見てみると
エロエロで素晴らしいヨ(沼へのお誘い)
後、女装コスでオナニーして、イく前にふううう、うぅうう、ってオスっぽい
声をひねり出しながら足をぴん、とさせながら白くて濃いのを出している女装オナ動画
とかもメッチャエロいからおススメ(早口)
今回はしまかぜくんのお話その5
上の口もふさがれる♂ちゃうお話
それでは、ご覧ください
KEY(ドS)
「うぶうううう♡♡」
「おっ♡♡ぬるぬるであったかい♡♡これイイっ♡♡たまんないっ♡♡」
ベッドの上で仁王立ちしながらチンポを勃起させているしまかぜくん。そんな彼のチンポを口いっぱいに咥えながら、どうにかフェラをして、丁寧に口をすぼめて刺激を加えていく。気を良くしてくれたのか、あー、うー、と気持ちよさそうな声を出しながらこちらの頭を彼が撫でてくれる。これからこのチンポでたっぷり躾けられるかと思うと、自然と体が火照り、ケツの穴がきゅん、と高鳴る。耳にしまかぜくんの人差し指を入れられ、ぞくぞくと背筋に快感が走る。
「ねえ♡♡これからこの童貞チンポで貴方のケツマンコ、思いっきり犯してあげるからね?♡♡忘れられない夜にしてあげるから♡♡」
「うううううう♡♡」
「あはっ♡♡チンポビンビンだね♡♡中学生くらいの男の子に良いようにされて、恥ずかしくなないの?♡♡」
彼に言葉攻めされなが快楽を流し込まれ続け、チンポに血流が集まってしまう。勃起したチンポを軽く足で蹴られながら、くすくすと笑われる。最高にみっともないのに、最高に気持ちが良くて、もっともっといじめてほしいと願ってしまう。そうして彼に弄ばれ続けていると、何かを思いついたのか、そうだ、としまかぜくんがにこにこと笑みを浮かべて言う。
「私が挿入しながら、貴方もここにいる淫乱浮気メイドのケツマンコハメていいよ♡♡誰でも好きなの選んで♡♡」
「!?」
それまで、体を縛られながらローター攻めで感じていたメイドさん達がしまかぜくんの言葉に顔を上げて反応する。しかし、その顔はどこか嬉しそうで、口の端からはよだれがたれて小さな透明の滝を作っている。下着からはみ出たチンポがスカートを押し上げてテントを張っていた。
「ほらほら♡♡まずはメイド長♡♡この子にいっつもヤられてたんでしょ?♡♡
今日はお返ししちゃおうよ♡♡」
「・・・・♡♡」
しまかぜくんが、メイド長であるしまさんを正上位に押し倒し、パンツを脱がせるとひくひくと蠢いているケツマンコが見える。しまさんも期待するようなまなざしで見上げてくる。いっつもチンポで犯してくる相手を、今日は自分が滅茶苦茶にする。その光景を想像しただけで絶頂しそうになった。ぐぐぐ、と体重をかけてチンポの先っぽをしまさんのケツマンコに押し当てる。すんなりとそれは肉壁をかき分け、彼の中へと侵入していった。
「ふぎいいいいいいっっ♡♡」
「あ~~~♡♡あ~~~~~~~♡♡」
「あはははは♡♡ほら♡♡もっと腰動かして♡♡」
ぎゅ、としまさんに抱き着かれながら腰を動かすたびに、しまかぜくんに足で背中を押される。ビンビンに勃起したしまさんのチンポが僕のお腹に当たり、先っぽからは透明の汁がとろぉと漏れ出していた。情けなくへこへこと腰を動かしては、そんな僕たちの姿を見て笑っているしまかぜくんに背中を押されてはまたピストンをする。男同士でセックスるだけでも変態なのに、女装した男子中学生に、大の大人が2人そろっておもちゃみたいに扱われていた。
「じゃ、そろそろ私も入れるね~♡♡・・・ん♡♡中古ケツマンに入ったぁ・・・♡♡
男のお尻で童貞卒業・・・しちゃったぁ・・・♡♡」
「んぎぃいいいいいっ♡♡」
「あっ♡♡あああっ♡♡お尻の中のチンポっ♡♡大きくなったぁ♡♡」
しまさんに挿入しながら、背後からしまかぜくんのチンポをケツマンコにぶち込まれて、
ガクガクと体が震える。後ろからガンガン腰を振られながらピストン運動で容赦なくケツをガン掘りされてイきそうになる。じんわりと前立腺から快感の波が体中に広がっていき、腰が砕けそうになる。逃げられないように僕の腰をがっちりと両手で押さえて、犯され続けていく。逃げ場もなく、女装したチンポ付きの女の子二人のサンドイッチを味わいながら、もう死んでもいいくらいの快楽に溺れていた。
「あっ♡♡あっ♡♡だめっ♡♡イっちゃう♡♡お尻そんなにしちゃっ♡♡メスイキするっ♡♡」
「はひぃっっ♡♡チンポもケツマンコも幸せぇっ♡♡これすきぃぃぃっ♡♡」
「はあはあっ♡♡私も気持ちいいよぉ・・・♡♡皆でイこおおおおっ♡♡」
むわぁ、と汗とオスの臭いが辺りに充満し、頭がくらくらしてくる。女装した男にしがみつきながら、女装した男の子に後ろからしがみつかれながら犯されている。女とセックスしたことがないのに、男同士でのセックスだけ知ってしまった。でも、もうどうだってよかった。これからはチンポも、ケツもしまかぜくんやしまさんにたっぷり犯してもらえるのだから。そう考えただけで一層興奮してきて、僕の体の奥から精子がこみあげてきたのだった。
「おおおおおっ♡♡・・・あっ・・・うううっ・・・♡♡出てる・・・っ♡♡♡熱いの来てるっ・・・♡♡」
「ひいいっ・・・ぐうう・・・♡♡あっ・・・あっ・・・♡♡」
「あああっ・・・♡♡これ・・・さいっっこぉ・・・♡♡」
三人一緒に繋がりながら、雄たけびを上げて同時にイき果てた。
しまさんはケツに僕の精子を注がれて。僕はしまさんのケツでイきながら、しまかぜくんのチンポでメスイキして。しまかぜくんは僕のお古ケツマンコで童貞卒業してしまって。
これからの日々を考えると、期待せずにはいられなかった。
20歳の超美人金髪ロングしまかぜくんと、13歳の超かわいい男子中学生しまかぜくんのサンドイッチ♂
食べたいなぁ(本音)
皆は、どんなニューハーフや女装子にサンドイッチされたい?()
いつも感想・評価ありがとナス!!
小説投稿の励みになっとるでホンマ・・・(感涙)
感想、くれ
れれれのれ
KEY(ドS)