※この作品はR-18です。

<不定期更新>かわいい女装子ばかりの男子校で掘られる僕    作:KeI77777

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こんにちはんこそば
KEY(ドS)と申します

今回は、未だに書いてなかった鹿島♂せんせいによる
特別♂授業なお話デス


鹿島くんほんとエロくってすき(本音)

それでは、ご覧ください

KEY(ドS)


艦これの家庭教師な鹿島せんせいママ♂と"特別授業する"話 その1

 

「よろしくね?」

高校生にもうすぐ上がる、中学の卒業式後、僕の家に家庭教師のお姉さんがやってきた。

名前を鹿島さんと言うらしい。日本人には見えないようなきれいな銀色の髪をツーサイドアップにまとめており、体型はボンキュッボン、のモデル体型である。これほど綺麗な女性と出会ったことが無かったので、初めてあった時は思わず見とれてしまったほどだった。

彼女は大学生らしく、クリーム色のセーターと、黒のスカートを履いた両足を僕のベッドに腰掛けながらプラプラと前後に揺らす。で、なぜか僕はそんな鹿島さんの膝上に乗っけられ、よしよし、と頭を優しくなでられているのだった。身長が僕よりも20cmほど高い180cmの高身長で、すっぽりと鹿島さんの中に納まってしまった。なぜこうなったのか。今となってはわからず、唯々、気が付けば鹿島さんに甘える関係となっていた。

 

高校に入学してからも鹿島さんとの関係は変わらず、お互いの事を話しながら勉強していた。・・・で、僕の席はいつも彼の膝の上だが。

「今日も頑張ったね♡♡えらいえらい♡♡」

 

ぎゅううう、と僕の背中越しに思いっきりハグしてくる鹿島さんに心臓が爆発しそうになる。動揺していることを悟られない様必死に無表情を取り繕うが、それを見透かしているかのように彼女はいつもにこやかに微笑んでいる。包容力、とはきっとこういう事を言うのだろうな、なんて思いながら後頭部に当たる柔らかな感触を人知れず堪能するのだった。

・・・でも、彼女には大きな秘密がある。僕のお尻に当たっているもう一つの感触を感じながら、鹿島さんの方を向いて聞く。

 

「鹿島さん。」

「なあに?♡」

「・・・わかってるくせに。焦らすの酷い・・・。」

「何のことかわからないなぁ♡♡」

「・・・っ♡」

ねだるように彼女にすがるが、そんな僕をあざ笑うかのように鹿島さんは指でカリカリ、と僕の乳首を服の上からいじってくる。あ、はぁぁ、と僕の口から軽く漏れる息を気にすることもなく、彼女、・・・いや、"彼"は耳の穴を舐めて来ながら囁いてくる。

 

「今日もケツマンコいっぱい拡張できてえらいでちゅね~♡♡よちよち♡♡」

「・・・ん♡♡」

彼の方を向いて、正面からぎゅっとハグし反す。そんな僕を受け入れるように、彼も両腕で力強くハグをしてくる。メロンくらいの大きなおっぱいがあるのに、下にもツイてる、お姉さん、ならぬお兄さんな鹿島さん。いつの間にか僕は男なのに女の格好をして常に興奮しているそんな変態を好きになってしまっていた。女の子とキスさえしたこともないのに。僕は彼の言う通り、もらったお古のバイブで毎日自分のケツを拡張していた。彼に僕の処女を捧げるためだ。彼の初めてのキスも、パイズリも、処女ももらった。そんな鹿島さんは代わりに僕のケツの処女がどうしても欲しいと言ったので、あげることにしたのだ。お尻でしたことは無かったのでこうして毎日鹿島さんに調教されながらほぐしているのである。彼がセーターの裾を両手でつまむと、上に持ち上げて隙間の空間を作った。それは、人一人くらいならすっぽりと入れてしまいそうな空間である。その行為が何を意味しているのか分かった僕は、服を直ぐにすべて脱ぎ、その中に入り両腕でしがみつく。

 

「おひとり様ごあんな~い♡♡」

甘い匂いが鼻から充満して、頭をくらくらと揺らす。罠に捕らわれた野生動物のように、僕は逃げることもできずに彼に捕まっていた。男とは思えない大きさの柔らかいけれどもどこか硬さもあるおっぱいに顔をうずめながらたくさん甘える。一日の疲れも、彼とこうして触れ合っているだけで全て吹き飛んでいく気がした。ゆさ、ゆさ、と両腕でおっぱいを揺らすので僕の顔がパイズリされる形となる。むにゅ、むにゅりと弾力のある感触がこそばくて気持ちがいい。

 

「いい子ですね~♡♡すっかり先生の言う事なんでも聞いちゃうようになっちゃいましたね~♡♡・・・いいんですかぁ?♡♡見た目は女子ですけれども、下の方はおちんちんついている"オス"、なんですよ?♡♡これじゃぁ男同士、オス同士のイケナイ交尾になっちゃいますよ~♡♡」

「・・・もう、先生以外考えられない・・・ずっとずっと先生とこうしていたい・・・」

もう鹿島せんせい以外の人とエッチな事するのは考えられなかった。捻じ曲げられた性癖は直るわけもなく、一人の時はニューハーフや女装子の動画をずっと漁る始末だった。今更捨てられても、普通の女子と恋愛なんてできる気がしなかった。男なのにこんなに綺麗で、おっぱいが大きくて、甘やかしてくれる人なんて、この世に居はしない。せんせいのおっぱいに口をつけて、軽く吸っていく。

 

「あんっ♡♡・・・ふふふ♡♡おっぱいおいちいですか~?♡♡ほぉら♡♡赤ん坊みたいでかわいいでちゅね~♡♡」

「ん・・・んん・・・」

ちゅう、ちゅう、とせんせいのおっぱいを吸うと、びくん、と彼の体が跳ねる。お尻に感じる彼のモノもより大きさを増し、彼が更に興奮しているのを感じる。頭を撫でられながら、男のおっぱいを赤子のように吸う。知り合いや、家族にこんなところを見られたら人生が終わる事間違いなしだが、それでも辞めるなんて選択肢はなかった。ママ・・・、と思わず口にしてしまい、はっと気が付くも彼には聞こえていたようで、ニッコリと笑顔でからかわれる。

 

「ママでちゅよ~♡♡おっぱいおいちいでちゅか~?♡♡」

「・・・おいちい・・・うっ」

「もっともっと吸っていいでちゅからね~♡♡」

ぐいぐい、と後頭部を後ろから手でおされ、胸を押し付けられる。息が少し苦しくなるも、それでもママのおっぱいから口を離したくはない。うっすらと割れた腹筋に僕の勃起したペニスがぺちり、と当たるとママに右手でつかまれ、亀頭の先っぽを指でいじめられる。

 

「アッ♡♡それぇっ・・・きもち・・・いい・・・♡♡」

「君はここがすきなんでちゅよね~♡♡・・・ママのおててで、いっぱい白いおちっこ、

ぴゅっぴゅしまちょうね~♡♡」

「アッ♡♡アアッ♡♡」

上体を後ろに逸らして、必死に快楽から逃れようとするも、ママの手でチンポを握られ支配される。亀頭の先から汁が出てきて、くちゅ、くちゅと音が立ち始める。耳元でママにやさしくささかれながら手コキされ続け、今にもイきそうになる。

 

「うううう・・・♡♡」

「あら♡♡どうちたの~?♡♡」

「ママっ♡♡イきそうっ♡♡イきそうだよぉっ・・・♡♡」

「ふふふ♡♡いっぱい気持ちよくなって、濃いの吐き出してね~♡♡」

「アッ♡♡ママっ♡♡ママぁっ♡♡」

僕のよがっている姿を見て、彼は更に手コキのスピードを速める。体の奥底から、チンポにぐつぐつと、何かがせりあがってくるのを感じながら、絶頂の瞬間を迎える。

 

「うっ・・・♡♡イっ・・・・♡♡」

ピン、と足が伸びて、気が付けば僕のチンポから精子が潮のように吹いて出ていく。

其れは、鹿島ママの胸とお腹を白く汚し、セーターに黒いシミをつける。イって敏感になったチンポをすりすり、とママに指でいじられ、さらに精子が吐き出され、くう・・・ああ・・、と嗚咽の声を漏らす。出せる物がすべて出たのか。チンポからは何もでなくなったのを見計らって、ママが手を離す。

 

「よくできました♡♡いい子でちゅね~♡♡」

ちゅ、と優しくキスをされ、舌を絡められる。男とは思えない柔らかな唇の感触にびりびり、と脳が痺れて身動きが取れなくなる。口の中に舌をねじこまれ、歯茎をとんとん、と舐められると口と口が離され、よだれで出来た透明の橋が架かる。

 

「・・・さてと♡♡じゃ、"コッチ"の方はもう大丈夫かな?♡♡」

「あっ・・・♡♡ううっ・・・♡♡」

つぷり、と指をアナルに入れられ、感じた声を出してしまう。自分で拡張し、彼にも調教され続けたケツマンコ。とうとう、処女を捧げる日が来たのだ。僕はちゅ、とキスをして彼の首元にしがみついて懇願する。

 

「・・・ママ・・・ママのために、ケツマンコいっぱいほぐしました・・・♡♡」

「・・・うん・・・♡♡」

「・・・僕の処女ケツマンコ・・・もらってください・・・♡♡」

「・・・ありがとう♡♡・・・私の童貞、もらってください・・・♡♡」

 

とん、とベッドの上に押し倒され、彼に抱かれるのだった。





鹿島くん♂
未だに未経験だったが、家庭教師をしているうちにムラムラして、関係を持つことにした。
入れる前に入れさせてあげれば情に流され、そのうちケツを差し出してくれると考えていた策略家。お互いに一目ぼれ。おっぱいやチンコがついているニューハーフな自分を好きだと言ってくれたので、めちゃくちゃデレデレになっている。将来の夢は一緒に同棲しながら、毎日責めと受けを交代でしながらドロドロに絡み合う事。性欲は人一倍く、母性と包容力もあるが、独占欲も凄いせんせいであり、ママでもある業の深い存在。

鹿島くんの話、まだ書いてなかったので書いたゾ

筆がめっちゃ乗ったから、次話も楽しみにしておくれやす♂

感想と評価、ありがとナス!!

ちなみに、女装子やニューハーフに興味がある人はマジで一度ニューハーフ風俗行くのお勧めだゾ

優しくてきれいなお姉さん♂が手ほどきしてくれるから最高や~~

皆も、逆アナル、されよう!(提案)

感想、評価、くれ

れれれのれ

KEY(ドS)
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