<不定期更新>かわいい女装子ばかりの男子校で掘られる僕 作:KeI77777
KEY(ドS)です
鹿島君のお話その2
こんなセフレが欲しい・・・欲しくない?
皆のおかずになるような小説が書けてたら、嬉しいなって(本音)
感想評価、いつもありがとナス!!!
それでは、ご覧ください
KEY(ドS)
「んんーーーー♡♡」
「ふふふ♡♡ほら♡♡私の少しずつ入っていってるよー♡♡」
「かはっ・・・♡♡」
四つん這いに伏せていると、ぐぐぐ、とケツマンコに鹿島ママのチンポが押し当てられ、
肉をかき分けていく。一気に、ではなく、徐々に自分のモノにするかのようにゆっくりとそれは侵入してくる。余りの大きさに息を深く吐いて、また吸うのを繰り返しながら彼を受け入れていく。頑張っているこちらを慰めるように、鹿島ママが頭を優しく撫でてくる。
「うっ・・・♡♡ちんぽぉ・・・おっきぃい・・・♡♡」
「あ~~~っ♡♡メスイキトロ顔たまんなぁ~~い♡♡"お"っ"♡♡締まりイイっ♡♡
よくできたケツマンコでちゅね~♡♡」
ぱぁん、とお尻を平手打ちされる。じんじん、と叩かれた箇所に熱がこもり、次いで軽く痛みが湧いてきた。男に犯されながら、言葉で責められ、嬲られて、僕のチンポも自然と硬くなってしまう。それに気が付いたママが、チンポをぐっ、と深く入れて来ながらこちらのチンポを右手でつかんで亀頭を指でかりかり、といじってきた。あっ、あっ、とママの良いようにされながら、時計が針を刻む音と、僕の嬌声だけが部屋に響く。本当に童貞なんだろうかと思うような腰遣いに自然と僕の体は反応していってしまう。
「じゃ、そろそろ思いっきり腰を動かしますね~♡♡・・・それっ♡♡」
「!!??あっぎぃいいいいいっ♡♡」
「きゃんっ♡♡いいこえぇっ♡♡特濃せいしでたぁっ♡♡」
いきなり腰を激しく振られ、前立腺をごりゅごりゅ、と刺激される。手コキも相まって、すぐにチンポからザーメンを思いっきり吐き出していく。精子を惨めに出し続けている間も、ピストンも、手コキもされ続け、更に射精する。
「あひっ♡♡ひぎぃいいいっ♡♡あっ♡♡イくっ♡♡イくのとまらないっ♡♡ママっ♡♡ママぁっ♡♡」
「あはははっ♡♡精子ぴゅっぴゅとまらなくってかわいいでちゅね~♡♡ママのおちんちんで前立腺こりこりされるの好きでちゅか~~♡♡年上の男にケツ掘られて変態さんでちゅね~~♡♡」
こちらを馬鹿にするような嘲りと赤ちゃん言葉に興奮が収まらず、何度も何度も精子を吐き捨てる。ぐつぐつと体の奥底から精子がマグマのように噴き出ては、無駄打ちさせられていく。ケツ掘られて、チンポ握られて、笑われて、最高にみっともなくて、最高に気持ちよくって。できるなら永遠にこうしていたいくらいだった。あらかた出し尽くして、チンポから透明な水のような精子しか出なくなったころには、僕はベッドに突っ伏してぐったりとしていた。その間も、彼は容赦なく腰を動かし続け、チンポを手でいじってくる。
「うあ・・・あ・・・♡♡」
「あ~~♡♡レイプしてるみたいでたまんねぇ~~♡♡・・・オラっ♡♡まだこっちはイってないんだからしっかりケツマンコ締めてご奉仕しろっ♡♡」
「むり・・・♡♡も・・・でな・・・い・・・♡♡うごけな・・・い・・・♡♡」
こちらの懇願もむなしく、彼は自分が気持ち良くなるためだけに、僕の事を犯し続ける。そして、ぐったりとし続けていると彼にぐい、と持ち上げられて"駅弁"の格好をとらされる。意外とがっちりとたくましい腕で持ち上げられ、自分が本当に彼の女になったような気持ちさえ感じる。今度は上下に揺らされて、ケツマンコを再び犯され始める。
「赤ちゃんかわいい~~♡♡自分より優れているオスのママに甘えられてしあわせでちゅか~~?♡♡」
「あっ♡♡あうっ・・・♡♡マンマ・・・っ・・・♡♡」
「は~い♡♡ママがずっと傍にいてあげまちゅからね~~♡♡」
耳元で甘い囁きをされながら、前立腺をママのペニスの亀頭で押しつぶされていると、また、射精感がこみあげてきて、足がぴん、と張る。もうこれ以上でないハズなのに、精子が出る感覚が湧いてきて、その射精感に身を委ねながら、ママにたくさん甘える。
「マンマっ♡♡マンマぁっ♡♡」
「ふふふ♡♡こんなかわいい赤ちゃんが出来て私も嬉しいです♡♡・・・いつでも使える私だけのケツマンコ赤ちゃんですからね~♡♡・・・もう、一生離しませんよ?♡♡」
狂気を宿した瞳に見つめられながら、耳をはむ、と噛まれ、うなじにちゅううう、と強めにキスをされる。キスマークがくっきりとついたであろう箇所を舌で舐められ、あう、と声が漏れる。彼の何もかもが僕のすべてを狂わせていく。この人になら、何でも打ち明けられる。弱音も吐ける。ムラムラしたら性処理をしてもらえる。チンポをしごいてもらえる。ケツを好きなだけ掘ってもらえる。次から次へと妄想は止まらず、"うっ"と声が聞こえたかと思うと、じんわりとケツマンコに温かな液体が流れ込んでくる。ママも僕の中で果てたらしい。どさり、と二人でベッドにもつれこむ。
「イ、イっちゃったぁ・・・♡♡えへへ・・・♡♡夢中になって、猿みたいに交尾してたら精子ぴゅっぴゅ、って・・・♡♡ん・・・♡♡ちゅーしよ?♡♡」
「する・・・ん・・・」
「んはぁ・・・♡♡舌を自分から絡めてくるなんて・・・♡♡悪いですねぇ・・・♡♡」
彼の首元にしがみつき、自分から唇を重ねる。舌をママの口内に入れて、歯を舐めていく。男同士だというのに、ママ相手だとイヤな気持ちは何一つなく、いくらでもしたいと思うほどだった。彼の柔らかな唇を貪るように味わっていると、きゅ、きゅ、と両手で乳首をつままれて、あっ・・・と声が出てしまう。びんびんに立った乳首をこりこりと刺激されて、たまらなくよがってしまう。
「じゃ、私だけのペット兼、赤ちゃん兼、彼氏になった記念に・・・これ、被って♡♡」
そういって、彼はするする、と黒のパンツを脱ぐと僕の頭にかぶせてくる。丁度、チンポがついていたところが僕の口を覆うようになっており、甘い匂いに、ちょっとしょっぱい味が口に広がる。その匂いと味で、また僕のチンポがギンギンになると、彼が自分のおっきなチンポを僕のモノに重ねてしごいてくる。
「あ~~~~♡♡これっ♡♡たまんないっ♡♡・・・ねえ♡♡ママの事、好きにいじめていいんだよ?♡♡私も君のチンポいじめてあげるから、代わりにいっぱい、私の事をいじめてほしいなぁ♡♡」
そういうママの頭に、ベッドの上に脱ぎ捨てられていた僕の青色のトランクスをかぶせて、乳首を両手でつねると、おおおお~~~♡♡、と嬉しそうな声をあげる。
「おっ♡♡私の赤ちゃんにいじめられてるっ♡♡ママなのにっ♡♡お世話しなきゃなのにぃっ♡♡」
「あっ♡♡あっ♡♡手コキきもちいいっ♡♡」
互いに互いを責めて、存分に感じあう。お互いがつけていたパンツを頭にかぶりながら、愛撫しあって、チンポ同士、キスしあって。誰かに見られでもしたら人生が終わるのに、辞められなくって。でも、もう、死んでもいいくらいの快楽に溺れてしまっていて。あへ、あへ、と感じ続ける。出し続けて尽きたはずの精子が、急速に体の中で作られていく。ママも気持ち良さで限界なのか、体をびくりと震わせながら獣のように声をあげている。
「あっ・・・♡♡イくっ♡♡私の赤ちゃんとっ♡♡一緒にっ♡♡イくっ♡♡すごいのくるっ♡♡」
「ママぁっ♡♡ママぁああっ♡♡」
「イっ♡♡・・く・・・う・・・うう・・・」
「うう・・・♡♡」
びゅる、びゅるるる、と白いザーメンがコキ捨てられ、白濁のシャワーが互いの体にかかる。ママのパンツを被った状態かつ、兜合わせしていたからか、ものすごく濃いのが出た感覚があった。ママのチンポからもどろっとした凄く濃いのが出ており、気持ち良くなってくれたのを感じた。
「・・・もうっ♡♡本当に今日一日、ママから離れられないようにしつけるつもりだったのに・・・♡♡悪い子なんですから・・・♡♡」
なでなで、と頭を再び撫でられながら、愛情のこもった抱擁と、キスの雨を贈られる。
「・・・これから、毎日楽しくなりまちゅね~~♡♡・・・もう、一生離さないから・・・ね?♡♡」
ハイライトのない、ねっとりとした目線を向けられながら、それも最高だな、と毒された思考をするのだった。
女装子もええな・・・ってなってる読者いて大草原
ようこそ・・・男の・・・世界へ・・・()
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れれれのれ
KEY(ドS)