<不定期更新>かわいい女装子ばかりの男子校で掘られる僕 作:KeI77777
KEY(ドS)と申します
最近、めっちゃさむいいいいい
やばたにえんでは?
皆は大丈夫かゾ?
あったかくして寝なされ(後方腕組みパパ面)
それでは、ご覧ください
KEY(ドS)
鹿島ママに処女奪われて、彼氏になってから一週間。毎日セックス三昧だった。
成績は向上しているので、多少、鹿島ママが僕の家に入り浸っていても両親からは許されているのが理由でもあった。セックスの味を覚えたての猿のように、毎日お互いを貪っていた。ちなみに、彼が使っているというお古のディルドをもらったので、それにまたがっては腰を振ってケツ穴をじっくり拡張する日々も送っていた。にゅるん、とした感触のディルドもたまらない快感を生み出し、鹿島ママのチンポがケツにない時には、これで疼く体を慰めている。
そういえば、前に近くのショッピングモールへ一緒にお出かけに行ったことが有ったが、中学生の同級生に見つかり、ものすごく羨ましがられたことがあった。傍から見れば、彼氏彼女の関係なんだけれども、実際は僕がケツを責められることばっかりで、メスみたいに犯されまくっているなんて思いもしないだろう。
とにかく、彼と一緒の日々は毎日が楽しく、女子と関りのなかった日々とは無縁・・・まあ、男だけど・・・。リア充と言っても間違いではないくらいに、イチャイチャラブラブするのだった。で、今日も鹿島ママに抱っこしてもらって、僕の部屋でまったりしていたところである。僕よりも身長が20cmは高い、180cm越えのモデル体型。そんな彼にしっかり持ち上げられて、よしよし、と頭を撫でられ、おっぱいをちゅうちゅう吸っている。母乳は出ないけれども、こうして彼のおっぱいを吸っているだけですごく落ち着いてくる。彼のチンポも勃起して、ジーンズから盛り上がっている。情けなくしがみついて、女装している男のおっぱいを吸って、ママ、ママ、と甘えている姿は変態以外の何物でもない。でも、今更辞めるなんて選択肢は浮かびようもなかった。
「ねえねえ♡♡」
ちゅう、ちゅう、とおっぱいを吸っていると彼が優しい声色で話しかけてくる。
何だろうか。
「大好き♡♡・・・今日はさ♡♡」
そういうと、ベッドに四つん這いになってお尻をこちらに向けながら、ふりふり、と振り出す。おっきくて柔らかいお尻が揺れるのを見ているだけで、イきそうになるくらいエロい。ジーンズを履いてピッチピチの彼のお尻に顔をうずめ、すーー、と息を吸う。甘い匂いが立ち上ってきて、くらり、と脳を痺れさせてくる。
「私に・・・入れて・・・思いっきり・・・犯してもいいよ・・・♡♡」
するする、とジーンズを膝まで下ろすと、彼が履いているピンクのショーツが露になる。
もう一度彼のお尻に顔をうずめると、ほんのりと性的な、何とも言えない青臭さもある匂いがしてきた。自然と、僕のチンポも硬さを増していく。ケツを掘られてばかりだったのに、今日はついに彼の処女で、僕の童貞を卒業するのだ。ぐい、と力を入れてショーツを引っ張って下ろすと、ひくひく、と若干うごめいているケツマンコが見えた。あらかじめほぐしてあるのか、ローションで光っている。僕は服を全て脱ぎ捨ててチンポの先っぽを、彼のケツマンコにあてがう。
「あっ・・・♡♡処女散らされちゃう・・・♡♡ケツマンコに来てる・・・♡♡」
「ううううっ・・・」
チンポを鹿島ママのケツマンコに突っ込むと、すんなりと奥の方まで入っていく。かといって、ゆるゆるではなく、適度に締まりがある穴だった。奥に突き上げると、"お"おっ♡♡、と彼が声を漏らす。その嬌声を聴いているだけど興奮してきて、自然と腰が動いてしまう。
「おっ♡♡これすごいっ♡♡気持ちいいっ♡♡あっ♡♡あっ♡♡犯されてるっ♡♡男なのにっ♡♡男に犯されているっ♡♡」
ケツを掘られてビンビンになったママのチンポを右手でつかんでしごき、左手で彼の胸を揉みしだきながらピストンをする。いつも犯してきているママを、今日はこちらがケツを掘って犯している。その事実が、どうしようもなく僕を高ぶらせる。彼のチンポの先っぽを指でいじめると、軽くむせび泣くような声を出して懇願し始める。
「だめっ♡♡そこ弱いのっ♡♡ケツマンコ犯されながらチンポしこしこらめっ♡♡」
もちろん、そんなお願いは無視して、自分が気持ちよくなるためだけに腰を振り続ける。声が大きくなってきたので、左手で彼の口を塞ぎながら、バックでケツをガン掘りし続ける。んうー♡♡、と抵抗するようなそぶりを見せつつも、明らかに喜んでいるので構わずに犯し続ける。
「むうっ♡♡むうううっ♡♡」
「くっ・・・ああっ・・・ケツ締まるぅっ・・・」
ピストンをすればするほど、彼のケツが良く締まり、絡みついてくる。こっちももう、イきそうだ。さっきよりも一層激しく腰を振ってぱんぱんぱん、とケツを犯すと、むっ♡♡むっ♡♡むっ♡♡、とママが断続的な声をあげながら、体をぶるぶると震わせている。
「くっ・・・中に・・・出すぞっ・・・!」
「むううううううううううっ♡♡」
射精すると同時に、彼も同じタイミングで果て、びゅる、びゅる、とチンポから精子を出し合う。彼の中に射精していると、うねうね、とケツの中がうごめき、こちらのザーメンを搾り取ってくる。くううう・・・と声を漏らしながら彼のケツをがっちりと両手でつかみ、射精し続ける。最後の一滴まで出し尽くして、ぬぽり、とチンポをケツマンコから引き抜くと、穴から僕の精子がつぅ、とこぼれだして彼の太ももを伝ってベッドの黒いシミとなる。あへ、あへ、と声をあげながら彼はびく、びくん、と軽く痙攣しながらベッドにあおむけで倒れ伏している。
「・・・気持ち・・・よかっ・・・たぁ・・・♡♡ケツ掘られるのも最高・・・♡♡」
あおむけに態勢を変えた彼に抱きしめられ、ママの胸に顔をうずめさせられる。
なでなで、と頭をなでられていると眠くなってきて、ふああ、とあくびが出る。
「・・・頑張ったねぇ♡♡えらいえらい♡♡・・・明日からはまた、私がタチで、お返ししてあげるからねぇ~?♡♡・・・でも、たまにだったらお尻掘らせてあげる♡♡」
とても嬉しそうな彼の笑みを見ながら、僕は夢の世界へと旅立つのだった。
はよう皆でエッチなシーメールお姉さんの彼氏、作ろう(提案)
ケツを掘られる立場になれば、女の気持ちがわかるようになって、
おしとやかになれると思うんの(狂気)
そうすると、世界中の人たちの心が平穏になって、
世界が平和になると思うんだ
シーメール女王様のアンドロイドが開発されるのを
早く願っております(本音)
そしたら、毎日調教してもらうんだ(^ω^)
感想、くれ
れれれのれ
KEY(ドS)