※この作品はR-18です。

かごめ無双   作:nenenene

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かごめ、美少女をレイプする

 

 

 

 

「いぎいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい!!!」

 

 絶叫を上げる美少女。その様を見ながら、かごめはニタリとした笑みを浮かべる。

 

「ぐふふふふふふふふふふ。いーーーーい、気味ぃーー!」

 

 結羅へと腕を伸ばすと、その胸へと腕を突き入れる。

 

「がっ!?」

 

 かごめの一撃。それは結羅の懐に易々と侵入。心臓をわし掴みにする。

 

ブチ!

 

 余りにも呆気なく、潰れる心臓。

 

「かーーーーん、たぁーーーーん!! きゃきゃきゃきゃ! しんじゃった!」

 

 美少女を殺す。なんて楽しいんだろう。人間を殺すわけにはいかない。でも大丈夫。相手は妖怪だから。いくら殺しても、死体で弄んでも、どこからも文句なんて出ない。

 

 かごめはしゃがむと、結羅のオッパイを掴む。でっかい。そして柔らかい。あたしのとは段違いだ。嫉妬の炎がかごめの心を燃やす。

 

「えい!」

 

 ブチッ! と、子気味良い音。それと共に、結羅の美巨乳が潰れる。

ついでに、髪の制御を中断する。結羅は死んだ。これ以上、髪を操っている必要はない。髪の制御など初めてやっただけに、結構、疲れるのだ。

 

 それにしても……、

 

「ぐふふふふふふふ」

 

 笑い声が漏れる。

 結羅は死んだ。でも、ノープロブレム! だって、あたしには四魂の玉がある。いくらでも蘇生させられる。

 殺して、蘇生して、また殺して、また生き返らせてから殺す。

 

「ぐふふふふふふふふふふ」

 

 ヨダレが出る。さあ、たくさん遊ぼう。まずは、このオモチャを……。

 

「え?」

 

 そこでかごめは、違和感に気付く。

この美少女、まだ死んでない。

 

「一体どうなって……?」

 

 確かに心臓を破壊したはず? なのに死んでない?

 

「確か、不死身の妖怪は……」

 

 これまでにも、こういう妖怪は何体かいた。単純に生命力の強いものが一つ。もう一つは、魂を他の場所に移しているタイプ。

 この美少女は、破壊された肉体が再生していない。であれば、一つ目の可能性は低い。となると、多分二つ目。他の場所に本体がいるんだろう。

 

 その推測を元に、かごめは周囲を見渡す。

 それは直ぐに見つかった。

 

「ぐふふふふふふふ。みーつけたーー!」

 

 結羅の周囲。多数の髪。その中の何本かが、淡く光っている。多分、その光る髪が、本体と繋がっているんだろう。

 

 そうとなれば、話は早い。

 かごめは再び髪に干渉。それを制御下に置くと、光る髪に意識を集中。

 

「さあ! これでどう!」

 

 光っている髪を、思いっきり引っ張る。

 

ゴオオオオオオオオオ!!!

 

 轟音。何かが崩れる音。ついでに、木々をなぎ倒す、不気味な音。そして、固くて小さなものが木々にぶつかる音。

 

 しばらくして、それは現れた。

 

「赤い……髑髏?」

 

 この髑髏が結羅の本体だろうか? いや、違う。結羅の光る髪。それは髑髏の中に続いている。

 髑髏を手に取ったかごめは、「えい!」という軽い掛け声とともに髑髏をかち割る。中から出てきたのは櫛。その櫛に、光る髪が何本も巻き付いている。これが本体だろう。

 

 かごめは櫛を手に取る。そして力を籠める。櫛を破壊しようとしたのだ。だが、

 

「やめて! やめてください!」

 

 美少女の命乞いが聞こえる。かごめはその手を止める。かごめが美少女を見下ろすと、そこには、死んだふりを止め、見事な土下座をする結羅の姿があった。

 

「何でもします! 何でもするから!」

 

 結羅のそんな無様な姿を見て、かごめは歪んだ笑みを浮かべる。

 

「ぐふ。ぐふ。ぐふふふふふふふ」

 

パキン

 

 軽い音。それが辺りに響く。櫛、結羅の魂が入っている本体が砕けたのだ。

 

「ああああああああああ……」

 

 結羅の悲鳴。目を見開き、茫然とした表情を浮かべる美少女。魂を破壊され、命を失った結羅の身体は、ろうそくの火のように儚く消えていく。

 

「ぐふふふふふふふ」

 

 結羅の死。その命を散らした美少女を見て、かごめは大興奮。ヌラヌラとした液体がかごめの太ももを伝う。

 

「気持ちいいーーーーー!!」

 

 かごめは制服のスカートへと手を這わす。スカートをめくり秘所へと手をあてがう。そこにあるパンツ。粘液によって、ぐしょぐしょに濡れていた。

 

ベチョ。

 

 みだらな音。

 かごめは粘液を手に巻き付けると、そのままその手を口へと持っていく。

 

「あーん!」

 

 粘液を飲み込むかごめ。その表情は性欲に歪んでいた。

 

「おいちいいーー!!!」

 

 正気とは思えないかごめの狂気。その瞳はどす黒い炎がともる。

 

「ぐふふふふふふふ。ゆーら、ちゃーん! あーそびーまぁーーしょーー!」

 

 それと同時。かごめは砕け散った結羅の櫛へと、力を籠める。力と言っても、単なる暴力ではない。四魂の玉から溢れる妖力を注入したのだ。

 

ポワアアアアアン

 

 柔らかな光。それによって櫛は元通り。新品同様の姿を取り戻す。そして、

 

「え? あたし……死んだはず……?」

 

 茫然とした声。先程結羅が死んだ場所。そこには、素っ裸の美少女。復活した逆髪の結羅が、生まれたての小鹿のような恰好でうずくまっていた。

 

「ぐふふふふっふふふふ」

 

 かごめの笑い声。エロオヤジの様な瞳が、結羅の肢体を舐めまわす。

 ワシ、ワシ、ワシと両手を卑猥に動かすかごめ。一歩、また一歩と、結羅へと近づいて行く。

 

「ひっ!」

 

 悲鳴を上げる結羅。慌てて立ち上がると逃げ出そうとする。だが、無駄だ。髪の毛が複数、結羅の四肢を拘束。その美しい肢体を宙づりにする。

 

プルルン!

 

 恐怖のあまり、結羅の巨乳が大きく震える。その可愛らしい股間からは、黄金水が漏れ出て行く。地面に広がるオシッコの池。そんな結羅へと、ゆっくりと歩み寄るかごめ。

 

「ぐふ、ぐふふふふふふふふふふ」

 

 不気味な笑い。かごめは結羅の股間に吸い付く。

 

チュルチュル、ゴクゴク。

 

「い! いやあああああああああああああ!!」

 

 結羅の悲鳴。その表情には、かごめに対する恐怖が焼き付いている。それもそうだろう。股間に口づけした得体のしれない人間。そいつが、自分が流すオシッコを嚥下しているのだから……。まともな貞操感を備えた女性なら、恐怖しないはずがない。

 

「それじゃ! こうね!」

 

 かごめの朗らかな宣言。それと同時。かごめは自分のスカートを、パンティーごと下す。

 

「ひっ!?」

 

 結羅の悲鳴。恐怖に染まった瞳。その視線は、かごめの股間に釘付けだ。かごめの股間。そこには、女にはないはずのものがあった。女にはないもの。そう、男根だ。それも巨大な一物。直径がゆうに10cmもある。長さはその三倍ほど。

 女のはずのかごめに、何故そんなものがついているのか? 答えは簡単。四魂の玉のチートパワーを使い、フタナリ化したのだ。

 

 これから何が行われるか。それは明らかだ。そう、レイプだ。これから結羅は、女性としての尊厳を砕かれ、ただのメス。肉便器になるのだ。

 

「ひいいいいいい!」

 

 無様な悲鳴。最初の時のような傲慢な姿は、見る影もない。今や美少女は、これから行われる強姦に絶望していた。

 

 そんな結羅と違い、かごめはウキウキしていた。

 

「ぐふふふふっふふふふ。かごめ! いっきまーーす!!」

 

 奇怪な笑い声。不気味な宣告。それと同時、かごめは結羅へと飛び掛かる。

 

「ひぎいいいいいいいいいいい!!!」

 

 美少女の絶叫。前戯も無しにかごめの巨大な一物が、結羅の女性器へと挿入されたのだ。直径が10㎝もあるそれは、結羅のマンコを引き裂き鮮血を撒き散らし、激痛を与える。

 

「やめて! だしてええええええええええええ!」

 

 美少女の懇願。だが、結羅は多くの人間を笑いながら殺してきた悪の妖怪。そんなものを聞き入れるかごめではない。

 

「裂けてる! おマンコ裂けてるからあああああ!! そんなの入らないからあああああ!!! やめてええええ!!」

 

 美少女は必死に願う。今や、結羅の股間は破裂寸前なのだ。その激痛は、鬼族と言えども耐えられるものではない。

 だが、現実は無情。

 

「ぐふふふふっふふふふ」

 

 かごめは奇怪な笑いを上げ、腰を振る。

 

「いぎいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい!!!」

 

 美少女の悲鳴。獣のようだ。かごめが腰を振る度、結羅のマンコが引き裂けて行く。

 

「やめてええええ!! 出してよ!! お願いします!! 何でもするからあああああ!!」

 

 美少女の願い。それは遂に叶えられた。

 

「うん、いいわよ。望み通り、そろそろ出すわね」

 

 軽い答え。それと共に、かごめは美少女の願いを叶える。歪んだ形で、だが。

 

ドビュウウウウウウ!!

 

 激流。かごめの男根から凄まじい勢いで、精液が飛び出る。そう、『出した』のだ。

 

 ところで、四魂の玉によって作られたその精液は、膨大な熱を持っている。そんなものを、体内で出された結羅。耐えられる筈もない。

 

「ぎゃああああああああああああああああ!! アツイ!! アツイイイイイイイイイイイイイイ!!!」

 

 絶叫を上げる結羅。膨大な熱。生殖器が焼ける。のたうち回ろうとするも、四肢が完全に拘束されているため、かなわない。自分の手足を傷付けるだけに終わる。

 しかも、それだけでは終わらない。かごめが出した精液。それは四魂の玉で作ったモノ。当然、膨大な妖力を有している。

 

 そう。膨大な妖力だ。精液は、結羅のマンコが負った火傷と傷を癒す。男根が中に入ったままの状態で。

 

 再生される膣。その中に挿入された超巨大男根。再生される膣は、男根を締め付ける。一方、余りのサイズに再び裂けるマンコ。

 

「ぎいいいいいいいいいいいい!!!」

 

 美少女の悲鳴。白目をむいて、口から泡を出している。今や、結羅は、ただの便器と化していた。

 

「ぐふふふふふふふ。凄い締め付け。また出そう」

 

 かごめの宣言と同時。再度、男根が精液を噴出。超高温のザーメンが結羅のマンコを焼く。

 

「があああああああああああああああああああああああああ!!!」

 

 結羅の悲鳴。

 

「ぐふふふ。美少女の悲鳴。楽しいわあーー」

 

 その言葉どおり。かごめはホントに楽しそう。恍惚とした笑みを浮かべていた。

 

 

 

 

 

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