「しょうがねえだろ!おまえがあまりにもエロいから。それで反応しないのはゲイか不能者だけだっつの!」
「うんうん素直でよろしい!じゃあ今度はこっちの番だね!」
そういうと陽乃はシャワーで体を流した後、オレを後ろ向きに座らせた。
「いくよ八幡!当たり前だけどこんなことするのは八幡が初めてだからね♪」
「お、おう」
オレは内心期待と興奮によって心臓が高鳴っていた。
するとオレの背中に2つのやらかいものが押し当てられた。
心地よい感触が走った。
同時に泡まみれのヌルヌルした感触も
「!!?!これは」
「フフン♪どう八幡お姉さんの胸気持ちいいかな♪」
ポヨポヨ、プニプニとした柔らかな感触が全身を支配する
オレは天に登るような心地よさを味わう。
そしてとどめとばかり陽乃はオレを押し倒して、天井に向かってそびえ立つオレのエクスカリバーをつかみ、泡立った右手でしごきはじめた。
「うぉ………」
「フフ…」
オレの反応に陽乃は満足げな笑みを浮かべ微笑む。
やわらかな手の感触、石けんの感触、リズミカルに動く手使いにより快感が高ぶる。
「………(な、なんて気持ちいいんだ…あまりの快感とバスルームの熱気で頭がクラクラする…)
オレの体の所有権を握った陽乃はさらに
「ウフフ…気持ち良さそうね八幡…。でも次はこんなもんじゃないよ」
「陽乃これってまさか」
「そうだよ。八幡今日は私の胸でイカせてあげる」
「ゴクッ…」
オレはあまりの興奮のあまりゴクッとのどをならす。
神の奇跡といわざるえない陽乃の大きくて美しい胸がオレのあそこに…ようするにパイズリだ。
こんなことしてもらえるなんてオレはなんて幸せなんだ。
中学時代とかの黒歴史が嘘のようだ。
そして陽乃は泡まみれの豊乳でオレの分身を挟んでから刺激始める。
あまりの気持ち良さに思わず声を漏らす。
「はあ…ああ…うあ…ああ」
マシュマロのようなやわらかい弾力に加え、石けんの感触でいつもと違った快感で射精感がこみあがる。
「陽乃まじ気持ちよすぎ……くっ!もう…だめだ!…でる!くぅ!!」
オレの欲望が一気に放出され、陽乃の胸と顔には白濁液が降りかかる。
陽乃は満足げな表情を浮かべ、オレの体と自分の体に付いた泡と精液を洗い流す。
快感のあまり、ボケーとしたオレの顔を見て陽乃は勝ち誇った表情で微笑む。
小町すらしらないオレの表情を知っているのはこの世で陽乃ただ一人だ。
「フフフフ…八幡お姉さんの胸はどうだったかな?」
「まじやべえ………まじ気持ちよすぎて天国にいったみたいだった」
「えっへん!こんなこと雪乃ちゃんじゃ絶対できないもんね♪」
満面の笑みで陽乃は自慢げに話す。
そんなこと氷の女王が聞いたら絶対怒るぞ…こわいよ~八幡ちびちゃいそう…
まあ否定はできんが
うれしそうに微笑む陽乃。
そんな陽乃の姿がとても愛しくて
だから
「お、八幡もう復活したんだね♪理性の化け物はどこいっちゃったのかな♪」
「おまえがかわいすぎるからだよ」
「もう~八幡たらっ///」
強化外骨格なしでデレる陽乃はすげーかわいい///
オレの暴れん棒はすでに戦闘体制になっている
「陽乃…オレ陽乃とならいくらでもできそうだ。だか
ら今すぐもう一回」
「いいよ♪私も八幡のが欲しくてさっきから子宮が疼いているの…早く八幡の大きいのちょうだい♪八幡のをいっぱい注いで///」
ファイナルファンタジー見ました。
マリリスが出てました。なぜか主人公たちは死体とかいっていたけど
主人公の技dffでフリオニールが使った技みたいに複数の武器が飛んで行っていた