-冥王の心臓 玉座の間-
ネルゲル「はぁ、全く……全てを魔障に覆い尽くそうと考えていたが、なんだ?レンダーシアの魔障を消してくれだと?この俺が、貴様のような人間に指図する気か?」
???「馬鹿を言うな。解除してくれなければ、聖杯戦争が始まらないだろう。」
ネルゲル「ん?『聖杯戦争』?貴様ら人間が聖杯戦争だと?」
???「そうだ。そのためにはレンダーシアの解放が条件なのだ。」
この男は、何でも聖杯を作った者と名乗っているらしく、聖杯戦争を起こす為にレンダーシアを解放してくれと頼んでいるのだ。しかも何度も来ている。
ネルゲル「下らん、態々解放する必要がどこに───」
???「ちなみに聖杯は、万能の願望器と呼ばれていて、何でも願いが叶うと言われているのだが。」
ネルゲル「良かろう、解放してやる。」
何でも叶うと言った途端180°方向転換し、すぐにレンダーシアを解放した。
ネルゲル「これでよいか?『マキリ・ゾォルゲン』。」
マキリ「ああ、それでいい。これで事が済む。早速じゃが、お主には聖杯戦争の監視をして欲しいのだ。」
ネルゲル「待て、話が違うぞ!?」
マキリ「何を言ってる。監視人がいなくては、聖杯戦争が成り立たんのだ。」
ネルゲル「…………。」
マキリ「しかも、今回の聖杯戦争は大規模になるから、君には『ルーラー』を召喚して欲しい。」
ネルゲル「………ルーラー?ルーラの間違いでは?」
マキリ「細かいことは気にするな。ここに召喚魔法陣と俺が用意した媒体がある。この紙に書いてあるから、それで召喚してくれ。んじゃ、俺は帰るんで。バイバイ。」
そんな事を抜かして、マキリは何処かへ去っていった。
ネルゲル「…………。(-_-#)」
一言言わせれば、巫山戯るな!としか言いようがなかった。だがしかし、聖杯戦争には興味があった。そこまでいうのなら仕方あるまい、監視人として精々頑張ってやろう。
ネルゲル「えーっと、何々?」
これがルーラーの召喚詠唱か。もう覚えたぞ、後は言うだけだな。
ネルゲル「『素に銀と鉄。 礎に石と契約の大公。
降り立つ風には壁を。 四方の門は閉じ、王冠より出で、王国に至る三叉路は循環せよ。
繰り返すつどに五度。
ただ、満たされる刻を破却する。
―――――Anfang。
――――告げる。
汝の身は我が下に、我が命運は汝の剣に。
聖杯の寄るべに従い、この意、この理に従うならば応えよ。
誓いを此処に。
我は常世総ての善と成る者、
我は常世総ての悪を敷く者。
我は聖杯の監視人、混沌たる者を裁く者なり。
汝調停を持つ者となりて、欲を捨て、現れよ。
汝三大の言霊を纏う七天
抑止の輪より来たれ、天秤の守り手よ―――!』」
魔法陣の中から人が現れた。男と言っても過言ではなく、媒体はその男に飲み込まれて言った。
???「サーヴァント『
ネルゲル「ああ、俺がお前のサーヴァントだ。」
???「そうか、なれば契約は成立ですね。僕は天草四郎、別の世界ではシロウ・コトミネと名乗っています。どうぞよろしく、マスター。」
-魔幻宮殿-
ゼルドラド「……はぁ、『聖杯戦争』とな。」
まだグランゼドーラを攻めている途中にも関わらず、マデサゴーラ様に呼び出された。一体何の用かと思われたのだが、全く聞き覚えのない単語『聖杯戦争』に参加して欲しいと言われたのだが……、何なのだ?
マデサゴーラ「そう、何でも万能の願望器『聖杯』という物が現れてな。何でも願いが叶うと言われているのだ。」
ゼルドラド「万能の願望器……。ということは、我々が手にすれば、このレンダーシアだけでなく、アストルティア全部を偽りの世界に塗りつぶすことが出来るのですね!」
マデサゴーラ「そう言うことだ。だがしかし、問題は叶える者は1名のみ。吾輩は同族と戦う気はないが、そこで……。」
ゼルドラド「私ですか?」
マデサゴーラ「ああ、吾輩の代わりに、お前に聖杯を手にして欲しいのだ。」
何故マデサゴーラ様が願いを叶えにいかぬのかは聞くまいが、どうやって聖杯戦争に参加するのだろうか……。
マデサゴーラ「まあ慌てるな、お前が跪いているところに、魔法陣がある。本来なら、媒体が必要なのだが、そう言う物がなかったのでな。」
ゼルドラド「えーっと……、詠唱は?」
マデサゴーラ「とある男からもらった紙がある。それの通りに言うがよい。」
ゼルドラド「分かりました。」
何々?召喚詠唱という物は難しい物だが………む?祖には我が大師だと?ふーむ、なるほどなるほど……。ならば、マデサゴーラ様の名前でも入れて唱えるとしよう。早速始めよう。
ファズマ「失礼いたします。ん?ゼルドラド様?何をなさっていますか?」
マデサゴーラ「ファズマか。すまんが、ゼルドラドの英霊召喚を唱えようとしているのだ。」
ファズマ「なるほど、『サーヴァント』ですな?ならば、私も手伝いましょう。」
ゼルドラド「助かる。しかし、分からぬ事があるのだが……。」
ファズマ「何でしょうか?」
ゼルドラド「この『祖には我が大師』というところだが、ここはマデサゴーラ様の名前を入れるべきでしょうか?」
ファズマ「ふむ、本来なら大魔王様ではなく、師の名前を入れるのだが、構わんだろうな。」
ゼルドラド「なるほど。」
納得した。大師は師匠の事だったのか。まあ私にはいなかったと思うし、ここはマデサゴーラ様の名前を入れよう。では改めて、始めよう。
ゼルドラド「『素に銀と鉄。 礎に石と契約の大公。祖には我が大師マデサゴーラ。
降り立つ風には壁を。 四方の門は閉じ、王冠より出で、王国に至る三叉路は循環せよ。
繰り返すつどに五度。
ただ、満たされる刻を破却する。
―――――Anfang。
――――告げる。
汝の身は我が下に、我が命運は汝の剣に。
聖杯の寄るべに従い、この意、この理に従うならば応えよ。
誓いを此処に。
我は常世総ての善と成る者、
我は常世総ての悪を敷く者。
汝は世界に消され、世界を憎む者。我はその憎悪と復讐を満たす者。
汝三大の言霊を纏う七天
抑止の輪より来たれ、天秤の守り手よ―――!』」
途中で私なりの詠唱も含んだのだが、よかったのだろうか……。っと、何か出てきたぞ?
???「サーヴァント『
ゼルドラド「ああ、俺がお前のマスターだ。名は何だ?小娘よ。」
???「あら、小娘なんて随分とムカつくわね。まあいいわ、私は『ジャンヌ・ダルク』。と言っても、黒化してるから『ジャンヌ・ダルク・オルタナティブ』とでも名乗るわ。とにかく、貴方がマスターだって事はわかったし、ここに契約は完了よ。」
マデサゴーラ「ほう、アヴェンジャーか。なかなか面白いクラスを引いたものだ。」
ファズマ「ええ、私も大変興味がございます。」
ゼルドラド「ところだが、呼び方は何と言えば良い?」
???「そうね、ここ以外の場所はアヴェンジャーで、ここはそうね……、『ノワール』とでも呼んでもらいましょうか。」
ファズマ「ほうほう、ならばノワールよ。早速だが、お前を歓迎しよう。」
-真のエテーネの村跡-
ここは元々エテーネ族が住んでいたと言われている場所だったが、今となっては誰もいなくなっていた。あちこちには毒沼があって、とてもじゃないけど人がいるような気配はなかった。
伝説では、エテーネ族は『時渡りの術』を持っているらしく、それを使って色々な事をしていたらしい。それを危惧したネルゲルは、エテーネ族を滅ぼし、誰も来させないように、レンダーシアを封印したのだった。
そんな誰もいなかったはずの村跡に、一人の女の子が空から降りてきた。
???「へぇ、この世界に聖杯があるんだ。噂で聞いたけど、本当に感じるわ。さてと、早速サーヴァント魔法陣を描いてっと。」
女の子の手のひらから血が溢れ出し、それで魔法陣を描き始めた。
???「よし、完璧。後は媒体だけど………、別にいいや。早く会いたい、早く会いたい、早く会いたい! 私のセイバー! 私の、私だけの王子様!」
もう興奮気味で、鼻血も出してるぐらいだったが、召喚のさいは冷静に唱え始めた。
???「『素に銀と鉄。 礎に石と契約の大公。
降り立つ風には壁を。 四方の門は閉じ、王冠より出で、王国に至る三叉路は循環せよ。
繰り返すつどに五度。
ただ、満たされる刻を破却する。
―――――Anfang。
――――告げる。
汝の身は我が下に、我が命運は汝の剣に。
聖杯の寄るべに従い、この意、この理に従うならば応えよ。
誓いを此処に。
我は常世総ての善と成る者、
我は常世総ての悪を敷く者。
汝三大の言霊を纏う七天
抑止の輪より来たれ、天秤の守り手よ―――! 』」
血で書かれた召喚魔法陣から、誰かが現れた。女の子は期待して、現れた人を見てみた。が、女の子は落胆してしまった。期待通りの英霊ではなかったのだった。
???「…………。」
???「あーもー、王子様じゃない!誰よこの人!」
見てみると、そのものはエルフなのだが、何処か違っていた。何故なら……。
???「データ解析…………………………解析完了。状況確認、『聖杯戦争』のルールを確認。完了。」
???「え、何この人。」
???「クラス『
???「機械?ってちょっと待って!?機械の英霊!?」
???「マスター承認完了しました。ご命令を、マスター。」
そう、この者は英霊でありながら機械。いや正しくはアンドロイドの英霊を召喚したのだ。
???「ま……まず貴方誰!?真名教えてよ!」
???「分かりました。私は『COLORIS-01』と言います。」
???「えーっと?」
???「ですが、とある方は『カラリス』と呼んでいましたので、どうかこの名前でお呼びください。」
???「カラリスね……。良いわよ、私は沙条愛歌よ。精々私に失望しないようにね。カラリス。」
カラリス「了解、マスターマナカ。」
愛歌「早速ステータスを、確認させてもらうわ。」
愛歌と名乗る女の子は、早速カラリスのステータスを調べてみた。
『真名:カラリス
クラス:セイバー
マスター:沙条愛歌
性別:女
身長:不明
体重:不明
属性:中立・中庸
ステータス:筋力 :A++ /耐久 :A /敏捷 :B /魔力 :S /幸運 :D /宝具 :A
クラス別スキル
対魔術:S
騎乗:B
保持スキル
分析:A
自己回復:B
魔術:B
単独行動:A
心眼(偽):A
宝具
武装モード
ランク:B
種別:強化宝具
ランク:S
種別:対城宝具
レンジ:100
最大捕捉:不明
ランク:SS
種別:対城宝具
レンジ:100
最大捕捉:不明』
愛歌「えーっと………、何これ。幸運はともかく、なにこのステータス。」
少なくとも当たりを引いたのは確かなのだが、どういうステータスをしているのだとドン引きをせざるを得ない愛歌だった。
カラリス「問題ない、我が命はマナカの物。どうぞお使いし、聖杯をお取り下され。」
愛歌「……んまあ、いっか。んじゃあ早速だけど……、少し笑いなさい。」
カラリス「………笑い、ですか?」
愛歌「少しぐらい感情を出しなさいと言ってるの!ポーカーフェイスはさすがだけど、せめて私ぐらいは笑顔ぐらい見せなさい!」
カラリス「………私には、感情なんてありません。私は生まれ付きアンドロイドですから。」
愛歌「ぐ……。」
面倒くさい、その言葉しか思いつかない愛歌。勝ちに行けるのは事実だが、上手くやっていけるか心配しかなかった。
-プクレット村 村長の家- -夜ノ刻-
そして、アーチャー陣営であるガルッチとムラマサはというと……。
ガルッチ「ってなわけで、ああなった。」
ギル「ふむ、大体は理解したが、まさかこの世界に聖杯が現れるとはな。」
ムラマサ「私、聖杯戦争なんて知らないけど、ルールはあるの?」
ガルッチ「今回の聖杯戦争は、何かと特殊らしいしな。ただ、基本的に『最後まで勝ち残った1組のみ、聖杯にて望みを叶える事が出来る。』ってのがそうだね。」
ムラマサ「んじゃあさあ、敵はどれくらいいるの?」
ガルッチ「うーん、少なくともセイバーとアヴェンジャーが召喚……、あ、今キャスターの召喚を探知したぞ。」
ムラマサ「もう!?」
ギル「キャスターか……。なるほど、まだ出てきて来ないのは……待て、今ライダーとランサー、アサシン………。待て待て、異常過ぎではないか?いきなり増えたぞ。」
ガルッチ「……もうクラス全部埋まった。だが、未だに召喚は続いている。今回の聖杯戦争は、ってルーラーも召喚されていたのか!」
まさしく異常過ぎるとしか、言いようがなかった。今日で既に、7騎のクラスが埋まっているにも関わらず、未だに増え続けていた。
「あのぉ、儂話が読めぬのじゃが……。」
ムラマサ「村長、お気になさらず。」
「とはいってものう。」
ガルッチ「ん?サーヴァントの気配?」
ムラマサ「え!?もう?」
ギル「数は……1体か……。」
ムラマサ「一度外に行って来ます!ガルッチさん、英雄王殿、行きましょう!」
-プクレット村- -夜ノ刻-
外に出たムラマサとガルッチ、そしてギルガメッシュは空を見上げると、そこには何故か鳥の足に捕まっている女性がいたのだ。ただ一つ気掛かりなのが……。
ガルッチ「(何でハイレグなんだ?)」
言ってみれば、女性の格好が何故かハイレグの姿だったのか、少し顔を真っ赤にし、ムラマサに寄りかかった。
???「あら、坊やにとっては刺激が強すぎたかしら?」
ガルッチ「あの者、サーヴァントだろうな。///」
ムラマサ「そうなの?」
???「あら、分かるのかしら?」
ガルッチ「ああ、しかも
???「坊やにしては、なかなかの鋭さね。ええ、私はキャスターよ。」
ギル「おい、いつまで顔を隠してる。」
ガルッチ「悪いが、まだ耐性がないんだよ。」
ムラマサ「と、とにかく顔ぐらい会わせましょ?」
???「さて、マスター。この人で合ってるかしら?」
???「うん、おそらくあの人達だな。」
っと、謎の声が聞こえた。一体どこだろうと思いガルッチは心眼を使って探してみた。すると、あの鳥の上に、杖を持ったプクリポがいた。
???「突然押しかけて済まなかった。一応聞くが、君がガルッチかい?」
ガルッチ「何故そんな事を?キャスターのマスターよ。」
???「おっと、失礼。キャスター、そろそろ下ろしてくれ。」
???「勿論よ。」
未だに顔を隠していながら警戒をしているガルッチだが、降りてくる音を聞くと、少しだけキャスターのサーヴァントの姿をみた。何故かハイレグ姿はなく、ちゃんとした服を着ていた事に気づいた。
ガルッチ「え、どゆこと?どうなってんのそれ!?」
???「あーまず、自己紹介していいか?」
キャスターの隣には、まさしく魔法使いらしい服装をしているプクリポがいた。
???「俺は大召喚師のテムだ。風龍に頼まれたプクリポさ。」
ガルッチ「あ、貴方がそうでしたか。んじゃあ、そちらは?」
???「私?私はキャスターの『ベヨネッタ』よ。」
ギル「なるほど、魔女アンブラ。エンジェルメイクライという称号を持つ女か。」
テム「まあそう言うことだね。そちらの方は?」
ムラマサ「拙者は、ムラマサと申す。」
テム「ムラマサか…、宜しく頼む。」
ガルッチ「っていうか、何故サムライ口調?」
ムラマサ「あーえーっと……、そのぉ……。」
ガルッチ「(恥ずかしいのか、何かと。)(・_・;)」
テム「まあまあ、とりあえずガルッチ。帰る手伝いをさせたいが、少し厄介な事が起こった。」
ギル「聖杯戦争だな?」
テム「そう、知ってのとおり聖杯戦争がアストルティア全域に広まったのだ。他の冒険者達も、その聖杯を欲する為に、他のサーヴァントを召喚させて殺し合いを始めたのだ。」
まさしく、厄介な事になった。まさかの聖杯戦争でここまでやばい事になるとは……。
ガルッチ「ってそれじゃあ、他の協力者は如何なの?」
テム「今暫くは、バラバラに行動しておる。後で合流する予定って事だな。」
ガルッチ「場所は?」
テム「レンダーシアのグランゼドーラ城だってよ。」
ガルッチ「なるほどね……。」
ギル「ならば早速、我のヴィマーナでグランゼドーラ城に、向かうとするか。」
ベヨネッタ「待って、早速サーヴァントが来たわ。おそらく、『
ムラマサ「早速!?」
ギル「ちっ、無粋な邪魔を……。」
ガルッチ「とにかく、行こう!」
ベヨネッタ「ええ、何者なのかは知らないが、少しお片付けをしなくてはね。」
こうして、キャスターのベヨネッタとそのマスターテムと出会い共に戦う事になったガルッチ。そして村の外に出たとき、ある言葉が聞こえた。
『さぁ、聖杯戦争を続けよう。存分に殺し合って、聖杯を手にするがよい。』
主人公(アーチャー)陣営
真名:ラーク・バスター・ガルッチ
クラス:アーチャー
マスター:ムラマサ・ゲッカ
性別:男
身長:150cm
体重:45kg
属性:混沌・中庸
筋力:EX/ 耐久:D/ 敏捷:EX/ 魔力:EX/ 幸運:A(C-)/ 宝具:EX
クラス別スキル
単独行動:EX
対魔術:SS
固有スキル
心眼:A
初心:B
騎乗:EX
投影術:EX
カリスマ性:A(A+)
魔力強化:S
魔力抑制:D
不屈の闘志:EX
魔神化:B
狂化:EX
禁術の心得:A
変幻・女体化:EX
禁術の技巧:S
禁術の極意:EX
獣化:C
吸血:SS
吸活:S
神格:EX
など
宝具
ランク:E~EX
種別:対時空宝具
レンジ:∞
最大捕捉:∞
スペルカードケース
ランク:E~EX
種別:???
レンジ:???
最大捕捉:カードによる
英霊カードケース
ランク:E~EX
種別:???
レンジ:???
最大捕捉:カードによる
ランク:EX++
種別:対神宝具
レンジ:???
最大捕捉:???
真名:ベヨネッタ
クラス:キャスター
マスター:テム
性別:女
身長:不明
体重:不明
属性:混沌・悪
筋力:C/耐久:D/敏捷:A+++/魔力:SSS/幸運:D/宝具:SS
クラス別スキル
陣地作成:-
道具作成:-
固有スキル
召喚魔術:A
天使殺し:EX
射撃:SSS
魔力解放:S
変化:A
武術:A++
闇の右眼:?
宝具
ランク:A
種別:対人宝具
レンジ:1
最大捕捉:1人
ランク:A+++
種別:時間宝具
レンジ:500
最大捕捉:不明
ランク:SS
種別:対城宝具
レンジ:不明
最大捕捉:不明
愛歌陣営
真名:カラリス
クラス:セイバー
マスター:沙条愛歌
性別:女
身長:不明
体重:不明
属性:中立・中庸
ステータス:筋力 :A++ /耐久 :A /敏捷 :B /魔力 :S /幸運 :D /宝具 :A
クラス別スキル
対魔術:S
騎乗:B
保持スキル
分析:A
自己回復:B
魔術:B
単独行動:A
心眼(偽):A
宝具
武装モード
ランク:B
種別:強化宝具
ランク:S
種別:対城宝具
レンジ:100
最大捕捉:不明
ランク:SS
種別:対城宝具
レンジ:100
最大捕捉:不明
ゼルドラド陣営
真名:ジャンヌ・ダルク(オルタナティブ)
クラス:アヴェンジャー
マスター:魔元帥ゼルドラド
性別:女
身長:159cm
体重:44kg
属性:混沌・悪
筋力:A/耐久:C/敏捷:A/魔力:A++/幸運:E/宝具:A+
クラス別スキル
復讐者:B
忘却補正:A
自己回復(魔力):A+
保持スキル
自己改造:EX
竜の魔女:EX
うたかたの夢:A
宝具
ランク:A+
種別:対軍宝具
レンジ:不明
最大捕捉:500人
※ちなみに、『我は聖杯の監視人、混沌たる者を裁く者なり。汝調停を持つ者となりて、欲を捨て、現れよ。』は、自分で考えたルーラーの召喚詠唱で、『汝は世界に消され、世界を憎む者。我はその憎悪と復讐を満たす者。』も、自分で考えたアヴェンジャーの召喚詠唱になります。
ed曲 fate Zero ed曲 『MEMORIA』