Fate/Grand order (1848件)
筆者のFGOの記録と思い付きを元に執筆されています。▼キャラ崩壊、結構な数のサーヴァントが出ない、山無し落ち無しの駄文駄作、短編集、その他の要素を含みます。▼暇つぶし程度の短編ですので、良ければどうぞ。
| ☆10:1 | |
| ☆9:0 | |
| ☆8:1 | |
| ☆7:1 | |
| ☆6:0 | |
| ☆5:1 | |
| ☆4:0 | |
| ☆3:0 | |
| ☆2:1 | |
| ☆1:2 | |
| ☆0:0 |
君達は知っているだろうか?▼王として恐れられ、神として恐れられた▼怪獣を―――▼これは神へと至った彼の王のもしもの話だ――▼有り得たかもしれない一つの可能性だ。▼そして―――その世界に降り立った魔術師達の話だ▼それを今―――語るとしようか。▼(※これはFGOの二次小説です。▼シン・ゴジラ見てたら思い付いたものです。▼シン・ゴジラ、並びに初代ゴジラを含むゴジラシリーズのネタバレ▼そしてFate/Grand Orderの第六特異点までのネタ…
| ☆10:0 | |
| ☆9:2 | |
| ☆8:0 | |
| ☆7:0 | |
| ☆6:0 | |
| ☆5:1 | |
| ☆4:0 | |
| ☆3:0 | |
| ☆2:1 | |
| ☆1:1 | |
| ☆0:0 |
───そのカルデアは、いたって普通に夏を満喫しようとしていた。が。▼───なにやら外からの来訪者。次元を越えてやって来たのは……▼
| ☆10:0 | |
| ☆9:0 | |
| ☆8:0 | |
| ☆7:0 | |
| ☆6:2 | |
| ☆5:0 | |
| ☆4:1 | |
| ☆3:0 | |
| ☆2:0 | |
| ☆1:0 | |
| ☆0:0 |
1888年、聖杯を巡る戦いは魔の霧に煙るロンドンへ。▼レイシフトした特異点で出会う新たな友。▼聖杯を巡り、巻き起こる新たな戦いが幕を開ける。
| ☆10:0 | |
| ☆9:0 | |
| ☆8:0 | |
| ☆7:1 | |
| ☆6:0 | |
| ☆5:2 | |
| ☆4:0 | |
| ☆3:0 | |
| ☆2:0 | |
| ☆1:0 | |
| ☆0:0 |
カッとなってやった。今はすっきりしている。
| ☆10:0 | |
| ☆9:2 | |
| ☆8:0 | |
| ☆7:1 | |
| ☆6:0 | |
| ☆5:0 | |
| ☆4:1 | |
| ☆3:0 | |
| ☆2:0 | |
| ☆1:0 | |
| ☆0:0 |
AD:2002、とある町で起きた事件の謎を解くため訪れたのは封印指定の人形師、蒼崎橙子と、事件の元凶を知るアトラス院所属の錬金術師、シオン・エルトナム・アトラシア。そして、人理修復のために未来から訪れてくる数多の英霊を従えた人類最後のマスター。▼彼等が行く末にあるのは▼──悲劇?▼──奇劇?▼それとも──▼
| ☆10:0 | |
| ☆9:1 | |
| ☆8:0 | |
| ☆7:0 | |
| ☆6:0 | |
| ☆5:1 | |
| ☆4:0 | |
| ☆3:0 | |
| ☆2:0 | |
| ☆1:0 | |
| ☆0:0 |
カルデアにいるマスターと英霊達。▼その端にも写らない技術者達。▼この話は、英霊には程遠くマスターにもなれない、憐れな技術者達のささやかな闘いの記録である。
| ☆10:1 | |
| ☆9:0 | |
| ☆8:0 | |
| ☆7:0 | |
| ☆6:0 | |
| ☆5:0 | |
| ☆4:0 | |
| ☆3:0 | |
| ☆2:1 | |
| ☆1:0 | |
| ☆0:1 |
「月はどこだ」第■回聖杯戦争の勝者だったカリギュラは、聖杯の前にたどり着きマスター死亡のため魔力枯渇で昏睡状態へと陥った。聖杯は彼の存在を保ち、休止状態へと移行。それは、百二十年前のこと。▼目覚めたカリギュラが町を彷徨って、皇帝特権でシェルターの扉を抜けて荒野へ出ていく話。▼神秘は既に絶え、神々は永劫の眠りに落ちた。皇帝カリギュラ、その残滓。母(ディアーナ)に取り残された月の愛し子。▼三日間の不審者の噂は、一月もせずに消え失せるだろう。…
| ☆10:0 | |
| ☆9:0 | |
| ☆8:0 | |
| ☆7:0 | |
| ☆6:0 | |
| ☆5:1 | |
| ☆4:0 | |
| ☆3:0 | |
| ☆2:0 | |
| ☆1:0 | |
| ☆0:0 |
ランスロットに憑依とかよく見る。▼だが、ガウェインとかベディとか他の円卓メンバーは?▼ということでこの小説。暇がある方は宜しければお目汚しを。▼
| ☆10:0 | |
| ☆9:1 | |
| ☆8:0 | |
| ☆7:1 | |
| ☆6:0 | |
| ☆5:1 | |
| ☆4:0 | |
| ☆3:0 | |
| ☆2:0 | |
| ☆1:0 | |
| ☆0:0 |
▼※この作品はギャグです、もう一度言いますギャグです。▼笑えなくてもギャグです。▼
| ☆10:0 | |
| ☆9:0 | |
| ☆8:0 | |
| ☆7:0 | |
| ☆6:0 | |
| ☆5:0 | |
| ☆4:1 | |
| ☆3:0 | |
| ☆2:0 | |
| ☆1:1 | |
| ☆0:0 |
ホビアニなぞりの皮を被った秀作、今後に期待し続けられる素晴らしい作品
推薦作品:【書籍化】俺の切り札は光らない 現代 / 冒険・バトル
カードゲームが世に憚る作品といえばというと、各世代バラつきはありつつも大体代表的な作品が何某か出てくると思います。
そういう思い出をなぞる作品は過去にも多くありましたが、当作の良いところは話の運びに...
(全文表示)
推薦:wasd?esdf? 評価:★ (Good:0/Bad:0)
ひと狩り→素材剥ぎ取り→武器強化! このサイクルが楽しい!
推薦作品:元トップハンターのおっさん、落ちぶれ炭鉱夫から再起する 。ガチャで引いた魔剣をメスガキギャル配信者とMAX強化! 六大魔竜の宝玉が出るまで帰れません 現代 / 冒険・バトル
主人公ゲンマとヒロイン・ティガが織りなす、魔剣グランエイジをMAX強化するまでの物語。
「ひと狩り→素材剥ぎ取り→武器強化!」というサイクルを軸に物語が進んでいくため、彼らと一緒に狩りを楽しんでい...
(全文表示)
