無彩限のファントム・ワールド 二つの能力を持つ晴彦 旅館での一夜 作:ザルバ
原作:無彩限のファントム・ワールド
タグ:R-18 無彩限のファントム・ワールド 逆レイプ からの攻め Fate
ネタにしたのでいっそ書いてみました。
他に書いている人がメッサ少ないから!」
夜の旅館。晴彦は海坊主ファントムとの戦闘で魔力を使い果たしまともに動けない状態にあった。そんな晴彦を女将の言葉にそそのかされた舞たちが夜這いしに来ていた。
「晴彦、私のファーストキス受け取ってね。」
舞はそう言うと晴彦の上に乗り、キスをする。晴彦の目の前には勇気を振り絞ってキスをしている舞の姿があった。その証拠として舞の顔は真っ赤なトマトの様に赤かった。
「舞お姉様、次は私です。」
頬が赤い玲奈は舞に頼む。
「わかったわ。はい。」
「で、では・・・・・・は、晴彦君。私のも貰ってください!」
玲奈は勢い任せにキスをする。舞より少し長い時間キスをする。
「次は私よ。」
「わかりました。」
玲奈は小糸と入れ替わる。
「・・・・・貰ってね。」
小糸は顔を赤くしながら晴彦にキスをする。
「ん・・・・」
玲奈は晴彦にキスをすると舌を入れてくる。晴彦は抵抗することなくそれを受ける。
「んっ・・・っ・・んっ・・・・」
頑張りながら舌を使う。
「ちょ、ちょっと小糸!あ、アンタ何をしてるのよ!」
「そ、それってつまりあの・・・・」
「っ!何って・・・・・・・・・・・・・ディープキスよ。」
顔を赤くして問う二人に対し小糸は冷静に答えた。
「ず、ズルいわよ!私だってまだ、そこまで手を出していないのに!」
「そ、そうです!私はまだ早いと・・・・」
「甘いわね。そうやって後手に回ってばかりいたら他の子に取られるわ。」
三人が言い合っていると晴彦がゆっくりと身体を起こし、三人を押し倒した。突然のことに三人は戸惑う。
「え、えっと・・・・」
「は、晴彦君?」
「一体・・・・・」
「・・・・・・・・・・・すいません。男としての本能が目覚めたみたいなんで制御効かないです。」
『へ?』
晴彦はそう言うと最初に舞の口を奪った
「ンムー!」
晴彦は獣の様に喰らい付く。
「ん!む!ふ!ん!ん!んぐっ!んぁ!む、む!」
晴彦にされるがままの舞は息つく間もなかった。舞は苦しさのあまり手を伸ばすが、徐々にその手は降りていく。
「っは!」
晴彦が口を放す。舞は肩で息をする。
「はぁ・・・・・・はぁ・・・・・・はぁ・・・・・・はる・・・・・ひこ・・・・・」
「先輩・・・・・・もう我慢が・・・・・」
晴彦はそう言うと勃起した肉棒をさらけ出す。晴彦の肉体同様晴彦の肉棒も逞しく、硬くそそり勃っていた。
「え、え~っと・・・・・・私初めてだからその・・・・・・・・優しくして・・・・ね?」
「すみません。ここまで来るともう制御効かないです。」
晴彦はそう言うと舞の膣に肉棒を入れようとする。
「ま、待って!流石にゴムを・・・・」
舞の言葉を聞くこともせず、晴彦は肉棒を突っ込む。
「っい!!」
舞は処女膜を破られる痛みが走る。
「は・・・・晴彦・・・・」
舞は晴彦の肩を力強く握り、爪が食い込む。
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン
「んっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あんっ!あっ!あっ!あっ!あっ!んあっ!あっ!あんっ!」
晴彦は容赦なく、激しく腰を振る。舞は突かれる度に声を上げる。
玲奈と小糸はその光景を赤くして見ていた。
「晴彦・・・・・・キス・・・・・・・キスして!」
舞の言葉に応えるように晴彦はキスをする。喰らい付くようなキスをする。
「んじゅ・・・ふ・・・・ふむぅ・・・ん・・・んあ・・・あ・・・あ・・ん・・・あん・・・」
キスをしながら腰を振られながらも舞は甘い声を上げる。
「先輩・・・・・もう・・・・・」
「ま、まっへ・・・・・・流石に膣内は・・・・・」
「ングッ!」
晴彦は舞に抱き着くように密着し、射精する。
「ん・・・・んぁああああああああああああああああああああああああああああ!」
舞は声を上げる。
「あ・・・・・・あぁ・・・・・・あああ・・・・・・あ・・・・・あ・・・・・・あ・・・」
舞は絶頂の余韻に浸る。
晴彦は肉棒を抜く。肉棒を抜かれた膣内からはゆっくりと精液が溢れる。
(あ、あの舞お姉様が///////)
(す、すごい/////)
顔を赤くしながら晴彦の肉棒の魅了に驚く二人。
「次は・・・・・」
「「っ!?」」
次の狙いを定めようとする晴彦に二人は一瞬怯える。
「・・・・・・・・・玲奈ちゃん。次は君だ。」
「え、えっと待ってください晴彦君。私の心の準備というかなんというか・・・・・・・」
玲奈はそう言いながら尻餅を着きながら後ろへと下がるが次第に距離を詰められてゆく。
「大丈夫。美味しくいただくから。」
「いや、美味しくいただくとかじゃなくて・・・・・・・ングッ!」
晴彦は玲奈の唇を奪うと口の中から喰らい始める。
「んぐ!・・・・ぐっ!・・・・・・・・・ふぐっ!・・・・・ん・・・・・・・・んあっ!」
玲奈は強引に晴彦から離れる。
「ま、待ってください。まだ心の準備が・・・・・・」
「さっき自分たちで襲ってきておきながらそんなこと言うの?」
「んぐっ!?」
再び晴彦は玲奈の口の中を喰らい始める。先ほどより激しく、全てを喰らい尽くすように喰らい始める。
「ん・・・・・ふ・・・・ふぁ・・・・・・ふ・・・・ふぁあ・・・・あ・・・・・あ・・・・・あああ・・・・・・あ・・・・あん・・・・ん・・・・んぐ・・・・・ん・・・・・んむ!」
晴彦は玲奈から離れる。離れる際に糸を引く。
「はぁ・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・春・・・・・・彦・・・・・・」
玲奈の膣は晴彦の喰らい付くディープキスで既に濡れていた。
「じゃあ次は・・・・・・下を貰うよ。」
「あ・・・・・・」
晴彦は玲奈を押し倒す。
「いただきます。」
「え、えっと・・・・・・・・よ、よろしくお願いします//////////」
玲奈は顔を赤くしながらも頼む。晴彦はゆっくり肉棒を膣に近づけると一気に押す。
「んあっ!」
玲奈に突っ込んだ瞬間、晴彦は違和感を感じた。
「玲奈ちゃん、もしかして・・・・・」
「い、いえ!そうじゃなくてその・・・・・・・・・・・・実は晴彦君のこと考えてオナニーしてたら膜を//////////」
玲奈は恥ずかしそうに話す。
「そっか・・・・・・・・・・・じゃあ待たせた分しっかり味合わせたげないとね。」
晴彦はそう言うと腰を激しく振る。
「ん!あ!あ!あ!あ!あ!あん!あ、あん!あ!ん!ん!んん!あん!んっ!あ!あん!んあっ!あ!あ!あ!あああん!」
膣に刺激を受ける度に玲奈は声を上げる。
「は・・・・晴彦君・・・・・」
「ん・・・・」
玲奈は求めるように口にすると晴彦はキスをする。
「ん・・・・んむ・・・・んぁ・・・・あ・・・ふぁ・・・・・あ・・・・・あ・・・・あ・・・・あむ・・・・・うむぅ・・・・・あむ・・・・むん・・・・・・ん・・・・・んむ・・・・!」
キスをしながらも激しく腰を動かす晴彦。そして口から耳へと対象を映す。
「ふぁあっ!」
晴彦は耳を甘噛み、そして舌を使い玲奈の感度を上げる。
「や・・・やめっ!そ・・・・・しょこはっ!」
「今更遅いよ。もうそろそろイクね。」
「ふぇっ!ま、待—―――」
「ンン゛!」
晴彦は玲奈の膣内に射精する。
「アア―――――――――――――――――ン!」
玲奈は絶頂のあまり大きな声を上げる。
「あ・・・・・・・・ああ・・・・・・あ・・・・・あ・あ・あ・・・あ・・・・・あ・・・あああ・・・・・・・・・・・・」
玲奈は絶頂の余韻に酔う。
「大丈夫、玲奈ちゃん?」
「は・・・・・はひ・・・・・・・・」
「少し休んでてね。」
晴彦はそう言うと肉棒を抜いた。
「ん・・・・・・・・・・・・んぁ!」
膣内から零れてくる精液に玲奈は声を上げる。
「次は・・・・・・」
「ちょっと待って。」
小糸はそう言うと晴彦の肉棒に顔を近づける。
「私、他の子より一歩先に進みたいから。」
そう言うと小糸は晴彦の肉棒を銜え、下で亀頭を舐め始めた。
「んんっ!」
「む・・・・・・・・・ふむ・・・・・・(お、大きい・・・・・・)」
小糸はそう思いながらも晴彦の肉棒を舐める。そんな小糸を見ていると晴彦はある衝動を抑えられなくなった。
「小糸さん・・・・・・・先に言っておくね。ゴメン。」
「へ?」
晴彦はそう言うと小糸の頭を掴み腰を振る。
「ふごっ!ぐっ!ぐぉっ!ごっ!ごっ!ふごっ!」
小糸が声を上げるも晴彦は腰の振りを止めない。
「んっ!もう・・・・・・射精る!」
「んごっ!?」
小糸の口内に直接精液が注がれる。
「ん・・・・・・・・・・・ぐ・・・・・ごほっ!」
小糸は注がれた精液を何とか呑み込むと呼吸を整える。
「いきなりあんなことするなんて・・・・・・ひどいじゃない。」
「ゴメン・・・・・・でもあんなことされたらそそられて・・・・・・」
晴彦のその言葉を聞くと顔を赤くし、そして股を広げた。
「その・・・・・よろしくお願いします//////」
「じゃあ・・・・・・・・・いただきます。」
晴彦は玲奈の膣に肉棒を入れる。
「ん〝!」
小糸は晴彦に抱き着き痛みに耐える。
「・・・・・・・はっ!はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・痛いね。」
「そうなのか?俺は女じゃないからわかんないんだ。でも・・・・・・・・・・今思いっきりムチャクチャにしたい気分だから。」
晴彦はそう言うと腰を突き始める。
「んっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!んあっ!あんっ!あっ!あっ!あっ!あっ!」
小糸は突かれる度に声を上げる。そんな小糸を見て晴彦は首筋を甘噛みする。
「んあっ!へ、変なとこ噛まない・・・・・・あっ!」
「ひょんなほほいいなはら、ほんほうはふれひいんひゃないひょ?」
「な、なに言っているかわか・・・・・・・あんっ!」
晴彦は容赦なく攻め続ける。
「春・・・・・・彦・・・・・・キス・・・・・・・キスして!」
「んっ!」
「んむぅ・・・・・」
小糸は喰らい付くようにキスをする。
(もっと・・・・・・もとキスしたい!)
小糸の頭の中はそれだけでいっぱいであった。
(ヤバイ・・・・・・・・もう射精る!)
晴彦がそう思った途端、小糸の子宮に勢いよく晴彦の精液が注がれた。
「んむぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅう!」
小糸はキスしながらも絶頂する。晴彦が射精を終えると小糸は糸が切れた様に仰向けに布団に倒れた。
「はぁ・・・・・・はぁ・・・・・・」
小糸は小刻みに震えながらも呼吸をしていた。
そこへ復活した舞と玲奈が話しかける。
「全くアンタは・・・・・・・・・・弱ってると思ったら元気あるじゃない。」
「でも・・・・・・・・・・凄かったです///////////」
玲奈が顔を赤くしながら言うと舞も顔を赤くしながら頷いた。
「もう十分でしょ?」
「へ?何を言っているんですか?」
『え?』
晴彦の言葉に三人は驚く。
「これはアーチャーから教わったんですけど、体液交換で魔力供給は出来るんです。だからキスから性行でしたので今は魔力が・・・・・」
その瞬間、三人はとてつもない恐怖をした。
「ここまで俺の息子が元気なんですから・・・・・・・・・相手してもらいますよ。」
「ちょ、ちょっと待って晴彦!」
「さ、流石に私たちもこれ以上は・・・・・・」
「腰が砕ける。」
「そんなの知りませんよ。こうまで誘われたんです。最後まで責任を取って下さいね。」
晴彦は笑顔で三人へと近づく。
「ま、待って晴彦!」
「私たちまだ回復を・・・・」
「してないから・・・・・・」
『ア―――――――――――――――ッ!!!!!!!!!!』
「ヒィイイイイイイイイイイイイイ!」
「も、もうらめれふ!」
「し、死んじゃうぅううううううううう!」
『い、イグゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥっ!』
それからしばらく、晴彦の容赦のない攻めが続き、舞たちは腰砕けになり晴彦に美味しくいただかれた。