※この作品はR-18です。

わんわんっ!   作:isst


原作:オリジナル作品
タグ:R-18
新キャラのお話です~、色々作者の性格が……(元々かw

1 / 1
わんわんっ!

「やっぱり胸小さいのかな……」

「ん?何でそう思うんだ?」

「だって、一番小さいメアさんだってDカップはあるじゃないですか」

「あぁ、確かに……」

胸の大きさはネフィア<メア<シャルア<フォリアという感じになっている。メアはロリ巨乳と言ったところだろうか、あの身長であの大きさだからな…158cmだったかな確か……シャルアの胸の大きさになると俺の首は包めるんじゃないかな…フォリアはあれは凶悪過ぎる。だって俺の頭に乗せると額にまで感触がある気がする。まぁ、そんな中にいれば落ち込むか、しかし、ネフィアの胸は……

「ひゃっ!な、やめっ♡触っているんですかっ♡」

「ネフィアはシャルア達の中で一番、胸を触られて感じやすい体質だな、反応がいいから、もっと触ってたくなる」

「そ、そうなんですかっ♡な、なめちゃ、ひゃっ♡あっ♡んっ!♡」

「そうだよ、にしてもチョーカーが似合っているな」

「ハーネスでもいいんですよ?♡」

「いや、何かペットみたいでいやじゃん?」

「私はおにいさんのペットでもいいですよ?」

「ペットは駄目だ、『お嫁さん』だろ?」

「っっっっっ~!♡はいっ♡おにいさんのお嫁さんですっ♡」

「よしよし」

「なでなでされるの好きっ♡」

「ああ、もう、可愛いなこんちくしょう!」

「わんっ♡ベットへ押し倒されちゃった♡」

「そのわりに、満更でもなさそうだな?」

「だって、おにいさんだもん♡」

「そうか」

合図代わりにキスをする。ネフィアもその気だった。

「ほら、舌出して」

「はひ、おにいはんにふわれはっへふ♡んっ、んんっ!?んっ、んちゅっ、はぁ、じゅるっ♡」

ネフィアは尻尾を左右にゆさゆさと振っていた。

「嬉しいのか?」

「はいっ♡」

「というか、もう濡れているのか、淫乱だなぁ」

「だって、ローターつけて過ごせっていったのは、おにいさんじゃないですか♡」

「中に入れっぱなしかい……ほら、抜くよ」

「はい♡」

「って、弱いままだったのか……抜いたのはいいが…そうだな、丁度いいのがあった」

「?」

 

―――――

 

「ほら、四つん這いになって」

「はぁ、はぁ、はい♡」

「ローターはやっぱり敏感なところに付けるのがいいよな」

「やっ、強くしたらっ、クリでいっちゃうっ♡」

「大丈夫、こっちでもイクよ」

「後ろからおにいさんのおっきいのが入ってきたぁ♡」

「なぁ、ネフィア」

「何ですか?」

俺はネフィアの右頬に右手を当てて言った。

「滅茶苦茶にされたい?」

「はいっ♡私を滅茶苦茶にして、おにいさんのお嫁さんにしてくださいっ♡」

「可愛いな、ネフィアは、少しメアに似ているのか?」

「でも、違うところもありますよね?」

「そうだな~、胸を触った時の反応とかな」

「やんっ!もうっ♡おにいさんったら♡」

「その反応がいいんだよな~」

「もうっ♡」

「うん、可愛い」

 

 


  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。

評価する
点
※参考:評価数の上限
評価する前に 評価する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。