※この作品はR-18です。

わんちゃん、ねこちゃん   作:isst


原作:オリジナル作品
タグ:R-18
猫耳だ!犬耳だ!可愛い嫁だ!

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わんちゃん、ねこちゃん

「わんっ♡」

「にゃんっ♡」

「構って構って♡」

「んっ♡ぎゅっ♡」

ネフィアはベットの上で四つん這いになって尻尾を振っており、メアは正座をして両手を広げてぎゅっしてとアピールしている。ネフィアとメアは、前は少し抵抗があったが今はもう慣れたようだ。俺はメアを正面で受けとめて右腕で抱きしめ、ネフィアを左の方に招き、左腕で抱きしめた。

「メアさん、胸大きいですよね」

「うにゅ?おにいたんにいっぱい愛されたからですかね?」

「俺に聞かないでくれ」

「おにいたんに沢山触られたからですかね?」

「俺に聞かないで……」

「だって、好きですもんね♡」

「ないよりあった方がそりゃいいからな」

「おにいさんに沢山触られれば大きくなりますかね?」

「いや、だから俺に聞くなって」

「おにいたんに見られながら自慰(いじ)ってみたらどうですか?」

「えっ!?」

「メアは相変わらずだな……」

「おにいたんに私の全部を見てもらいたいからです♡」

「見られた方が興奮するからじゃないのか?」

「にゃっ!?」

ネフィアを抱きしめている腕を放し、メアの背中が俺の正面に来るようにメアを動かした。

「ネフィア見てあげな」

俺はメアの胸を揉みながら恥部に優しく触れた。

「やっ、だめっ♡見ちゃらめっ!♡」

「もう濡れてきてるぞ?どういうことかなこれは?」

「らって、おにいたんに触られてるんですもん♡」

「ネフィア触ってみてくれないか?」

「はい?」

ネフィアは恐る恐るメアの胸を触る。

「凄い柔らかい……」

「そうですかね?お姉様の方が柔らかいかと」

「まぁ、確かにシャルアの方が柔らかいな、けど、メアの胸は少ししっかりしてるから、な」

「やっ♡んっ♡さっきぽっ、感じやすいからっ♡あっ♡」

「何でだろう……俺の嫁は全員、俺に触られないと喘がない体質なのか?」

「お姉様は確か、そんなスキルありましたね」

「俺だけのものになりたいからっていつもやり過ぎだ……」

「私はネフィアさんに触られて……うん、お姉様は私にもいつの間にか付与したみたいです」

「まぁ、いいか」

「……おにいたんの大きくなってます♡」

「そりゃ、こんなに乱れられたら興奮しないわけないだろう」

「メアに興奮しちゃった?」

「まぁ、そうなんだけど、もう一つ原因があってな……ネフィアの胸が見えてる」

「えっ、あっ、本当ですね」

赤いドレスから胸が見えている。

「ふふっ、興奮しちゃいましたか?」

「そうだな……行動で示してあげるか、まずはメアからかな」

「おにいたん……このままするの?」

「もちろん、この格好のまま気持ちよくしてやる」

「メア、ドレス着たまま、おにいたんにイかされちゃうの?」

「そうだよ」

「ネフィアさんに見られたまま?」

「うん、恥かしい姿見てもらいな」

「おにいたんのイジワルっっっ♡」

「ごめんごめん、で、どうした?」

「メアの膣内におにいたんのがっ♡あっ♡メアの深いところにおにいたんのがっ♡」

「ネフィアに見られているからかな?いつもより膣内が締まっているな」

「やらっ♡みないでぇぇ♡」

 


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