「ほらほら、ミミちゃんももっと腰降らないとイけないよ?」
「あ! あ! やめ、て、トトリ! これいじょう、イったら、あたし、狂っちゃう! んああ! いや、イキたくない! 気持ちよすぎて、可笑しくなるううううあああああああ!!」
「アハ! 射精た射精た! 一杯出たね、ミミちゃん! もう七回目なのに、膣から零れる位射精てるよ! 変態! ミミちゃんの変態!」
「いやぁ……あ、言わない、で……」
あ~……ミミちゃんってなんでこんなに可愛いのかな?
まだ射精しているチンポをマンコで咥えながら組み敷いているミミちゃんを見下ろせば、そこには頬を羞恥に染め、ビクビクと痙攣している彼女がいる。
涙を流しながら、鮮やかなピンクの唇の端からは唾液を垂れさせている彼女が。
綺麗な肢体はさっきわたしが射精した精液でベトベトに汚れていて、見るだけでまた興奮してくる。
ミミちゃんはわたしだけのモノ。
ミミちゃんを犯して良いのはわたしだけ。
ミミちゃんのチンポもマンコもアナルも口も、全部全部わたしだけのモノ。
体のキスマークはその印。
「ああああ! いや! トトリ! もう止めて! これ以上苛めないでええええ!」
七回目の射精を終えたチンポをまた膣で締め付けながら、マンコもぐちゃぐちゃに掻き回すと、ミミちゃんは嬌声を上げた。
ソレを聞いた途端ゾクゾクとした快感が背筋を走る。
指を奥に突っこんでぷっくりと膨らんでいる所を執拗に責める。
「ああああ! あああああああ! そこ! だめなのおお!」
「そんなこと言って、またチンポバキバキにしてるじゃない! アハハ! 苛められながらマンコはぐしょぐしょに濡らしてチンポはバキバキにして! やっぱり変態! ミミちゃんの変態!」
「ああ、ああああ、ああああああああああ!!」
言葉責めも加えるとミミちゃんのマンコはもっと濡れて、チンポはもっとバキバキになる。
左手も後ろに回してアナルを弄ると、その途端チンポが弾けて射精した。
七回目のさっきより量のある精液は既にパンパンになっているわたしの子宮に収まる訳も無く結合部から零れていく。
その射精が終わった所でチンポを引き抜き、マンコをミミちゃんに見せる。
「ほら、ミミちゃん。今溢れてるの、全部ミミちゃんが出したんだよ?」
「ぁ……トトリの、おマンコから」
「そうだよ。わたしのおマンコからミミちゃんの子種が出てるんだよ? 凄いよねぇ、こんなに射精してるのに、ミミちゃんのチンポ……」
「とと、ひやっ!」
「まだこんなに元気だよ?」
立ち上がったわたしに何か言おうとしていたミミちゃん。
けどソレを無視してストッキングを履いた足でチンポを踏み付けながら言うと、ビクンと跳ねながら嬌声を上げる。
そのままお腹に付くまで踏み付けて足を前後すると、また直ぐに固くなってビクビクと跳ねる。
もうホント可愛いな、ミミちゃん。
一々わたしのS心を擽って来て、ずっと苛めたくなる。
「トトリ! 止めて! チンポ、踏まないで! 気持ちよくなっちゃうの! トトリの足で、気持ちよくなっちゃうの! ああ! あああああああ! また射精る! イクうううう!」
こうやって足で苛めると、ミミちゃんはすぐに射精する。
足の下でチンポが何度も跳ねて、何度も精液が飛び出る。
マンコからは潮を噴き出して、ソレが足に掛かる。
九回目の射精を終えてもまだ元気なチンポを、足の親指と人差し指でギュウ、と挟んで扱く。
「んあああ! トトリ! もう、止めて! これ以上は、ホントに、ああ! あたし、狂っちゃう!」
「いいよぉ、狂って。好きなだけ射精して、好きなだけ狂って良いよ」
ストッキングは直ぐに精液と我慢汁でぐしょぐしょになり、尚も濡れていく。
尿道をグリグリと弄り、亀頭を挟んで裏筋をゴシゴシと擦りながらマンコとアナルにも指を突っこんで掻き回し、今度は下から上に、マンコから裏筋、亀頭、尿道と弄っていく。
ソレを飽きるまで続ける。
延々と続ける。
「ああああああ! おしりに! トトリの指が入ってる! ああ、気持ちいい! 気持ちいいの! もっと弄って! 好きなだけ弄って! もっとあたしをイカせてえええええ! おマンコもチンポも! 全部イカせて! トトリにイカされたいのおおおおお!」
結果ミミちゃんは欲望に忠実になり、わたしの言うことは何でも聞くようになる。
偶に暴走して容赦なく襲われることがあるけど、ソレもわたしは気持ちいいから全然構わない。
「ミミちゃん。ミミちゃんは、もうイキたくないって言ってなかった? なのにイキたいの?」
「うん! 言ってた! でも、今はイキたくてしょうがないの! お願いトトリ! あたしをイカせて! 何回でも射精すから! だから、イカせて!」
「そっか~、そんなにイキたいんだ?」
「うん! イキたい!」
フフ、こんなに素直になっちゃって、ホント可愛い。
処女を奪った時も可愛かったな~、ミミちゃん。
薬の加減を間違えて30㌢位のチンポで思いっきり突き破ったけど、直ぐに子宮で咥えて放してくれなくなって……思い出すだけでゾクゾクしてきちゃう。
「それじゃ、イカせて上げるから、少し待っててね?」
「うん!」
棚に常備してある薬を飲み、ミミちゃん顔に跨る。
「ホラ、舐めてわたしのチンポ勃たせて?」
「うん! じゅるる、ちゅ、ちゅううう、じゅるぴちゃ! んちゅ、じゅううう!」
「あは! ミミちゃんの舌気持ちいいよ! クリちゃんがどんどん勃起していくよ!」
「ひて! クリヒャン勃起しへ!」
ミミちゃんに舐められたことで、クリは一気に固くなってチンポになった。
ソレをミミちゃんの口に押し込み、腰を振る。
「んぶ! んん! じゅるるる! じゅるる、ぴちゃ、ちゅるじゅううう!!」
「ミミちゃんの口マンコ、気持ちいいよ! 喉の奥がキュってなって亀頭締め付けてくるよ! 射精すよ! ミミちゃんの口マンコに精液射精すよ!」
「んんん! んじゅるる! 射精ひて! 奥にいっはいだひて!」
「射精るうううう!」
「んんんんんん!! ごくごく! んふ、ごく……ごくごく、ゴクン……ぷあ! トトリの、おチンポミルク……濃くて、美味しいの、ん、ちゅる、ちゅぷ、じゅうう、ちゅぱ……トトリ、気持ち、よかった?」
残った精液をお掃除フェラで舐め取ったミミちゃんが不安気な瞳で見てくる。
「~~~~~~~」
体全体がゾクゾクとしてきて、またチンポをミミちゃんの口にツッコミ、乱暴に腰を振る。
頭をがっちり掴んで逃げられない様にしながら、喉の奥にゴツゴツと打ち付け食道に亀頭を押し込みながら腰を振る。
その後口の中に七回射精して、残った精液を顔と髪にぶっかけてミミちゃんを汚す。
「ハア、ハア、お腹の中、精液でタプタプって、ゆってる」
「フフ、今度は何処に射精して欲しい?」
「おマンコに射精して欲しい。チンポで乱暴に膣を抉られて、それから子宮を精液で一杯に満たして欲しいの。妊娠しちゃうくらい濃い精液を一杯射精して欲しいのお」
「良いよ。一杯射精してあげる。マンコだけじゃなくアナルにも。何回でも射精して上げる」
「うん。あたしを、トトリの精液で汚して。汚し尽くして」
ぁあ~~……こんなこと言われたら本当に収まらなくなる。
ずっとミミちゃんを犯して生活したい。
朝は再生させた処女膜を破って無理矢理目を覚まさせて、飽きるまで子宮にぶっかけて、それから口に射精してソレを朝ご飯にさせたい。
また飽きるまで射精したら、今度はアナルにも飽きるまで射精してミミちゃんの中を全部わたしの精液で満たしたい。
そうしたら今度は、ミミちゃんの精液でわたしの中を全部満たしてもらいたい。
犯し続けて、お昼ごはんも夕飯もわたしの精液でお腹を満たさせたい。
お風呂でも射精し続けて、寝る時も犯し続けて、朝目を覚ましたらまた子宮に射影して。
犯して犯されて。
犯し尽くして犯し尽くされて。
ずっとそうやって生きていきたい。
「挿れるよ、ミミちゃん」
「うん! 来て! トトリのチンポ、あたしのおマンコに突っ込んで!」
マンコにチンポをあてがい、腰を一気に突き出す。
「あああああああ! 来た! キタああああああああ!」
膣は直ぐにわたしのチンポを包み込んで、離さないようにギュウギュウと締め付けてくる。
子宮はとっくに下がっていて、子宮口と亀頭が何度もキスをしてズチュズチュとイヤらしい音を立て、結合部には泡が立つ程になっている。
腰を振りながらチンポも掴んで激しく上下に扱き上げると、直ぐにミミちゃんはわたしの顔に掛かってくる程勢いのある射精をする。
口に入った精液を呑み込みながら、尚も腰は振り続け、チンポも扱き続ける。
尿道に指を突っ込んで出し入れし、皮を拡げて中に指をツッコミ肉棒を直に掴む。
途端、また射精。
まるでわたしが射精した精液が、そのままミミちゃんの精液になっているかの様に次々とチンポから精液が飛び出てきて、わたしをどんどん汚していく。
同時にマンコは潮を噴き続けて、チンポに垂れたソレが潤滑油となってもっと奥にチンポが入っていく。
腰を振るのも、チンポを扱くのも止めず、上体を曲げてチンポにしゃぶり付くと、また直ぐに射精し、口内が一瞬で精液塗れになる。
同時にわたしも射精し、子宮の奥に精液をぶっかける。
「ああああ! 熱いいいい! 子宮が! あたしの子宮が! トトリに灼かれてる! トトリの精液ごくごく飲んでるうううう!」
うん、もっともっと飲ませて上げる。
子宮パンパンにして、お腹が膨らんでもまだ射精してあげる。
今度はアナルにも射精して、また口に射精して、またマンコに射精して。
ずっと、ずっと射精してあげる。
良い? ミミちゃん。
ミミちゃんは、ずっと、この先何があってもわたしのモノ。
わたしだけのモノ。
来世でもわたしだけのモノ。
その次もわたしだけのモノ。
何があっても必ず見つけ出して、今みたいにずっと犯してあげる。
「おチンポ気持ちいい! トトリのおチンポ気持ちいい!」
うん。
これから先も、ずっと気持ちよくして上げるから。
だから、ミミちゃんは絶対わたしの側を離れちゃダメだよ?
わたしの可愛い可愛い、大好きな――
「んああああああ! イクうううううう!!」
本当に大好きな、ミミちゃん。