今回は、アイズさん編です!
楽しんでください!


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第1部

1話 アイズ・ヴァレンシュタイン

 

どうもこんにちは!

俺はベル・クラネル、喋り方で分かると思うが、いわゆる転生者だ。

俺は今ヘスティア・ファミリアに原作通りに所属している。

転生者特典として様々なものを貰った。

これを使ってハーレムを作ってやるぜ!

 

〜とある建物の屋上〜

 

そこでは1人の女性が剣を振っていた。

その女性の名前は『剣姫』アイズ・ヴァレンシュタインだ。

 

「ふっ、ふっ、ふっ」

 

彼女の剣は洗練されていて見たものはその美しさに心惹かれるだろう。

だが、

 

「まだまだだな」

 

そこにある男が現れ、このオラリオでも有数の彼女の剣をまだ未熟だと、そう言ったのだ。

彼女は剣を振るのをやめ、振り返って尋ねた。

 

「誰?」

「俺か?俺はベル・クラネル。恐らくオラリオで一番強い男だ」

 

そう男とはベル・クラネルだったのである。

 

「嘘。あなたの名前は聞いたことがない」

「嘘じゃないさ、何なら戦って見るか?」

「望むところ」

 

2人はそうして正面に向かい合った。

そして、近くを舞っていた木の葉が地面に落ちた。刹那、2人は同時に動いた。

先に動いたのはアイズだった。彼女は一撃で仕留められると感じ、自身の素早さを利用して、鋭い突きをベルに向かって叩き込んだ。

ベルは反応できていない。アイズは、寸止めしたらいいか、と思いそのまま突きを入れた。

その瞬間、アイズは宙を舞っていた。

 

「え?」

 

ドサッ

 

「俺の勝ちだな」

 

呆然としてるアイズにベルは言い放った。

 

「どう…して?」

「簡単な話だ。お前はステータスに頼りすぎて技で負けたんだ」

「そう…」

 

アイズはそう言い、立ち上がった。

そして唐突に頭を下げた。

 

「お願いします。私を鍛えてください」

 

ベルは考えるフリをする(・・・・・)。

 

「仕方ない、いいだろう」

「本当?ありがとうございます」

「どういたしまして。ならまずは、精神力の強化からだな。そのまま何もせずに立ってるだけでいい」

「?はい」

 

アイズは疑問に思いながらも言う通りにする。

そしてベルは突然アイズの胸を揉んだ。

 

「んぁ、な、何を」

「ん?言っただろう、精神力の強化だって。まずは羞恥に耐えつつも冷静さを失わないようにする特訓だ。ああ、そうだ。ついでにお前の筋肉の発達状況を見るから服を全部脱げ」

「んっ、わ、わかった」

 

そう言ってアイズは服を全部脱いだ。

そうしている間にベルも服を全部脱いでいた。

 

「え?な、何で…」

「ん?お前だけじゃ恥ずかしいだろう?」

そう言いつつベルは自らのモノをアイズの手に触れさせた。

そして、指を閉じさせていき、ゆっくりとしごき始めた。

 

「え?え?ええ?」

「ふぅ(ああ、転生してこんな簡単にアイズに手コキさせれるとはな)」

 

そうしながらもベルはアイズの筋肉を確かめると言いつつ、全身を弄くり回している。

 

「ん、そろそろ、かな?アイズ、後ろを向いて、手をついてシリをあげろ」

「は、はい」

 

アイズは流されて、言われた通りにしてしまう。

そして上げたところでベルはアイズの秘部に自らのモノを当て、挿入した。

 

「ふぅ(おお!俺は今好きなアニメキャラとsexしているんだ!)」

「んっ、んぁ、んっ、んっ」

 

そのまま、ベルは腰を振る。

 

「んん、いい締まり具合だ。そうか、そんなにも嬉しいのか」

「ち、違っ!」

「そう言う割には、そちらから腰を振っているが?」

 

そう、アイズは無意識のうちに自らの腰を振っていた。

そうこうしているうちに、2人とも絶頂に近づいていた。

 

「もう限界だ!出すぞ!」

 

ドピュッドピュッドクドク

 

ベルは自らの精子をアイズの子宮に注ぐと、そのまま転移魔法で拠点まで連れて帰り、二回戦を行なった後、繋がったまま寝たのであった。


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