仰向けになっている俺に裸になったメアとシャルアがおねだりしてきている。
「おにいたんっ、メアのおま〇こにおにいたんのおっきいおち〇ぽちょーだいっ♡」
「ダメですっ、メアじゃなくて私にちょうだい?♡」
「どうしようかな~」
四つん這いになってシャルアたちに迫られているから、凄い、眼福だ。おっぱい的な意味で。
「メア、もう我慢できないよぉ♡」
そう言ってメアは自分の股を俺の右腕に擦り付けてきた。
「私もっ♡」
シャルアは俺の上半身を舐め始めた。
「はぁはぁ、んくっ、はぁ、キス、きしゅしてぇ♡」
メアがキスのおねだりをしてきた。
「ほら、こっちに顔を近づけて」
メアは股を前後に動かしながら俺の顔に近づいてきた。
「ちゅっ、んんっ♡はぁ…はぁ……もっと」
「英門様っ♡私にはっ?♡」
「うん?何してほしい?」
「わかってるくせに、わかってるくせにっ♡イジワルっ♡ご主人様のイジワルですっ♡」
「そんな嬉しそうな顔されてもなぁ?」
「英門様の好きにしてっ♡」
「そうか……じゃあ、キスしようか」
「はいっ♡」
シャルアが近づいてきた。俺はゆっくり唇を近づけた。シャルアもゆっくり近づいてきた。そして唇を重ねた。
「ん…んんっ、んっ!?」
俺は左手でシャルアのクリトリスに触れた。
「なぁ、シャルア…甘えていいか?」
「んっ♡ふふっ、いいですよ♡」
「じゃぁ…シャルアっ、可愛くて綺麗な俺の嫁っ!」
「はい、お嫁さんです♡そして、妻ですっ♡」
「メアは?」
「めっちゃ可愛い俺の嫁」
「もうっ、おにいたんたら♡」
「もっとデレて」
「んっ♡おにいたん、今日は積極的っ♡」
「甘えたいんだよ……最近、思い切って甘えてないから」
「神﨑さんたちがいますからね~、普通にいちゃつけないんですよね?」
「まぁ……うん、そうなんだよな、だから、嫁2人をぎゅ~っ」
「幸せ……」
「こんな風に抱きしめられて幸せだって感じますっ♡おにいたんからもっと甘えたいっていうものが流れてきますっ♡」
「メアにはダダ漏れか……胸に顔埋めていいか?」
「「はいっ♡」」
「じゃあ……って言わなくてもやるか…」
メアが左、シャルアが右に動いて俺の顔に胸を押しつけてきた。
「あぁ……温かいなぁ…」
「あぁ…私の胸で英門様が癒されてますっ♡」
「おにいたんに匂い嗅がれちゃってますっ♡すぅすぅ、って♡」
「あぁ、可愛いなぁ……キスしていい?」
「もちろんです♡」
「いいですよっ♡」
「じゃあ、シャルアから」
「はいっ、んっ、っちゅ、んんっ、はぁ…♡ふふふっ、好き…♡」
「俺もだよシャルア」
「ちゅっ♡まだしたい…」
「お姉様ずるいですっ、メアもっ、ちゅっ♡」
「落ち着いて…じゃあ、3人で舌でしよっか?」
「いいですね」
「私も賛成ですっ♡」
「じゃあ、んっ」
俺が舌を出すと2人が俺の舌ではなく、口に入れてきた。
「らえひ、らえひひょーらいっ♡(唾液、唾液ちょーだいっ♡)」
「メアはん、ほれはべろひゅーひゃあいれふ(メアさん、それはべろちゅーじゃないです)」
「らっれ、はひいふへふっ♡(だって、欲しいんですっ♡)」