※この作品はR-18です。

好色平凡な男がゾイドに乗る   作:触手スライム

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※物語開始時点の主力ゾイドで物語が進むと追加されます。


ガイロス帝国ゾイド紹介

ガイロス帝国は現在枠だけとなっています。

 

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  型番:EMZ-13

  名称:マーダ

  種別:陸

  雛型:恐竜(オルニソレステス)型

  説明:ゼネバス帝国軍初期の恐竜型ゾイド。

     帝国機甲師団の主力を担った機体であり、戦争初期にはその機動力から高い生存性を発揮した。

     踵部に装備したマグネッサーシステムによって磁力風を発生させ、地面を滑走可能。

     格闘戦では脚部によるキックや尾部による攻撃も行う。

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  型番:EMZ-14

  名称:ゲーター

  種別:陸

  雛型:恐竜(ディメトロドン)型

  説明:中央大陸戦争初期に対ゴルドス用として、ゼネバス帝国軍が開発したディメトロドン型ゾイド。

     ゴルドスがその巨体ゆえ発見され易かったことと、性能差を数で埋めるために小型量産機として設計された。

     一方でレーダー性能のために武装を犠牲としたため、対ゾイド戦闘は不得手としている

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  型番:EMZ-15

  名称:モルガ

  種別:陸

  雛型:昆虫(イモムシ)型

  説明:惑星Zi開拓初期から運用されてきた開拓ゾイド。

     低い体高と重装甲を持ち、特に頭部装甲は他の部位の2倍以上の厚さによって強固な防御力を持つ。

     これを利用した突進攻撃も可能で、突撃部隊や特殊部隊で重宝される。

     汎用性が高く信頼性や整備性も優れているため、様々なバリエーションが存在し、惑星Ziで最大の生産数を誇る。

     中央大陸戦争初期にゼネバス帝国の主力になって以来、背部コンテナには標準でミサイルが格納され、これを降ろすことで兵員や貨物を輸送することも可能。     「歩兵戦闘車」の異名を持つ。

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  型番:EMZ-16

  名称:ゲルダー

  種別:陸

  雛型:昆虫(イモムシ)型

  説明:中央大陸戦争初期にゼネバス帝国軍が開発した恐竜型ゾイド。

     先行して導入されていたマーダは機動性こそ高かったものの、その装甲の弱さゆえに損耗率が高かったことから開発された。

     マーダと比較し機動性は低下したものの、装甲は強化されたため対弾性・生存性は向上している。

     そのため、最前線での運用が行われたが「EMZ-03 モルガ」の信頼性が高く、本機は輸送部隊護衛や拠点防衛、一部が国外に輸出販売された。

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  型番:EMZ-17

  名称:ザットン

  種別:陸

  雛型:恐竜型(ブラキオサウルス)

  説明:中央大陸戦争初期にゼネバス帝国軍が開発した恐竜型ゾイド。

     装甲を重視したためゲルダーよりも重量が増加し、偵察や輸送、後方支援任務に使用される。

     ゼネバス帝国の主力輸送ゾイド。

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  型番:EMZ-18

  名称:マルダー

  種別:陸

  雛型:カタツムリ型

  説明:同時期の小型ゾイドの中でも特に機体重量があり、移動速度が制限されるため、後方からの火力支援や移動トーチカとして運用された。

     火器を豊富に搭載し、砲撃戦、対空防御に威力を発揮する。

     基地施設、コロニーにゲルダーと多数配置されている。

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  型番:EMZ-19

  名称:シンカー

  種別:海空

  雛型:エイ(イトマキエイ)型

  説明:惑星Zi開拓初期から運用されてきた開拓ゾイド。

     水空両用の輸送、伝達機体として運用されていたゾイドであるが、

     共和国軍の空戦力に苦戦を強いられたことから、ゼネバス帝国により改修が行われ戦闘用に配備された。

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■中型

  

  

■大型

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  型番:EPZ-001

  名称:レッドホーン

  種別:陸

  雛型:恐竜型(スティラコサウルス)

  説明:ガイロス帝国、ゼネバス帝国軍が共同開発した、「RBOZ-004 ゴルドス」のような電子戦能力、砲戦能力、未知のゴジュラスに対抗する格闘戦を持つ

     「動く要塞」の異名を持つ重装備・重装甲のスティラコサウルス型大型ゾイド。

     同時期の中型、小型ゾイドを圧倒し、ゼネバス帝国が脅威としていた対マンモス、対ゴジュラス戦の切り札とされていた。

     基本設計がよく、派生型なども作られ、倭国でも製造が開始される。

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■巨大

 

 

■超巨大

 

■その他

 

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