「ふふふっ、どうしたのメア?」
私は今、後ろからいつもの紫色のドレスのメアの下着の中に右手を入れ、恥部を弄んでいます。
「や、やらぁ、お姉様ぁ」
メアの顔はとろんとしています。
「そんなことを言う口はこれですか?」
私は左手の指をメアの下の前歯に引っ掛けて、上手く喋れない様にします。メアは私の指に舌を絡ませて起案した。
「ごへんらはいぃ、おへえはま」
「何て言っているか分からないですね…ほらっ♡ちゃんと言って?」
そう言って私は恥部の敏感な部分を指の腹で強く押した。
「~~っ!」
メアがイったみたいです。これはお仕置き確定ですね。メアはイって少しだらしない顔をしてます。
「勝手にイっちゃったんですか……ダメな子」
私は座り込んでしまったメアの目の前に回り込んで顎をくいっとします。
「うぅ……」
「メア?分かっているでしょう?」
―――――
「ふふふっ、お父様ったら」
「はははっ、けど、私は本気だぞ?」
「お嫁に行かせないなんて、寝言は寝て言え」
「!?」
何を言っているんですかね、この人は、私を英門様のお嫁にさせない?苦しい人生を送りたいんですかね?
※英門の嫁にさせないとは言ってません
「ねぇ、メア?」
私はメアに聞いた。
「っ!そ、そうですね」
メアはビクッとした。
「どうしたの?今日は静かね?」
「どうしてでしょうかね」
「!っ~!」
メアがビクッとまた体を震わせた。今回は私がメアの恥部の敏感なところに振動が来るように仕込んだローターのスイッチを弱から中にしたからです。
「大丈夫?」
お母様が心配します。
「だ、大丈夫、っ!~~っ!」
メアにつけたローターのスイッチを強にしました。
「そう、ならいいんだけど…」
―――――
夕食が終わり、メアと私は2人きりになりました。お風呂に入って部屋に来るまで、ローターのスイッチをいじってイジメていたので、メアが倒れ込んでます。けど、私はこんなになったメアを今から可愛がります。英門様もこんな感じだったんですね…違う快楽に目覚めそうですっ、けど私は英門様には沢山可愛がってほしいですっ、きゃっ♡っとかなりそれました。メアを可愛がってあげましょう。
「ほら、メア?立って服を脱いで」
「はい……」
そう言ってメアはゆっくりと服を脱いでいきます。全裸で恥部にローターをつけたメアが露わになりました。私は、メアに付けていたローターを私の指で押さえつけ、ローターのスイッチを入れた。
「~~っ!」
「もうイっちゃったんですか?ほら、まだ続けますよ?」
「ぁっ、んっ!やれてっ、んっ!」
可哀想になってきたので、私はメアの首筋を舐めました。
「ひゃっ!」
油断したところでローターを強にします。
「~~~っ!はあっ、はあっ」
メアがだらしない顔をして、イっちゃっいました。メアは力が抜けたみたいで、犬みたいに伏せてしまいました。私も鬼ではありません、だから、ローターのスイッチはそのままで
「もっと私に可愛い顔をみせて?」
恥部を刺激してあげます。
「~~っ!らめっ、あへっ!もっとぉ♡」
メアが壊れちゃいました。涙も出てますね
「まだ、夜は長いですからね」