IS 狂乱に強くなろうとする一夏(18禁) 作:カツ丼親子丼
原作:インフィニット・ストラトス
タグ:R-18 残酷な描写 アンチ・ヘイト 18禁 インフィニット・ストラトス 琴✕一夏
病院
一夏にキスしながら押されて服を脱がされた琴
今の琴は下着以外、何も着ていない状態だ
一「そんなに恥ずかしいか?」
琴「人に見せたことがないから」
一夏の目を見ずに横に顔を向けて頬を赤く染める
一「優しくできるか、分からないぞ」
琴「うん」
また、一夏はキスをする。そして、口から下に下がるようにしていく
琴「うん・・う・・うーん」
琴は恥ずかしさと擽ったさに駆られている
一「チューーー!!・・・ぷはぁ」
琴「何?」
一「俺の物って分かるようにな」
一夏は琴の首に花マーク付けた
そして、ブラのホックに手をかけた
パチンっと音と共にブラが外れて、おっぱいが現れた
琴「嫌!!」
琴はその瞬間、胸を手で隠した
一「大丈夫だ」
手を上に退かされておっぱいが見えた
一「綺麗な胸だな」
琴「そんなことない」
琴は顔を他所に向けた時、一夏は琴の胸を触った
一「柔らかいな」
揉みしだいた
琴「うん・・うーん・・うん」
喘ぎかけるが琴は我慢する
一「我慢しなくていい」
琴「我慢してない、ただ恥ずかしいだけ」
一「恥ずかしくない、大丈夫だよ」
琴「恥ずかしい、恥ずかしい、恥ずかしい」
すごく赤くなり一夏を見れなかった
そして、一夏はベロで乳首を舐めた
琴「ひゃっ!!」
一「可愛いなぁ」
笑いながら一夏は琴の胸を舐めては吸ってを繰り返した
そんなことを繰り返す内に琴は気持ちよくなって来たのだった
琴「もう辞めて」
一「なら、こっちはどうだ」
一夏は胸を揉んでいた右腕をアソコに移動させた
琴「そこは!!」
一「濡れ濡れだな」
琴のパンツを触り濡れていることを確認した
一「琴さん?こんなに濡れてるぜ」
一夏は右腕を琴の顔に近づけて見せた
一「こんなに濡らして待ってたのか」
手にある愛液を舐めた
琴「そんなことない、そんなこと・・・・」
顔を見て言ったが恥ずかしく、また目を逸らした
一「こんなものは要らないな」
そして、一夏は琴のパンツを脱がした
琴「嫌!!」
琴はさらに足でアソコを隠す
一「大丈夫」
一夏は言って足をどかしM字にして琴のアソコを見るが手で隠していた
一「隠していても液がドバドバ出てるぜ」
一夏はニヤけて琴の手を退かしてアソコを見る
琴「恥ずかしい!!」
手を顔に覆いかぶせる
一「何本入るかな?」
琴「何?」
そう言った瞬間、快楽がこみ上げてきた
琴「ヒッ!!」
琴は何が起きたか分からなかった
一「指を入れた瞬間、愛液がさらに溢れ出してきたぜ」
そう言って指を上下に動かし始めた
琴「あん・・うん・・いい」
一「ここが良いのか」
琴がイイっと言った所を重点的に攻める
琴「そんなに責めないで!!」
一「一本じゃあ足りないか?」
そう言った瞬間、さらに二体増やして三本で責める
琴「ダメ・・イグ・イッちゃう・イグイグイグーーーーーー!!」
琴は絶頂に達して痙攣していた
アソコからは愛液と潮が沢山出てきたのだった
一「沢山出たな」
一夏は指を口に入れて舐めた
琴「はぁはぁはぁはぁ」
一「今度はお前の番だ」
そう言って一夏は服とズボンを脱いでパンツだけになった
琴は一夏の体が露になった瞬間、目を見開いたのだった
一日前は目が霞んで見えなかったが今ははっきりと見える
一夏の体は上半身と下半身は刺し傷や火傷、切り傷だけでなく
左肩から左手までが機械だったのだ
琴「一夏・・・・その体・・・?」
一「うん? ああ、これか。今までの殺し合いの傷だよ」
琴は痙攣しながらも一夏の胸板を触った
琴「こんなに頑張ったんだね」
そう言って琴は一夏を押し倒してパンツを脱がせた
琴「シゴキ方なんてやった事ないけど頑張るね」
そう言って一夏のアソコを舐めだした
琴「チュバ、チュバ、チュバ、レロレロ」
琴は髪が垂れてきたら直しながら舐め続けた
一「うん・・クッ」
一夏は耐えた早く射精してはダメだと感じて我慢していた
琴「我慢しないで口に出していいよ」
そう言った瞬間、一夏は琴の頭を左の手でガッチリくわえさせた
一「いくぞ!!」
その瞬間、一夏は射精したのだった
琴「ゴクゴクゴク」
琴は口に精液を含んで体を持ち上げ、手を上げだして飲み込んでいく
一「そんな事しなくていいよ」
一夏は琴の行為に心配したのだった
琴「ぷはぁ・・・凄い味、気持ち悪い」
一「だろうな」
苦笑してティッシュを渡した。琴はそれで拭いた
そして、琴が拭き終わると同時に一夏は琴を押し戻して
アソコに自分のモノをいれようとした
一「良し、入れるぞ」
琴「うん・・・・一夏?」
一「うん?」
琴「・・・・わ・・・わたし・・・・の・・大切・・な・・物・を・・・奪って・・・・く・・だ・・・さい」
恥ずかしく何を言ってるのか分からなかった
一「もう一回言ってくれるか?」
琴「え? もう一回?」
一「うん」
琴「エットー・・・よし、ハァー」
琴はもう一度呼吸して言う準備をした
琴「一夏、私の大切なものを奪ってください!!」
一「分かった」
そう言って一夏は琴のアソコに自分のモノを入れた
琴「ぐぎーーーー!!」
一「痛かったら爪を立てても良いから」
一夏はそう言った瞬間、背中に痺れを感じた
琴が一夏の背中に爪を立てたからだ
一「もう少しで全部入る」
琴「もうダメ、イタイイタイイタイイタイ!!」
一夏はそんなこと言われても何も考えずに全てを入れた
一「はぁはぁはぁ、全部入ったぜ」
琴「本当?」
一「ああ」
琴は下を見たら全て入っていた
琴「繋がったんだね」
一「ああ、良くなったら動くからな」
琴「うん!!」
一分くらいこの状態でいてから一夏が話し出した
一「動くぞ?」
琴「うん」
そう言って一夏は腰を上下に動かし始めた
琴「あん、あん、あん、あん」
一「ふっ」
一夏は上下に何回も動いた
琴「一夏、、気持ちいいよ」
一「俺もだぜ。お前の中、凄い気持ちいい」
一夏は琴の耳にベロを入れたりキスをしたりして琴を自分のモノの様にしていた
そんなことを続けているうちに
琴「一夏、イキそう」
一「俺もだ」
琴「なら、一緒にイこ」
一「ああ、一緒にイこう」
そう言ってラストスパートを掛けた
琴「ダメダメ…イクーーーー!!」
一「ダメだ、俺もイグ」
琴は痙攣して、そして一夏は琴の中に精液をぶちまけたのだった
一「はぁはぁ」
琴「はぁはぁ」
一夏は琴に覆いかぶさる様にして倒れた
琴「一夏…好き!!」
一「俺も琴の事が好きだぜ」
そう言って二人はキスをしたのだった
そして、琴は一夏の腕枕で眠ったのだった
エロい事を書くことは難しいですね
この話は狂乱に強くなろうとする一夏の中身(18禁)です
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