話の内容が定まって無いのでその辺りもコメント頂けたら幸いです。
「あかんっ 大和がきたで。」
そう呟くのは軽空母龍驤、初期の方の航空戦力を担った古株の艦娘だ。性能で劣るものの経験と技で戦い抜いてきた武勲艦娘でもある。
前までは持ち前の明るさと人当たりの良さ、面倒みの良さで艦隊の中心的存在だったが高性能の大型艦が次々投入される様になってからはすっかり陽の当たらない存在になってしまった。
「ひえっ、 あのロケット大爆乳またデカくなってない?」
そう怯える様に龍驤に問いかけるのは正規空母瑞鶴、彼女は比較的最近配属された艦娘で最初から正規空母として設計された翔鶴型の二番艦だけ有り空母としてはなかなかの性能を誇る。しかしその性能を発揮し切る事もなく今日に至る。
瑞鶴「はぁ…胸無しの私らにはほんとキツイ時代になったなぁ。」
龍驤「そう落胆すな、むしろ胸無しの方が好都合や、なにせなまじ乳がデカったらあんなバケモンに目つけた挙句に訳わからんいちゃもん付けられてすぐさま[闘乳]させられるで。」
「誰がバケモノですって?」
龍驤&瑞鶴「ひいぃっ!」
そうフラットコンビを威圧するのは戦艦大和、
彼女は瑞鶴と同じく比較的最近配属されてきた最新鋭艦だ。
彼女もまた実践で高い性能を活かし切る事なく今日に至る。
圧倒的な砲戦火力、適所に集中防御された高い防御力、超大型艦でありながら驚く程の高い運動性能、しかし彼女が今現在この鎮守府において幅を利かせているのはそれらが理由ではない、性能ならば先述した通り瑞鶴もなかなかのものだ、しかし瑞鶴は今この鎮守府では完全に隅の方の存在である。大和がこの鎮守府で権力を誇示出来る理由、
それはなんといってもその圧倒的なサイズの[乳]だ!
乳が理りの世とかしたこの鎮守府ではより大きく、より張りが有り、より威圧的で力強い乳房と相手の乳房を貫く大きく強靭な乳首が求められる。その点において大和は天性の才能を持っていた、大和の乳房は片乳がなんと!50kg程も有る超巨大なもので、乳首を除いても彼女の胸板から60cm程も突き出している。またその形は前方に大きく突き出された正にロケット爆乳でありその圧倒的なサイズと相まって正面から見ると凄まじい程に威圧的である、またその先端部分に鎮座している乳首も非常に巨大で成人男性の勃起した陰茎よりも巨大でかつ硬さもかなりのものだ、そんなものが直径が30㎝程もあるプックリと浮かれ上がった乳輪の先端部分についているのだからとんでもなく卑猥で攻撃的だ。
龍驤「そ、そんなバケモンだなんてゆっとらへんでっ !た、ただうちらはそんな立派乳ぶら下げて、羨ましいなあ〜とかって思ってただけやし、なっ瑞鶴!」
瑞鶴「えっ?ええそうよっ、いやほんと羨ましいなあ〜 あははっ、」
大和「ふうぅ〜ん? なら構いませんけど、」
そう言うと大和は自慢のロケット超乳をダッポン!ダッポン!と揺すりながら二人の前を通り過ぎてゆく、がその瞬間。 バルン! !
龍驤「ぶぐぅっ!!」
大和「あんっ❤︎」
瑞鶴「ちょっ!龍驤大丈夫!?」
此処で大和乳について追記しておくが彼女の乳房は超高密度乳腺型なのだ。それ故に片乳50kgという恐るべき重量にも関わらずロケットの様に前方に大きく突き出されているのだ。また乳腺の密度が高い故にその乳房はエゲツない程の張りを誇っておりそのサイズと重量も相まって恐ろしいほどの破壊力を誇っている。
大和「あらっ? 御免なさいね大和のお乳が大き過ぎて当たっちゃったみたい、でも胸無しの癖にそんなところに突っ立ってる貴方が悪いんですよ?」
龍驤「あははっ! ウチは全然平気やで〜こっちこそごめんなぁ」
大和「ふんっ」
フラットコンビを見下す様に鼻を鳴らすと再び御自慢のロケット超乳を胸を張って更に突き出し、バルンッ! バルン!と周囲を威圧する様に揺らしながら去っていった。
瑞鶴「本当に大丈夫?アレは絶対ヤバイって!」
龍驤「あぁ、ホンマメッチャキツかったけどあんなん大和にしてみれば乳で攻撃した内にも入っとらん、あの女が本気で乳振り回したら本当に死人が出るで、。」
瑞鶴「やっぱり私オッパイってキライよ!特にああゆうバカデッカくて偉そうなのは。」
こんな穏やかでない場面が散見される様になっているがこんなものはまだまだ序の口である、 艦種に関わらず巨大な乳房を持つ艦娘達は皆そのサイズ、張り、形を競い合うになり、皆自分の乳房や乳首に磨きをかけている。胸の平らな艦娘達は皆隅に追いやられてしまう、また逆に闘う意思は無くとも豊かな乳房を持っていると言うだけで言いがかりを付けられ、
半ば強制的に闘乳バトルをさせられた末に大事な乳を潰されてしまった艦娘もいる。
瑞鶴「しっかし段々ムカついてきた。 なによっ! 乳がばかデッカイってだけで偉そうに! あんなの唯の脂肪の固まりでしょうがっ!」
龍驤「まぁ、正確に言うんやったら乳腺の固まりやけどな? 」
瑞鶴「どっちでもいいわよっ! ともかくあのおっぱいオバケに一発ギャフンと言わせないと気がすまないっての!」
龍驤「そうカリカリしたらあかんで、正面からあのロケット超乳に挑んでもぶっとばされてまうやろ。」
瑞鶴「むぅ… じゃぁどうすんのさ?」
龍驤「まぁまぁ、 今からちょっとした集まりがあってな? 一緒に顔出しに行こうやないか。」
瑞鶴「集まり?」
龍驤「それはついてからのお楽しみ、ほないこか?」
そうして二人は秘密の集まりとやらに行くこととなった。
初回なので短くなりますが、今後どんどんと様々なお乳達が登場して
来る予定です。 また初っ端から本命キャラの大和を出してしまいましたが、大和の片乳50kg 左右で100kgのお乳が一応ほぼ最大クラスに
なってきます。 かなり巨大なお乳中心のお話になると思いますのでご了承ください。問題点などばどんどんと指摘していただいて結構ですのでよろしくお願い致します。