申し訳ないながら今回もまだ闘乳描写がないです。
大和ちゃんの超乳描写中心です。
「ふふっ、❤︎ 例の品は出来上がってますかね? 楽しみです♪」
そう上機嫌で呟き、バッルンッ! バッルン! と御自慢の超乳を重たげに揺らしまくりながら、歩いているのは戦艦大和。
彼女は極秘に依頼していた、とある新兵器完成の報を受けこの工廠裏の一区画にやってきた。
大和「ふふっ、 こんにちはー。」
「おっ! きたきた、 出来上がってるよー 。 しっかし相変わらずすっごいドデカおっぱいだね…」
そう言ってツナギ姿で現れた彼女は軽巡洋艦夕張。慎ましい胸の彼女は試作兵器の運用開発を担当していた艦娘だ。
戦況が大きく好転して久しい今、これと言って新型兵器開発の必要に迫られなくなりその高い技術力を持て余していた彼女はこの巨大鎮守府の一種の便利屋と化していた。 そんな中、鎮守府で巨大な権力と乳房を振りかざしていた大和にその高い技術力を買われて[新兵器]の開発を依頼されていたのだ。
大和「おおぉっ! これがその 試製壱型乳研ぎ機 ですかっ。」
夕張「うん、まぁまだ技術が至らないのと、大和のおっぱいがデカ過ぎるせいで片乳ずつしかシゴけないけどね。」
大和「シゴいてるんじゃありませんっ! [乳研ぎ]ですぅっ!」
夕張「あ〜はいはぃ、 そうでした。(どう違うってのよ!)」
大和「じゃあ、早速使用方法を!」
夕張「はいはいかしこまり〜」
そう言うと夕張はその奇怪な機械の説明に入る。
夕張「じゃぁ まずここが椅子ね、乳研ぎをするときはこの椅子に座って、この固定バーで乳の下側の付け根あたりの胴をしっかり固定して。 そして上側はこのベルトを腕の下を通し、乳の上を通って、また反対の腕の下を通す。」
大和「ふむふむ。」
夕張「そしてこれが左右選択スイッチね、これで左右どちらの乳房を
[ 研ぐ ]か選択できるわ。 選択すると椅子がオフセットされて少し斜めになって、選んだ方の乳房を研ぎ安い姿勢にしてくれるの。」
大和「ほうほう。」
夕張「最後にこの乳研ぎをする穴について説明するわよ。」
今から説明される部分がこの機械の肝になってくる。そしてその穴は厚みのある板状のものの真ん中に大きく開いている様な見た目だ。
夕張「この穴に乳房を挿入して乳研ぎをしていくんだけど、この穴は最初は直径40cm、これが大和の乳房が穴に入る様に下がってきて、
付け根まで下がり切ると、ここから乳研ぎスタート。」
大和「おおっ!」
夕張「この右側にある二つのダイアルで乳の研ぎしろと、速度を調節できるわ。 そしてスタートボタンを押す。その後は勝手に動き続けるわ、 構造には余裕を持たせてあって、最小絞り径はなんと5cm! そして最研ぎ速度は秒速80cm!」
大和「すっ、 凄い!」
夕張「でも分かってると思うけどこんな事したら大真面目におっぱい千切れちゃうと思うから絶対辞めてよ! 」
大和「分かってますって。」
夕張「それと、使用時には必ずしっかりとローションをおっぱいに塗りたくってね。」
大和「当然です… で!! 早速試してみても?」
夕張「気をつけてよ、 はいローション。」
大和「やった!」
そう言うと大和は期待にはち切れんばかりに膨らませていた胸を露わにする。
大和「ほっ!」
その掛け声と共に自分の前を開けると同時にバッッルンッ! ダッポーンッ!!! と凄まじい勢いで張りのある超爆乳が所狭しと飛び出してきた。
夕張「うわぁっ! ビックリしたぁー。」
驚く夕張を尻目に大和は早速ローションを御自慢のロケット乳房に塗りたくり始めた。
大和「あぁー気持ちいい❤︎ 」
そう言いながら自分の乳房にタッポンッ タッポン と卑猥な音「立てながら、慣れた手つきでローションを満遍なく塗り拡げて行く。
大和「あーん 、でも大和のお乳すっごく大きいからローション足りなくなっちゃうかもしれません、 困ったなぁ〜❤︎」
嬉しそうに苦言を呈する大和、事実としてまだ右乳しかまだ塗ってない。 そして両手で嬉しそうに左乳にローションを塗り込み始めたところで殆ど使い切ってしまった。
大和「はぁー、 やっぱり足りなかった❤︎」
夕張「うわっ 本当に使い切るなんて…」
大和「仕方ないっ、 一先ずは右のお乳だけで我慢しましょう。」
そして彼女は特大の乳首をギンギンに勃起させながら[試製壱型乳研ぎ機]の椅子に座る。
大和「まずはっと、」
慣れない手つきで固定バーと、ベルトで身体が動かぬ様にしっかりと固定をする。
大和「そして、右を選択っと。」
すると椅子が自動でやや左向きとなり、大和の右乳が研ぎ穴に垂直に突き出される形となった。 と同時に研ぎ穴が大和に向かって後退してくる。
大和「きたきたぁ❤︎」
そしてロケット型の巨大乳のほぼ真ん中、 ちょうどそのロケット乳の径が最も太くなる辺りに差し掛かったところで…。
大和「あふぅん❤︎」
夕張「嘘っ…」
穴径は40cmもあるというのに、ムニュムニュッ、 と大和乳が少し絞られている。
夕張「穴径が40cmもあるのに おっぱいが引っかかってる!?」
大和「ふふっ、 この大和のお乳を見くびらないでくださいね?」
そうしてるうちに再び乳の径が細くなるとこまで穴が下がり、そしてついに大和の胸板に到達し穴は止まった。
大和「さあっ! いよいよお乳を研いでいきますよぉ〜! まずは、絞り径をっと、 ん〜、 取り敢えず最初は25cmくらいにしておきましょうかね、 速度はっと、 秒速15cmでっ! よしっ、 スターート!」
大和が掛け声と共にスタートボタンを押す。 と同時に研ぎ穴が直径25cmまで絞り込まれる。
大和「んあぁっ!」
乳房の付け根部が一気に、 ギュウゥッ! と絞り込まれる、それに合わせて乳房の根元辺りに張り巡らさらている乳腺や乳腺葉組織が絞り込まれた為に、超大な乳房の重みを支えきれなくなり、一時的に研ぎ穴から前に出ている部分の乳房が デロンッ! と垂れ下がってしまう。
大和「いやぁん、 お乳がぁっ!」
そのまま研ぎ穴が容赦無く前進してゆく、穴が進むと段々と乳房の径が太くなってゆくが穴径は変わらない、 結果ますます乳房はブニュューーッ 、 と変化させられる。
大和「きっ、 きくぅぅぅん!❤︎」
デロンッ!と垂れた乳肉が引き上げられながらドンドンと先端に向かって絞られてゆく、 そしてついに乳径が最大のところに差し掛かる。
その瞬間の大和の乳房はまさに、巨大で歪な形の瓢箪の様だ。
大和「あうぅぅぅんっ!!!」
そしてそのまま研ぎ穴は進み、乳径の最大点を超えてゆく、するとっ。
大和「あふぅんっ!」
前方に向かって大きく引き伸ばされていた乳房がその持ち前の張りによって、バッルゥッン!! ともとの形に戻ると同時に研ぎ穴から解放された、 すると研ぎ穴は自動でストップし、再び元の最大径に戻ると同時にまた大和の胸板まで下がってくる。 そしてまたセットされた径まで絞り込まれると再び前進してゆく。このサイクルを繰り返す事により、連続的に効率よく乳房を[研いで]ゆくのだ。
大和「ああぁん❤︎これ癖になっちゃいますぅぅう!」
そのまま乳研ぎを続けてゆく。
夕張「えっと、 ここらで一旦終わりにしない? まだお試し状態だしさっ!」
大和 「はぁっ、はぁっ、 名残惜しいですがっ、 んふぅっ!❤︎ 仕方ありませんねっ、」
そう言うと大和は停止ボタンを押した。
研いだ右乳と そうで無い左乳の差は目で見ても明らかだった。
研いだ右乳は明らか乳腺が活性化され、乳房が全体的に少し腫れた様に膨らみ、張りも強化されている。
大和「ふふふっ、 これがあればっ、!大和のお乳が最強になる日もそう遠くないですよっ!」
夕張「そっ、そう… それは良かった! くれぐれも程々にね、」
大和「ええっ! 存分に活用させていただきますっ! そうだっ、 設置場所ですけど、 私の部屋のバスルームに取り付けてくださいね?」
夕張「えっ、? いいけど… 何故にバスルーム?」
大和「もうっ! そこは乙女の秘密ですよっ、 察して下さい!」
夕張「あぁっ、 ごめん、(人前で機械に乳搾られて、喘いでた人にいわれてもなぁ〜)」
大和「何か?」
夕張「いっ、 いやぁ!なんでもないよっ! あはは〜っ!」
大和「ふぅ〜ん、 ならいいですけどっ? ともかく設置の方、 よろしくお願いしますよ?」
夕張「り、 了解、了解。 まっかせといてぇー!」
大和「ふふっ♪ それじゃ。」
そう言うと大和は上機嫌になりながら、その超乳を ユッサ! ユッサ!とコレまた迫力満点に揺らしながら、工廠を後にする。
今回は大和ちゃんのおっぱいに終始しちゃいました。
闘乳要素がまだ無くて申し訳ないです。
予定ではまだ次回も闘乳は無いかもしれないです。
でも確実に話は進んでいくと、それこそ乳で乳を洗う激しい闘乳ばかりが繰り広げられると思うのでどうかお付き合い下さい。