誠に申し訳ないながら今回もちゃんとした闘乳とはいきませんでした。
しかし次回こそは本格的な闘乳描写をしていけたらなと思っております。
それと今回は村雨ちゃんが登場しますが初登場にて結構かわいそうなことになってしまいますのであらかじめご了承ください。
「んんっ、 やっぱり入らない〜」
そう困った様に呟くのは、白露型の三番艦、駆逐艦村雨だ。
村雨「このブラジャー、作って貰ってから3ヶ月しか経ってないはずなのに。 はぁ…又大きくなっちゃったのかな?」
そう、何を隠そうこの村雨、なんと片乳30kgを超える超巨大爆乳の持ち主なのだ。
約3年前この鎮守府に配属されたばかりの頃はまだ片乳2.5kg程で、ごく一般的な巨乳程度といった程度であった。それが急に爆発的な成長をしてゆき、配属一年を過ぎた頃には片乳8kg、そして2年目を過ぎた辺りで片乳18kg、そして今日では片乳30kgを優に超えて、35kgの大台目指して日々ムチムチと凄まじい成長を遂げている。
村雨「んんっー、 この〜 はいれぇ!」
そう言いながら、村雨はブラジャーから溢れかえる自分の柔らかな乳肉を、モニュンッモニュンッ! と無理やり押し込んでゆく。
が、次の瞬間。
村雨「あぁんっ!」
ブチンッ! と凄まじい音と共にブラが弾け、中に無理やり詰め込まれていた、タップリの乳肉が ダポンッ! と卑猥な音を打ち鳴らしながら勢い良く飛び出してきた。 と、同時にバランスを崩した村雨は床に乳房から転んでしまった。
「きゃあんっ! ぶふぅ!」
床に着弾した大爆乳はそのまま勢いで ブニュンッ! と卑猥な形に押し潰される様に変形しながら前方に広がり、村雨の上半身と顔を受け止めた。
村雨「んもぉーサイサク〜。」
しかし転んでしまったのも致し方ない。
なにせ村雨の乳房は両乳合わせて65kg程にもなるのだ。 そんな物が唐突に バルンッ! と飛び出せば細身で引き締まった身体付きの村雨に耐えられはずもない。 乳房が凄まじい勢いで膨張を続ける様になってから、村雨は自身自身の乳房に振り回されっぱなしだ。
「んんっ〜 朝から騒がしいね、 どうしたんたい?」
村雨の大爆乳に安眠を妨害されてしまった彼女は同じく白露型の二番艦、駆逐艦時雨だ。 村雨と違い彼女の胸はどちらかと言えば慎ましやかな方でいわゆる手のひらサイズおっぱいというものだ。
村雨「あっ、 ごめーん 起こしちゃったかな?」
時雨「いいさ、僕の方は気にしないで。 そんなことより、また大きくなっちゃったのかい? そのおっぱい。」
村雨「ん〜、 そうみたいなの、 ほんと困っちゃう。」
時雨「ふふっ、 いいじゃないか。 僕なんか今年にないってからほんのちょっとだけしか大きくなってないよ。 僕からすれば実に羨ましい悩みだよ。」
村雨「もぉー、 こっちは結構真剣に悩んでるんだから〜。 それに今日は長門秘書艦のとこにいって補習を受けないといけないのにー。」
時雨「ああっ、そう言えばそうだったね。 長門さんって相手が駆逐艦であればそれがたとえ、村雨みたいに超巨大おっぱいちゃんだろうと、はたまた多くの駆逐艦がそうである様にぺったんこであろうと見境無くセクハラしてくるらしいから 気をつけた方がいいかもね。」
村雨「だからブラをして少しでもおっぱいを守ろうとしたのに…これじゃあ絶対エッチなことされちゃうよ〜。」
時雨「んー…じゃあ、その陥没乳首にガムテープでも貼って、乳首をほじくり出されない様にすればいいんじゃないかなぁ〜」
村雨「んもぉっ! 変なこと言わないでっ!」
そう、村雨は陥没乳首の持ち主なのだ。 乳房の凄まじい成長に乳首が置いてけぼりにされ、ぷっくりと盛り上がった直径30cm程もある乳輪の頂きにすっぽりと身を埋めていて、その入り口は真一文字に結ばれている。
時雨「ははっ、 ごめんごめん。 でも敏感な乳首を守るのは重要なことだよ。その陥没乳首の利点を最大限に活かすべきじゃないかな?」
村雨「んもぉ、 あんまり陥没乳首って言わないでよねっ! 気にしてるんだからぁ…。 」
時雨「ごめんごめん。」
村雨「はぁ…、 取り敢えず先っぽのとこにパットを当てて、 その上にブラウス、カーディガンを着れば大丈夫かなぁ。 それじゃっ、 ちょっと行ってくるね。」
時雨「ああっ、 行ってらっしゃい。 それと最近、結構鎮守府内が物騒だから気をつけてね。 村雨はそんなおっぱいにだし、目を付けられやすいかもしれないから。」
村雨「うん、 分かった。 じゃっ、行ってきまーす。」
そういうと村雨は持ち前の柔らかな形のいい大爆乳を、 ユッサ、ユッサ、と元気いっぱいに揺らしながら部屋を後にした。
ところ変わってこちらは戦艦寮。
「ふふっ♪ お風呂ではどんなお乳と一戦交える事が出来るんでしょうか、楽しみです! 」
そう言いながら御自慢のロケット乳房を バルンッ! バルンッ! と派手に揺らしながら大浴場の方へと歩いて行くのは、ご存知戦艦大和。
先程乳鍛錬を終えたばかりの大和はより一層磨きのかかった自身のロケット超乳の威力と鍛錬の成果を確認する為、一路大浴場を目指す。
大浴場は基本的には戦場で負傷した艦娘を回復する為に使われているが増築、改築を繰り返していった結果今ではもっぱら艦娘達が身体を癒す為のリラクゼーション施設として使われている。 もちろん本来の用途でも使われるが、そもそもこの鎮守府から戦線に赴く事はあまり無くなった今日では、艦娘が回復をすること自体あまりない。
そしてこの施設ではもう一つある事が頻繁に行われている。 そう、[闘乳]だ。
それもそのはず、入浴施設なのだから皆当然の様に裸になる。 そうすれば服でごまかす様な事は出来ない。 真の女の実力が出る。それに裸という事は相手の身体を良く吟味する事が出来る訳で有り、その事も闘乳バトルには重要意味を持つ、 何せ皆負け戦はしたくない訳だ。 その為には相手の実力、つまるところ おっぱい をよく観察するのだ。 最もそれは自身が相手を選べる状況下に有る場合の話であって、相手の方から一方的な闘乳バトルを仕掛けてきた場合はどうしようもない。
そうこうしているうちに大和は、本館脇の通路を バルンッバルンッ!
と進んでいた。 戦艦寮からであればここを通るのが近道になるからだ。
大和「ふふ〜ん♪ 」
上機嫌に鼻歌を歌いながら大和は歩いてゆく。そしてその巨大なロケット乳房はダパンッ! ダパンッ! と本人の意思とは関係なく卑猥な音をリズミカルに奏でてしまう。 それもそのはず、大和程の巨大過ぎる乳房の持ち主であれば、歩いてるだけでもその乳房は激しく暴れまわり、左右の乳房同士、もしくは持ち主の胴に打ち付けられて、卑猥な音を常に奏でている。しかしその音ですら今の彼女には心地の良いものだ。
大和「ふんふふ〜んっ、 ん? 」
唐突に大和は歩みを止め、耳を澄ませる。
すると、 タポンッ 、 タパンッ、 と小さくでは有るが確かに聴こえてくる。そしてその音は間違いなくこの通路の角の向こうからやって来る誰かの乳房が奏でている乳音だ。
大和「へぇー、 なかなか良い音をしていますね。 丁度良い。 お風呂の前の前哨戦と行きましょうか。」
そう言うと大和は角のところまで進み、そこで相手を待ち構える。
大和「さぁ、来なさい。 どんな娘かは知りませんが貴方のお乳、此処で叩き潰してあげましょう。」
村雨「はあぁんっ、 やっぱりブラが無いと揺れちゃうぅん。」
ダプルンッ! ダプルンッ! と持ち主の大爆乳を揺らしながら、 悩ましい声を上げているのは駆逐艦村雨。
先ほどの部屋での一件でブラジャーがパイ圧に負けて吹き飛んでしまい仕方なくノーブラで長門の待つ本館の一室に向かって歩いている。
村雨「いゃぁん、もぅっ… 暴れないでぇ!」
持ち主の頼みなどお構い無しに彼女の大爆乳は上下左右に ダッポンッダッポン! 暴れ回る。
村雨「んもぉ〜、 こうだっ!」
ムギュウゥッ! と暴れ回る両乳房をなんとか両手で抑えつけて見るものの、余り効果がない。
何せ片乳30kgを超えているのだ。 オマケに豊かな丸みを帯びていて、形が良いにも関わらず、その乳肉は恐ろしい程に柔軟だ。
乳房全体が バルンッ! と大きく揺れた後、胴やもう片方の乳房に激しく打ち付けられ ダポンッ! と大きな音を立てた後に、乳肉自体が波打つ様に歪み タパタパタパンッ! と細かい音を立てる。
彼女が強く乳首の辺りを抑え込んでいる為に、 乳肉が上下に分断され、まるで四つの乳塊が出現したように見える。
そして、今度は四つの乳肉がそれぞれバラバラに暴れ回る為に、卑猥な乳音はますます官能的なものになる。
村雨「こんなエッチな音を立てながら歩くのいやぁ…」
持ち主の言うことをまるで聞いてくれない自分の大爆乳に困り果てる村雨。
仕方なく、不本意ながらも乳房を タッパンッ! タッパンッ! と打ち鳴らしながら廊下をんで行く彼女。そして廊下の曲がり角に今差し掛かろうかと言うところで。
ボッニュゥウウウン!
突然目の前に巨大な [ロケット型のなにか] が飛び出して来た。
村雨「きゃあぁぁん!」
反応する間も無くその巨大な物体に村雨は頭をズニュッ! とうずめてしまい、そのままその[ロケット型のなにか]の凄まじい反発力により、弾き飛ばされてしまった。
村雨「いったあぁ… もぅっ、いったいなにぃ?」
尻餅をついてしまった村雨はなんとか立ち上がり、角の方に目をやる。
すると、角の陰から 巨大な[ロケット型のなにか] の持ち主が現れた。
大和「あらあらうふふっ、 ごめんなさいね。 大和のお乳が余りにもおっきいから角から飛びだしちゃった❤︎」
御自慢の張りのあるロケット超乳を バッルンッバッルンッ!わざとらしく派手に揺らしながら彼女が現れる。
村雨「ひいぃっ、 や、大和さん…」
村雨は思わず言葉を失う。と同時に今自分がぶつかった巨大な[ロケット型のなにか]は大和の乳房だったのだと理解する。
そう、大和のここ最近の鎮守府内における横暴な態度や行動が艦娘たちの間で噂となり、その圧倒的なロケット超乳の破壊力が一種の恐怖の的になっていたのだ。
大和「もぅっ、ひど〜い。そんなに怖がることないじゃないですか。私達は大きなお乳を持つ仲間なんですからぁ〜。」
村雨「あはは、 そ、そうだよね〜。」
適当に話を合わせるものの村雨の可愛らしい顔は完全に恐怖で引きつっていた。
大和「じゃあっ、お近づきの印に おっぱいに同士をくっつけてみましょうか?」
そう言うと大和は乳房を揺らしながら村雨に近づき、乳の頂点の高さを合わせる為に腰を屈める。 そして…
大和「えいっ!」
大和がその圧倒的なロケット超乳を勢いよく、村雨の柔らかな大爆乳目掛けて突き出す。
ズッッッニュゥウウウン!!
村雨「きぃゃあああぁぁぁっん!」
次の瞬間、大和の張りのあるロケット乳房が村雨の柔らかなお椀型乳房に着弾し、村雨の乳房は大きく歪められてしまう。
大和「あら、? サイズと形の割にずいぶんとフニャパイなんですね。 これじゃーすぐに終わっちゃいますよ?」
事実、村雨の大爆乳は殆ど抵抗する事なくそのタップリの乳肉を大和の超乳に ブニュブニュ と変形させられている。
村雨「いやぁ… 私のおっぱいがぁ。」
大和「ほらっ、 頑張って抵抗しないと本当におっぱい潰れちゃいますよ? 」
そう言うと大和はロケット超乳をさらに押し込み、村雨の陥没乳首に自分の巨根勃起乳首をグニグニねじ込んで行く。
村雨「あぁんっ! ちくびがぁ、」
大和「服が邪魔になっちゃいますね、 よし。」
大和は少し下がって村雨乳から自分のロケット超乳を引き抜く。そして…
大和「バストアッパーァァ!!」
次の瞬間大和がその張りのあるロケット超乳を下から思いっきり振り上げた。
バッッッシーーンッ!!! と凄まじい音と共にロケット超乳が柔らかな大爆乳に思いっきりめり込み、その乳房ごと村雨は吹っ飛ばされてしまった。
村雨「んぁぁぁあん! ぐはぁ、」
大和のバストアッパーをまともに食らってしまった村雨。その凄まじ威力で彼女の柔らかな大爆乳を覆っていたブラウスとカーディガンは弾け飛んでしまい、その柔らかな乳肉は彼女の身体の左右に ダプーン と力無く広がり、いやらしくプルプルと震えている。
大和「うふふっ、あっさり脱げちゃいましたね。 あらら、 大和のお乳の威力が凄すぎちゃったせいで村雨ちゃんの下乳が真っ赤っかに腫れ上がっちゃってますね。 いたそ。 」
村雨「おっぱいが、 おっぱいがぁ…」
村雨の乳房は大和の張りのあるロケット超乳が当たった下乳部分が真っ赤に腫れ上がってしまい、所々内出血している。 そして陥没穴からは村雨の可愛らしいイメージには似つかない少々グロテスクな大きめの梅干しの様な乳首が ブリンッ! と飛び出している。
大和「ん? あらあらっ♪ 陥没穴から乳首がコンニチハしちゃってるじゃありませんか。 ふふっ、 弄っちゃお♪」
村雨「いやぁ… そんなこと弄っちゃだめぇ…」
大和「ふふっ、 そんなこと言われても弄っちゃいまーす♪」
そう言うと大和しゃがみ込んで村雨の左乳首を無遠慮に ブニュッ! と掴み、思いっきり上方向に ムニョーンッ! と引っ張りあげた。
村雨「いやあああぁぁぁっん! 乳首がもげちゃう!もげちゃうぅぅぅぅぅ。」
片乳30kg程もある乳房の重みが陥没穴から飛びだしたデリケートな乳首にかかり、ぷっくりとしていた乳輪はエゲツないほどに ブニョーーッ! と伸びきっている。
大和「うわっ、 すっごい変形しちゃってますね、 クスクスッ、 あらっ? なんか先っぽから滲んできましたよ? あっ!」
村雨「ああぁん!」
乳首から滲み出てきた母乳のせいで手が滑り、大和の手から村雨の乳首がブリンッ! と離れ、そのまま ダッッパーーーンッッ!! と彼女の左胸の上に落下し ダパンッダパンッ、とまるで水の様に波打った後に ダル〜ンッ、 と胸板の上から溢れる様にして彼女の身体の左側に広がった。
村雨「もぅっ いゃぁん、。」
大和「あららっ、 もぅっ 母乳なんか出しちゃうもんだから手が滑っておっぱい落っことしちゃいましたよ。」
大和は村雨の上にしゃがみ込んだ体勢で悠々と御自慢のロケット超乳を突き出している。 しかし前方に大きく突き出されたその乳房は彼女自身の下方向の視界を大きく遮り、大和から村雨は殆ど見えていない。
村雨「んもぉっ! 仕返しなんだからぁっ!!」
突如、今度は村雨が上体を起こして大和の乳房に掴みかかる。
大和「あは〜ん♪ やってくれますねぇ、 でも無駄ですよ?」
村雨の細い指が大和の張りのあるロケット超乳にブニュ、ブニュッ、と食い込む。
村雨「どうだっ! 私だってやられっぱなしじゃないんだからっ!」
村雨は必死に超巨大な大和乳の先端部分を ブニュッ、ブニュン!揉み込んで刺激を与えようとする、しかし。
大和「んもぉ〜。大和のお乳を揉むならもっとグイッ!とやってくれないと、全然効きませんよ? ふんっ!」
次の瞬間大和は自身のロケット超乳を ブルンッ! と一揺すりした。
村雨「きゃあん!」
村雨は大和乳のその張りと激しい揺れに負けて呆気なく手を離してしまった。
大和「そんなに大和のお乳を味わってみたいならそう言ってくれればいいのに〜、 うふふっ、それじゃーこんなのはどうですかっ!」
すると大和は右の乳房を村雨の顔面に グニュッ!と押し付けた。
村雨「むぐぅぅぅぅっ! んんんんんっ!」
片乳が村雨の胴体よりも大きい大和の乳房を顔に押し付けられてしまい、とても呼吸など出来ない。 村雨はなんとか動かせる両手足をただバタバタさせるばかりだ。
大和「どうですかっ、大和のお乳は! ってあら?もしかして失神しちゃいました?」
先程まで必死に暴れて村雨が急に動かなくなり、股の辺りに水溜りが広がっている。
それを見た大和は慌てて自身の乳房をどける。
大和「よっこいしょっと、 もしもーし?大丈夫ですかー?」
大和の超大な乳肉の下敷きになっていた村雨は、ピントの合っていない目で口から涎を垂らしてグッタリとしている。
大和「(まずい、やり過ぎちゃったかも…)」
大和がそうして困りはてていると今さっき村雨と遭遇する前に通り過ぎてきた大きな部屋の扉が音を立てて開いた。
「おいっ! そこで何をやっている!」
現れたのは戦艦長門、 この混沌とした鎮守府で司令代理艦として指揮統帥を行なっている古参の艦娘だ。また 片乳20kg程の張りのある釣鐘型大爆乳の持ち主で、鎮守府が乱れてきた当初はその乳房を使って不逞の輩を抑え込んでいたものの、艦娘達の乳房の発達が著しい今日、その力も薄まりつつある。
大和「げっ、 めんどくさいのがきちゃいましたね。 この場は一先ず退散です!」
そう言うと大和はそのロケット超乳を バルンッ! バルンッ! と揺すりながら、大浴場の方へと足早に去っていった。
次はいよいよお風呂にやまちゃんが乗り込みますのでご期待ください。