王と王子が冒険から戻ってきました。謁見の間に入るととんでもない光景が目に飛び込んできました。王女とビアンカがサンチョとピピンにレイプされているのです。チンポをまんこにねじ込まれ喘ぎながらよがっています。しばらく見ていると「チンポをしゃぶれおらー」「へへへへっいい声で鳴くじゃねえかあ」「うううったまらねえぜー」2人はセックスを堪能していました。王女とビアンカは無抵抗でチンポを受け入れています。「あ・あ・あああ・ああ・あ」。ビアンカにはパイズリもやり、またまんこに指を入れグリグリとやらしい指の動きで犯します。王女とビアンカはひたすら喘ぐだけです。ひと通り終わると交替してまたやります。そして終わると「へへへへっ陛下には言うなよ」「こんなの陛下に知れたら俺たち終わりだからなへへへへっ」。サンチョとピピンは後ろを向いて歩こうとしましたが「へっ陛下っ」「もっ申し訳ございません、魔がさしてしまったんです。どうかお許しを」王はにこっと微笑んで「楽しかった?」。「あ・ああ・そ・それはっ」サンチョとピピンは言い訳を探して冷や汗です。王は「とりあえず自分の部屋に戻りなよ」と2人を部屋から出しました。サンチョとピピンはもうクビは免れないとビクビクです。そして部屋ではビアンカと王女が「サンチョさんとピピンさんを責めないで」と哀願。そんなこんなで夜になりました。王はサンチョとピピンを部屋に呼びました。「僕は別に怒っていない、君たちがビアンカと王女をもてあそびたいなら別にいいよ。正直見ていて興奮したから」「ありがとうございます陛下」。こうして翌日からサンチョとピピンはビアンカと王女に性行為をやりまくりました。そんなある日王はサンチョとピピンを部屋に呼びある道具を見せました。三角木馬です。太いひもがあり吊るせるようになっています。もちろんゴムの平むちも渡しました。これでビアンカと王女を責めろということです。「陛下、いいですなあ、
これは素敵な時間を過ごせそうです」即刻2人を順番に吊るし縛り動かしむちで思いっ切り叩きまくりました。「あああああああああ!」「あああん!」ビアンカと王女はただ悲鳴をあげるだけです。これだけでもビアンカと王女には屈辱だったのですが王はさらなる屈辱をビアンカと王女に与えることを考えました。性行為を希望する国民に2人を相手にできるというものです。さらに2日に1回午後の時間に城1階の通りでの公開セックスをやることにしました。サンチョ、ピピンに始まり希望者の中から抽選で選ばれた一般の国民数名にビアンカと王女を犯させました。ビアンカと王女は自分たちが男どものエッチなオモチャとなっていることに諦めとも好感ともつかぬ不思議な気持ちになっていたのでした。