ららマジの結菜先輩が、外道男たちに媚薬漬けレイプされてしまうお話。
こんな可愛い女子高生が、学校をサボって廃墟に来てはいけない(戒め)
東奏市郊外にある遊園地の廃墟。そこで神代結菜は、男たちに捕らえらていた。学校をサボり、1人で廃墟巡りしていたところを、不良3人組に襲われたのだ。抵抗しようとしたが、男たちの力はあまりにも強く、腕力に自信のある結菜でも、なすすべが無かった。結菜は手足をロープで拘束され、彼らの性欲の捌け口にされた。彼らは、彼女の胸を、尻を、顔を、髪を、まさぐり、匂いを嗅ぎ、舐め回し、そして、チンコを擦り付けて射精した。彼女の着衣は乱れ、精液で汚されていった。
「こんな可愛い子が、廃墟をうろついてるなんてなあ、誘ってるとしか思えないよね。もしかして俺たちみたいな男に犯されたかったのかな?」
拘束した結菜の顔に、精液をぶっかけながら、男の1人が言った。結菜は、恐怖と気持ち悪さに耐えながら、悲鳴をあげることもせずに、凌辱の限りを尽くす男達を睨み返していた。
「制服ってことは、学校サボってたのかな?結構な不良っ娘なんだね!それにしても、東奏学園の制服ホント、めちゃシコだわあ」
「こんなエロい美少女とヤレるなんて、俺たちは、本当にツイてるなあ」
男たちは、結菜に向けて、射精を繰り返す。結菜の制服が、精子で真っ白に染まっていく。
「ふふふ、お楽しみはこれからだよ、結菜ちゃん。これから、俺らのチンポを君のおマンコにぶち込んで、レイプしてあげるからね」
ニヤケながら、恐ろしいことを口にする男。しかし、絶望的な状況にあっても、結菜の心は折れていなかった。
「貴方達、こんなことをして、無事で居られると思っているんですか?私は、絶対に泣き寝入りしませんから」
「ちっ、つまんねえ反応だなあ。しっかし、こいつ泣き叫びもしねえし、イマイチ楽しめねえよなあ。俺らは、逮捕される覚悟で可愛い女子高生襲ってるってのによお」
「まだまだ、お楽しみはこれからだってのにな。せっかくチンポ挿入しても、無反応じゃ寂しいからなあ」
「そうそう、せっかくのレイプなんだから、女の子にも楽しんでもらわないとね!」
抵抗したり、泣き叫んだりしても、男たちを楽しませるだけの結果に終わる。結菜はそれを理解しているからこそ、絶望の中でも、毅然とした態度を崩さなかった。昔から孤独に耐えてきた、結菜の心の強さゆえだった。
「ああ、つまんねえなあ。これじゃあ、犯し甲斐がなくて、萎えちまうよ」
「確かに、レイプって、女の子が泣き叫んだり、必死で抵抗したり、怒って喚き散らしたり、するからこそ燃えるんだよねえ」
男たちは、抵抗もせず、声も上げようとしない結菜に対して、不満を感じていた。
「お前ら、何かコイツを悶絶させられるような良いオモチャもってねのかよ?」
「玩具ねえ。ああ、そういや、最近手に入れた薬が余ってたな。こいつに飲ませてやるか!」
そう言うと、男は懐から怪しげな薬を取り出した。
「なんですかその薬は!あなたたち、そんな物まで、使っているんですか!」
「へへへ、楽しくなれるお薬だよ。東奏学園に通ってるような子は知らないだろうけど。こいつを使えば、最高にハイな気分になれるんだぜ」
「そんな怖いものじゃないよ、女の子をエッチな気分にするだけの薬さ。媚薬っていって、これを飲ませれば、どんな清楚な娘も、自分から腰を振って犯されるドMな変態に早変わりするんだよ」
「まあ、コイツで、お前の淫乱な本性を暴いてやろうってわけさ。それに、どうせレイプされるんなら、楽しい方がいいだろ?」
結菜は、男たちの言動に激しい嫌悪感と恐怖を覚える。
「そんなこと言って、ホントはお前だって気持ち良くなりてえんだろ!学校サボってこんなとこに来るような不良なんだしよお!」
「キミみたいなツレない態度の娘ほど、本性はドスケベだったりするしね」
「やっ、やめてください!そんなもの欲しくない!」
男たちは、ピンク色の小瓶に入った媚薬を、結菜に飲ませようと迫ってくる。流石の彼女も、抵抗する素振りを見せた。
「おお、嫌がってるねえ、やっぱりレイプはこうじゃないと」
「ほらよ、ちゃんと飲み込めよ、結菜ちゃん!」
「うううううううううう!!!!」
必死に暴れて薬から逃れようとする結菜だったが、強引に媚薬を飲まされてしまった。
「あらら、飲んじゃったよ。初めてのセックスが、ヤク漬けレイプなんて、結菜ちゃんは、ツイテルねえ!」
「わ…私は、こんな薬なんかに負けません!」
「うわあ、こりゃ完全に敗北フラグだよ。1時間後には、アヘ顔でダブルピース決めて、俺らの肉便器宣言してるわ」
ゲラゲラと下品に笑い、結菜の抵抗を嘲笑する男たち。
うう、お願い!誰か助けに来て!
心の中で、助けを求める結菜。言葉の上では、強気な態度を取っていたが、これから行われるであろう行為を想像し、怯えていた。
こんな奴らに初めてを奪われるなんて、絶対に嫌!もう、学校をサボったりしませんから。だから、誰か助けて!
抑えていた恐怖と悔しさが、一気にこみ上げてくる。彼女は、軽い気待ちで学校をサボったことを深く後悔した。自分の愚かさを悔やむと同時に、彼女の目からは、一筋の涙がこぼれた。
しばらくして、媚薬の効果による快感が、結菜を襲った。全身が焼けるように熱くなり、股間がうずき始める。男たちは、快楽に抗えず、息を荒くして、体をクネクネとよじらせる彼女を、ニヤケながら眺めていた。
「おお、どうやら、媚薬が効き出したみてえだな。」
「うっ…くっ…!あっ…!は、はあ……」
体の急激な異変に、喘ぎ声を上げる結菜。四肢には力が入り、全身から汗が吹き出る。脳内は、凄まじい興奮に支配され、肌が衣服とこすれるだけで、声を出してしまいそうだった。
「おお、なんかエロい表情し始めたぜ。そろそろ責め始めてやるか」
男たちは、媚薬の効果に戸惑って弱気になった結菜に迫ってくる。
もし、この状態で犯されたら、いったいどうなってしまうのか…。男たちに犯されてヨガリ狂う自分の痴態を想像し、不安と恐怖に怯えてしまう結菜。抑えていた恐怖と悔しさが一気にこみ上げてくる。
「ふふふ、まだ媚薬が完全に効いてないみたいだね。怖がってるみたいだけど、すぐに気持ちよくなって、セックスのことしか考えられなくなるから、安心してよ」
男の一人はそう言うと、スカートに手を突っ込み、黒タイツの上から股間や尻を撫でまわした。
「ひゃん!そんなところ触らないでください!」
「ふふふ、艶めかしい声出しちゃって、そそるじゃんか」
媚薬の効果で、敏感になっている結菜の反応に満足したのか、男は彼女の豊満な尻を激しく揉みしだく。
「はああああああああんん!そんなに揉まないで!」
「へへへ、こいつ尻揉まれて感じてやがる。通学中も、バスとかで痴漢とかされて感じてたんだろうなあ」
「ひゃん、そんなこと……」
「おお、悔しいけど、感じちゃってっるの?実は淫乱だって認めたくないけど、体は反応しちゃってんの?」
「ククク、本当はどうなのか。お前のカラダに聞いてみるしかねよなあ。ホラホラ、体中を撫でまわしてやるぜえええええ。デカい乳しやがってよおおおおおお」
男は、結菜の胸に顔を埋めると、彼女の全身を抱きしめながら、まさぐり始めた。媚薬の力で過敏になった全身の神経が、激しく刺激される。
「ひぎい!やめれえええええええええええ!」
「そうだよ!俺達はこういうのが好きなんだよ!口だけは嫌がりながらも、カラダは正直な淫乱女がよお!俺らの責めで感じちゃって口惜しいだろうねえ!」
「オラオラ、もっと感じさせてやるぜええええ!」
「はああああああああああああああああああああんん!!!」
思わず、はしたない嬌声を上げる結菜。頭がボーっとし、媚薬によって高められた性欲は、理性による制御が効かなくなりつつあった。
ああ、いけない。こいつらの責めなんかに負けちゃ駄目なのに……。悔しさと恥ずかしさに震えながらも、あまりの気持ちよさに絶叫してしまうのだった。
「はあ……はあ……私は……こんな薬なんかに負けないですよ……」
「そんなこと言いながら、すでにオマンコはグッショグッショみてえだな」
「ひい!そんなこと、言わないで!」
スカートをめくりあげられ、愛液で湿った秘部を弄くられる。媚薬の力と男たちの執拗な責めにより、結菜の股間は、既にグショグショだった。
「へへへ、結菜ちゃんの黒タイツ、蒸せてて臭いけどメチャシコだわ」
「なっ、何してるんですか!やめてくらひゃい!」
男は大腿部に顔を近づけると、匂いを嗅ぎながら、擦り寄せ始めた。すっかり媚薬が効き始めたのか、うまく呂律が回らず、結菜は変な声を出してしまう。
「それでは、結菜ちゃんのグショグショのオマンコ、いただきまーす」
「ひやああああああああ!やめてえええええええええ!」
男は、黒タイツの上から、陰部に口をつけ舌で舐め始める。愛液で濡れ、ほのかな甘酸っぱい香りを放っている結菜の大切なあの場所を、しゃぶり尽くした。性器を直接刺激される快感に、結菜は体を激しく痙攣させ、悶絶するしかなかった。
「さて、一通り前戯は終わったし、そろそろ脱がしちゃうか」
「お待ちかねの楽しい薬漬けセックスタイムだね」
「嫌あ……らめえええ」
男たちは、結菜の衣服をひっぺがし始める。ブレザーが、スカートが、黒タイツが、ブラが、パンティが、次々と脱がされ、一糸まとわぬ、生まれたままの姿が晒される。先程の激しい責めで疲れきった彼女に、抵抗する気力は残されていなかった。
「おお!やっぱり全裸になると、エロいねえ、結菜ちゃん!」
「胸と尻のデケえ、ムチムチしたイイ身体つきしてやがるからなあ」
「こんな可愛くて素敵な、俺ら専用の肉便器を生んでくれた、結菜ちゃんのご両親には、感謝しなきゃだね!」
「あっ…!は、はあ、あああああぁっーーー!!」
媚薬の効果が、本格的に現れ始めたのか、絶叫する結菜。裸にされた恥ずかしさよりも、むき出しの皮膚が外気に晒されたことによる快感が上回っていた。思考は停止し、もっと気持ちよくなれることしか、考えることができない状態だった。
「あっ、あああああああああ!気持ちいいいいいいいい!」
「うわ、遂に自分から、オナニーし始めちゃったよ。こりゃ、自分が淫乱なメスだって、証明してるようなもんだな」
「完全に薬で快楽堕ちしちゃってるよ。やっぱ、媚薬には勝てなかったんだねえ」
堪えきれず、自らの股間に手を当て、なりふり構わずオナニーに耽り始める結菜。憎むべき男たちの前で、はしたない姿を晒しているという悔しさや羞恥心は、媚薬による強烈な快楽の前に、完全に霞んでいた。
「ほらほら、俺がてめえのエロい体、味わい尽くしてやるよおおおお」
「ひあああああんん、らめええええええええ」
男たちは服を脱ぐと、お楽しみはこれからとばかりに、彼女に近づいて勃起したチンコを擦り付ける。
「はああああああああああん!そんなに擦り付けないれえええ!」
「へへへ、下品に喘ぎ声あげちまって、まるでメス犬みてえだな」
「ほらほら、身体がうずいて仕方ねえんだろ。犯してくださいって、お願いしろよ!」
「おっ……犯してくらひゃい!」
「そうかそうか、犯して欲しいのか。もう一回おねだりしてみろよ」
「ほ…欲しい……です」
「結菜ちゃん、何が欲しいのか、ちゃんと叫んでよ」
「チンポおおおおおおお!チンポが欲しいのおおおおおお!」
目をトロンとさせ、意識朦朧の状態で、屈辱的な命令に従う結菜。あまりの暴力的な快楽に、彼女の理性は機能していなかった。気持ちよくなるためなら、どんな恥ずかしいことをしたっていい。ただ男たちの言いなりになり、淫語を叫ぶダッチワイフ。それが、今の彼女だった。
「じゃあ、お望み通り、思いっきり中出ししてやるよ、結菜ちゃん!」
「ほらほら、どうだグショグショのおマンコをチンコで撫でられる感覚は?」
男の一人は結菜の股間に、勃起したペニスを擦り付ける。まるで、味見でもするかのように、彼女の蕾を堪能した後、遂に勃起した肉棒を挿入した。
「んああああああ!!!気持ちいいいい!!」
「オラオラ、お前の中に精子ぶちまけて、妊娠させてやるよ!」
男は、激しく腰を振り、肉棒で結菜の膣内を蹂躙する。胸を乱暴に揉みしだかれながら、勃起したペニスをぶち込まれ、体を激しく揺すられる結菜。彼女は媚薬によって解き放たれた性欲の赴くまま、膣で一心不乱に肉棒をくわえ込んだ。媚薬により性感の最大限に発揮されたセックスは、暴力的なまでの快楽であった。
「ああっ!媚薬セックス、最高!気持ちいいっ!気持ちいですぅっ!」
「おお、いいぞ。もっと、恥ずかしい言葉を叫んでみろよ。『結菜の淫乱まんこに、精液ぶちまけてくださいっ!』とかさあ!」
「結菜の淫乱まんこに、精液ぶちまけてくださいっ!」
「うっわあ、本当に言ったよ。しかも、下品な言葉吐きながら、腰振り出してるし。清楚ぶってたが、本性は淫乱な雌ブタ女だったみてえだな」
「しっかし、こりゃ最高だな。エロい体つきの女子高生が、媚薬の力でヨガりまくるなんてよお」
淫語を叫び、全身から汗を垂らし、目は焦点が合わず、口からはだらしなくヨダレを垂らす。結菜は、媚薬の力の前に、はしたない痴態を晒していた。マイペースな大人のお姉さんを彷彿とさせるいつもの結菜の姿は、脆くも崩れ去ったのだ。
「うおおおおおお、中に出すぞおおおおおお!妊娠させてやるから、子宮でしっかり受け止めろよおおおおお」
「お願いしますうううううう!中!中に出してええええ!レイプで惨めに妊娠させてくださいいいい!」
そう絶叫すると、結奈は下の口で肉棒を強く咥えこむ。自ら腰をさらに激しく振り、髪を振り乱しながら男にしがみつくと、体を大きく仰け反らしながらし、絶頂を迎えた。完全にイッた後は、口からヨダレ垂らし、白目を剥いて、体を何度も痙攣させていた。
「うわあ、すげえイキっぷり、完全に雌豚だなこりゃ」
「オマエのはしたない姿は、しっかり動画に収めといたからよお。これを公開されたくなかったら、俺らの遊び相手になることだな。まあ、拒否ったところで、お前みてえなエロいオモチャを手放す気はねえけどよお」
「ふふふ、この媚薬は中毒性があるからね。一度、この味を知ったからには、結菜ちゃんはもう、まともな人生送れないだろうね。まあ、諦めて俺らの性奴隷にでもなりなよ」
「うう…はあ……はあ……」
お母さん、お父さん、チューナーさん、さくらちゃん、器楽部のみなさん……私はもうダメみたいです。ごめんなさい。
襲いかかる凄まじい快楽の中、自分の愛する人々への謝罪の言葉を心の中でつぶやく結菜。そして、それを最後に、彼女の自我は完全に崩壊した。
「うう……うう……うあああああああああ!気持ちいいいいいい!もっとお!もっと!犯してくらひゃあああああああああい!」
「どうやら、完全に心が折れたみてえだな。ほら、チンポぶち込んでやるから、元気だせよ!」
「欲しいっ!チンポっ!チンポ欲しいっ!チンポっ!チンポっ!!チ、チンポぉぉっーー!!!」
「おお、俺たちの肉便器として生きていく覚悟が決まったみてえだな。これからしばらくは、媚薬を毎日やるからな。俺たちが、しっかり可愛がってやるぜ」
「さあ、結菜ちゃん、ここで肉便器宣言いってみよっか!」
「ハア……ハアン!薬漬けセックス最高!気持ち良すぎです!これからも、宜しくお願いいたしますう!」
そう宣言しながら、結菜はアへ顔ダブルピースを決める。彼女は、男たちに完全に屈服し、性奴隷になることを誓ったのだ。そこにはもはや、気品ある落ち着いた女性としての姿はなく、ただ性欲と快楽に溺れる一匹のメスの姿があるだけだった。