ビキニお姉さんに性欲が爆発した最低なエロガキトレーナーにやられるお話し。


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ショタおね増えてお願いします。ショタ攻め×おねえさん受けモノはなぜ増えないのか、まことに遺憾の次第でありま――( (# ゚Д゚) パーン!Σ・Д゚)



少年がビキニお姉さんとやる話

 おっす、俺の名はただのエロガキ、顔は良いと評判の十三歳の少年です。

 

 ポケモントレーナーとしてはまだまだひよっこの俺だが、性技に関しては既にマスター級の自信と自負はある。 まだまだガキなのに妙に頭良くて早熟し過ぎて遊びを覚えてから頭もチンコも常に雌を求める色情魔となってしまった。

 俺は悪くねえ! 悪いのは俺をこんな風にしたビキニのおねえさんが悪い!

 

「アタシ自身が成長しちゃって 何だか水着がきついのよね」

 

 初対面、それも人目もつかない海道でしかも秘密基地に使えそうな場所。

 濡れたグラマスな身体でそんな風に誘われたら健全な童貞少年でも理性が決壊する。若い性衝動に任せて犯されたビキニのお姉さんが悪い。

 故に押し倒してしまった俺は悪くねえ、ポケモンバトルもカルマネロのばかぢからで完封勝利の圧勝だったし何しても良いよね。

 寧ろ手持ちのポケモンが動けない今がチャンスじゃないか。

 

 

 

 @

 

 どうしてこんなことになったのだろうと彼女は思った。

 

 海道にむさ苦しい海パン野郎以外に可愛い年下を発見しカラかってやろうと魔が差したのが運の付き、関わってしまったのがそもそもの間違い。

 ビキニをはぎ取られ押し倒されるまではよかった、年下特有の未熟な果実でも食したいという背徳に惹かれてその気になれば行為に及ぼうとしていた。

 でなければ自分は、こんな事になっていなかっただろう。

 

「あひぃいいいいいいぃいいいいいいいいっっッ!!」

 

 肩まで届く金髪とと碧眼、そして褐色肌が特徴的な美麗な女性が白目を剥いて嬌声の悲鳴を上げる。

 黒子が多くも麗しい肌の肢体を露わに、ベッドの上で女性を腰を背後から打ち付ける子供。幼年と青年の間に位置する外見だが既に成熟した大人の様な雰囲気を醸し出す歪な少年、しかも子供には不相応な成人男性のも優に超す巨躯の逸物を有している。

 その巨躯の逸物を女性の膣内に捻じ込み、掻き回し、腰を打つ度に腹部を膨らませた。

 

「お、ぉおぉお、あぁ、うひっ!」

 

 殆ど意識が無くなっている状態の女性を容赦なく子供は腰を叩き付け濡れた身体の水飛沫が舞う。膣内を削岩機のように深く突き刺し蹂躙し、海老反りにして胸を揉みしだく。

 その度に女性の股から溢れ出る粘液が淫靡な音が掻き立てる。

 

「あ、ああ、あ、いぃいいいいいいいいいいいいいい!!」

 

 弓のように腰を折り曲げてふしだらな顔で舌を突き出し絶頂を迎え、勢いよく潮吹きだし絶え間なく液体を排出する。潮吹きが収まると、ビクンと女性は一際大きい痙攣を起こすと今度は尿が漏れ出し、ベッドに敷かれたシーツは余分な水分を吸収し染みが広がった。

 汚れたシーツに子供は然程気にした様子は無いが目の前で倒れ伏す女性に不満を漏らした。

 

「オラ、まだ俺は射精していないぞもう少し気張れや」

 

 刹那、彼の薄紅色の眼が細くし、彼女の彼女の腹を何度も叩く。女性は眼を見開き痛みに堪えるのように様に歯を食いしばり両手でシーツを握力で破らんばかりに歪めて握りしめる。

 

「いぎぎぎいいいいィいいいいぃいいいいイイッ!!」

 

 金切り声が叫喚し再び全身が痙攣し足のつま先がピンとなる。苦痛と快楽に狭まれ板挟みに遭った彼女の貌は、歪で嬉々とした笑みを浮かべ破顔を晒す。

 女は思った、このままではマズい。このまま続けてしまえば遠からず自分はこの鬼のような性欲と悪魔の如き性技を前に屈服してしまうだろう。

 女は行為を止めようとなけなしの力を振り絞り、辛うじて聞こえるだろう微かな声量を絞り出し呟いた。

 

「もっと、ぐだざいぃッ」

 

 思わず自分の口と耳を疑った。違う、本当に言いたいのはそんなんじゃ、反射的に理解を拒む。

 しかし微かな声量を逃さず耳に入れたのか子供は実に愉快といった表情で嘲笑する。

 

「何俺に指図してんだ性奴隷が!」

「いひぃいいいいいいいッ!」

「この、破廉恥水着女ーっ!」

「いいいィいぃごべんなさいいいあああああああああぁああっっ!!」

「許さない! このまま廃人にしてやるよ! 有り難く思え」

「ああ! おぁああっ! ひぃいいいいいいいいいっ! あぃっ! ひぁぁぁあぁあぁあああっ♥」

 

 何度も膣内に精液を中出し、子供が満足するまで続いた。

 

 

 

 ……ウン流石にないなこの外道のような責任転換。俺が悪うございました。

 

 俺も反省しているよ、まさかアヘ顔ダブルピースになるほどやってしまうとは。

 けどやってしまったんだから仕方ないよね。その後ビキニのおねえさんは俺以外では満足できない身体になってしまい今では俺の雌豚一号の肉奴隷だ。

 

 それからというもの女を味を知った俺はあの手この手で女共を犯していった。

 

 

 ミニスカートの少女をさいみんじゅつで敏感肌にして触っただけでイク身体に変えて連続絶頂させたり。

 

 おじょうさまな少女を物陰に引きずり込んで無理矢理して快楽調教施して即落ちさせたり。

 

 エリートトレーナーの女の穴と言う孔をドククラゲと俺の大砲で蹂躙してエリート人生を台無しにしたり。

 

 責めに弱いこわいおねえさんを強気に攻めて即ハボしてから電気姦してアブノーマルに目覚めさせたり。

 

 上から目線のおとなのおねえさんをボコって自分より下だと教え込みマラで腹ボコしたり拳で腹パンしたり。

 

 観光客のお姉さんをガクビクに犯しつくしてそこらの発情したポケモンに犯させて喜ばせたり。

 

 うん、我ながらこれは酷い。

 

 それでも止めない。お、滅茶苦茶美人だなあの金髪黒コート、モデルさんかな? よし次はあの人だ。

 ポケモンの催眠術とかで洗脳セックスしよっかな。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ???「ガブリアス! ドラゴンクロー!」

 

 ちょ、タンマタンマッ! 可笑しくない!? この女メチャ凄く強、アーーッ!!

 


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