20代巨乳ママと3歳の息子の変態おっぱいプレイ体験談 作:宿木口次
オリジナル:現代/ノンジャンル
タグ:R-18 おねショタ ママショタ ペド 近親相姦 ポークビッツ おっぱい おしっこ 逆アナル 黒乳首
ネット上、某裏サイトに投稿された怪文書。
投稿者は20代のシングルマザー。
何も知らない3歳男児のおちんちんとおしりの穴が、淫乱な巨乳美人ママのおっぱいでメチャクチャに犯されてしまう話。
さぁ可愛い坊や。あんよを開いて?
ママの柔らかおっぱいで、お豆みたいなおちんちんを揉みくちゃにされながらおしっこを漏らしなさい。
おしりまんこの処女を真っ黒乳首に捧げて、気持ちよさに泣き叫びなさい。
※フィクションです。実際の個人・団体・サイトとは一切関係ありません
※ノクターンノベルとハーメルンに投稿しています。
投稿者:ショタコン淫母 題名:3歳の息子との変態おっぱいプレイ体験談
あの子が3歳になったばかりの頃、一緒にお風呂に入った時に、急におっぱいを吸われた。
たぶん深い意味はなく、ただの興味本位だったんだと思う。
もう赤ちゃんじゃないでしょ、と叱ろうとして、出来なかった。
色素が沈着して真っ黒になった私の乳首に、可愛い舌がにゅるにゅると絡みついた瞬間。
私は、感じてしまった。おっぱいで気持ちよくなってしまった。
3年前、赤ちゃんだったこの子に授乳していた時には、こんな事はなかったのに……。
夫が死んでからというもの、長らくご無沙汰で、寂しく……。
いいえ、おかしくなっていたんだと思う。
お風呂場で、おっぱいを吸わせたまま……。
私は息子のおちんちんとたまたま、おしりの穴を、優しく念入りに洗った。
******
その夜。私は下着姿になり、息子と向き合った。
息子は純粋に、ママ、パジャマは着ないの、と問いかける。
私は、今日はママと裸んぼ遊びしてから寝ましょう、と言って笑ってみせた。
何も疑問を持たず、うん、わかった、と答える息子。
無知に付け込む事にチクチクと心が痛みながらも、私は欲望を優先させてしまった。
さらさらの髪に、くりっとした大きなお目々。
パジャマとパンツを脱がせてみれば、もちもち、ぷにぷにのお肌。
とっても綺麗な、愛しい私のお人形さん。
一見、女の子に見間違えそうだけれど、おまたには密やかなおちんちんとたまたまが息づいてる……。
睾丸自体はもちろん二つあるんでしょうけど、なにしろサイズがサイズだから、一つの膨らみにしか見えない。
おちんちんなんて私の乳首よりも小さくて、たまたま袋の上にチョコンと乗ったクリトリスみたい。
プレイの前に私はショーツを脱ぎ、代わりに真っ黒なラバーパンツを手に取った。
ゴム地の内側、ヴァギナとアナルの位置には、私を一番気持ちよくするように太さ、長さ、感触を調整されたバイブレーターが取りつけられている。
生前の夫がプレゼントしてくれた、SMプレイ用の変態パンツ……
使っていたのはこの子が産まれる前だけど、まさかまた履く事になるなんてね。
ローションを塗ったソフトシリコンの張り型を、淫らな二つの穴に沈めていく。
おまんことおしりの穴が広げられる圧迫感に、あぁ、と思わずため息を漏らしてしまう。
振動を『微弱』に設定して、バイブのスイッチをオン。
トロ火のような快楽が、じわじわ蓄積していく感覚が好き。
このままでもイッてしまいそうだけれど、我を失うつもりはない。
バイブパンツはあくまで、攻めながらでも自分を高めるための補助的なもの。
今日は私自身が、愛する息子を気持ちよくしてあげるんだもの。
私はブラジャーを外し、丸出しにしたおっぱいで息子のおまたをツンツンと突いた。
ゆっくりと、舐めるような愛撫で、息子の幼い性感を目覚めさせていく。
ここは腕の見せ所ね。いいえ、おっぱいの見せ所、かしら?
くすぐったさに笑っていた息子だったけれど、次第に足をモジモジさせ始めた。
私は頃合いを見て、息子の内腿をおさえて開脚させる。
あんよを開いてされるがまま……大股開きで丸見えにされた、お豆みたいなおちんちんと、縮み上がったたまたま。
私はおっぱいを上半身ごと何度も押し付け、息子の初々しい童貞おちんちんをレイプした。
あぁーっ! 甘い嬌声が上がる。
柔らかい乳房とコリコリの乳首の乱れ突きを、おまたで為すすべもなく受け止める息子。
ぷに、ぷに、と、おちんちんが弾力を増していき、熱を持ちはじめる。
ちっちゃいけれど、解る。勃起しているんだわ、この子。
自分が何をされているのか、解らないまま。
おちんちんだけが、男の役目を果たそうとしてる……。
出もしない精液で、私のおっぱいを妊娠させようとしているのね。
ああ……なんて健気なのかしら。
チャンバラ遊びでもするみたいに、ぴん、ぴん、と互いの突起をぶつけ合い、おっぱいとおちんちんの甘い蜜月を味わっていた私達。
だけど、急に息子の勃起が収まって、元のお豆サイズに縮んでしまった。
あの子は潤んだ目で私を見つめ、消え入りそうな声で言ったわ。おしっこ、って。
ふふっ、当然よね。精通前のおちんちんでも、ずーっとむずむずする刺激を受け続けていたら、尿意を催すのは不思議じゃないわ。
私は囁いた。
いいのよ、おしっこしても。
今、おちんちんがね、赤ちゃんの頃を思い出して、ママのおっぱいをオムツだと勘違いしちゃってるの。
でもそれでいいのよ? とっても気持ちいいママのおっぱいオムツに、おしっこしーしーしちゃお?
さぁ、ママのおっぱいの本領発揮よ? 最高に気持ちよくしてあげる。
バイブパンツを履く時に使ったローションをおっぱいの先っぽに垂らして……やわやわ乳肉の自重で、おちんちんとたまたまをカバー。
ぷっくり膨らんだ乳輪ごとヌルヌルになった勃起乳首を、にゅる、にゅる、と絡みつける。
どんなに小っちゃくても、やっぱりおちんちんね。
おっぱいに、とくん、とくんって脈打つのが伝わってきて、とっても熱いわ。
盛りのついた猫のように、黒ラバーのパンツに包まれた尻をつきあげると、ヴィイン、ヴィイン、と、おまんことアナルの中でバイブが振動しているのが感じられる。
私は息子の腰をがっちりと捕まえて、ローションと汗でぬめるおっぱいで円を描くように可愛いおまたに捻じ込む。
ひぁぁぁっ!? 3歳男児の幼い声が、高く上擦った。
どう? ママの必殺技、おっぱいスクリューよ?
ちっちゃなおちんちんの裏筋も、さくらんぼみたいなたまたまも……
全部揉みくちゃにされて、凄く気持ちいいでしょう?
尿意と性感に翻弄され、イヤイヤをするように首を横に振る息子。
ママの淫乱おっぱいに必死に抵抗しようとして、じたばたと暴れる子供の足を力づくで抑える手ごたえと、おっぱいの中で溺れる無垢な子供おちんちんの感触。
それが『愛する息子をレイプしている』という罪悪感と、それ以上の満足感を私に与えてくれた。
あ、ママ、だめ、だめ、おしっこ! おしっこでちゃう!
あらあら……がんばったけれど、もう限界みたい……
さぁ……柔らかくて暖かくて、にゅるにゅるトロトロのママのおっぱいを感じながら、いっぱいおしっこ出して?
あぁーっ! あっ、あっ、あーっ!
あの子が目を大きく開き、何回か高い声を上げたと思うと、ぷしゃあ、と水音がして、おっぱいが暖かくなった。
あぁ、決壊しちゃった。この子、おしっこを私のおっぱいにぶちまけちゃった。
その途端、私はおっぱいを突き出すように動かしながら早口でまくし立てた。
あぁーおしっこ出たねぇ~? もう止まらないでしょ~?
おへその下にあるおしっこタンクが、どんどん軽くなってくのが解るよね~?
ほぉーら、ママの真っ黒おっぱいにおしっこビィームッ! 発射~♪
うふふ、あったかくて気持ちいい♪ えらいよ~いい子だねー♪
上手におっぱいにおしっこ出来るおちんちん、とってもかっこいいよ~?
一度おっぱいを離すと、本当におちんちんビーム砲が黒乳首に向かっておしっこを撃っているように見えて笑ってしまう。
息子は恥ずかしさと混乱で顔を真っ赤にし、身をよじって逃げようとするけれど、させない。
失禁ピューピューおちんちんに、私は再びおっぱいを押し付けてスクリューした。
ぶしゃっ、と、おっぱいに遮られて逃げ場を失ったおしっこが弾けて飛び散る。
ほらっほらっ、がんばれがんばれっ♪ おちんちんがんばれっ♪ おっぱいに負けるなっ♪
ちんちん♪ ぱいぱい♪ おしっこぴゅっぴゅ♪
熱いおしっこが尿道を通ってほとばしり、膀胱が軽くなっていく開放感……
おっぱいに当たって跳ね返ったおしっこが伝える、自分自身の体温……
柔らかいぬるぬるおっぱいに包まれて逃げられず、お漏らし中も勃起乳首にズンズン突かれて踊らされるおちんちん……
何も解らなくて、怖くて、恥ずかしくて……でも、気持ちよくて。
どんな感覚かしらね? 未精通の男の子にとっては、射精そっくりのエクスタシーかしら?
ふぇぇっ……やぁっ、ママぁ……あっ! それ、やぁだぁ!
いやっ、いやぁぁっ……! あ、あんっ……あ、ママ……ママ、ママッ!
放尿もそろそろ終わるかという頃。
嫌がっていた息子の声に、甘さと必死さが混じりだす。
おちんちんをレイプされるままになっていた息子が、おっぱいの感触を貪るようにメチャクチャに腰を振り始めていた。
小っちゃなお手々で私の肩にすがりつき、フニャフニャのお豆サイズおちんちんで乳首を押し込むように私のおっぱいにめり込ませる。
かわいいおしりがヘコヘコと前後するのに合わせて……
あまりにもささやかな肉の芽が、ぎこちない動きで私の乳首や乳輪を何度も突いた。
ぬちゅうっ、くちゅうっ、っと、おしっこで延ばされたローションが淫らな音を立てる。
すごい……まるでおっぱいとセックスしてるみたい。たった3歳の坊やが、よ?
何も教えてないのに、本能かしらね?
あっ、あっ、おっぱいへの刺激で声が漏れちゃう!
おちんちんとおっぱいの境目が、溶けてなくなっちゃいそう……。
うふふ、熱くて情熱的だわ。ママのおっぱいを攻めて感じさせちゃうなんて、悪い子ね。
あ! おちんちんビクビクする! あ、あ、ママ!!
息子はおちんちんを私の乳肉の一番奥深くに沈めて、ビクンッビクンッ、と腰を震わせ……そのタイミングで、おしっこが終わった。
あっ……イッちゃった。
この子は私の
実の母親のおっぱいで、3歳児の子供おちんちんが
それを認識した途端、私のおまんことアナルが、きゅぅっ、と収縮して、バイブを絞り上げてしまう。
ゆっくりだけど、微弱な振動は、確実に私を追いつめていく。
あ、あああぁっ……! もうだめぇっ……!
私の前後の雌穴は完全にトロけて、ねばついて泡だった愛液がラバー地の隙間からダラダラと漏れた。
まるでママもお漏らししちゃったみたい。ふふふっ、これでおあいこだね。
******
息子は仰向けで足を力なく開いたまま、はぁ、はぁ、と荒い息をついていた。
幼児特有のぽっこりお腹が上下するたびに、おしっことローションにまみれたおちんちんとたまたまが揺れる。
私に……実の母親におっぱいレイプされた息子の姿は……快楽に放心した表情も相まって、ひどく艶めかしかった。
ぬるま湯に浸したタオルで股間を包み込んであげると……じゅわぁっ、と液体が吸い込まれていく感覚が手に伝わってきた。膀胱に残ったおしっこが、弛緩した尿道から漏れちゃったのね。
あらあら、タオルの即席オムツにしーしーしちゃったの?
ふふ、とろーんって顔を緩ませちゃって、気持ちよさそう……。
息子のおまたと自分のおっぱいを一通り拭った後、私は彼を一度うつ伏せにし、腰を引き上げて四つん這いでおしりを突き出させた。
尻たぶを三つ指で開くと、さっきお風呂場で綺麗に洗ったおしりの穴が露になる。
タンポポのお花みたいな可憐な秘穴に、ローションをトロトローっと垂らしてあげると、息子の小さな身体は、冷たさにビクッと跳ねた。
大丈夫、大丈夫よ。怖くないから、ママに任せて?
はーい、わんわんポーズ♪
おしりの力を抜いて、ママとひとつになりましょうね。
閉じようとするおしりを今度は両手で開き、肉のくさびのように乳房を割り込ませる。
屹立した乳首で肛門付近のローションをにゅるにゅると延ばしながら狭い入口をこじ開けて……
体温の高い子供の直腸に侵入していく……。
ぬぷ、ぬぷっ……ぬるぬるぬるっ……少しずつ、少しずつ、入っていく。
私の黒乳首に吸い付いてくる、熱々でヌルヌルの肉壁。
息子は、あ、あぁぁぁ……と弱弱しくも艶やかな声を漏らした。
あぁ……私、この子の『初めて』……アナル処女を、奪っちゃった……
『母性』と『女』の象徴であるおっぱいを、男のペニスのように使って……
幼い息子のおしりの穴を、おまんこのように犯す実母……。
なんて倒錯感。なんて背徳感。なんて快感なの……!?
にゅるっ……ちゅぷぅぅっ……!
とろっとろに解れた綺麗な肉色の3歳児アナルリングが、大きく勃起した黒乳首を簡単に飲み込み……
にゅちゅっ……きゅぽんっ……!
引き抜くと、おしりの穴がポッカリと物欲しそうに口を開ける。
そこに再び真っ黒おっぱいを挿入……ぬちゅぅぅっ……!
乳房の形状上、私の乳首が犯しているのは入口だけで、前立腺には到底届かない。
けれど、柔らかいおっぱいがおしりを広げて、肛門に弾力のある乳首が何度も出入りすると、息子は、あっ、あん、あんっ! と快楽の声を上げた。
可愛いおちんちんが、またピンッて前を向いちゃってる。
こんなに幼い男の子でも、ちゃんとおしりの穴で気持ちよくなれるみたいね。
それに……うぅっ……すごいわ、この子のおしりの穴……!
暖かくて、柔らかくて、上のお口よりも食いしん坊……
こんなの、おっぱいが感じちゃう……!
あはっ……あったかぁい……
ね、解る? コリコリしたママのおっぱいの先っちょ……
うんちの穴に出たり入ったりしてるよ?
あぁんっ、ママぁ、おっぱい、もっと、うんちの穴、もっとぉ……!
息子はおしりを悩ましくくねらせて、私のぬるぬるおっぱいを誘惑してきた。
あぁ……甘えたおねだり声が、とってもいやらしくて、ドキドキしちゃう……!
もう私も我慢の限界。これなら、もっと激しくしても大丈夫そうね。
私は息子のおしりを掴み、おっぱいを突っ込みながら小刻みに前後させた。
真っ黒な乳輪と、ピンクのタンポポの花弁が絡み合い、にゅちっ、にゅちっ、にゅちっ……とローションがねちっこい音を立てる。
獣のような、後背位の疑似交尾。桃みたいな可愛いおしりが、私の乳房を同じぐらいの弾力で受け止めてくれる感触がたまらない。
おっぱいとおしりがぶつかり合うペースを徐々に速め、タンタンタンタンッ! と、連続音を立てる。
四つん這いのおまたにぶら下がったちっちゃなおちんちんとたまたまが、プルンプルンと震えるのがとても可愛かった。
どんなに乱暴にピストンしても痛くないのが、おっぱいのいい所。
あ、あ、あ、あ……! 息子の声が上ずっていくにつれて、直腸壁のヒクつく間隔が短くなっていくのが伝わってきた。
ほら、イけ、イけっ! ママのおっぱいでズボズボされて、おしりまんこイッちゃえっ! うんちの穴で気持ちよくなっちゃえっ!
きゃぁんっ! あぁんっ! あっ、あっ……あぁ――――っ……!!
息子はメス犬のように甘い悲鳴を上げた。
あぁ、すごいわ……! 幼稚園にも上がっていない男の子が、おしりの穴でイッちゃってる!
ドライオーガズム……女の子のイキ方は、何度も気持ちよさが引いては押し寄せる。
私のおっぱいを受け止めたままの息子のおしりが断続的に跳ねて、その『波』を伝えてくる。
息子は切なそうな顔で振り返って訴えた。
ね、ママ。ボク、おちんちんがムズムズするの。ママぁ……
ふふっ、またおねだりモードに入っちゃったわね? じゃあ最後の仕上げよ?
息子のおしりにおっぱいを差し込んだまま、私はもう一度両手をローションでヌルヌルにした。
右手はおちんちんを親指と人差し指で摘まんで指コキ。
ローションと包皮を使って、痛くないように……けれど、出来るだけ早く扱く。
ちゅこちゅこちゅこちゅこっ……粘液が弾けるかわいい音を立て、おちんちんはまたプニプニと勃起していく。
左手は5本の指先を使い、たまたまの周囲をコチョコチョと転がして擽る動き。
少ししたら親指以外4指のソフトタッチで陰嚢そのものを撫でる動きに切り替える。
自分の上半身を這うようにスライドさせ、息子のおしりの穴におっぱいを、ずぶ、ずぶ、ずぶ……奥へ。
性感帯を三点同時責めなんて贅沢ねぇ? 亡くなったパパにだってしたことないわよ?
あ、あ、あ。ママ、ママ。おちんちん。おちんちん。おちんちん……
うわ言のように私を呼び、エッチな言葉を連呼する息子の声には、
自分から腰をくねらせて……いやらしい子。可愛いわ。
私のお手々にプリップリの子供きんたまを何度も擦り付けて……
指先で作った疑似おまんこに、小指みたいな熱々の子供おちんちんを突き込んで……
さあ、おしりまんこでおっぱいを咥えたまま、生まれて初めてのおちんちんしこしこと、ぬるぬるきんたまマッサージでイキなさい。
何度も、何度も、しこしこ、ぬるぬる、なでなで、ずぶずぶ……ほら、イけ、イけ、イけ、イけっ!
ひああぁぁぁ――っ!? ママぁ! それ、それすごい! おちんちん、ばくはつしちゃう――――っ!!
息子が甲高い悲鳴を上げると同時。
私の指にしこしこされていたおちんちんが脈動した。
ひくん、ひくん、ひくんっ……!!
未精通の幼茎が、空っぽの尿道から必死に何かを搾り出そうとする。
きゅぅぅぅっ……!! ちっちゃなたまたまが、ぬるぬるお手々の中で縮み上がった。
それと同時に息子のおしりまんこが、さっきのおしりだけのドライオーガズムを遥かに上回る激しさで、くにゅんっ! くにゅんっ! と、うねる様に私の乳首に吸い付いてくる。
突然、乳首に襲い掛かってきた
余裕で攻めていたつもりで完全に油断してた所に、胸から背中にかけて電流にも似た荒々しい快感が走り、私はたまらず息子の小さな腰にしがみついた。
ああぁっ!? やだぁっ、待って、待って、だめぇっ!
ママも、ママもおっぱいでイッちゃう――――っ……!
私は生娘のように泣き叫びながら、息子の幼児アナルの中で、初めての
おっぱいそのものが弾けてしまいそうな、衝撃的な絶頂感……
数十秒か、数分か、どれだけおっぱいエクスタシーに酔いしれていたか解らない。
息子のおしりの動きが落ち着いて、私はようやく萎えて硬度を失った乳首を引き抜くことが出来た。
汗だくで横たわり、ふぁぁぁ……と細い声を半開きの唇から発する息子。
お目々は涙で潤んでいるのに、表情は気持ちよさそうに蕩けてる……。
処女を失くしたばっかりなのにメスの快楽を知ってしまったおしりまんこは、ローションで濡れてパクパクと開閉していた。
中指の先で菊花の表面を撫でると、ひくひくと花弁が嬉しそうに震える。
このエッチな穴で私を……ママのおっぱいをイカせちゃったのね……なんて名器なのかしら。
性知識の欠片もなかったこの子が、淫らで美しい娼婦になった瞬間……一生忘れられないわ。
あーぁ、シーツは後で洗濯しないと……お布団は明日干せるかな?
もう一度お風呂に入らなきゃ。私はおねむになった息子を抱っこして、脱衣所に向かった。