ボクが一番かわいいですねっ! 作:sakae999999999
原作:ブレンド・S
タグ:R-18 ブレンド・S 神埼ひでり 星川麻冬 天野美雨 桜ノ宮苺香 日向夏帆 男の娘
怒った麻冬さんにおしおきされちゃうお話
とある日のスティーレ。
店長と秋月は、切れてしまった食品類の買い出しのために不在だった。
ちょうどほぼ客が来ないアイドル時間であったため、
準備中の札をかけた、とある日の午後。
「結局のところ!
スティーレで、ボクが一番かわいいですねっ!」
いつものようにでた、ひでりの言葉。
「麻冬さんが受けるのはロリコンだしぃーーー」
ぴりっ、と空気が張り詰める。
「美雨さんはただえろいだけだしぃーーー」
ぴきっ、と空気がひび割れる。
「苺香さんはMにしか人気ないしぃーーー」
「そ、それは………そうですけど………」
少し悲しげに苺香。
「夏帆さんは、ツンデレにしか受けてないしぃーーー」
「まあ、そういうお店だし。」
特に不満もなさそうに、夏帆。
「その点、ボクはアイドル属性っ!
みんなに好かれてますからねっ!」
ぺかーっ、と光り輝くようなドヤ顔で、ひでり。
いつもの事といえばいつもの事なのだが、
今日は彼女たちの機嫌がすこし悪かった。
「へぇ?一番の新入りがいってくれるわね………。」
「ここは先輩として、お灸を据えてあげないといけませんね………。」
ゴゴゴゴゴゴッ、と背景に炎など燃やしつつ、
麻冬と美雨。
「えっ、ちょ、ちょっと…なにをする気ですかっ………!?」
「つかまえて。」
と、麻冬。
がしっ、と美雨が、ひでりを羽交い締めにする。
「なっ、ななっ。」
「あなた、いま自分が一番かわいいっていったわね?」
有無を言わさぬ鋭い眼光で、麻冬。
「は、はい。」
恐怖で震えるひでり。
「あなた、そもそもーーー」
すっ、とひでりのスカートの中に麻冬の手が入り込む。
「ぁぅ!?」
さらに下着の中にまで入り込み、
がしっ、とおちんちんを握る。
「男でしょ。」
「か、かわいさに性別なんてっーーーっあ!?」
ごしゅ、ごしゅっ!
と、乱暴に麻冬の手がひでりのおちんちんをしごく。
「ほらほら。アイドルがおちんちんできもちよくなっちゃだめでしょ。」
さらにごしゅごしゅっ、としごきながら麻冬。
「や、やめっ………!」
あまりの気持ちよさに力が入れられないひでり。
美雨に羽交い締めにされているため、
逃げることも、防ぐことも出来ない。
「ぁぅっ………ぁっ………」
必死でじたばたと逃げようとするひでり。
「夏帆、苺香。なにしてるの。さっさとこの子の脚掴みなさい。
抵抗できないように。」
「「えっ………。」」
夏帆と苺香はこのえっちなおしおきを、
どきどきしながら見つめているだけだった。
が。
「私の言うことが聞けないの………?」
にっこり、と麻冬が暗く微笑む。
「「は、はぃっ!」」
あまりの怖さにすぐさまひでりの脚に身体を絡める夏帆と苺香。
美雨、夏帆、苺香の柔らかな身体がぐいぐいっ、と押し付けられる。
「や、やめっ、はなしてっ………!ぁっ!?」
麻冬はひでりの下着をおろし、
勃起したおちんちんに指をからめ、亀頭をもう片方の手で覆う。
ちっちゃな、指。
子どものように、小さくて、柔らかで、華奢なおてて。
「あっ………!」
「まだ握ってるだけなのに、
こんなに大きくしてるなんて………あんたロリコンなの?」
くすり、と笑いつつ麻冬。
「ぁぅ……ちっ………ちがっ………!」
「ああ、そうだ。」
すぅっ、と、鋭い眼光を飛ばしていた麻冬が、下を向く。
そして、かわいらしい上目遣いでこちらを再度覗き込む。
「おねえちゃん?」
びくっ!?とひでりが震える。
「おねえちゃん。
おちんちんこんなに大きくしちゃだめだよ?
こういうの、はしたないっ、っていうんだよ?」
「ぁぅっ、ぁっ………!」
仕事時の妹モードで麻冬。
「でも、むりだよね。がまんできないよね。
だって、おねえちゃんじゃないもんね?
ほんとうは、おにいちゃんだもんね?」
「ち、ちがっ、ぼ、ぼく、ボクはっーーーぁっ………」
「ん?ちがうの?
おにいちゃんじゃなくて、おねえちゃんなの?
おかしいな~。
おねえちゃんだったら、おちんちんで気持ちよくなるはずないのに」
おちんちんの竿をやさしくこすり上げ、
亀頭全体をやさしく撫でつつ、麻冬。
あまりの気持ちよさに、ひでりの顔がとろけていく。
「「か、かわいい………。」」
おちんちんを責められ、気持ちよくなってしまったひでりの顔を眺めつつ、
夏帆と苺香。
「私も見たいのに………」
とは、美雨。
「次たっぷり見せてあげるから、がまんしなさい。」
「はぁい………。」
(こ、これが本質なんだからっ、騙されるな、ボクっ………うぁあっ!?)
ごしゅごしゅっ!麻冬の指先がひでりを襲う。
「ちょ、ちょっと、ボクのを、そんなにっ…
いじめ、ない、でぇっ………!」
「ええ?なぁに?」
「でゃ、でゃかりゃっ………ボクのをっ……
いじめないっ、でぇっ………!」
呂律がまわらないほどの快楽を与えられつつも、
懇願するひでり。しかし。
「んーとぉ、まふゆ、わっかんなーい。
ボクの、なぁに?」
「ぁっ、ぁぁっ………!」
「ね、なぁに?おねえちゃん。」
「ぁっぁひっ………ボクのっボクの…おちん、ちんを、いじめないでぇっ」
「………。」
にっこり、と笑う麻冬。
手の動きが、止む。
「やだ♪」
「ああああああああああああああっ!!?」
再度繰り返される、おちんちんへのしごき。
「あああっ、あぁっっ!?ああああああっ!!!???!」
びくびくっ、と体が震えるが、
「「「えいっ!」」」
と三人の身体がひでりをつかまえ、離さない。
ふにふにとした女の子のさわり心地が、
ひでりの快感を更に高めていく。
「あああああああああああああああああっ!!!」
どぴゅどぴゅっ!
と、ひでりのおちんちんが弾ける。
「あはは、きもちよさそう♪
よかったね、おねえちゃん。
んーん。お・に・い・ちゃ・ん♪」
「や、やめへっ、ボク、もういっへ………あひぃっ!?」
やまない刺激。
終わらない快楽の地獄。
どぴゅどぴゅどぴゅどぴゅと、
何度も何度も射精させられ、ひでりは自身のスカートや床を、
べとべとによごしてしまう。
「あーあ。なんかいもいっちゃった♪
きもちよかったね、おにいちゃん♪」
「あ、あひっ…あっ………」
びくびくっ、
と、限度を超えた快楽に弱々しく身体を震わせるひでり。
麻冬の言葉に、もはや応えることもできなかった。
それから、数日後。
「あっ、ごめんね、ひでりちゃん。」
たゆんっと揺れる胸がひでりに当たってしまったことを謝る、夏帆。
「あ、ごめんなさい、ひでりさん。」
と、やわらかなふとももがひでりに当たってしまったことを謝る、苺香。
「あらあら、ごめんね、ひでりちゃん。」
と、ひでりのおしりを手でさすりながら、美雨。
「ふふふ。ごめんね、ひでりおにいちゃん。」
ぐりぐりっ、とスカート越しに、手を押し付けながら、麻冬。
「はぁっ・・・はぁっ・・・はぁっ・・・!」
シフトに入っている間、
みんなの手がスカート越しにおちんちんに触れたり、
胸があたったり、ふとももが当たったり、
ほっぺがあたったり、ありとあらゆる女の子の柔らかさを味わわされてしまう。
そのうえ、ボディタッチやはぐはぐがやたらと多くなってきた。
(だ、だめっ………!)
恥ずかしさに、心地よさに赤面してしまう。
それだけならばまだ良かったのだが、
仕事中なのに、ひでりはむくむくと大きくしてしまう。
「店長。またひでりがすこし具合悪そうだわ。
お客さんも空いてるし、休ませてあげて。」
「はい。分かりました。」
「そ、そんなこと、ないっ、ですっ。ボクはーーー」
「駄目ですよ、ひでりさん。顔が真っ赤です。
ゆっくり休んできてください。」
疑うことなどなにも知らない優しい笑顔で、店長。
「そうそう。気分が悪い時は休まないと。
今日は私がついていってあげるね♪いこっか♪」
悪戯な笑みを浮かべ、夏帆。
「だ、だめっ………!」
夏帆が腕をからめ、その柔らかな胸をおしあてる。
ふにっ、と形を変える夏帆の胸。
「ぁっ………!」
「それじゃ、店長。休憩入りまーす♪」
「ごゆっくりどうぞ。お大事にね。」
「そうね、たくさん元気になりなさい、ひでり。」
にやっ、と笑いながら麻冬はひでりと夏帆を見送った。
柔らかな身体を押し付けられたひでりは、
むくむくっ、むくむくっ、とおちんちんを大きくさせながら、
夏帆とともに更衣室へと入っていったのだった。