「今日はせい夜ですね♡」
「うーん、そのせい夜は危ない方の性か?それとも聖なる方の聖か?」
「どっちもですっ♡」
「シャルアは欲張りだなー」
「メアも構って♡」
「うーんじゃあ、メアが最初でいいか?」
「仕方ないですね……」
「にゃんっ、おにいたん、にゃん♡」
「可愛い、メア、可愛い、好きだ、可愛い、メア」
ベッドでメアといちゃついてます、胸に頭をぐりぐりしてたり、強く抱きしめたり、匂いを嗅いだり、頭を撫でたりしています。
「おにいたんの匂い好き……すぅ~、くんくん、はぁ、はぁ」
「俺の匂いはマタタビか……」
「メアにとっての、マタタビです」
「メアの匂いもいい」
俺は首筋をなぞるように舐めた
「ひゃん!だ、駄目」
「……そういえば」
「?」
―――――
「にゃんっ、にゃんっ♪」
「……」
猫じゃら氏よ……お前の本能をくすぐる力は、メアの本能(俺とじゃれること)には、敵わなかったようだ。お前にじゃれるふりをして、いつ俺を襲おうかとメアは考えている。というか、目に俺しか映ってなかった。猫じゃらしに、勝って欲しかった。俺がじゃれるの簡単になるのに……四つん這いになっているメアは頭にはてなマークを浮かべていた。
「……」
何故、俺の嫁はこんなにも豊満な体なのだろう、可愛いし、綺麗だし、俺の嫁だし
四つん這いになっているせいで胸が……凄い強調されている。触ってくださいと言わんばかりの大きな胸が、これは触っても文句言われないよな、というわけで、可愛がることにした
「にゃんっ!?だ、駄目、おにいたん、やんっ!」
「猫って、こんなに大きい胸があるのか~」
「ち、違う!はんっ!」
「違うの?」
「違います……」
わかっていたけどね、まぁ、可愛がるのは変わらないことなんだけど
「おにいたんから、誘ったから逃げないでね?」
「分かってる」
メアは俺に近づき、ズボンのジッパーを開け、俺の息子を解放した
「おにいたんの大きくなってる♡」
「あの姿を見て興奮しない方がおかしいだろ」
メアは嬉しそうに俺の息子を優しく手で包んでいる。
「メアは猫なので、猫らしく気持ちよくしてあげます♡」
そう言ってメアは俺の息子に頬擦りした。そして、そのまま、舌で舐めていた。全体をよく舐めて、亀頭の部分を舌の先で刺激してきた。
「はむっ……どうれふ?おひいはん、きもひひ?」
「気持ちいいよ、メア」
右手でメアの頭を撫でた。メアは気持ちいいとアピールするかの様に、猫耳を前後にぴくぴくと動かした。
「でも、メアにも気持ちよくなってほしいから、やめて、膝にきてくれ」
「わかりました」
メアは俺の太ももを跨いで座っている。対面座位ですることにした。
「おにいたんのが、メアの子宮とキスしちゃってる♡」
「メアのドレス綺麗なんだけど…艶っぽくなってもらおうかな」
「おにいたんの好きにして♡」
好きにしていいようなので、俺はメアの胸だけを露出させた。メアの頬はほんのり赤くなっており、艶っぽかった。
「あぁ……可愛い」
俺はキスしながら両方の胸を揉み、メアを可愛がった。
「んっちゅ、んっ、れろ、じゅりゅっ、はむっ、じゅる、もっほぉ~♡」
「じゃあ、こっちも、もっとキスしよっか」
そういって、俺は腰を動かした
「ひゃんっ!んっ!?あっ、ひは、入ってひへる♡」
「可愛い……」
「……えいっ♡」
メアは俺の頭を胸の谷間に押し付けた。舐めて欲しいのかな?絶対違うとわかっているが、舐めることにした。
「んにゃっ、んっ!あんっ!」
可愛いな、うちの嫁はもっと可愛くしたい、もっと可愛く乱れて欲しい
癖でコントロール+S押しそうになった……癖って怖ひ……