※この作品はR-18です。

楽しいクリスマス   作:isst


原作:オリジナル作品
タグ:R-18
せい夜ですねー、ちくせう

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久しぶりの投稿……眠くて、「あれ?これ使ったっけ?」と判断できなくなっているのでご了承を……


楽しいクリスマス

「今日はせい夜ですね♡」

「うーん、そのせい夜は危ない方の性か?それとも聖なる方の聖か?」

「どっちもですっ♡」

「シャルアは欲張りだなー」

「メアも構って♡」

「うーんじゃあ、メアが最初でいいか?」

「仕方ないですね……」

「にゃんっ、おにいたん、にゃん♡」

「可愛い、メア、可愛い、好きだ、可愛い、メア」

ベッドでメアといちゃついてます、胸に頭をぐりぐりしてたり、強く抱きしめたり、匂いを嗅いだり、頭を撫でたりしています。

 

 

「おにいたんの匂い好き……すぅ~、くんくん、はぁ、はぁ」

「俺の匂いはマタタビか……」

「メアにとっての、マタタビです」

「メアの匂いもいい」

俺は首筋をなぞるように舐めた

「ひゃん!だ、駄目」

「……そういえば」

「?」

 

 

―――――

 

 

「にゃんっ、にゃんっ♪」

「……」

猫じゃら氏よ……お前の本能をくすぐる力は、メアの本能(俺とじゃれること)には、敵わなかったようだ。お前にじゃれるふりをして、いつ俺を襲おうかとメアは考えている。というか、目に俺しか映ってなかった。猫じゃらしに、勝って欲しかった。俺がじゃれるの簡単になるのに……四つん這いになっているメアは頭にはてなマークを浮かべていた。

 

 

「……」

何故、俺の嫁はこんなにも豊満な体なのだろう、可愛いし、綺麗だし、俺の嫁だし

四つん這いになっているせいで胸が……凄い強調されている。触ってくださいと言わんばかりの大きな胸が、これは触っても文句言われないよな、というわけで、可愛がることにした

 

 

「にゃんっ!?だ、駄目、おにいたん、やんっ!」

「猫って、こんなに大きい胸があるのか~」

「ち、違う!はんっ!」

「違うの?」

「違います……」

わかっていたけどね、まぁ、可愛がるのは変わらないことなんだけど

「おにいたんから、誘ったから逃げないでね?」

「分かってる」

メアは俺に近づき、ズボンのジッパーを開け、俺の息子を解放した

 

 

「おにいたんの大きくなってる♡」

「あの姿を見て興奮しない方がおかしいだろ」

メアは嬉しそうに俺の息子を優しく手で包んでいる。

「メアは猫なので、猫らしく気持ちよくしてあげます♡」

そう言ってメアは俺の息子に頬擦りした。そして、そのまま、舌で舐めていた。全体をよく舐めて、亀頭の部分を舌の先で刺激してきた。

 

 

「はむっ……どうれふ?おひいはん、きもひひ?」

「気持ちいいよ、メア」

右手でメアの頭を撫でた。メアは気持ちいいとアピールするかの様に、猫耳を前後にぴくぴくと動かした。

「でも、メアにも気持ちよくなってほしいから、やめて、膝にきてくれ」

「わかりました」

 

 

メアは俺の太ももを跨いで座っている。対面座位ですることにした。

「おにいたんのが、メアの子宮とキスしちゃってる♡」

「メアのドレス綺麗なんだけど…艶っぽくなってもらおうかな」

「おにいたんの好きにして♡」

好きにしていいようなので、俺はメアの胸だけを露出させた。メアの頬はほんのり赤くなっており、艶っぽかった。

 

 

「あぁ……可愛い」

俺はキスしながら両方の胸を揉み、メアを可愛がった。

「んっちゅ、んっ、れろ、じゅりゅっ、はむっ、じゅる、もっほぉ~♡」

「じゃあ、こっちも、もっとキスしよっか」

そういって、俺は腰を動かした

「ひゃんっ!んっ!?あっ、ひは、入ってひへる♡」

 

 

「可愛い……」

「……えいっ♡」

メアは俺の頭を胸の谷間に押し付けた。舐めて欲しいのかな?絶対違うとわかっているが、舐めることにした。

「んにゃっ、んっ!あんっ!」

可愛いな、うちの嫁はもっと可愛くしたい、もっと可愛く乱れて欲しい

 

 

 




癖でコントロール+S押しそうになった……癖って怖ひ……

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