信念のサムライはまだまだ続きます!今回はタイトル通り、長尾の二人です!
北条綱成・・・通称・朧が鬼から人に戻った次の日。さっそく、彼女は姫野に氏康鬼がどこに向かったのか探るよう指揮した。その情報が入ってくるまでの二・三日間は、無事取り戻した小田原城で過ごすことになったアキラ達。だが、それは彼らにとってもちょうどよかった。
「それで、兵の様子はどうです?」
「そうですね。私達と沙綾さんや一二三さん達の兵も合わせて四十人は残した方がいいです」
「それでも一人も死ななかった当たり、さすがアキラ隊だね」
「少数部隊だけど、鬼に対する戦いがこの日の本で一番うまいですからね」
小田原城の城門前での戦いで、アキラ隊の兵の負傷者の確認と氏康鬼との戦いで連れていけない兵のチェックができるからだ。歌夜・一二三・湖衣の三人に聞いたところ、アキラ隊三百人と沙綾・一二三の兵百人を合わせて四百人。その内の十分の一が、傷を癒す必要がありという結果が出た。しかも、
「ですが、問題はここからですね」
「はい。綱成はまだ成りたてで意識を持つこともなく鬼の本能に振り回されていたので倒せましたが」
「当主・氏康はしっかり意識を持っていた」
「ですが、鬼の本能に忠実になってしまっていると見ていいでしょう。行動には少し疑問もありますが、今は倒すべき敵と見ていいと思います」
その減った人数で鬼の力を持った状態の氏康と集めた鬼達と戦うのだ。更に、同盟軍ではない鬼の戦いに不慣れな北条軍と一緒に・・・悪い方向に考えそうになる四人。
「・・・とりあえず、氏康がどこに行ったか。それを突き止めてから作戦会議と行きましょう」
「ですね。私達がどんなに考えても」
「決定を出すのは、氏政ちゃんだね」
「はい。変に考えるのも愚策になります」
彼女らもまたアキラと同じように不安な表情をしている。推測を交えた話し合いはここまでにして解散した。
各々部屋を出て、アキラは厠に行った。その帰り道に
「あ~~!アキラさんっす!」
「おう!アキラ。探したぞ!」
長尾から出向してきた柘榴と沙綾に会った。ただ、彼女の顔が赤く息も酒臭い。まだ昼過ぎたばかりだと言うのにもう飲んでおり、しかも・・・
「あれ~~、アキラさんが二人いるっす!」
「何を言うておる!わしと同じくらいに縮んでおるじゃろ!」
「ぜ~~ったいに離さないっすよ!」
「かかか!柘榴は随分と強引じゃな!」
悪酔いしている。二人してアキラに抱き着いて無理やり歩かせている・・・いや、柘榴は確かに酔いまくっているみたいだが沙綾は何となく違うようだ。
「すまんのう~、柘榴の奴随分と荒れているみたいでな」
「・・・そういう事ですか」
どうやら、沙綾は柘榴に合わせていたようだ。しかし、少しは酔っているようで歩きがちょっとおぼつかない。
「ほらほら~~!来るっす!」
「はあ~~、わかりましたよ」
酔いどれ柘榴はさっきまで沙綾の腕を掴んでいたが、今はアキラの腕を掴んで歩こうとしたが・・・
「(ごん)あう!(どて)ああう!(ずしん)ほえ!」
壁にぶつかったり、その場で転んだり、アキラが起こしてくれたが尻もちをついたりと全く進めていない。しかも、腕を離さないものだからアキラも床に膝をついたりする。だが、これ以上はさすがにまずい。今いるところが連合国内であればまだ何とかなるが、ここは国外なのでこれ以上醜態をさらせば美空の評判にもかかわる。
「やれやれ、沙綾さん。お願いできますか?」
「いや、すまんがアキラがやってくれ。さっきまでこやつの部屋で飲んでいたがかなり暴れたせいで散らかっておるのじゃ。片づけないといかん」
「・・・わかりました(まあ四聖天の時のあの絡みよりはましでしょう)」
「ほらほら!アキラさんの部屋に行こうっす!」
ふと、まだ未成年にがばがば酒を飲ます暴れん坊達を思い出しながら、柘榴を抱っこして歩き出した。
アキラの部屋に戻ってきたアキラとやってきた柘榴。とりあえず彼女を寝かせようとしたが、
「ううう~~!熱いっす!」
「いったいどうしたのですか?」
すぐに起き上がり、暴れようとした。柘榴がいくら悪酔いしているからといっても、ここまで興奮しているのは珍しい。そもそも、そこまで酒を飲む理由を尋ねた。
「・・・あの時」
「あの時?」
「小田原城の門の前で北条氏康が現れた時っす!」
「あの人ですか?」
北条氏康という言葉に思わず超視野化で見た彼女のヌードを思い出したアキラ。でも、顔には出さないで柘榴との話を続けた。どうやら、彼女が強者だと言うことを天守閣にいた時に見ただけでわかり、それ以来興奮が収まらないらしい。
『強者と戦いたいと言うことですが・・・気持ちはわかりますね。私も狂と戦いたい気持ちを持った時は、全身の血が沸騰するくらいに燃え上がる感覚にとらわれましたね・・・それと同じということですね』
アキラはその気持ちを理解した。前の世界では、同じ立場に何度も立っていたのだから・・・でも、理解してもそれはそれでこれはこれだ。
「とりあえず、静かに「無理っす!ああああ!戦いっす!」・・・はああ~」
何とか落ち着くよう言うが、遮って叫ぶ。溜息を吐くアキラの姿を見て、
「・・・そうだ!アキラさんがこの興奮をなくしてほしいっす!」
柘榴はそんな提案をした。
「なるほど・・・と言いたいですが、そんな酔っぱらっていては碌な戦いができないでしょう」
「えへへ~~。戦いじゃないっす!」
「戦い、ではない?」
彼女と言えば、興奮=戦うがアキラの考えだったので戦いじゃないと聞いて、え?と思った。
「アキラさん・・・柘榴を、抱いてほしいっす!」
興奮を鎮める方法、それは彼女を抱くこと・・・それを提案してきた。しかも、その言葉に驚いているアキラを押し倒した。
「ちょ!本気ですか!」
「えへへ~、柘榴はと~~っても酔ってるっすけど、アキラさんに抱かれたいのは本気っす!」
そして、自分の袴を脱がせてパンティを見せた。
「どうっすか?アキラさんに抱かれたいって思っている証拠っす!」
そのパンティは既に割れ目の部分がぐっしょりになっていた。おそらく、アキラに抱かれると言う考えをした時点で酔いの興奮から性の興奮にチェンジして、体が反応したのだろう。
「まだ、信じないっすか・・・どうっす!」
どんどん話と脱ぎを進める柘榴についていけないアキラ。すると、今度は胸の布を下げておっぱいを見せた。その先にある乳首が固くなっているのが見るだけでわかる。
「さあ、柘榴はいつでもいいっす!」
「ふ~~、わかりました。なら・・・」
ようやく、落ち着けたアキラは残っている上半身の服をそのままにして、柘榴にキスをした。
「ちゅ・・・じゅ、ちゅる、ぺろ、ぺりゅ」
柘榴は口の中で暴れるアキラの舌を全部受け入れ、そのままされるがままにアキラに抱き着いた。時間が経つにつれて、柘榴の目に♡が出てきた。
『ほう、いい感じに出来上がってきましたね』
柘榴の目を見て、右手で割れ目の濡れ具合を確認して、左手で二つある乳首を優しく撫でていき、彼女が欲望に体を支配されている状態だとわかった・・・が、
「(ぷふぁあ)はあ、はあ、アキラ、さん」
「では、次は脚ですね」
「え?」
アキラ、じらす作戦に出た。袴と下着を脱いで自分の性太刀を見せたが、すぐに割れ目やさっきの口に入れると言ったことはしないで、ふとももを指でなぞり始めた。
「な、何で」
「あなた、もう少し我慢をするべきです」
「そんな・・・あ!」
「ふふ、どうやらこの辺りが敏感なようですね」
焦らし作戦の中で、割れ目の周りをなぞった。柘榴の顔がビリッときたのか我慢している顔になった。
「では、こちらは?」
「あうう!」
今度は尻の穴をくすぐって、更に快楽を強めた。震える柘榴は
「お願いっす!い、入れて!欲しいっす!」
「ふむ・・・まあ、いいですね」
必死に懇願した。彼女にしてはよく我慢したと合格を出したアキラは
「はあああううううう!」
入れるの一言も言わないで、いきなり彼女の割れ目に性太刀を差し込んだ。入れてほしいとは言ったが、まさかいきなりとは思わなかったのかいきなり来た快楽に驚いた柘榴。
「あ、あ、アキラ、さん」
「では、やらせてもらいますよ」
「あ、は!あう、あん!くううう!」
腰の動きに合わせて彼女のよがっている体も上下に動く。大きい彼女のおっぱいも固くなっている乳首も書いている汗が少しずつ流れながら上下に動く。アヘッている彼女の顔もますます蕩けて行きながら上下に動く。
「柘榴、綺麗ですよ」
「え!ざ、柘榴、き、綺麗、っすか?」
「ええ、あなたの涎を出す蕩けた顔に、汗でてかっている上下に揺らす乳に感じて固くなっている乳首、乳と同じくらい揉み応えがある尻。そして・・・私の刀を絶対に離さないと言わんばかりの割れ目。その性欲を増長させる淫らな姿。全てが綺麗ですよ」
「えへへ、えへへ・・・柘榴、綺麗」
アキラの綺麗に体が快楽で力が抜けながら喜ぶ柘榴。アキラの言っていることはかなりいやらしいことを言っているが、今の言葉一つだけですべてが嬉しく思っている。何故なら・・・
「柘榴、すっごく嬉しいっす。大好きなアキラさんに・・・綺麗って言われて」
大好きな人から褒められたからだ。とても純粋な一言だ。
「柘榴、すっごく感動してるっす。大好きなアキラさんと、繋がって」
酔いが彼女の心を見せているのか、それとも繋がった嬉しさが見せているのか・・・それはアキラも分からない。本人しかわからない。
「アキラさん。柘榴、もっとアキラさんを、感じたい・・・っす」
だけど、これだけはわかる。柘榴は、心からアキラに抱かれていたい。
「ええ、わかりました。愛するあなたを、とことん抱かせてもらいます」
それはアキラも分かったので、その期待に答えることにした。
「アキラさん!嬉しいっす!」
柘榴からキスをもらったアキラ。そのキスはさっきの快楽や蕩けを出すものではなく、
「柘榴も、愛しているっす!」
純粋な愛を伝えるキスだった。そのキスが・・・
「しっかり受け止めください。私の愛です!」
「もちろんっす!全部、全部、だすっす~~!!」
二人の絶頂の合図だった。その後、大きな叫びと共に大きな胸をはじかせながら、乳首を大きく吸い付きながら、柘榴の体の中にアキラの精がそそがれ・・・
「あ、あ、あ」
彼女の目の♡が二重になった。そんな顔を見て、
「続けますよ」
「・・・(こくり)」
さらにつづけた。その言葉に、ただ頷く柘榴。二人は存分に離れることなく快楽に溺れ続けた。
その後は、彼女を焦らさず抱き続けた。服も全部脱がせて、首や頬、乳房や乳首、ア〇ルや割れ目などを舐めて彼女を味わい、その次はアキラの精を味あわせるために全身を半分ほど白くした。じゃあ、たっぷり味わってください。と言いたかったが・・・その時に失神してしまったのだ。
『アキラ、さん、あ、ああ、もっと、柘榴を・・・ダメに、して』
時々聞こえる寝言は淫らなものばかりだった。アキラの精液の匂いが効いたのか、夢の中でもアキラに淫乱にされているのだろう。そんな彼女を無理やり起こすのも悪いので、部屋を出た。
「・・・柘榴にあんな一面があったとは」
一葉や桐琴の様に暴れて楽しむことが好きな女性。という目で見ていたため、自分への愛をあんなにまっすぐな気持ちで素直に言う彼女への印象が少し変わった。彼女を抱いたのがまだ夕方になる前くらいで、今は時間はすでに晩飯が終わっている時間だ。とりあえず、台所に行こうと思った時に、
「アキラ」
屋根の上から声が聞こえた。上を見上げると、
「よくこっちとわかったのう」
沙綾が顔を出した。そして、その顔は少し赤い。
「まだ飲んでいたのですか?」
「なあに、結構飲んだからな。今は軽くじゃ」
「信じられないんですが・・・越後で痛い目を見ましたから(盲目のサムライ・間章17‐1)」
「かかか!そういえば、貞子とお主に絡んだのう~~。まあ、安心せい。鬼との戦いも近い段階で悪酔いするくらい飲むことはせん」
「・・・わかりました」
「それでいいのじゃ。ほれ、つまみもあるから上ってこい」
沙綾の言い分を信じてアキラは屋根の上に上った。
屋根に上ると言っても、せいぜい部屋の上程度だ。その場所で沙綾が持ってきていたひょうたんから酒を杯に入れて飲む。途中でツマミも食べながら、晩飯を食べなかった分の腹の足しにした。その間に彼女はいろいろと質問をしてきた。今までどれくらい妻を抱いたか、美空はどれだけデレたのか、これからも増やし続けるのかなど何とも答えずらいことばかりだった。
回答にいじられることもあったが、とりあえず何とか流すことができた・・・と思った時だ。
「のう、アキラ。柘榴はどんな抱き心地だった?」
まるで見てきたかのような質問をしてきた。思わず、酒を吹き出してしまった。
「かかか!その反応は当たりじゃな!」
「げほげほ・・・本気で驚きましたよ。やれやれ、掃除も口実ですね」
「半分はな、もう半分は本当じゃ。柘榴、覚えとらんじゃろうが、氏康の鬼と戦いたいと一緒にお前に抱かれたいとも言っておったからな」
「だから、あえて二人きりにさせたと」
沙綾の手はずに感心と呆れを半分ずつ感じたアキラだ。
「それだけじゃないぞ・・・」
灯がするような寒気がする笑みをした沙綾。
「柘榴だけじゃない。バカ主や晴信に公方といった者達を妻にしたお前をわしは興味がある(にやり)」
・・・結構な酒臭い息を出しながら、逃がさないようアキラを掴んだ。
「ちょ、さっきの柘榴と同じくらい酔ってませんか!」
確実に越後の再来になりそうと思い逃げたかったが、
「何を言う。わしがあの程度であれほどひどくならんわい!」
既に体に抱き着かれた。引きはがそうにも酔っ払い特有の普段出せない力を出して離れないようにしているため逃げられなかった。
「それ酔っ払いのセリフ」
「かかか!なあに、後はわしにゆだねればいい」
そして、早業でアキラの袴を脱がせて下着の脇から性太刀を引きずり出して、
「どれどれ、どれほどの美酒か。そして、あの松永弾正をも虜にした味がどれほどか・・・飲ませてもらうぞ!」
その場でしごき始めた。
「ちょ、ここは!」
「何じゃ?いろんな嫁を外で辱めるように抱いたアキラが、自分は恥ずかしいのか?」
「・・・わかりました。なら!「うお!」私も、やらせてもらいます!」
「なら、勝負じゃ!」
アキラは彼女の服をはぎ取ってパンティだけの姿にした。そして、パンティの上から彼女の割れ目を撫でて、かなり小さい胸の乳首をいじりだした。
「ふふ、おお、やるのう。じゃが、負けんぞ!」
「ぐ!な。う・・・白百合より、すごい」
アキラは何十人もの妻を抱いたテクニックを沙綾にしたが、彼女のテクニックに性太刀からの刺激が今まで以上にびくっときた。
「かかか!年長者は伊達じゃないぞ」
「ま、まけ、ません」
「ふふふ、そろそろ・・・(あむ)」
二人のテクニック対決は沙綾が第二弾に入った。フ〇ラをはじめ、性太刀を舌で更に刺激を与えた。
『ま、まずい!』
今までの女性はほとんどがアキラにべたぼれだった。その為アキラに抱かれることを望み、体を弄ばれるのも、快楽に溺れてしまうのも、アキラにされたのなら本望だから最終的にアキラのペースにずぶりと飲み込まれる。白百合も完全にアキラに溺れていった。
ただし、沙綾は違う・・・完全に割り切っているのだ。今いる妻達は全員気持ちと想いを持って抱かれるが、沙綾は完全な興味一択だ。抱かれる快楽や温もり、体を襲う刺激なども興味から出た楽しみとして見ている。
つまり、
「これで、どうです!」
パンティを脱がせて割れ目に指を入れて乱暴に動かした。乳首の方も抓りを加えた。だが・・・
「むぬ!ううあむ、むむむ!(ほう!中々じゃな。だが、まだじゃ!)」
体にくる快楽が倍になっても、逆に楽しんでしまう。沙綾の責めの方は
「!!なあ!」
何とアキラの尻に手が回った。さらに強い刺激が来て
「う、く、あ、く」
「ふふふ、むむああうう!(かかか!さあ、だせい!)」
沙綾のテクニックに負けてしまった。
「(どっぷううう)ううむ、ごうう、むおおお~~!」
アキラの精液が口の中に思いっきり出た。その量は彼女の口の中で収まりきらない。飲み続けたが、勢いの方が上でついには
「ぷふぁああ!はあ、はあ・・・ははは!出たのう!」
彼女の顔と体にかけるくらい出た。自分の体に着いた精液を見て満足そうな顔をする。だが、アキラにとってはこれは
「・・・(負け、ですね)」
そう、負けだ。いつもは妻達を快楽のとりこに落としながら自分も満足のあかしとして出す精液を、沙綾のテクニックで無理やり出された。彼女への責めもそのテクニックに途中で止めてしまっていた。これ以上ない敗北だ。
「ふふ、これは濃厚じゃ。しかも・・・」
アキラの顔を見て
「お代わりしたい味じゃ」
さっき以上に寒気をする笑顔を出した沙綾。ぞくっと感じたアキラは
「さあ、こっちの口もまだじゃ。楽しませてもらうぞ!」
性太刀に彼女が自分から割れ目を刺そうとする姿に
『・・・初めてです。こんなに女性を抱くのに寒気がするのは』
観念と少しの恐怖を持って、沙綾を抱いた。
翌日。
「いや~~、アキラを責めるのは楽しかったのう!しかも、濃厚な白酒もあんなにうまいとは思わなかった!」
そんな言葉を妻達の前で(もちろんわざと)堂々と言った沙綾。当然、一葉達がアキラに迫ったのは予想しなくても分かる。
『かかか!これは、柘榴や他の皆も蕩けるのも納得じゃ!さて、アキラとまだいる間にもっと楽しもうぞ!』
沙綾は逃げるアキラを追いかける妻達を見て、楽しそうに今後のスケジュールを考えた。
柘榴はアキラにメロメロになる姿は出ましたが、沙綾は出なかった・・・。それに彼女は少し灯に似ている空気を持っている部分があるので、こうなると思いました。
次回は北条の三姉妹です!できる事なら、それにエーリカも加えようと思います!エロは出さないつもりです。