今回は彼女らのお食事です!もちろん・・・ただの食事じゃないですよ。
小田原城の当主交代の儀が終わり、数日が経過した。
「そうですか。でも、よく頑張ってくれましたからね」
「そうですわね」
「はい、犠牲も百で済んだのは正直言ってよかったと言えます」
「余計なお荷物の桐琴さんのおかげと言えるのがまた頭が痛いところです」
アキラは今梅・雫・詩乃の三人と話していた。決戦で戦って重軽傷を負ったアキラ隊の兵の様子を確認しているのだ。
そんな四人の様子を、
「あ、アキラ様!・・・とアキラ隊の梅という女と今孔明の竹中半兵衛に播磨の賢人と呼ばれる小寺勘兵衛か。すごいな、アキラ様は。日の本に名を轟かせる文官二人を部下にしているのが」
朧が見ていた。アキラを見た時は輝く笑顔を出したが、梅達が見えたら少しむっとした顔になった・・・何気に肩書のでかさで梅の事を詩乃達より下に見てしまった朧である。
彼女が見ていることを知らずに、話を続ける四人。
「あと十日は必要ですか。ですが、これを機に休みを取らせた方がいいでしょう」
「はい、決戦までずっと戦い続きでしたから」
「肩の力を下すにはいい期間かと」
「私達の小兵達も、走りっぱなしでしたから」
兵の皆のケガの様子から十日はまだ必要だと聞き、それまでは兵も休むべきと判断したアキラ。話も終わり離れようとしたときに、梅がアキラを止めた。
「そうですわ!ハニー、食事はまだですよね?」
「ええ、この話の後にしようと思っていたのですが」
「でしたら、私が作って差し上げます!実は、美濃でお味噌を買ってまいりましたの!私の味噌汁をぜひ飲んでください!」
「ほう~~梅の味噌汁ですか。それは興味ありますね」
「そうなんですよ。梅さん、結菜様のところで修行していたんです」
「なるほど・・・では、ご馳走になりますか」
「はい!ではこちらへ!もう、お台所を借りる許可もとってますので!」
結菜のところで修行したという言葉で期待を持ったアキラは、気合と嬉しさの混ざった笑顔の梅と共に歩いていった。
残った二人だが・・・
「・・・ぶう」
「詩乃。またの機会にすればいいではないですか」
「そう、ですけど」
詩乃は不満そうだった。そんな彼女の心を読み取った雫はすぐに落ち着かせた。
「詩乃だって食べてもらおうと頑張っていることは知っています。ですが、今回は梅さんに先を取られたので諦めるしかないです」
「はい。悔しいですが・・・頑張ってくれましたし」
詩乃もまた自分の腕前を見せたい一人であった・・・だが、梅はかなり頑張ってくれた。調略の時も梅が詩乃達を守ったし、今回の決戦でも彼女はたくさん鬼を倒してアキラのもとへ自分達を連れて行ってくれた。アキラだけでなく、二人のためにも頑張ってくれたのだ。それを考慮して、詩乃は雫の言葉にしぶしぶ頷いた。
「あの・・・今孔明殿。播磨の賢人殿」
「おや?あなたは北条綱成さん・・・その呼び名はやめてください」
「詩乃。そう言わないのです。でも、確かにそうですね。綱成さん、私達はそれぞれの呼び名で結構です。私達も朧と呼びますので」
「え、え?」
そこに、朧は呼び名の方で呼んだのだ。だが、
「アキラ様を愛する妻、なら喜んで呼んでもいいのですが」
「ほらほら、そこまででいいではないですか・・・とりあえず、何か用ですか?朧」
「え、えっと・・・その」
いきなり真名で呼んでいいことに、少し混乱しながらも呼ばれたので
「詩乃さんに雫さん。今のお話、混ぜさせてもらってもよろしいでしょうか?」
彼女も真名で呼んで、二人の話に入った。
梅お手製のお昼を食べたアキラ。今は
「おら!食後の運動にはもってこいじゃろ!(ぶん!)」
「そう、ですね(がきい!)」
小田原城を出たちょっとした広場で桐琴と手合わせ中だ。それを見ているのは、
「ううう~、綾那も戦いたいです!(がきい!)」
「鬼相手に、やりまくったじゃないっすか!(がん!)」
「でも、アキラ様とはここ最近やってないです!」
「そういえばそうっすね。いつ鬼との戦いになるかの状況でやれなかったっすね。よし、綾那ちん!桐琴さんが終わったら二人で挑むっす!」
近くで手合わせ中の綾那と柘榴と、
「相変わらず、すごいですね・・・桐琴さんとアキラ様」
「はい、歌夜様。かなり本気でやっているように見えますが」
「前棟梁もアキラもまだ半分も力を出してない」
「・・・つくづく思います。あの二人が同盟のキチガイ代表ではないかと」
「ははは!湖衣も言うようになったね~」
「じゃが、それはわしも同意じゃな」
「も、もう、皆さん、ちょっと酷いですよ」
他のアキラ隊の皆だ。雑談と笑いを交えながら、二人のレベルの高い手合わせを見ている。
「・・・あいつって守る必要あるの?」
「ほえええ~~、本当にすっげえなああ~~」
「そうですね・・・これがアキラの強さ。それと私を助けてくれた森殿の狂気(ちから)」
後、北条からも姫野・三日月・暁月が見ていた。十六夜は氏康から当主の何たるかを直接聞いているためここにはいない。姫野はアキラ護衛の任が続いているため、三日月・暁月は一休みとアキラ隊との親睦を深める意味を込めてここに来た際に手合わせを見学をした。
三人とも綾那と柘榴はまだ強さは今回の戦いで見ていたから平常心で見れたが、
「ひゃあああっはああ~~~!!!」
「本当に、ほたると思うくらいに戦狂いですね!」
紫微垣と北洛師門がぶつかり合う音の高さにびっくりするが、これでもまだ半分も実力を出してないという事実に驚いた。
その後、綾那と柘榴が我慢できなくなりまだ桐琴との手合わせの最中に乱入して三対一になったが、
「いや、少し危なかったです」
「くううう!悔しいのう!」
「ううう、アキラ様のこの技を忘れていたです!」
「(ガタガタガタガタ)さ、寒いっす」
アキラの氷の技を存分に使った戦いで体力が削られていき、三人の技でそれをぶち壊したりもしたが・・・最終的に負けてしまった桐琴・綾那・柘榴である。アキラの勝利に、アキラ隊の皆は勝つと分かっていたので驚かなかったが、
「う、うそ。勝っちゃった・・・あの三人に」
「すっげええよ!すげええぜ!兄ちゃん!」
「・・・とんでもない人を母様は取り入れようとしているのでは?」
北条の三人は、それぞれ驚きの顔を見せていた。
そして、この手合わせは
「うふふ、あの状況でも勝ってしまうなんて・・・アキラ君は本当に手に入れたいわね~。十六夜、アキラ君を手に入れるためにも頑張りなさいよ(まあ、私もだけど)」
「な、何を頑張るのですか!」
「それは、も、ち、ろ、ん~~そうだわ、アキラ君を手に入れる手段も伝授させましょう」
「な、何か、不安が高まりますうううう!」
氏康の自室の窓から二人も覗いていた。アキラの強さに氏康はますますアキラを手に入れたいと思うようになり、十六夜にそれをさせるように言って彼女を焦らせる。でも、内心は女心がさらに強くなっていて自分も参加する気持ち満々だった。その後の言葉と彼女の笑顔に十六夜は不安を募らせた。
手合わせの後、アキラは小腹がすいた。さすがに三対一の戦い・・・それも、
「「「まだやるぞ(です、っす)!」」」
あきらめの悪い三人が体力が尽きるまで挑戦してきたため、疲れてしまった。腹を満たそうと台所に入ると、
「あ!アキラ様。よかった!」
「ああ、アキラ様!そ、そ、その!」
「ハニー、もうちょっとだけお待ちください」
「今、作っておりますので」
詩乃・朧・雫・梅がいた。梅と雫はともかく、詩乃と朧がいることに違和感を持ったアキラ。
「えっと、どうしたのでしょうか?」
「はい、今回は私達がアキラ様の夕餉を作ります」
「任せてください!ハニー!結菜様から教わった料理は他にもありますのでご安心ください!」
「慎重に、慎重に・・・」
「こ、これを、ころやひよはやれていたなんて・・・軍議以上に難しいです」
アキラの問いに答えたのは雫と梅だけだった。朧は何とも危なっかしい手つきで食材を切ったり、詩乃は味加減がどれくらいがいいのか分からないのか困惑していた。昼食を作った梅も、アキラに見られて緊張していたけどちゃんと美味しく作ってくれたが、
「大丈夫、ですか?」
危なそうな二人がいるので、冷や汗を流すアキラ。
「私達がちゃんと見てますので」
「ハニーはお部屋で待っていてください!」
「そう、ですか。では、待っていますね」
だが、この二人がいればなんとかなりそうと思えたので、言われた通り部屋に引き返した。
部屋に戻って半刻ほどすると、
「ハニー、お待たせしました」
「ああ、アキラ様。で、で、できました!」
「失礼してもよろしいですか?」
「し、ししし、失礼します!」
待っていた食事がやっとできたとのことなので、四人を入れた・・・のだが、
「・・・どうして、肌襦袢だけなのです?」
四人共、上着を脱いで肌襦袢だけだった。
「上着が作っている時の少し汚れてしまって」
「代わりの服を持ってくる時間もなかったので」
梅と雫がそう説明するが・・・
「そ、その・・・あの、できる事なら」
「食べた後に・・・私達も、た、た、食べて」
詩乃と朧が暴露してしまった。つまり、食事が終わったら抱いてください!と言う事だろう。実際、先に説明した二人も今の暴露に期待の眼差しをアキラに向けていた。
『そうですね。この三人に褒美をしないといけませんでしたね』
朧はともかく、詩乃・雫・朧は播州調略に向かって、それが終わってすぐにここまで急いでやってきてくれた。しかも、その間ずっと抱かれることも愛されることもなかったので理性の我慢も限界に近い。とアキラは思った。
「分かりました。食事もあなた達もしっかりいただきます」
「「「あ・・・はい!」」」
「は、は、はい~~!!」
だから、そんな彼女らの我慢を解消するのが夫であり、愛する者のやるべきこと。アキラはその気持ちを持って答えた。三人は嬉しそうに朧は真っ赤になって戸惑いながらも、アキラから閨をすることに喜び・・・四人共その場で肌襦袢を脱いで、既に期待している証拠が太ももに見えているいやらしい体をアキラに見せた。そう、彼女らはこの状態でアキラと食事をすると決めていたのだ。
だが、食事と言ってもアキラの手元に箸がない。つまり、
「ふふ、詩乃。(もぐ)胸が少し(もぐもぐ)大きくなりましたね(ちゅるぺろ)」
「あ、アキラ様を、ん!想ったから、あん♥」
彼女らが食べさせるということだ。でも、既に抱かれる準備までしている時点で普通にあ~んで食べさせるはずがなかった。詩乃は会えなかった期間おそらく自慰で揉んだ少し大きくなった乳房に少しぬるくしたご飯を乗せていた。それらをちゃんと一粒食べて、なめとって、落とさないよう乳房を揉みながら持ち上げて食べた。少しずつ時間をかけてやってるので、その焦らしがアキラに愛されている悦びだと内心嬉しくなった詩乃は、体がびくん!びくん!と反応して、快楽に酔いしれていく。
「雫・・・おや?(じゅん)ふふ、これは味噌汁より、雫汁ですね(ごく)」
「い、言わないでください!(ぺろり)き、期待、ああひ♥してたのですから!」
雫はビクビクしながら・・・ワカメ酒ならぬ、ワカメ味噌汁をした。しかも、アキラに言われた通りそれには彼女の愛蜜が結構混ざっている。だから、味も変化してワカメ味噌汁ならぬワカメ雫汁と言ってもいいのだ。それを自覚している彼女は言われてさらに恥ずかしくなり顔を赤らめた。そこにアキラがしっかり味わうためにヴァギナやその周りを舐めとると言う追撃をした。それをされて・・・小さくイってしまった。
「梅。今夜は(もぐもぐ)あなたを(ちょん。パク)・・・ふふ、しっかり味わいますね」
「とても嬉しいですわ、ハニー。あ、ああああ!はああ・・・ま、待ち望んでああ、ひゃあああ~~♥」
二人からの食事が終わり、梅の巨乳にあるメインディッシュ・焼き魚に野菜のお浸しだ。焼き魚は食べやすいようにそぼろにされていて、さっきの詩乃と同じようにアキラはゆっくり時間をかけて乳房に着いた魚の脂やお浸しの醤油を舐め取った。
梅はアキラの食事に水を差したくないのか、乳房からくる揉まれと舐めの快感に蕩けた顔をしているがまだ残っている焼き魚のそぼろを落とさないように姿勢を崩さなかった。ちょっとからかいたくなったアキラはそこで、最後の焼き魚のそぼろをつまんで・・・彼女のびしょ濡れになったヴァギナに着けて彼女の愛蜜という調味料を加えて、それを口の中に入れた。その行動を見た梅が一気に我慢していた情欲が溢れたのか、喘ぎ声を高らかに出して彼女自慢の巨乳の先にある固くなった乳首がアキラの目の前で大きく上下に揺れた。
ここまで来てアキラは、一発屋の焼き魚定食を食べている気分になった。いや、おそらくそれを意識して彼女らはこのメニューにしたのかもしれない。早くみんなでまた一発屋に行きましょうね。そんな思いを込めて・・・。
朧は料理完全初心者であり、何をすればいいのかすらわからないまま梅の言葉に従って動いていたであろうから、これにそんな意味がこもっているなんて思わなかっただろう。
「朧。既に乳首が立っていますね。それに・・・そこも」
「・・・はい。ど、どうぞ、です・・・アキラ、様♥」
そんな朧は・・・晩酌の酒が担当だった。やはり、料理は出せるものが作れなかったのだろう。でも、何もさせないのはかわいそうだから、三人は彼女にこの役を任せたのだろう。
そんな彼女の晩酌だけど・・・
「さあ、アキラ様。仕上げです」
「存分に酔いしれてください」
「そして、その酔いを私達にぶつけてください、ハニー♥」
彼女の腕で支えているおっぱいの谷間に詩乃が、両手の手皿に雫が、太ももとヴァギナの股間皿に梅がそれぞれ酒を注いだ。まずはやはり、おっぱい酒となっているところを飲んだ。
「ひゃう!」
「ダメですよ、動いては」
自分の乳房を舐めながら飲むアキラにびく!とするが詩乃に言われて、震えながらも我慢する朧。ごくっと飲み終えて次に飲んだ酒が、
「あ、ああ!恥ずかしいです!」
「それが、さっきの私の気持ちです」
ワカメ酒・・・つまり、ヴァギナから既に愛蜜が出て混ざった酒を造った股間である。その自覚が朧にはあるので、おっぱい酒を飲んだ以上に真っ赤になった。しかも、飲み終えたら自分のヴァギナが見られるという考えが余計に愛蜜を出させた。
「さて、朧酒を飲んで・・・結構酔いましたが、あなた方がまだですね」
「「「「え?」」」」
最後の朧の手皿に残っている酒をそのままに、その酒が入っている徳利を取りに行くと、
「詩乃、雫、梅。あなた達も手皿を作りなさい」
「「「え?あ、はい」」」
アキラに指示されて彼女ら三人も手皿を作って、そこに酒を入れた。すると、座っている四人の目の前に
「「「「!!」」」」
下着を脱いで、アキラ自慢の太く固くなった刀をだした。それを見て、驚きをしたと同時に心が期待をした。そんな四人の反応にアキラはニヤッとした。
「私、実は四人のその淫らで艶やかな姿にこうなっていたのですよ。ですので・・・」
「分かりました。つまり」
「アキラ様の酒も混ぜればいいのですね」
「そういう事ならお任せください!」
「え。え?えええ?」
アキラの言いたいこと、朧はまだわかってなかったが
「「「ちゅ、ぺろ、れろ、はああ~~、アキラ様の匂い、久しぶり。ああ、ちゅちゅ、じゅるぺろ♥///」」」
三人がアキラのペニス刀を愛情と欲情を込めて舐め始めたことで、やっと意味が分かった。つまり、アキラのザーメンを出してそれを手皿の酒と混ぜて飲めということだ。
「おぼ、ろ・・・さあ」
「やりま、しょう。ほら」
「最高の、お酒が、飲めます、わ」
アキラのペニスからでた特有の匂いに、既に蕩けて酔った顔に見える三人。そんな彼女らを見て、
『ああ、私も、アキラ様に、酔いたい。何もかもを・・・全てを、この人に、捧げたい♥///』
彼女の残っていた理性は完全に壊れた。彼女もまた
「あ・・・すごい、これが、アキラ様の、匂い・・・ああ、癖になる♥」
アキラの虜になって、彼女達と一緒にフェラを始めた。朧が入ったことで、
「アキラ様」
「どうですか?私達の舌は?」
四人一気のフェラはさすがにできないので、最初に詩乃と梅がやり、
「じゅる、ぺろ、じゅうううう」
「うふ、朧はもう夢中ですね」
次に雫と朧がやる順番にした。二人ずつの順番のフェラが、
「う、こ、これは!」
アキラの快楽を速めた。四人の舌遣いがそれぞれ別々なので、それが刺激になり・・・しかも
「さあ、存分に、きもち、よく」
「そうです。たっぷりください」
「アキラ様アキラ様アキラ様・・・」
「朧、大丈夫ですよ」
順番も梅と雫、朧と詩乃といった感じにメンバーを変更しながらやっている。そこからまた別の刺激がやってきてアキラは別の快楽に酔いしれていく。ただでさえ、四人の魅惑な裸体を見ながらフェラをしてもらっている中で刺激が変化をしていく・・・それが、アキラの絶頂がすぐ近くまでやってきた。そして、
「出し、ますよ!こぼさないように!」
「「「「はい!どうぞ!」」」」
アキラのザーメンがペニス刀から出された。用意された四人の集められて大きな手皿となったそこに、ちゃんと入れてあげた。でも、すぐにアキラは出てくる精液を理性で止めた。このまま、出し続けるのはこの後抱くために取っておくためだ。
精液と酒が混ざったアキラ酒の完成をした四人の手皿に入っている酒。それを自分の目の前まで持ってくると、
「「「「アキラ様(ハニー)の匂いのした酒・・・ああ、もう、体の全てが酔ってしまいます~~♥♡」」」」
おいしそうに、いやらしそうに・・・そして、さっき以上に蕩けた表情で、飲んでいく四人。その全裸で自分の精液酒を飲む四人の姿にアキラは完全に欲情した。
飲み終えた四人は、
「もう・・・ダメです(うるうる)」
「アキラ様。抱いて、ください(うるうる)」
「全てを、染めてください、ハニー(うるうる)」
「お願い、します。滅茶苦茶に。してくだ、さい(うるうる)」
「「「「私達を・・・食べてください♥♡」」」」
すがるように自分のぐしょぐしょのぐちょぐちょになったヴァギナをM字開脚してアキラに見せた・・・さっきのアキラ酒で本当に体の全てがアキラに酔いしれたような淫靡な顔で。
もちろんアキラの返答は・・・
「ええ。食べ残しはしませんからご安心ください」
彼女らを更なる悦びを持たせる言葉だった。
そんな悦びをたくさん受ける彼女らの様子を、
「ほら、こうしてあげるのよ♥」
「ううう、ごめんなさい。で、でも・・・す、すごい///」
前当主と現当主様が覗いていた。
次回辺りに北条陣達もアキラの過去の夢を見せようと思います。もちろん、キングクリムゾン!を何度か出しながら省略してだけど・・・。
次回は十六夜と・・・他誰にしようかな?三日月と暁月は別々に抱くつもりにしていますので、アキラ隊の誰かにしようと思います。彼女と気が合う人と言えば、歌夜と湖衣くらいかな?もう一人の覗き人には、桐琴とあと一人あてようと思います。