どうも、三MENです。今回は完全にエロ満載話です。私の欲望満載です。たまにはこれくらいの人数のをやってみたいとも思ったので、今回やってみました!
北条の視察も終わり、大津を朝早く出て、寄り道は一切しないで京には昼前に到着した。アキラはまず先に久遠達に報告して、後は気楽に一日を過ごそうと考えていた。
「無理、ですか?」
「そうなんだ、ごめんなアキラ」
そう思いながら妙蓮寺に着くと和奏がいたので用件を伝えると、三人共今日は忙しくて会うことが出来ないという。理由を聞くと、自国の今の状況を確認してどうするか検討しているらしい。
『ふむ、確かにここにいる期間もそれなりに長かったですからね。そろそろ、戻って反発勢力をどうにかするべきですね。それぞれ空君に夕霧と代役もいるでしょうけど、やはり当主がいることで国も安定しますし』
そう思いながら確認したら、明日なら大丈夫との事なのでアキラは引き返した。
「明日がおそらく北条のあの暁月ちゃんと会う日なのですが・・・ま、朝早く伝えれば大丈夫でしょう」
「あ、アキラ様!ちょっと」
「いた!早く来てよ!」
大丈夫だろうと結論を出したら、向こうから数人の子供がやってきてアキラを掴んだ。
「おや、どうしました?」
「アキラ様!あれ作ってよ!」
「氷のあのすべる奴!」
「あれで早く遊びたいんだよ!」
「ははは、そうでしたね。では、行きましょうか」
「「「わ~~~い!」」」
早く早く!と子供達がアキラを走らせる。そんなアキラを見る一人の女性。
「帰って来てる・・・皆に報告!」
氷の滑り台や氷像なものを作って子供達を喜ばせたアキラ。ちょうど、昼となり食事をすることにした。そこに、
「アキラ様」
「アキラさん!」
朱雀と秋子に声をかけられた。
「おや、二人ともどうしました?」
「アキラ様、お時間ありますか?」
「出来るなら、よ、夜・・・いえ、明日の、あ、朝、ま、で」
秋子の顔の赤らめにすぐにそっちの用事だと分かった。今日の奥はこの二人だったと思い出した。多分、今から明日の朝まで一緒にいたいと思っている。と思い了解した。すると、
「あの、どちらに?」
「黙ってついてきてください」
「あの・・・その、お願いします」
何故か馬を用意され、そのまま乗って洛中の外へと出てしばらくすると、ある一軒の家に着いた。その奥には湯気が見える。
「あの、ここは?」
「実は幽さんに頼まれたことがありまして」
「どうやら、ここは足利将軍・・・つまり、将軍家のみが使う事が許された温泉宿らしいんです」
二人からの話によると、甲斐の武田家のみが使えるあの温泉宿同様、足利家のみのが使える温泉宿らしいが、幕府が困窮になっていたため管理していたものもいなくなってしまい、更に鬼が出現して通えなくなってしまった。
だが、吉野を倒し、京も建て直しに入って、鬼も森一家や綾那達が殲滅してくれたし、落ち込んできた将軍の力も同盟軍のおかげで少しずつ持ち直してきたので、今回また使えないか?と幽が話を出したのだ。
『多分、双葉の為でしょうね』
一葉はもちろん、おそらく余り行ったことがないであろう双葉の為に思い出したとアキラは思った。
だけどまだ鬼を完全に殲滅したとはいえないし、隠れているかもしれない鬼だっている可能性もあるので、今回はまず武将達で泊まってみて確認してほしいとの事だ。本来なら彼女達ではその宿に入ることは許されないが、一葉・双葉の夫であるアキラなら一緒に入っても問題ないので、そこでたっぷり皆でアキラとイチャイチャしてきていいよ。とのことらしい。
「皆?」
今一緒にいるのは朱雀と秋子のみ。この二人なら二人と言うべきなのに皆と言ったことに疑問に思っていると、
「アキラ、待ってた!」
「かかか、今日は楽しみじゃ!」
「ふふふ、絶対に寝かさぬからな!」
「桐琴、白百合・・・今回だけは同意だ!」
「壬月様まで、私も楽しみですが」
「ふふ、拙もドキドキしているぞ!」
まるで打ち合わせをしたかのように、各務・桐琴・白百合・壬月・麦穂・春日の六人が出てきた。気配を感じてなかったので、驚いたアキラ。
「今日は、全員を相手してもらいます」
「あの、私達を・・・たっぷり、蕩けさせてください!」
二人に背中を押されて、宿に入っていく。
『・・・明日、大丈夫でしょうか?』
明日、無事報告ができるのか。不安になったアキラだった。
とりあえず、まずは食事である。宿に入って麦穂と春日が食事を持ってやってきた・・・ただし、服は一切着ておらず身に着けているものと言ったら、白百合が胸当てとしてつけているようなものを乳首部分に二つと割れ目部分に一つ、計三つをつけているだけだ。
「お、お二人とも・・・」
「アキラ殿、たくさん愛してください」
「そうだ。それに、アキラが大津に行った日の奥は拙らだったんだ」
「後、二日目の桐琴さんと壬月様に」
「三日目の各務殿と白百合殿も抱かれたくてうずうずしているのだ」
「・・・つまり、私が大津に行って奥が出来なかった妻達がいるという事ですか?」
その問いかけに頷く二人。アキラの目が二人の格好に目を引かれながら、食事をしたのだが・・・
「??何だ?」
食べ終わってすぐにアキラの体に変化が起こった。
「す、すいません・・・ちょっと」
「アキラ殿、さっきの料理にちょっと薬を入れたのですよ・・・」
すまなそうに言う麦穂と春日。アキラは、自分の性太刀に違和感を感じて袴と下着を脱ぐと・・・性太刀というより、性長太刀と言ってもいいくらい太く大きく長くなっていた。どうやら、そうなる薬を料理に入れていたようだ。
「な、何故、こんなことを?」
「朱雀達が聞いたはずだぞ?明日の朝まで大丈夫かと」
「そういう事じゃ!ずっと、やってもらうぞ!」
アキラの質問には、壬月と桐琴が答えた。彼女らも服を着てなく、二人のような当てをつけていた。
「すいません。こんなことをしてしまって」
「拙達がたっぷり慰めますぞ」
麦穂と春日が性長太刀に自分のおっぱいをあてて、ダブルパイ〇リを始めた。
「む、先を越されたぞ」
「壬月、大丈夫じゃ(すりすり)アキラの体全てがはあ、はあ、欲情する(くちゅくちゅ)強すぎる、(ごくり)酒じゃぞ。お、う!」
「・・・そうだな(すりすり)。これ以上ない(ずちゅずちゅ)酒だな。体を熱く、あ、く!あう!な、なる」
二人が先にアキラの性長太刀に飛びついたのを見て羨ましそうに見る壬月。そんな中、桐琴がアキラの服を無理矢理脱がせて、彼の胸板に自分の胸を押し付けて擦り付けた。更に何個もある傷痕に自分の乳首をなぞらせてよがったり、なめったりしてさらに性欲が増して、自身の割れ目で自慰を始めた。
それを見た壬月がアキラの背中に移動して、同じことを始めた。いや、麦穂と春日も欲情が高ぶったのか自慰をして喘いでいた。
「前棟梁、ずるい!」
「ほほう、壬月や麦穂もそのような顔をするのじゃな!」
そこに当てをつけてない各務と白百合がやってきた。その後ろには、同じ全裸の朱雀と秋子もいた。四人の方も、既に当てが外れて全裸になっていた。
「なら、残っている腕と脚にやりましょう」
「そ、そうですね。わ、私達だって、アキラさんで蕩けたいですし!」
朱雀の提案に三人も乗った。各務が右腕・白百合が左腕を自分のおっぱいに挟めて腕のパイ〇リを始めながら、腕にある傷に吸い付いたり、アキラの指を自分の割れ目に出しいれして快楽に酔いしれ、その指を掴んで更に出し入れする速度を速くした。。
脚に移動した朱雀が右脚・秋子が左脚に乗って、各務と白百合みたいに彼女らは脚をおっぱいに挟めて脚のパイ〇リをしながら足にある傷痕を吸い付いていった。また、割れ目に何度もアキラの足の指が擦れてそこからくる快楽に体が反応して勝手に腰を更に動かして、余計に欲情していった。
どこもかしこもおっぱいまみれになったアキラ。
『体中が、き、気持ち、いい・・・』
このおっぱいの感触にアキラも酔いしれた・・・と同時に、
「う、く、で、でる!」
「はい!だして、出して!」
「思いっきり頼みますぞ!」
二人のダブルパイ〇リと六人の他のパイ〇リに快楽の限界に来たのか、火山噴火が近かった。
「「「「「「「「わ、私達も、あ、あああん!」」」」」」」」
アキラの匂いと完食に酔いしれ、蕩けている彼女らも初めてまだあまり時間が経ってないが、もう絶頂に行きかけた。そして、あっという間にその時が来た。
「「「「「「「「ひゃああああ!あ、あああん、アキラ~~!でちゃうううう!」」」」」」」」
「う、うお、うおおおおおおおお!!!!」
アキラの火山が見事に噴火と同時に、彼女らの割れ目からの愛蜜が勢いよく噴き出した。アキラの白い溶岩が彼女ら全員の顔とおっぱいにかかった。背中にいた壬月も絶頂時に立ち上がったので、彼女にもかかった。
「はあ、はあ・・・う」
「ははは、出続けておるのう」
だが、薬を盛られていつも以上の精の力を手に入れたアキラ。いつもより勢いも量もすごくそれを見た白百合は嬉しそうに言った。
「「ちゅ、ごく、はむ、あん」」
それを一番浴びた麦穂と春日は無我夢中で飲み始めたが、まだ勢いが収まらない。そこに。
「私達も」
「参加します!」
「飲まずにはいられん酒じゃ!」
「もっと、酔いしれるか」
「私も!」
「さて、どれほどの味が楽しませてもらうぞ!」
皆も飛びついて、アキラの白の精溶岩を飲み始めた。
「う、あ、う」
そして、段々勢いがなくなって来て一段落したのか出なくなったが・・・性長太刀は今だ長さも固さもそのままだ。
「「「「「「「「ああ、全てが、アキラまみれ・・・ますます、蕩ける(ぺろ、ごく、ちゅる)」」」」」」」」
そこから出た精溶岩で体中がアキラの精まみれになった彼女達。それを飲む姿が蠱惑的で、魅力的で・・・そして、淫猥すぎた。
『ま、まずい・・・また』
その姿に自分の中で明らかに沸き上がるような感覚になったアキラ。
「ふふふふふ、アキラまみれになったのう」
「さて、そろそろ、移動するか」
白百合と桐琴に立たされて、奥に行くと温泉にでた。
「安心しろ、鬼はいないことは確認済みだ」
「大丈夫、一理先まで調べた!」
「ですので、気にすることなく」
「私達の体・・・弄んでください」
彼女達の淫靡な顔に涎を飲むアキラ。
『狂と梵がいたら、確実に私を殺してでも代わりたがるでしょうね』
「「はっくっしょん!」」
どこかの真の壬生一族と独眼竜がくしゃみをしたのはアキラは知らない。
先にかけ湯して温泉に入った。疲れが取れるような感じがしていい湯ではあったが、
「「「ちゅ、じゅる、ぺろ、あむ」」」
入って早々、壬月・桐琴・各務の三人から性長太刀をトリプルパイ〇リされていた。
「ふふふ、お主の傷痕・・・いい味じゃ」
「向こうにいた頃は寝たのを見計らって、やっていました」
「羨ましいです・・・でも、今やれているからいいですが」
しかも、白百合・朱雀・秋子に湯面まで体を持ち上げられて、それぞれ胸・腕・脚の傷痕を舐めていた。既に、湯の中には彼女らの愛蜜が出ているだろう。麦穂と春日はというと、
「「あああ(ちゅじゅちゅる)あ、アキラど(かり、がり)のおおおううう!」」
アキラの顔を左右から挟み込みパフパフしていた。ただし、アキラに
『この胸、好きにしてください』
『アキラ殿・・・蕩けさせてくれ』
と先に言ったため、その胸を乳首の周りを舐められ、乳首をかじられたりと、好きにされてアヘ顔になっている。
「みな!(ぺろぺろ)来るぞ!」
「さっき以上の精を期待するぞ!(じゅるじゅる)」
「(すうううう、ちゅううう)」
その時、壬月と桐琴が性長太刀を舐めと吸いをどっちもしながら限界が近いことを皆に伝えた。各務に至っては一心不乱にすい続けている。自分が全部アキラの精を吸い尽くしてやると言わんばかりに集中していた。そして、
「「「いくぞおおお!きたあああああ・・・・・・ああ、酔いつぶれる」」」
二回目の噴火が起こり、白溶岩が出た。壬月・桐琴・各務はさっきの麦穂と春日と同じくらい真っ白になりながら、蕩けた顔で満足そうに飲みだした。
「「「「「あ、あ、ああ、いいのおおお~~~~!!」」」」」
残り五人も最初のフンかと同じくらいの量を浴びた。温泉に入る前に、湯で流したのに再び精まみれになった。
「では、次は私達ですね」
「くくく、満足させてやるぞ」
「もう・・・この時点でいっちゃうううう!」
その精まみれの姿のまま、朱雀・白百合・秋子が性長太刀を三人のおっぱいを使ってトリプルパイ〇リを始めたが、秋子がアキラの精と匂いと温泉の温かさで絶頂した。
「本当に・・・私達も」
「で、出るぞ!」
「「「「「おおおおおお!」」」」」
そんな秋子の姿に、彼女らもアキラの匂いで我慢の限界に達し、快楽の絶頂を迎えた。八人共、既に妻の顔というよりメスの顔になっていた。
「皆さん・・・いやらしすぎて、もっと、したい気持ちが」
アキラもその顔にさっき以上に性欲が高くなり、その八人のメスの顔を見て情欲が高まった。
まず麦穂と秋子だが、二人は自分の妻だがよがっている姿はまるで誰か別の人の妻に見えるのだ。そして、アキラは自分がそんな二人に淫乱にしている。彼女らに背徳感を持った。
次に壬月と桐琴は、これ以上ないほどの戦好きな二人で男らしい一面が強いが今はその真逆と言ってもいい、か弱く蕩けた牝(おんな)の顔だ。男勝りな二人がそんな顔をした事に支配欲を持った。
そのまた次に朱雀と春日だが、抱き始めてしばらくは顔色を変えないでせいぜい真っ赤になる程度だったが、続けていくにつれてどんどん変貌していき堕落していった。この二人をもっと堕としたいという嗜虐心を持った。
最後に白百合と各務だが、二人はもはやアキラに抱かれ続けたい。その一択で思いっきり好き放題してもいい。という気持ちを持っている。そんな二人に遠慮なしで存分にやらせてもらおうというアキラもまた隠すことない強い性欲を持った。
それぞれの彼女らへの欲望がアキラにさっきの言葉を言わせたのだ。そして、彼女らは悦んでそれに答える。
「はい、アキラ様。乱れさせてください」
「これ以上ない天国に連れて行ってくれよ」
「お、お願いします・・・」
トリプルパイ〇リ中の三人が笑顔で答えた。もはや温泉がアキラの精と彼女らの愛蜜だらけになっているが、全員気にしない。第三回目のパイ〇リが始まった。日は既に夕方になろうとしていた。
三回目は、何と三人が自分の髪の毛をアキラの性長太刀に絡めたパイ〇リだった。二回目まではただのパイ〇リだったが、この髪を絡めると更なる刺激が加わる。
さっきまでは今までの奥で抱いてきた時に見せた顔だが、今は温泉で火照り、自分の精で汚されて、それらプラス整えていた彼女らの髪が温泉に入っているうちに解けたのか、その姿が余計に色っぽく扇情的な裸体となっていた。しかも、夕方になりかかってもいるので夕日に照らされる彼女達の淫乱なヌードがとんでもなくいやらしい気持ちを更に強くさせる。二回も大きな精を出してきて、結構疲れも感じていたが、余計に抱きたい気持ちになったのはその為だ。
「もっと、私を感じさせてください。とても・・・心地よくて」
八人のおっぱいの海と温泉の暖かさと三人の責めにアキラは段々のぼせてきたのか、理性がなくなってきた。
「「「任せろ!(任せてください!)」」」
三人は、笑顔で頷いてパイ〇リを続けた。その間に顔にパフパフして絶頂した麦穂と春日に変わり、桐琴と各務がバトンタッチした。壬月はアキラの体に胸を押し付けながら、淫靡な顔で傷痕を舐めている。
「壬月様がここまで女の顔になるなんて」
「だが、それは拙も同じだ・・・アキラ殿に抱かれる。それだけで」
「ああ、あう!はあ、はあ、欲情が止まらなくなる」
彼女の顔に麦穂と春日がそれぞれ思ったことを言いながら、同じように参加した。そして、壬月が更に魅せるメスの顔を見た途端、二人もまた同じ顔になって傷痕に乳首でなぞらせたり、舐めるのに集中した。
「アキラ。もっと各務をダメに、淫乱に、淫らに・・・メス犬にして」
「アキラよ・・・ワシも、今は、今はそれになりたい」
各務の願望に桐琴が同調した。アキラが二人のパフパフに快楽をつけて、更にメスの顔にさせる。
「あ、(ふらふら)・・・のぼせそう」
「ああ、温泉でも、アキラにも。な」
「アキラさんを、いかせたら・・・で、ましょう」
結構長湯をしていたので、アキラ同様皆ものぼせかかってきた。それでも、皆はアキラにおっぱいを摺り寄せ、乳首を固くし、アキラの精を浴びたくて仕方がない。もはや、本能でやっているように見える。
「で、でま・・・す。で、っかいの、が」
「・・・皆さん、いきますよ」
「頭から足まで、全部、浴びるぞ」
「私達の全てが、アキラさんで染まるくらいに」
アキラの精が噴火しそうなのを皆に伝える三人。だが、八人の欲情も最大限まで上り詰めた。彼女らも、今までの中で一番大きな快楽を迎えつつある・・・そして、
「う、うう、ああああああ!!!」
「「「「「「「あ、あああ、いく、出る・・・とんじゃううう!!」」」」」」」」
八人の妻はその場で精のシャワーを浴びた。その浴びた時の顔はこれ以上ないほどの蕩け切った顔であり、アキラと彼女達が入っていた温泉はもはやアキラの精温泉へと化していた。
九人はその場で頭が真っ白になる感覚に捕らわれた。絶頂とのぼせが同時に来たせいで、少しの間全員が意識を失った。
最初に目を覚ましたのは白百合だった。伊達に熟女なだけあって、回復も早かった。
「ふふ、まだ全員が意識を失っておるな。どれ・・・っよ」
その中でアキラだけを湯から出して、おんぶった。
「ははは、もはやアキラとわしら妻の為の湯になったな。もう一度入ってアキラの精に溺れるのも悪くないが・・・」
そう笑いながら、建物に入り布団に寝かせた。そして、さっきの精溶岩でだいぶ怒張していた性長太刀が性太刀に戻った。それに自身の割れ目を刺した。
「んんん!う、ふふふ、さすがじゃのう・・・アキラ。あ、ああ、うう、あああ」
そして、腰を上下左右に動かして、胸もいやらしく揺らして、繋がっている割れ目から愛蜜をどんどん出しながら快楽に悦ぶ。そんな状態の中、アキラを見て思う。
『ふ、アキラ。わしは一つ、絶対に決めていることがある。それは、妻の中で誰よりも早くお前との子を産むことじゃ!正室になれなかったこと・・・少し悔しかったのじゃぞ。だから決めたのじゃ、絶対に誰よりも早く産む!そう・・・誰よりも!』
その時の顔は誰も見たことがない彼女ならではの妻の顔だった。その顔のまま
「く、あ、ああっひゃ~~~ああああ!」
絶頂を迎えて、アヘ顔になりそのままアキラに倒れ込んだ。
『だから・・・これからは、存分にやらせてもらうからな。覚悟しろよ(ニヤリ)』
そのまま彼女は眠りについたが・・・
「ほう~~、抜け駆けしたか」
「ずるいですよ。私達もやります!」
「次、私!」
「ダメじゃ!次はわしじゃ!」
「アキラ様、寝ているところ失礼します」
「秋子殿、拙らももちろん参加だな!」
「は、はい!こうなったら、徹底的にやります!」
意識を取り戻して戻ってきた彼女らもまだまだヤル気十分だ。彼女らもまたアキラに飛び掛かり、大乱交が始まった。それは朝日が昇ってもやめることはなく、出発する数分前まで続いたという。
出発時ではアキラは立つことすらできなくなり、その宿からは壬月がおんぶって馬に乗せ、そのまま久遠達のいる妙蓮寺まで連れて行ったそうだ。しかも、麦穂と桐琴のアキラとの大乱交の内容も含めた報告を聞いた幽は冷や汗をたくさん流しながら現場に向かいその宿と温泉の惨状を見て、足利家の湯からアキラ夫妻の湯へと名を変えることにしたとの事。
というわけで、パイパイをズリズリしまくる話でした。う~ん、これを呼んだ皆さん、妄想しませんでしたか?
最後に白百合を使ったのは、欲望に忠実な彼女にも妻の一面を持つ姿を出したいと思ったので出しました。
次回、本編を一話してまた間章だと思います。