説明だけすこし
私とチノちゃんがただ単にイチャラブを繰り広げるだけの
ガチ自己満でっせ

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自己満にすぎないクソSS

私(16) 香風智乃(14)

 

私とチノちゃんは兄妹でチノちゃんからは「お兄ちゃん」と呼ばれている。ロリからお兄ちゃんと呼ばれるのは萌え豚共にとってはうれしいのがラノベではお約束。

 

兄妹の仲は良いから喧嘩は全くない。甘えてくるチノちゃんがとてつもなく可愛い。そんなことで私はチノちゃんが凄く好き。なんなら兄妹でなかったら付き合いたいほどだ。しかしチノちゃんもお年頃…そんなことはいえない。当たり前だがチノちゃんとはスることはない。ほんとはシたい

 

チノちゃんが可愛すぎるのでこの欲求は一人で抑えている。

 

 

展開は早め

 

 

 

 

 

 

私 ただいま~(まだチノちゃんは帰ってきてないのか。先にお風呂済ませてよう……

ん?風呂場の電気ついてる…消し忘れか。気を付けよう)

 

私 (ガチャ…)今日の疲れをおとすぜー…………!?

 

チノ お…お兄ちゃん!?

 

私 チノちゃん!?帰ってたの!?

 

チノ そうですが…って早く締めて下さい

 

私 え~…一緒ダメ?

 

チノ だめです。何言ってるんですか…変態さんですね…

 

私 ありが…いや、わかったよ(しょぼん)

 

チノ ………仕方ないですね。そこまで落ち込むなんて可哀想ですので、今日はお兄ちゃんと一緒に入ってやらないこともないです…

 

私 ホント!?ありがとうチノちゃん!

 

チノ ただし、変なことしないでくださいね

 

私 変なことってなにかな~(ニヤニヤ)

 

チノ ………(あがろうとする)

 

私 わ~!タンマタンマ!お兄ちゃんが悪かったです

 

チノ はぁ…(ジト目)

 

私 さて…おじゃましますっと…ん?(ジー………)

 

チノ な…なんですか。

 

私 いやぁ。チノちゃんって可愛いよな~って思ってたの

 

チノ 何言ってるんですか…そんなのでおだてても無駄ですよ…///

 

私 (か、可愛い…まじ尊い)

 

チノ お兄ちゃん…

 

私 ん?なに?

 

チノ その…なんか背中に硬いものが…

 

私 は…!まってこれはちがう!

 

チノ お兄ちゃんって…

 

私 まってよ。これ、ほんとに…

 

チノ ほんとに…何ですか?あろうことか妹で欲情するなんて…

 

お兄ちゃんのバカ!エッチ!ド変態!!!

 

私 (なんだろ、チノちゃんに罵倒されても悪い気がしない。でもここは謝っとかないと) ごめんなさい…変態なお兄ちゃんを許してください

 

チノ 土下座までしなくていいです…私も少し言い過ぎたようです。

 

私 いや。ここまでしないと気が収まらない…チノちゃん、ゴミを見るような目でお兄ちゃんを踏んでくれないか?

 

チノ ~~~~~っ/////

 

へ…変態!!!(バチーンッ)

 

 

 

 

 

チノちゃんは私に強烈なビンタをお見舞いして、逃げるようにこの場を去った。今の私の姿は表現のしようがないくらい哀れだろう。

 

 

 

 

 

 

私 チノちゃん~晩御飯できたよ

 

チノ …………後で食べます

 

私 ……わかった

 

チノ ………………………………………

 

私 ねぇ……チノちゃ…

 

チノ 今日は一緒に寝ませんので

 

私 ……わかった

 

 

 

ベッドにて

 

 

 

 

私 (チノちゃんには悪いことしちゃったな…いくら妹といえど年頃だからな。俺は兄失格だ…チノちゃんに完璧に嫌われたらどう生きればいいんだろ)

もう寝るか…その前にお手洗いいってこよう

 

 

 

俺はドアを開けお手洗いへと向かった

 

 

 

 

チノ ………………………………

(どうしよう…お兄ちゃんの部屋の前まできてしまった。今日あんなに怒って今更取り返しつかないよぉ…謝ったら許してくれる?いや、お兄ちゃんすごい落ち込ん

でたもの… ふえぇ…お兄ちゃんに嫌われたくないよぉ…)!?

 

私 チ…チノちゃん!?そこで何してるの?

 

チノ あ…あぁ…これはその…

 

私 チノちゃん話があるの。ちょっと入って

 

チノ はい…

 

 

 

 

私はチノちゃんとベッドに座った

 

 

 

 

私 チノちゃん…今日はごめんね。俺、兄失格だよね… 

 

チノ い、いえ。私の方こそごめんなさい…怒りすぎました。本当はお兄ちゃんに嫌われたのではないかと心配してたんです

 

私 そんなことないよ!俺はいつでもチノちゃんが大好きだよ!

 

私は勢いで立ち上がり、すぐバランスを崩してチノちゃんに覆いかぶさるようにして倒れた。目の前にあるのは、怒ってない…顔を真っ赤にしたチノちゃんがいた。

 

チノ あ…あの…その、わ、私もお兄ちゃんが大好きです///

 

私 チノちゃん!(ガバッ)

 

チノ お兄ちゃん…くるしっ

 

私 ごめんチノちゃん…俺我慢できないよ…

 

チノ ほんと。仕方ないお兄ちゃんですね…今夜だけ特別です。私をお兄ちゃんの好きにしていいですよ///

 

私 優しくできないけど…まずはほぐすか

 

チノ まっ…いきなりそこに指は! んあっ!

 

私 すぐに慣れるから我慢して…

 

チノ そ…そうじゃない…です

なにか…ゾワゾワってきます/////

 

私 チノちゃんもうイクんだね!じゃあもっと激しめに

 

チノ はぁっ…あっ♡ ん…んんっ!//

なにかがきます!

 

私 いつでもイッていいよ…

 

チノ ふぁ…あぁぁぁぁっ!♡♡♡(ビクッビクッ!)

 

私 大丈夫?すこし休む?

 

チノ いえ…次はお兄ちゃんも気持ちよくなりましょう

 

私 ちょ…チノちゃんそれ大丈夫なの!?

 

チノ これくらいお兄ちゃんのためなら… んっ!(う~// 太い…そしてなんか変な臭いがする…)

 

私 舌をつかってみて

 

チノ こうれふか?(上目遣い)

 

私 そ…気持ちいいよチノちゃん!

 

チノ んっ… ふっふぁ… んんっ! ふっ… はむっ

 

私 チノちゃん…もうでるっ!(ビュルルッ)

 

チノ んぐっ!? ……(ゴクッ)

 

私 ごめん…大丈夫?

 

チノ まったく…大丈夫?大丈夫?って子供じゃないんですから…

でももう私たちは準備万端ですね…♡

 

私 いいのか…本当に

 

チノ いまさら遅いですよ…私をこんなまでにして…責任とってください♡

 

私 チ…チノちゃん!(ズブッ!)

 

チノ あぁんっ!///さっきのと全然ちがっ…ぁん!

 

私 すごい…チノちゃんの膣内キツいよ。

まだ奥までいれるよ!(ズンッ)

 

チノ あぅっ!♡ くるしいですっ

 

私 すぐに気持ちよくしてあげる…

チノちゃんの胸…ふにふにで気持ちいい…っ

 

チノ あっ んっ んぁっ

 

私 まだ締め付ける…いい感じ

 

チノ お兄ちゃん…キスして…?

 

私 いいよ…もちろん

 

チノ はむっ…んんっ//くふっ…♡

 

私 チノちゃん!ほんと可愛い!

く…出る 出すよ…膣内に!!

 

チノ お兄ちゃん♡お兄ちゃん♡♡

 

私 (ビュッッ!)

 

チノ あ♡♡ ふぁぁ♡♡ あぁぁぁんっ!!♡♡♡♡(ビクンッ ビクンッ)

 

 

 

 

 

 

私 ありがとうチノちゃん…気持ちよかったよ

 

チノ 私もです。

 

私 今日は…?

 

チノ はい…一緒に寝ましょう///

 

私 チノちゃん!(抱きっ)

 

チノ な、なんですかいきなり///

 

私 えへへ~

 

チノ まったくお兄ちゃんは…本当にしょうがないお兄ちゃんです…




これ大丈夫かな…
批判しかくらわん気がするネ

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