※この作品はR-18です。

一なる存在   作:愛すべからざる光

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※誤字脱字があれば報告お願いします。

初の投稿がエロい話に……
初めて書いたので表現法が分かりにくいかもしれません。


第一話

人間、悪魔、堕天使、色々な種族がバランスよく存在している世界。

 

 

放課後の駒場学園の保健室で二人の男女がいた。

 

女性は男性の股間に顔を寄せて、不満げな声を出し、聞く。

 

「先生、気持ちいいですか?」

 

彼女の名前は、リアス・グレモリーという。学年一の美少女であり、全校生徒から憧れの存在として君臨している。だが、その正体は悪魔である。悪魔の中でも上級悪魔で、名門グレモリー家の次期当主でもある。この駒場学園の実力者であり、自分だけの眷属を集めた《オカルト研究部》部長も勤めている。

 

学年一の美少女だけあり、赤いロングヘアーにメリハリがちゃんとしている体と男性なら黙っていない。

 

「はい、とても気持ちいですよ」

 

そう言ってリアスの頭を撫でると「うふふ」と頬を染めて喜びながら、私の男根を咥えて上下に動き舌と口唇を巧みに使って刺激する。

 

最初の頃は何をどうやっていいのか解らずに必死に甲斐甲斐しくやってくれる彼女を可愛いと愛でながら可愛がっていたものですが、今では積極的に男根を咥えて、幸せな表情で精液も夢中になって飲むようなって、上級悪魔なだけはありますね。学習能力も高いリアスは性交においても優秀で、交わっていくごとに熟練していき、彼を楽しませる。

 

「センセイ、じゅるじゅる、じゅるるる、もっと、もっと気持ちよくさせてあげますから」

 

いやらしい音を立てながら激しく咥えるリアスを見て、とても愛おしく思いながら彼女の頭を撫で続ける。彼女も機嫌をよくし、さらに舌による愛撫を激しくしていく。

 

「ん、出ますよ」

 

「出して下さい、私が全て口で受け止めますから」

 

射精の予告と同時にリアスも亀頭中心を吸引を激しくしてきたので、私はリアスの頭を掴んで喉の奥へと男根を押し込んだ。

 

「んぐ、んぐ、んっ」

 

ベットの上で腰を上下させ、さらに彼女の奥へ奥へと押し込もうとする。リアスもその行為を受け止めており、早く早くと精液を待ち望んでいる。何度か咳き込むも、リアスに構わず口内に打ちつけた。男根は限界を迎え、リアスの口内に容赦のない量の白濁液を開放した。

 

「んんんんぅ、んんんッ!」

 

どびゅどびゅ、ビュビュッ――

 

物凄い勢いでリアスの口内に出ている精液を目を瞑りながら、ゴクゴクと二人しかいない保健室に響かせながら喉を何度も何十回も動き精液を搾り取ろうとするリアスはトロンと蕩けた瞳を彼に向けながら最後に中に残っている精液を吸い出す。

 

「はぁ、はぁ、先生の精液は濃厚でとても美味しいです、量も凄くて見て下さい」

 

リアスが自分の服を捲り、腹部の部分を見せてくる。彼女の腹部は妊娠したかの如く妊婦ように変わっていた。その腹部を優しく触りながら言う。

 

「わ、私、今日は超危険日なんです……だから先生の子供孕みたいです、毎日先生に中出しされているので、孕んでいるに決まっていますが確実に孕ませるために先生のペニスで私のオマンコに膣内射精(なかだし)してください!」

 

スカートを捲り上げると下着がびちょびちょに濡らして、息も荒く、発情してるのが分かる。

 

「私の精子強いですから一発で孕んだ筈ですけど、まだ欲しいんですね」

 

言葉を言いながら男根をリアスのオマンコに擦り付けて動く。リアスも動く動作に合わせて体がビクビク動いて、仰け反ったりもしながら悶えている。

 

「焦らさないで、お願い」

 

息も絶え絶えで舌をだらしなく垂らしながらアヘる。

 

「もう一度おねだりして」

 

彼はリアスが悶えるのを見ながら背筋からぞくぞくするものを感じていた。S心が疼くのだ。

 

「……先生のオチンポで私の子宮を犯して下さい!」

 

「――喜んで!」

 

跨っている彼女の腰を手で抑えてガッシリ持ち、勢いよく下に下げ、自分の腰を上に叩きつけた。

 

「あ、ああ、子宮口開いちゃう…」

 

彼の特大の一撃にアへ顔で絶頂するリアス。子宮口まで彼の男根に貫かれて一回で絶頂していまい、思考があまり働かない。

 

「おやおや、次で貫きますよッ!」

 

そんな彼女にお構いなく、彼はリアスの華奢な腰を鷲掴みして、もう一度子宮より奥に奥にと腰を振った。

 

「あぐっ、あ、は、あぁ♪ 先生のオチンポが子宮内に♪」

 

舌を垂らしてまるで犬のように乱れているリアスが愛おしそうに腹部の子宮の位置の場所を摩っている。彼の男根がリアスの子宮内部に入ったのだ。全てを受け入れたリアス腹部に何かを感じた。

 

「先生、卵子が排卵されました。早く…早く孕ませて――」

 

子宮が侵入してきた男根を歓迎するかの様に活動し、何時でも妊娠出来る様に卵子が排出されるのを感じ取ったリアスは艶かしい声を漏らす。

 

「では、孕んで下さいねリアス」

 

彼はリアスの腰をガッチリと押さえて離れない様にした。リアスの子宮内にある男根の先がグッと膨らみ、先端から精液をぶちまけた。

 

「あ、あ、ナニコレ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!来てる!先生の精液が私の子宮内を蹂躙してる、分かる、分かるの、妊娠してる!これ絶対妊娠しちゃってる!卵巣がめちゃくちゃにレイプされてる」

 

巨大な男根によって子宮の出口が塞がっているので子宮は次々と吐きだされる精液をその中へ中へと子宮内部を押し広げ拡張していくのにリアスはお腹を膨らませながら歓喜の声を出した。

 

リアスが腰の上で絶頂している間、腰をガッチリ固定し、精液を中へと出し続ける彼もリアスの乱れ具合を見て満足そうにしている。

 

ブリュルルルッ!ドクドクドクッ!ビュルルルッ!ドビュッビュッ!!

 

「もっともっと出してぇ!」

 

口にも出してもらって腹部が膨れていたにも関わらず、さらに彼の精液を子宮内に欲するリアス。彼が射精するごとにリアスの腹部は大きさをましていく。もうすでに一目見れば妊婦と分かるぐらいの大きさ。

 

一切の容赦なく注ぎ込まれ、膣内をみたしていく灼熱の精液。その感触以外、今のリアスには何も考えることが出来なかった。

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