今回はそこまでエロくないかも
彼はレイナーレとの行為を終わらし、アーシアの下に向かった。
アーシアのドレスのような服は、胸の部分を露出させ、下腹部も露出させていた。
ミッテルトとカラワーナの二人に弄られ過ぎて、目に涙を浮かべている。
「私の正体については彼女らに聞いたかな?」
彼のことを見つめながら静かに頷いた。
「でも君のその瞳は、まだ信じていないね」
「い、いえ、ち、違いますっ!」
言葉の通りにアーシアは未だに信じられずにはいられなかった。
「ふふふ、そんなに強く言わなくてもいいですよ。確かに、言葉では分からないでしょうね――」
彼は言い終わると彼女と接吻をした。
だが、ただの接吻ではない、彼の記憶というなの断片を彼女に見せる為の行為であった。
ミッテルトやカラワーナやレイナーレも継承していた。交わってる時に少しづつ、彼の記憶が彼女らの脳内に刻み込まれていたのだ。
そしてアーシアは粘膜接触により、今現在、彼の記憶を見せられている。
彼の始まり、彼の生き方、彼の存在理由、そしてアーシアのことを全て知っているということ。彼はアーシアのことを知っていた。
「君には試練があった。君の神器’
彼女の顔を見ながら彼が言う。
「そして君は傷ついた悪魔を癒した。私がその神器に求めていたのはそれなのだ。誰にでも優しく、種族など選ばず治癒する存在をだ」
やはり自分のことを知っているとアーシアは驚愕しつつ、胸に熱いものを感じ始めた。
「その神器にはそのような人物が相応しいと、私は常に思っていた。そして歴代の所有者は強力すぎる神器の故に、その存在に恐怖し、憎んでいた人物もいた。何故悪魔などを、何故堕天使などを、と、毛嫌いし、忌み嫌ったのだ」
「……」
彼の言葉に静かに聞き続けるアーシアは彼から伝わる気持ちを肌で感じていた。
「そして、アーシア・アルジェント。君は私の期待に応えてくれた。そんな君を私のモノにしたい」
間近で真剣な表情と眼差しで、プロポーズのような言葉をかけられ、赤面して恥ずかしがるアーシア。
人生の中でこんなにも熱意が伝わってきて、意識させる言葉をかけられた事がないアーシアはたじたじになって、あわあわとしていた。
「そ、そ、そんな、私、なんて……」
「君のような純粋な心を持った人が欲しいんだ」
まだ会ったばかりの人なのに離れたくないという気持ちで胸が一杯になっている。
私はこの人に会う為に生きてきたのだと、感じていた。
生きてきた中で、嬉しいこともあったが、それよりも辛いことの方が多かった。何よりも自分が信じ続けて生きてきた教会から追放されたことが何よりも辛かった。
でも、今のこの状況、目の前にいる人物が自分のことを必要としてくれていることが嬉しく、この気持ちで心を満たしていてくれていることが嬉しかったのだ。
「……わ、わ、私は、必要と、されているですか?」
「うん」
「ほ、本当に私は貴方様の、御傍にいてもいいんですか?」
「うん」
アーシアの言葉に真剣に聞き、頷き、彼女の目元の涙を拭った。
「大変だったね。でもこれからは私を頼ってくれ。私は死ぬまで君の味方だよ」
アーシアを胸元に優しく抱きしめてあげた。
感情が決壊寸前だったアーシアはその行為を受け入れた瞬間、彼の胸元で泣き始めた。
隠してきた感情が我慢できずに爆発した。
これまでの思いが涙となり出てくる。
声を張り上げて泣き続けるアーシアに対して彼は優しく撫でながら彼女を受け入れていた。
・
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数分後、スッキリした表情を浮かべて立ち直ったアーシアが言ってきた。
「え、え、えっと、これからまぐわうのですよね?」
さっきからシリアス的な雰囲気が流れていたが、実際のアーシアの状況は服が乱れており片胸が出ている状態であったのだ。
その状況を無視してアーシアと話をしていたのだ。落ち着いて考えてみるとイイ雰囲気とはいえなかっただろう。
「あぁ、これからアーシアは私の女になってもらう。いいかい?」
「はい、私の全てを貰って下さい」
彼の言葉に頷きながら頬を赤く染めて恥ずかしがりながら言ってきたアーシアに対して彼は押し倒して、彼女の耳元で囁いた。
「ずっとそばにいるよ」
彼の言葉が聞こえて間を空けて、彼女が彼の背中に手を回していた。
彼は片手で彼女の頬を柔らかくつつみながら、彼女の前髪をあげて優しく撫で、もう片方を彼女の腰に回して、グイッ、と引き寄せていた。
そしてゆっくりとお互いを確認するようにキスをした。
キスをしながら彼はアーシアの胸や体中を愛撫し始めた。
性行為が初めてのアーシアはただ愛撫されるだけであった。
キスをしながら体中を触られ続けるアーシアは感じていた。彼と唇と唇を合わせているのに隙間から甘い声をあげていた。
「んちゅ……あん、ちゅ、んんっ」
何もかも初めての彼女は体の中の何かが熱くなってくるのを感じながら、彼を求める。本能的に彼を求め、彼ともっと交わりたいと強く思うようになっていた。
彼女が感じているのを察した彼は、今度は舌を彼女の口の中に侵入させて蹂躙する。突如のことに驚きもあり目を見開いたアーシアもすぐに目を細めて自分の舌を彼の舌に絡め始めた。
「もう十分に濡れてますね」
「へっ……」
体中を愛撫していた彼は腹部から徐々に下に下にと下がりながらアーシアの女性器に触る前に気付いた。もうグチョグチョであると。
「ほらアーシア、君の女性器から溢れ出る愛液だよ。これほど感じていたんだね」
彼は唇を離して、彼女に見えるように指に付いた愛液を彼女に見せた。見た瞬間一瞬で赤面して恥ずかしそうにしているがチラチラと彼の手に付いている愛液を見ていたのだ。
「は、はぅぁ、貴方様とキスしていると体の中から分からない何かが込み上げてくるのです。それに気持ちいいです、もっとキスして下さい」
動揺しつつちゃんと言ってきたアーシアがとても可愛く見えた彼はキスをした。アーシアも彼の首に手を回して離さないようにして積極的な行動をしてきた。
もうお互い口の中を全て舐めたほど舌を絡み合わせたにも関わらずディープキスが止まることがなかった。
数分してからアーシアから舌を絡めるのを止めて離れていく。舌と舌の絡みが凄かったのか、舌が離れると光る糸がお互いを伝って垂れていた。
「はぁはぁはぁ」
ずっと絡ませていて苦しかったのか、荒い呼吸をしているアーシアに彼は彼女の服を脱がせていった。
予想以上にキスが気持ちよかったのか、体が思うように動かなくて自分から脱ごうとしてもできなかったので恥ずかしそうにされるがままであったアーシア。
服を全て脱がしてから彼女をゆっくりと押し倒してから彼は彼女の濡れ濡れの股に男性器を押し当てた。
一番敏感になっている部分に突如熱いものが押し当てられて多少驚くアーシアであったが、とても心地よい感覚に襲われていた。
「アーシア、今から君の処女を貰うね」
「はい、初めてなので優しくして下さいね」
恥ずかしいのを我慢しながらも胸の部分で両手を揃えて、まるで祈りをするように彼へ笑顔で応えてくれたアーシア。
彼の内心ではその一連の動作がとても美しく見えていた。
挿入する前に彼女に軽いキスをして彼は彼女の中に侵入して行った。
彼の腰が動き始め、彼女の女性器の中にギチギチ、と無理矢理中に入ろうする。
「ひゃっ、ひゃいい」
彼女の中へ中へと侵入していく男性器。ギュウギュウに締まっている膣内を蹂躙し、攻略していく。
膣内の奥へ奥へ進めば進むほどアーシアから甘い吐息と喘ぎ声が聞こえる。
「痛かったら言ってね」
「はぁぁん、あっふう、い、いたいどころか、気持ちいいです、あぅ」
良かった、とちゃんと先ほど施した
アーシアの確認しつつ彼は彼女の最奥に到達していた。
コツン、と子宮口にぶつかると、あぁぁん、と喘ぎながら膣内をギュ、と締めつけてくるアーシア。軽くイってしまっている。
「まだイクには早いよ」
彼はそういうと軽くイってしまって荒々しいアーシアの息遣いを塞ぐように唇を重ね優しく柔らかく舌を絡ませながらキスをした。
息遣いが落ち着くとゆっくりと唇を離した彼。
「わ、わたしの、中に、貴方様のモノが、入っているのですね?」
腹部の部分を触りながら自分の体の中に入っている男性器を確認するかのように動いていた。
アーシアの膣内の締めつけに、ビク、と彼の男性器も反応しているとアーシアは、あぅ、と可愛らしく反応する。
彼女の可愛らしい反応に笑顔になりながら、彼女の体を抱き寄せて、体を起こさせた。彼の男性器を入れたままグリグリ、と膣内を弄られ、甘い声を漏らしながら彼にされるがままになるアーシア。お互いが座って挿入している体位になる。
「アーシアの好きなように動いてごらん」
彼がそう言ってアーシアに全てを預けた。初めてなので何が何だか分からないでいるアーシアも自分なりに頑張ろうと彼の肩に手をかけ、彼がアーシアの腰を持ち、彼女から舌を絡ませあいながらアーシアはゆっくりと腰を動かし始めた。
前後に、円を描くように、動きはじめて、徐々に慣れてきたのか、上下に出し入れのピストンをしはじめた。ゆっくりゆっくりと動きながら彼の男性器をしっかりと確認しながら感じているのを感じたアーシア。
彼も彼女の腰にあてた手をお尻にずらして動きを手伝う。
絡ませていた舌を離して彼は言う。
「うん、上手だよ。もっと動いてごらん」
彼に褒められて、とても嬉しかったのか、笑顔で動き始める。
常に快感を味わいながら彼を気持ちよくさせようよ頑張るアーシアの健気なさに心打つものがあった。
息を荒くしながら二人は互いを抱きしめあいながら、腰を動かした。
「気持ちいいよ、上手だよ」
慣れない動きのアーシアに対して褒める彼。褒めてくれる彼にたまらなく愛おしさを感じるアーシア。
「可愛らしいアーシアに私も頑張りますか」
彼がそういうと挿入したままアーシアを四つん這いにさせてバックの状態にした。
彼の顔が見えない状態で何が起こるか分からないアーシアは枕を眺めて期待で満ち溢れていた。挿入したまま動いたせいか、また膣内を締めつけるアーシア。
「じゃあ動くね」
彼女の腰を掴み、言葉とともに動き始めた。
彼の男性器が膣内を擦りながら犯していく感覚にアーシアはたまらず声を出す。
「あっ…やっ…ダメッ…これ…きもちぃッ!アッアッ…んっハァ…」
この体位を気に入ったのか、アーシアは甘い声を出し続ける。
「ふぁぁぁ、はっ、ぅん、っあ、あん、あんっあんっ!」
普段の彼女からは考えられない声を出している。
彼の突く動きもだんだんと早くなり、パンパンパン、という音が響く。
アーシアは自分の女性器が彼に突きたてられ、ズンズン、と体中に振動が伝わって気持ちよくなっていた。
突きながら彼女の胸を揉みながらも突く。彼女の耳元にキスを落としたりして、気持ちよくさせていく。
「あん、あっ、な、なにか、体の奥から、きちゃいます」
腰を掴まれながら彼に突かれているアーシアの体内で何かが起きていた。
「それがイクという感覚だよ。でも今回のは最上級に凄いかもね」
この感覚が、と突かれながら鈍っている思考を使ってこの感覚を感じていた。先ほどから何度もイっていたのは分かっていたが今度のは何かが違うと自分なりに感じていた。
彼も彼で非常に気持ちよくなって我慢も限界になっていた。
アーシアをバック状態から正常位の状態にして言った。
「私も限界ですので、一緒にイキましょう」
コクッ、とアーシアも頷くと、膣内を蹂躙している男性器の動きが速くなっていく。
「アーシアの中に出して孕ませますよ」
「あん、は、はい、あなたさまの子供を身籠らせて下さい」
クチャクチャ、と音をたてて突かれながら彼の男性器を離さないとする膣内を締めつけるアーシア。
「んっ、んぁ、イっちゃいますッ! な、何かすごいのが、んっ、来ちゃいます!」
息を荒くしながら声を上げるアーシア。気持ちよくしているアーシアの喘ぎ声に彼も感じていた。
「射精る」
彼が言った直後、彼が子宮口に向かってズンッ、と一突きし衝撃を与え、彼女の中に精液を出した。
アーシアにはその衝撃が体中に走り回り、脳に快感を送った。
ビューッビューッビューッ
子宮内にこれでもか、といわんばかりに射精していた。
アーシアの胸に倒れこみながら射精を続ける彼に対して、初めての中出しに、あ、あ、あ、と子宮内に感じる熱と満たされていく快感に至高の幸福を感じていたアーシア。
少ししてから互いを確認するかのようにキスをする。キスをされながらも子宮内に射精され続ける。
衰えることのない射精感に、興奮しているんだな、と内心で彼は思って、精液を彼女の子宮内に吐き出し続ける。
収まりがついたのは数分後であった。
数分間出され続けていたら腹部も盛りあがって、妊婦のようになっていたアーシアが誕生していた。
抜かないままキスを続けており、離れるとアーシアは自分の腹部を見て、とても驚いているが、それよりも幸福感で胸が一杯であった。自分が愛され、好きになった男性の子供を身籠れたのだから。
腹部を優しく撫でながら、えへへ、と彼に笑みを浮かべてみせた。心の底から嬉しいのであろう。
挿入したままの状態であった彼が彼女の女性器から抜くと、アーシアの女性器に何者かが覆いかぶさった。
その人物はミッテルトであった。
「勿体ないっすよ」
アーシアの女性器から流れてくる精液を綺麗に舐め取る。舐め取られているアーシアは刺激され、またイキそうになっていた。
「お疲れ様、アーシア」
「れ、レイナーレ様」
アーシアの頭を優しく撫でてきたレイナーレにアーシアは驚いていた。
何時も強く当たられていたのに、今はまるで天使のように慈愛に満ちた表情で自分を見ている事に。
「ごめんなさい、貴女にいつも当たり散らして、本当にごめんなさい」
涙を浮かべて謝ってくるレイナーレに対してアーシアはあたふたするしかなかった。まさかこのような事態になるとは思っていなかったのだ。
「ふふふ、レイナーレ、堕天使から天使に戻りたいですか?」
慌てふためくアーシアにフォローとばかりに彼が話しかけてきた。
彼の男性器をカラワーナが咥えて綺麗にしているにも関わらず。
「いえ、これは私が犯した罪ですから」
そうですか、とレイナーレの決心が本物のものであると悟り、股座にいるカラワーナの頭を撫でる。
「あ、あのレイナーレ様」
動揺から回復したアーシアがレイナーレに向かって言う。
「別に気にしていませんので謝らなくてもいいですよ」
「いえ、これは私自身につけたけじめよ。アーシアが許しても私自身が許せないの」
アーシアは気にしていなかったようだが、レイナーレは気にしていたようだ。
「な、なら――」
どんな事を言われようがアーシアの言葉を受け止める気持ちでいるレイナーレの決心は固い。
だが、レイナーレの予想に反する言葉が投げかけられたのであった。
――私と友達になって下さい
予想外の声に驚きながらも内心で、アーシアらしいわね、と笑みを浮かべて応えた。
――喜んで
互いが笑顔を浮かべて笑いあっていた。
そんな二人に抱き付いてきた人物達が居た。
「ウチらも友達っすよ」
「私らも入れてもらおうか」
ミッテルトにカラワーナも彼女達に絡み合うように抱き付いてきた。
友達が一気に三人も増えて嬉しかったのか、涙を流しそうになるアーシアにレイナーレが涙を拭きとってあげて、笑顔でアーシアに頬擦りして笑いあった。
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ベットで女性陣四人がじゃれ合っている時に彼は少し離れていた。
ただ離れただけではなくちょっとした報告をある人物にしていた。
「――四人ほど増えるのでよろしくお願いしますね」
「承知いたしました」
「それと、リアスに眷属候補だって言っておいてくれ、頼んだよグレイフィア」
彼の家というなの世界に住んでいるグレイフィアに報告していたのだ。
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報告が終わり、部屋へ戻って彼女達にある程度の事情を説明し、偽装工作の準備をした。
彼女達の血を貰い、クローンを作って、本物と同様の思考と感情を与えて、元の生活に帰したのだ。
目の前で行われた行為に対して言葉が出なかったが、彼の言葉を信じると決めていたので全て納得させた。
偽装工作の準備がある程度終わると、このホテルの時間が許す限り、彼女達と交わり続けた。
レイナーレ、ミッテルト、カラワーナは、まだ知識が乏しいアーシアに色々と教えた。
口で彼の男性器を気持ちよくさせたり、美乳のアーシアの胸を使ってのパイズリなど、性的な知識を教えた。
アーシアも必死に覚えようと熱心であったので、あっという間に覚えていった。
彼もされるがままではなく、彼女達を全力で愛して、絶頂をさせ続けて、腰が抜けてしまうぐらい交わり続けた。
そして終わった頃には彼女らの体中に彼の精液が付いて、付いていない場所を探すのが無理なぐらい汚されてしまっていた。
彼女らをそのままお持ち帰りし、グレイフィアやロスヴァイセなど彼のメイド達が彼女らに彼の世界の説明をし、リアスと邂逅させた。
これまでの経緯をレイナーレの口から説明を受け、リアスは怒りそうにもなるが、それ以上にレイナーレが悔いているのを感じ取ったので、全て許すことにした。
レイナーレ達は一生、彼の物になり彼の世界で実力をあげるように命令され、アーシアはリアスの誘いでリアスの眷属になる話を快く受けたのであった。
このようなことがあった間に表の世界では、一誠がクローンのアーシアを救う為に教会に乗り込んで、クローンのレイナーレを倒して、アーシアを救ってみせ、リアスの眷属になっていたのだ。
表でも裏でもアーシアはリアスの眷属になっていたのであった。
ただ違うのは好意を持った相手が違うということであった。
原作が二行ぐらいで終わってしまったのに笑いかけた。
表は標準の世界(原作世界)
裏は彼が形成した世界(彼が形成した世界)
お酒を飲みながらやると打ち込むペースが上がっていいのですが、言葉の表現とかが思いつかなくて大変だった。
やはり甘いものを食べながらの方がよかった。
あと、活動報告でヒロインメンバーとか書いたな。あれは嘘だ。
全員ヒロインにします。
その方が俺も読んでいる人も混乱しないでしょう。