マスターとイチャラブえっち(イリヤ&クロ) 作:リョウㄘんㄘん
原作:fate Grand/Order
タグ:R-18 イチャラブ イリヤ クロ fate R-18 小学生は最高だぜ!
R-18のssは初なので拙い部分が多々あると思いますがご了承ください。
「ちょっとクロっ!?何してんのよ!!!」
「何って『ナニ』だけど?」
「そういうことを聞いてるんじゃなーい!」
そんな言い争いをしている最中に俺は1人、クロの魔力拘束によって動けない状態でベッドに寝ていた。こうなったのにも訳がある。
先日クロがマスターで色んなサーバントと契約してるんだから実は魔力供給出来るのでは?と言い出し、今日俺を動けないように拘束して襲おうとしたのだ。勿論俺は基本は何も出来ないただの人間なので逃げられなかったのだが...
「えええ、えっちなことなんてダメ!とにかくダメなの!」
(イリヤが来てくれて助かった)
イリヤが来てくれなければこのまま襲われてしまっていただろう。これでクロも拘束を解いてくれるはず...
「あらぁ〜?もしかしてイリヤは嫉妬してるのかしらぁ?ま、しょうがないわよね〜。イリヤは『い・も・う・と』で性知識は乏しいものね?私が『マスター』をメロメロにして取っちゃうのを指くわえて眺めてるといいわ」
「そっ、そんなことないもん!私だってえっちなことしてマスターさんをクロより気持ちよく出来るもん!」
ん...?なんか雲行きが怪しく...?
「じゃあいいわ。どっちがマスターを気持ちよくできるのか、勝負しましょ」
「望むところよ!クロなんかに絶対負けないんだから!」
「ちょっ、ちょいちょい!待って待って!そういうのは好きな人同士でやることでそんな軽々しく」
「私は好きよ?あなたのこと。イリヤは?」
「わっ、私もっ!私も...マスターのこと...好きだよ...?///」
突然の告白までされてしまった。まずい。このままでは非常にまずい。何がまずいってこの小学生から2人に責められて俺の股間は耐えきれるほど耐久性は高くない。むしろこんな可愛い小学生に搾り取られるなんて状況、恐らく瞬殺だろう。しかし仮にも皆のマスター!俺は潔癖でなければならない!絶対小学生の責めなんかに屈したりしない!!!
「とりあえずちゃっちゃと脱いじゃいましょ」
「うぅ...今更だけど恥ずかしいよぉ...」
イリヤとクロが全裸になった。あっ、これ屈しないとか無理だ。めちゃくちゃ股間痛い。興奮しすぎて今にも爆発してしまいそうな勢いだ。
クロは基本褐色なんだけどところどころ白い部分があってそれが凄く扇情的に感じる。
イリヤは透き通るほどの白い肌でクロとは対照的だ。だがその何物にも染められていない純白さがエロさを際立たせて俺の股間を更に強く刺激した。
「あんたも見せなさいよ♪ほらっ」
クロが俺のズボンを下げてしまう。中からはとてもいきり立った俺のイチモツが顕現した。
「わっ」「わぁ...///」
クロはとても驚いたような、イリヤは恥ずかしがりながら指の隙間からチラチラと俺の股間部分を見ていた。かくいう俺は小学生に自分の大事な部分をまじまじと見つめられて興奮してしまい少し先走り汁が出ていた。
「早速、『コレ』を満足させるわよ」
「舐めたり、擦ったりすればいいんだよね?マスターさんのベッドの下にあるエッチな本で読んだことある」
と言ってクロとイリヤは俺の股間部分を舐めだした。クロは大胆に裏すじやカリ部分を舐め、イリヤはおぼつかない舌遣いで先っぽを舐める。どちらの責めも堪らなく気持ち良い。今にも射精てしまいそうな、そんな電撃が走るような快感が俺の背中に走った。
「あっ、マスターさん凄く気持ちよさそうな顔してる」
「イリヤ、そんな先っちょだけじゃなくてもっと根本までしっかり咥えなさいよ」
「うっ、うん...!」
イリヤの口の中に俺の敏感なソレが入る。温かく湿り気のあるザラザラとした舌に包まれた股間部分がどんなオナホにも負けないヌルヌルと気持ちよさに襲われた。そしてイリヤが前後に口を動かすと股間に吸い付くようなとてつもない快感に精子が精巣の中から迫り上がる。
「ほう?ますたぁ...ひもひいい...?」
喋られると同時に俺の我慢は限界を迎えてしまう。
「イリヤすまん!射精るっ!飲んで!!!」
(ビュッ!ビュルビュルっ!!!)
「んっ!?んんんー!!!っ...んんっ...んくっ!...マスターさん...出すならもっと早く言ってよぉ...」
jsの口おまんこに射精してしまった、しかも射精した精液を飲ませてしまった...正直癖になるくらい気持ちよかった。
「イリヤばっかり狡いわよ!次はこっち♡」
そういって射精したにも関わらず張りつめた俺の股間を自分の秘部にあてがう。
「んっ!あん...あっ...っ!」
そうして自分のビショビショの割れ目からゆっくりと俺の股間を挿れる。挿れた股間はヒダに全方向から締め付けられて今にも絞り出されそうな快感で頭を真っ白にした。
「クロ、ごめん。ちょっと我慢できそうにない」
「えっ?ちょ、ちょっと!やっ...ひゃんっ!」
少しだけ残っていた自制心が崩壊し、無我夢中で腰を振る。
「あんたっ...はげしっ...あっ!あんっ!」
抜く動きをすると抜くまいと全方位から押し寄せる壁が更に強く俺を拘束し
「ん、ん、んん、んぁっ...やっ!」
挿れる動きをするとまるで歓迎してるかのように。しかしながら締めつけを緩めることなく、膣へ股間を案内する。そこで俺はクロが気持ちよくなって気が緩んだことにより、クロの魔力拘束が解けていることに気がついた。
「奥っ...きもちいっ...あっ...んあっ、んむ、ん、はっ」
奥の子宮まで股間が届き、そこに押し付けつつ無防備なクロの胸を触る。
「やっ、今おっぱいは触っちゃ...んっ!」
見た目からすれば小さいものの、そこには女の子と主張する柔らかさがあり、ふにふにとしていた。乳首をコリコリと弄る。乳首は控え目なおっぱいとは違いビンビンに立っていてそこを弄ると、俺の股間部分をクロの膣圧が強くなり、俺に更なる痛みと快感に溺れさせる。
「乳首っ...ダメっ...!気持ちよすぎてっ...ダメ...んんんっ!」
俺はこの上を行く快感を求めて乳首を引っ張ったり胸を揉みしだきつつ腰を腟内の終着点へと何度も打ち付ける。我慢し続けた快感は出口を求めて叫んでいて、そろそろこの快感に溺れる時間にもリミットが近づいていた。
「クロっ...そろそろ射精そう...っ!」
「わたっ...!私ももうイキそう!んっ、んや、あんっ、中に出してっ...!」
「もっ、もう射精るっっっっ!うっ!」
(ビュルッ!!!ビューッ!!!)
「イっ、イくっ!あんっ!ああああああああああっっっ!!!」
俺は臨界点を超えた自分の欲望を小学生のキツキツな陰部内にぶちまけた。
「はぁっ...はぁ...ひもひよはったわ...中にいっぱいらしちゃったわね...///」
クロの膣内からは溢れんばかりの白濁液が詰まっていた。
「ちょっと...疲れちゃったわ...おやすみなさい...」
力尽きたようにベッドにクロが寝てしまうが、俺はまだ満足しきれていなかった。俺はふとイリヤのほうを見る。
「クロとマスターさん...凄く気持ちよさそうだった...」
物足りないような、物欲しそうな顔をしているイリヤに近づき俺はイリヤの股を押し広げる。濡れ濡れのイリヤのおまんこを入念に舐め始めた。
「まっ、マスターさん!そこは汚いからっ、んっ!」
クリトリスと思しき豆を指先で弄りつつ、舌は中の方に挿れる。しょっぱいような甘いような味だが不思議と嫌いではなかった。
「そこっ、気持ち、あ、あっ、あっ、んんっ」
濡れ濡れだったのが最早おもらしでもしたかのようなずぶ濡れ状態になる。俺は充分に濡れたと思われるjsおまんこに自分の膨れ上がった股間部分を無理やりねじ込んだ。
「いっ、痛っ...」
見るとイリヤの膣からは血が流れ出していた。これには流石の俺も自制心を取り戻す。
「すっ、すまんイリヤ!大丈夫か!?」
するとイリヤは涙目になりながら、ゆっくりと話し出した
「まだちょっと痛いけど...私もマスターと一つになれて嬉しいの...」
手を顔に回し、口を近づけてキスをする。舌を絡め合わせ、唾液と唾液が混ざり合う。それは射精する時とは全く違った新たな気持ちよさとしての感覚を俺に植え付けた。
「ねぇ?マスターさん、しよ?」
「...そんなこと言われたら、俺本当に我慢出来なくなっちゃうぞ...?」
「いいの、マスターさんと...もっと気持ちよくなりたい...」
「痛かったら言えよ?」
「ふふっ、クロの時はあんなにがさつだったのに...私の時は優しいんだね」
「...そういう意地悪なことは言わないでくれよ...」
「ごめんなさい、でも、嬉しい...優しく扱ってくれることが。私を大切にしてくれることが分かって...」
俺はそんなイリヤの様子に繋がってるままでは我慢ならなくなり、ゆっくりと動き出す。
さっきと違い、ヒダの一つ一つの感触が細かく伝わってきてクロのときとは違った快感を生み出していた。
「んっ、ん、あ、あっ、んん、あんっ!」
抜く動きをする時も一つ一つが自分の股間部分に吸い付いて動いてくるのがわかり
「やっ、ふあっ、はっ、はっ、んんんっ!」
挿れる動きには股間部分を適度に締めつけつつ、膣奥へ招きいれるような感覚を覚えた。
「奥っ、そこっ、らめっ、うっ、ん、ふぅぅ」
奥へ押し付けつつ俺はまた、胸をまさぐる。
「マスターさんっ、むっ、胸は今はっ、はんっ」
胸はクロと同じ大きさ、柔らかさもクロに負けず劣らずだった。次は乳首を自分の舌で舐め回す。
「ちっ、乳首舐めちゃ、らめっ、んやっ、んっ」
ふにふにとした柔らかさの真ん中に固く勃起したその突起は、女の子の味がした。
「私っ、私もう、イっ、イっちゃ」
「イリヤっ、一緒にイこう!」
俺は一気にスパートをかけ、素早く何度も、腰をイリヤに打ち付ける。
「イっちゃ、うっ!もうらめっ!イ、んっ、イくっ!」
「おっ、俺もっ!射精るっっっっっ!!!」(ビュルビュルっ!!!ビュルビュルビュルビュルビューっ!!!)
とてつもない股間部分への締めつけによる快感とともに俺の精巣から全ての精液を絞り出される。出してもまだ出せるとでも言うように、強く強く股間部分を締め上げられ、俺の股間から白い液体を取り出していった。
「はっ...はっ...ふぅ...マスターさん...しゅきい...」
めちゃめちゃ可愛いことを言い残して、二人目の小学生もベッドに倒れ込んでしまった。
俺も2人もsexして流石に体力的に限界なので少し寝てしまおう...何か忘れてる気もしなくもないけど...いいや...今はこの快感と眠気にみを...まかせ…て...
この次の日にイリヤとクロと俺が全裸で幸せそうにベッドに寝ているところがマシュに見つかり滅茶苦茶怒られたのは、別の話である。
ついに...ついに書いてしまいましたR-18のssを!というわけでいかがだったでしょうか?「マスターとイチャラブえっち(イリヤ&クロ)」まずは最後まで読んでいただきありがとうございました。こちら童貞早漏包茎ぼっちんちんが書いた話なのでかなり拙くて申し訳ないです...
ギリギリまで迷ってたキャラは結局、イリヤクロになりました。理由はたまたまプリヤのヴァイス箱が見えたからです。小学生は最高だぜ!
書いてて何回か思ったのですが、エロゲのシーンを書いてる人って本当に凄いですね。喘ぎ声は格闘ゲームの攻撃声に似ていて面白くなってしまったり、そもそも喘ぎ声がワンパターンだったりとか、なるべく言葉の使い分けによる地の文を意識して書いたのですが、これが本当に難しい。実力、語彙力不足を痛感しました。精進します(?)
イリヤクロ、共に大好きなのですがどっちかっていうとイリヤ派ですごめんなさい()でもクロはクロでえっちだし、小学生はいいぞ…!
あと、このR-18のss、もし!もし好評であれば、ちゃんと続けます。が!基本は普通のイチャイチャを主軸として書いていきたいなぁっと思ってます。やっぱりそのイチャイチャしてる方が好きだしエロはそう何度も書けない!多分同じような感じになって飽きられてしまう!
でも万一好評であれば(無いとは思うんですけど)ちゃんとエッチなお話もちょくちょく書いていきますよ〜。
ちなみにエロss、めちゃめちゃ筆が乗りました。今回これを書こうと思ってから4時間で4500字を書き上げ、仕上げております。流石。エロパワーは偉大なんだなとしみじみ。
というわけで次回は本当に予定していたアズレン結婚話、この前結婚したあの娘の話を書ければと...!ヒントはユニコーンの結婚話で嫉妬してたあの娘です(宣伝)あと2月14日が俺の嫁の誕生日にあたるのでそこでめっちゃ激甘話を1本上げたいなと思っています!嫁のヒントは、蒼の彼方に飛ぶエロゲのツインテ貧乳のあの娘です。
それでは、長々と書いてもアレですし。そろそろ終わりにしたいと思います。また次回読んでいただけたら幸いです
(*´∇`)ノシ ではでは~