新・龍が如く クロスオーバー VACANCES IN LOS ANGELSの第一章の三で、遥と花がホテルの部屋に入ってからの、桐生と薫のお話しです。

(多分)「ファーイースト」へ行ってからの顛末です(笑)。

実験的な作品です。

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VACANCES IN LOS ANGELS スピンオフ

桐生と狭山のメイク・ラブ in L.A.

 

 

 

部屋に入ると、オートロックが掛かる前に、薫は桐生の唇を奪っていた。舌を絡めて、互いに貪るようなキスを交わす。

たっぷり時間をかけてから、ゆっくりと唇を離した。

「ずーっと、こうしたかったんやから」

桐生の胸に顔をうずめて、薫は甘い声で言った。

「そうか。悪かったな」

桐生は囁くと、薫の額に口づけをした。

「あたしがステイツに来て以来やもん」

「そうだな」

「あたしな、こっちでは結構モテてんで」

薫はイタズラっぽく笑った。

「だろうな。周りの男が放っとかねえだろう」

「まあね」薫の唇が、桐生の唇をついばむ。「それに、一馬と離れて寂しかったし、何人かのお誘いは受けたわ」

「そうか。で、お眼鏡に叶った男はいたのか?」

「それが全然や。みんな、セックスする事しか考えてへんし。ケダモノみたいにガツガツするだけで、愛情にもペニスにも、芯がないわ」

薫はそう言って、桐生の股間をズボンの上からなでる。桐生のモノは、もうすっかり硬くなっていた。

「一馬が悪いんやで」薫が頬を赤らめて言った。「こんなスゴいの、覚えさせてしもたんやから」

薫はそう言いながら、桐生をベッドに押し倒した。彼女は床に膝をついて、丁度桐生の股の間に顔を出す形となる。そのまま素早くズボンとブリーフを脱がしてしまう。桐生の硬直した一物を優しく握ると、愛おしそうにゆっくりしごく。

「ああ」薫は甘い吐息を漏らした。「一馬のオチンチン、熱くて硬い」

薫はそれを大事そうにゆっくりと口に含んだ。亀頭を舌で転がすように舐め回す。

しばらく舌と唇で、音を立てながら先端を吸い上げると、ゆっくりと口を離した。唾液が糸を引く。

「一馬、エッチなお汁が出てるで」

薫はそう言うと、鈴口を舌先でつつくように舐めた。

「お前、こんなにフェラチオ上手かったか?」

「一馬に感じて欲しいさかい、一所懸命してるだけや」

薫は、今度は一息に根元まで呑み込むと、激しく頭を上下に動かして、桐生を攻め立てた。

「薫、凄くいいぞ」

桐生は、吐息まじりに言った。大きな音を立てて肉棒をしゃぶる薫の姿に、更に快感が高まる。

薫は、ちゅぽん、と音をさせて口を離した。素早くスーツを脱ぎ捨て、ワイシャツとショーツだけの姿になる。

優しく両手で一物を握ると、ゆっくりと裏筋や竿の部分を舌で舐め上げる。

「一馬のオチンチン、おいしい」

薫は、甘い声で囁いた。

「もの凄くいやらしい眺めだな」

桐生はかすれ声で言った。

「イキそう?」

「ああ、もう堪えられそうにない」

「ええよ、このままイッても」

薫はそう言いながら、また肉棒を口一杯にのみ込んだ。そのまま口と指先で激しく刺激を与える。

「ああ、薫、イクぞ」

「んん。らひて」薫は桐生を口に含んだまま答えた。「全部のんだげる」

その言葉に、桐生は一気に達していた。

桐生は快感に震えつつ、したたかに放出した。

「ん、んふっ」

薫は桐生の精液を口で受け止めながらも、指と唇でぺニスを刺激し続けた。何度か搾り取るようにしごいてから、口を離す。

「んふ、おクチの中、一馬のザーメンで一杯」

薫は口を開けて、それを見せると、すぐに喉を鳴らして呑み込んだ。

「んん、スゴく濃いい。一馬のニオイや」恍惚の表情で、薫は言った。「まだオチンチンにザーメン残ってるな。キレイにしたげるわ」

薫はそう言うと、少し萎えている桐生のぺニスを再び咥えた。

しばらくしゃぶっているうちに、桐生は硬さを取り戻した。

「ねえ一馬、今度はあたしも気持ち良くして」

薫はベッドに上がると、桐生に抱きついた。桐生の指が薫のショーツを触ると、そこはもうビショビショになっていた。

「薫のここ、凄い事になってるぜ」

ショーツの上から割れ目に沿って撫でるだけで、薫は身をよじらせた。

「だって、あん、一馬のオチンチン舐めてたら、んん、感じてしもたんやもん」

薫は言いつつ、桐生の愛撫に反応して、甘い声を上げる。

桐生の指が、ショーツの上から薫の最も感じる所を刺激する。そのたびに、薫の体が跳ねるように反応する。

「あ、あん、んん」

薫の口から、色っぽい吐息が漏れる。その声に合わせるように、桐生の指が愛撫を続ける。

「ん、ねぇ、一馬ぁ」薫が甘く囁いた。「お願い、直接さわって…」

「ああ、いいぜ」

桐生は、薫のショーツの中に手を入れ、彼女の秘所に指を這わせた。

薫の体が大きくのけ反った。

「あ、あ、そこ、イイの」薫は桐生にしがみついた。「クリトリス、めっちゃ感じる。…でも、中もして欲しい」

桐生は聞こえなかったかのように、外側を撫で続けた。

「いやや、イジワルせんとって」薫が懇願する。「ね、指、挿れて」

その言葉に被せるように、桐生は指を蜜壺に挿れた。中から愛液が溢れ出る。

「ああ、んんっ」

薫の体を快感が貫いた。小さく痙攣する。

「イッたのか?」

意地悪く、桐生が尋ねる。

「聞かんとって恥ずかしい」

顔を覆って答える薫のワイシャツやブラジャー、ショーツなど全て取り去り、生まれたままの姿にする。桐生も服を全て脱ぎ、改めて薫の股の間に入り、指を薫の中に挿れる。そのままGスポットを刺激する。

「あ、ダメ、そこ、あん」

薫は激しい快感に身をよじった。

「イッていいんだぜ」

その囁きで、薫は潮を吹きながらイッてしまった。

「ああん、出ちゃった。もお、いやや」

薫は恥ずかしさと同時に、それが快感となって更に秘所から蜜が滴り落ちる。

薫は大きく息をつくと、おづおづと手を桐生のペニスに伸ばした。硬直してそそり立つそれをそっと握ると、愛おしげにゆっくりとしごく。

「いやらしいオチンチンやね。もうこんなに硬いし。さっきより大きいんちゃう?」

「お前が可愛いからさ」

桐生はそう言うと、薫の乳房を揉みしだきながら、唇を吸った。時折乳首をつまむ。

「ん、一馬、もうガマン出来ひん。ちょうだい」

「何を、どうして欲しいんだ?」

「ん、一馬のオチンチン、あたしのオメコに入れて」

薫はそう言って、膝を立てて、脚を拡げた。愛液でヌルヌルになった割れ目が丸見えになる。

「ゴム、しなくていいのか?」

そう言う桐生に、薫は小さく首を振った。

「んん。ナマでして。一馬を直に感じたい」

「いいぜ」

桐生は、薫の膣口に亀頭を当てると、溢れ出る愛液を塗りつけるように、割れ目に添って上下になぞる。

「いやあん、焦らさんとって」

薫は切ない声で言った。

桐生は何度かクリトリスに亀頭をこすりつけてから、ゆっくりと膣内に挿入した。

「あ、ぁあん!」

薫は、思わず大きな声を上げた。桐生が入って来ただけで、身を震わせてイッてしまっていた。

「あん、一馬、スゴい。熱くて、硬い」

ゆっくりと動き始めた桐生に、甘くあえぎながら囁く。

「薫のマンコも凄くいいぜ」

桐生は言いながら、膣の浅い所で出し入れをしながら、時折奥まで突き入れる。

「あ、あ、いい、あん、あん、んん、あん、イッ、イッちゃう、イッちゃう」

その声に合わせて、桐生はピストンを早めた。

「あ、ぁ、あ、ダメ、ダメ、イッ、イッちゃう、イッちゃう、あん、あん、あん、イク、イク、イク、イクイクイクイクう!」

薫は叫ぶと、シーツをつかんで体を震わせた。

桐生は、アクメに達してぐったりした薫の背中に腕をまわすと、繋がったまま抱き上げた。薫は、桐生の首に腕をまわし、唇を重ねた。

「好きや、一馬」

「俺もだ」

桐生は言いつつ、下から薫を突き上げる。

「あ、んん、いや」

まだオーガズムの余韻が残っている薫は、桐生にしがみつく。桐生は、彼女の乳房に吸いつき、乳首を舌で転がす。

「あ、ダメ、乳首ダメ、感じすぎちゃう」

薫が弱々しく言うが、桐生は突き上げと愛撫をやめない。

「ああ、イイ、イク、またイッちゃう」

薫は再び押し寄せる快感に、腰を淫らに振って、桐生のぺニスを貪る。桐生は、そんな薫の乳首を甘がみする。

「あん、んん、おかしなってまう」

薫は吐息まじりに言うと、桐生の体を押し倒し、騎乗位になる。

「何か、一馬に攻められてばっかりやったから、今度はあたしが攻めてあげる」

薫はそう言うと、桐生の上で激しく動いた。肉棒が抜けるギリギリから一番奥まで、縦横に腰をくねらせる。

「どお、気持ちイイ?」

薫は息を弾ませながら訊く。

「ああ、いいぜ、最高だ」

桐生は答えながら、下から突き上げる。

「あ、あかん、奥に当たる」薫は体をくねらせる。「あかんて、あたしがしてるんやし、動かんといて」

そう言って、再び腰を使い出した薫だったが、

「あ、あかん、あ、あ、あ、イク!」

突然昇りつめてしまい、桐生にしなだれかかった。

「イヤや、もう。急に突き上げるさかい、調子狂ったやない」

熱い息を吐きながら、薫は囁くように言った。

桐生は体を起こすと薫の中からぺニスを抜いた。

「あん、抜かんとって」

切なそうに甘える薫の背後に回った桐生は、後ろから胸を揉みしだきつつ、背中に口づけした。

「ん、くすぐったい」

思わずベッドに両手をついた薫の腰を両手で掴んで固定すると、突き出た尻の前に膝をついた。

「え、何?あ、いやや、一馬、ダメ」

薫は背中越しにイヤイヤをするが、桐生はそのままバックで刺し貫いた。

「あっああん、んふう」

一気に奥まで貫かれて、薫は声を上げた。

「ん、もう、あたしが、あん、バック好きやないて、んん、知ってるクセに、あん」

「俺は、お前の背中から腰の、くびれたラインが好きなんだ」

ゆっくりと肉棒を出し入れしながら、桐生が言った。

「お前の背中がキレイで、エロくて、可愛くて、無防備で、好きで堪まんねぇんだ」

桐生は両手で腰から尻までの曲線を愛おしげに撫でる。

「お前が、男に征服される感じがして、後ろからされるのが好きじゃないのは知ってる。だが、俺には、お前が普段は見せない女らしい艶かしい姿がイイんだ。俺のチンポでヨガっているお前の姿で、燃えるんだ」

その言葉に合わせるように、強く深いストロークに変える。薫は背を反らして喘ぐ。

「はあ、んん、そんなん言われたら、キュンキュン来るやん…。もう、エエよ。一馬だけやで…。あたしの事、後ろからいっぱい犯して」

桐生のピストンに合わせて、薫は腰をくねらせると、大きな快感に身を委ねだ。

「ああ、はん、いい、あっ、あっ、スゴい、一馬」

薫の喘ぎ声が早くなる。

「薫のマンコ、絡みついて来るぜ。すげえ気持ちいい」

桐生は言いながら、激しく突き上げた。

「あ、アン、奥、奥まで届いてる!こんなん初めて!あかん、おかしくなってまう。ダメダメ、イクイクイッちゃうっ!!」

薫は大きく喘いで、枕に突っ伏してしまった。体を震わせながら、浅く息をつく。

「あん、一馬、もうあかん」

吐息と共に囁く薫の体を仰向けにすると、桐生は強く抱き締めて、舌を絡ませた。舌を吸いつつ、薫の中に奥まで挿入する。

「んっ、んふん」

薫がその快感に身をよじらせて、桐生を抱き返す。

桐生のグラインドに、薫はまた達した。足を桐生の腰にからめて身を震わせる。

桐生は体を起こすと、深く強く薫を突き上げた。

「薫、いいか、イクぞ」

「うん、イッて一馬。中でイッて」

「いいのか?」

「お願い、中で出して。一馬が全部欲しい。一馬のザーメン、あたしのオメコに全部ちょうだい!」

桐生の動きが、快感の高まりに合わせて早くなる。

「ああっ、一馬」薫は桐生の両手を握りしめた。「あっあっあん、来て、あたしのオメコの中に、ザーメンいっぱい出して!中に、熱いのちょうだい!」

「薫、イクっ!イクぞ!」

「うん、来て!あっイクイクイクイクイッちゃうっ!」

桐生は薫の一番奥で射精した。同時に、薫も絶頂に達した。膣壁が、桐生の陰茎を絞り上げるように収縮する。

「あっ!アッ!あん、出てる、一馬のオチンチン、すごいビクビクしてる」

薫は両腕を桐生の首に回し、引き寄せて唇を吸った。

「……一馬ぁ、すごいイッちゃった。壊れるか思た」

「俺もだ」

桐生は言いながら、ペニスを薫の膣から抜いた。トロリと精液が垂れ落ちる。

「ホンマに一杯出たね。気持ち良かったん?」

「ああ。凄い締まり具合だったからな」

「いやや知らんし。恥ずかしい」薫は言いつつ、まだ硬く脈打っている桐生の一物に顔を近付けた。「オチンチン、キレイにしたげるな」

薫は愛液と精液に濡れたペニスを口に含むと、唇をすぼめてゆっくりと出し入れして、きれいに舐めとりつつ、尿道に残った精液も絞り出す。

「んふ、あんなに出したのに、まだこんなに元気やねんな」

愛おしげに舐め上げる。

「シャワー浴びるか」

桐生はシャワールームへ向かおうとしたが、薫は動かなかった。

「どうした?」

「あん、待って一馬。腰抜けてもおて……」

薫が甘えた声で言って、両手を差し出した。桐生は戻って来ると、薫を抱き上げた。薫は桐生の首にしがみつく。

「うふ、お姫様抱っこや」薫は桐生の胸に顔をうずめた。「一馬の胸、厚いな。好きやわ」

桐生は、薫の髪に口づけた。薫は、くすぐったそうにクスクス笑った。

「お尻に一馬のオチンチン、当たってるで」

 

シャワーを浴びる間も、薫は桐生のペニスを指で弄い続けていた。

「ねえ一馬、今度はおっぱいではさんだげる」

薫は仁王立ちする桐生の前に蹲き、桐生の屹立する陰茎を自らの乳房で包み込んで、しごき出した。

「ああ、薫、気持ちいいぜ」一馬は吐息を漏らす。

「ホンマ?よかった。いっぱい感じてな」

薫は乳房を寄せ、桐生の肉棒に圧力をかける。

「一馬のオチンチン、おっきいから全部は包まれへんな」

「薫、口でもしてくれ」

「ん、ええよ」

薫は亀頭を咥えると、唇と舌で刺激した。竿の部分は乳房でしごき続ける。

「ああ、いいぜ、薫、イキそうだ」

桐生が喘ぐ。

「え?もうイキそうなん?早いんちゃう?」

薫は意地悪く言うと、ペニスを胸から離すと、口に含んでゆっくりとしゃぶった。舌を淫らに肉棒に這わせる。

「まだあかんで。もう少し、一馬の感じてる顔、見せて」

そう言いながら、薫は竿を尿道に沿って裏筋まで舌で舐め回した。

桐生の背筋に快感が走る。

そんな桐生の顔を見上げて、薫は楽しそうに裏筋やカリ首を舌先で攻める。

「あ、ダメだ。イキそうだ」

桐生の切なげな声を聞いて、薫は舌を離した。

「あん、まだダメ」

少し間を置いて、桐生が落ち着いたのを見計らって、薫はまた亀頭を唇で咥え込んだ。唾液をたらして、グチュグチュと音を立てて吸い上げる。

「ああっ」

桐生の口から喘ぎ声が漏れる。

「一馬の声、やらしいな。むっちゃ感じるわ」

薫はそう言うと、一気に喉元まで肉棒をのみ込んだ。ジュポジュポと大きな音を立ててピストンする。時折亀頭部分だけを口内で舐め回したり、肉棒全体をローリングを加えてしゃぶったり、と、あらゆるフェラチオのテクニックを駆使して、桐生のペニスを愛撫した。

薫の献身ぶりに、桐生の性感は頂点に達していた。

「だめだ、薫、もうイきそうだ」

桐生の絞り出すような声に、薫は肉棒を口から離した。そのまま再び乳房で狭む。

「んん、エエよ、一馬。出して。あたしのパイズリでイッて。熱っついドロドロのザーメン、あたしの顔にかけて」

「ああ。イク、イクぞ、薫」

桐生は突き上げて来る快感に身を震わせて、薫の頭に両手を添えると、愛おしげに撫でた。

「来て。一馬、お顔にちょうだい!」

薫は甘い声でおねだりした。

「うっ、出る!」

桐生は薫の乳房の中で射精した。

「んっんふっ」

薫の顔や乳房を、桐生の白濁汁が汚していく。

「あん、あ、一馬のザーメン、熱い、んっ」

薫は恍惚の表情で精液を浴びながら、桐生のペニスを乳房で絞り上げた。

「一馬、三回目やのに、いっぱい出たな」

薫は言いつつ、桐生のペニスを咥えると、少し萎えた陰茎を口の中でゆっくりと転がすようにしゃぶった。射精したばかりで敏感になっているので、および腰になるのを逃がさぬよう、尻に両腕を廻して抱き締める。

しばらくお掃除フェラで優しい刺激を与えているうちに、桐生のペニスはまた硬さを取り戻して来た。

「あは、一馬スゴい。またこんな元気。可愛いオチンチンやなあ」

「お前がエロすぎんだろ」

「ホンマ?嬉しい」

薫は立ち上がると、顔にかかった精液を指を拭い取って、それを淫らな仕草で舐め取った。

「ねえ一馬」薫は指先で桐生のカリ首を撫で上げた。「見て、あたしのオメコ、一馬のオチンチン舐めてたら、またこんなにビショビショやねん」

薫の内腿には、溢れた愛液が滴り落ちていた。

「一馬ぁ、責任とってあたしの濡れ濡れオメコに、このガチガチのオチンチン、ハメて」

 

 

お わ り ?

 

20170814了


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