巨乳だらけの貞操観念その他諸々が嬉しくおかしい世界に転生しました。 作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家
……久しぶりに、今度は二次元世界メーカー更新しようと思います。
ふぁー、よく寝た。
布団から起きて、と。
バーチャルで軌跡シリーズのセシルを白の水着で召喚する。
セシル……何度もぱんぱんしたい。
おっぱいを、正面からむぎゅっ!むぎゅっ!と揉む。
「いやぁんっ♥」
はあっ、はあっ、可愛いなぁっ!
後ろに回って、水着の中に手をもぞもぞっ、
もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「あんっ!♥やぁんっ!♥やめてぇっ♥」
「はあっ!はあっ!」
にゅちゅっ!♥
ビキニをずらして、チンチンを挿入した。
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「あっ!♥あっ!♥あっ!♥気持ちいっ♥」
はあっ、はあっ、はあっ、
おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
……どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!
「あっっっっっ!♥えっちぃっ♥」
ふうっ、ふうっ、たまんねえ……
リビングに降りて、今度はガンツのレイカを水着でちゃぶ台の上に股を開いて座らせる。
「○くん、いつでもおしっこ出してね」
うぅあっ、おっぱいでっかっ
横から片手でおっぱいを、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「やぁんっ♥おっぱい凹んじゃうっ♥」
おっぱいにシワを作りながら、僕の手が食い込む。
チンチンを、レイカの口に。
「むごっ、ごほっ、むごっ、むごっ、」
しゅこっ!しゅこっ!しゅこっ!しゅこっ!
「うっ!」
どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!
「んぐっ!ごくりっ!」
はあっ、はあっ、レイカの口の中に射精しちゃった……
そして、ちゃぶ台の上で背面騎乗位。
にゅちゅっ!♥とずらし挿入して、
「きゃあっっっ!♥」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「あぁんっ!♥やぁんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥」
ぐへへっ、はあっ!はあっ!レイカのデカパイっ、もみもみ気持ちいっ
どびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅうっ!
「いやあぁぁっ!♥」
うおっ、おっ、おっ……
そんな朝を迎え、僕は学校に行く。
「やっ!♥やめてぇっ!♥気持ちよくて、エッチ汁出ちゃうっ♥」
途中、名前も知らない短いスカートで半袖シャツをぱんぱんに膨らましたお姉さんとトイレで立ちバックエッチした。
服の上からおっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「あっ!♥あっ!♥チンチン子宮にゴツゴツしてるぅっ♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥」
はっ!はっ!はっ!お姉さんっ!
どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅうっ!どびゅうっ!どびゅうっ!
「やぁんっっっ!♥」
はあっ、はあっ、はあっ……気持ちいい……
「卵巣におしっこ入っちゃった♥妊娠するかなぁっ」
「妊娠しろよぉっ!」
むぎゅっ!むぎゅっ!
僕は、お姉さんのおっぱいにパンチする。おっぱいが凹んで、お姉さんは、トイレに仰向けに倒れた。
「あんっっっ!♥そんな乱暴えっちしなでえっっ♥漏れちゃうっ♥」
はあっ!はあっ!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
僕は、お姉さんと正常位で、おっぱいを上から押し潰しながら、むぎゅっ!むぎゅっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!とエッチした。
「うおっ、おっ!お姉さんっ、綺麗すぎっ!」
おっぱい、むぎゅうううっ!むぎゅうううっ!
どびゅうっ!……どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!
「きゃっっっっっ!♥気持ちいっ♥」
はあっ、はあっ、僕の精子で、は、孕んでっ
学校……今日はプールの時間だ。
「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥」
はっ!はっ!はっ!はっ!
おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
僕は、プールサイドで彩月ちゃんと正常位エッチしていた。
「彩月ー、いいなー、おしっこ出されて」
「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥嬉愛ちゃんもっ、○くん誘えばっ♥」
はあっ!はあっ!はあっ!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「あっっっっ!♥あっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥いやぁんっ!♥」
うっ!彩月ちゃんっ!
どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!
「きゃっっっっ!♥おしっこ凄い勢いっ♥」
うおおっ、おっ、天国っ!
「あっ♥彩月、気持ち良さそうっ……エッチ汁出ちゃう」
そんな事言ってる寒川のデカパイ、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!
「あっ!♥あっ!♥おっぱい握る力強いっ♥」
はあっ!はあっ!寒川、出してやるよっ
にゅちゅっ!♥と競泳水着にずらし挿入、フェンス掴ませて、立ちバック。
「あっ!♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥○○っ、ありがとうっ♥」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「寒川ぁっ、おっぱいでかくてっ、かっ、可愛いんだよっ!」
「やぁんっ!♥あぁんっ!♥いやんっ!♥いやんっ!♥」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
あっ、出る!
おっぱい、むぎゅうううっ!
どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!
「あっっっっっっ!♥」
寒川は、内股で、ビクビクとしながら、股間から僕の精子を垂らした。
「先生とシャワー浴びたいなんて、どうしたの?」
用務員室のシャワールームに朱美先生を呼んだ。
「脱げ」
「はい」
朱美先生は、体操着だったが、脱いで下着姿になる。
おっぱいを正面から、もみっ!もみっ!もみっ!
「やぁんっ♥えっちねっ♥」
はあっ!はあっ!先生、ちょっと垂れ気味のデカパイ気持ちいっ
股間も、くちゅ、くちゅ、
「あんっっっ!♥あんっっっ!♥」
にゅちゅっ!♥と、片足上げ立ちバック。
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱいも、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!
「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥」
はっ、はっ、
どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!
「きゃあんっっっっっ!♥○くんのおしっこ奥まで入りましたっ♥」
うおっ、おっ、気持ちい……
その後、
「あっっっっっ!♥あっっっっっ!♥あっっっっっ!♥子宮の中に○くんのチンチンっ♥チンチンっ♥」
お風呂の中で、背面騎乗位で、先生のおっぱいを、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「うあっ、あっ!」
どびゅっ!……どびゅびゅびゅっ!どびゅちゅうっ!
「あぁんっっっっっっ!♥」
うっ!うっ!先生っ、僕の精子で、妊娠しろっ!
教室での女の子の日常会話。
「佐藤さんって、アニメ何見てる?」
「あ、コードギアス最近見てるなぁ。朝倉さんは?」
「え? あ、昨日は○くんバーチャル出して、コスプレエッチしてたから……」
「コスプレって、何したの?」
「ドラクエ3の僧侶! あのタイツのまま、おっぱい揉まれて、どびゅっ!どびゅっ!されてね? 気持ち良かった」
はあっ、はあっ、何て会話してんだ。
「あっ、○くん。……やだ、昨日のバーチャルで出した○くん思い出して、エッチ汁漏れた」
もじもじと、朝倉さんは股間をすりすりする。
「そんなに僕とえっちしたかったのぉ? はあっ……はあっ……」
「やぁんっ♥おっぱい撫で回さないでよぉっ♥」
僕は、座っている朝倉さんのおっぱいを、ぐるぐると揉みながら回した。
我慢できないっ
にゅちゅっ!♥
「あっっっっっ!♥」
椅子に座った朝倉さんを、僕は椅子ごと押し倒して、そのまま正常位エッチ。
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、上から、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!
「あっ!♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥」
「はあっ!はあっ!精子っ!朝倉さんの胯間の中に精子、出す!」
どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!
「やだぁっ♥気持ちいっ♥」
どびゅっ!……どびゅっ!……どびゅっ!
はあっ!はあっ!はあっ!朝倉さぁんっ……
体育館で体育。女子を跳び箱に仰向けに寝そべらせる。
「いきまーす」
杏奈ちゃんが、跳び箱まで走って、どんっ、と仰向けに乗った。
「はあっ、はあっ、杏奈ちゃんっ、おっぱい凄い揺れてたっ」
僕は、走り、ぴょんっ、どんっ!
「いやぁんっ!♥」
杏奈ちゃんにのしかかり、おっぱいを上から、ぎゅむっ!ぎゅむっ!
そして、ぶんっ!ぶんっ!とおっぱいを殴って、ぶにゅっ!ぶにゅっ!とおっぱい凹ませて、
ブルマにずらし挿入、にゅちゅっ!♥
「いやぁんっ!♥」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!
はあっ、はあっ、
「あっ!♥あっ!♥あんっ!♥やぁんっ!♥気持ちいいっ♥」
どびゅっ!……どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!
はあっーーー、はあっーーー、
お次は、瞳ちゃん。
「はーい!」
元気に走って、跳び箱に仰向けにどんっ、
「はっ!はっ!」
僕は、走って、瞳ちゃんの上に、どんっ、
おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!
「いやんっ!♥いやんっ!♥」
むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!
はあっ、はあっ、瞳ちゃんのおっぱいっ
にゅちゅっ!♥
「きゃあんっ♥えっちっ♥」
はっ、はっ!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「あっ!♥あっ!♥あぁんっ!♥あぁんっ!♥やぁんっ!♥いやぁんっ!♥」
「おっ、おっ、孕めっ、孕めっ」
おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!
どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅちゅうっ!
「きゃっっ!♥◯くんのえっちっ♥」
はあっ、はあっ……はあっ、はあっ、
帰る。
今日も良い1日だった。
帰り道、知らないアパートに寄ってみると、ノースリーブに大きな谷間を作るおっぱいおっきい美人のポニーテールがポストを見ていた。
「お姉さん、はあっ、はあっ、えっちしませんか?」
「はい。いいですよ」
おっぱいを僕は、もみっ!もみっ!と揉む。
「あんっ!♥あんっ!♥」
むぎゅっ!むぎゅっ!
「やぁんっ!♥母乳、垂れちゃいますよぉっ♥」
はあっ、はあっ、母乳出るのかっ
にゅちゅっ!♥とスカートの中にずらし挿入。
「あんっ!♥」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!………
おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!
「あっ!♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥」
どびゅっ!どびゅちゅうっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!
「やんっっっっ!♥気持ちいいっ♥」
そして、自宅にお邪魔した。
「はあっーーー、はあっーーー、お姉さんっ、好みっ」
早速、ベッドで背面騎乗位でえっちした。
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!
「あぁんっ!♥あぁんっ!♥あぁんっ!♥あぁんっ!♥」
うへへっ、うへへっ、はあっ、はあっ、お姉さんっ
どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!
「やあぁんっっっ!♥おしっこ出過ぎですっ♥」
「はっ!はっ!はっ!はっ!」
「やっ!♥あぁんっ!♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥あぁんっ!♥」
体操着ブルマにして、立ちバックで、おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「うおっ、おっ、お姉さんっ、」
どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅちゅうっ!
「きゃあんっっっっっっ!♥おしっこ出されて気持ちいいっ♥」
その晩は、お姉さんに色んなコスプレをさせて、どびゅっ!どびゅっ!おしっこを股間の中に出した。
朝。
「あっ♥卵、出ちゃうっ♥」
むちゅっ、むちゅっ、とお姉さんの股間から僕の孕ませた卵が出てきた。
摘まんで試しに食べる。美味しい。
お姉さんが、トーストを作って、卵をスクランブルエッグで乗せてくれた。
「あんっ♥おっぱい揉みながら食べないのぉっ♥エッチ汁漏れちゃう♥」
もみっ、もみっ、もみっ、
お姉さんのおっぱいっ、気持ちいいっ
「あっ!♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥」
「はあっ!はあっ!はあっ!お姉さんっ、別れのおしっこだよっ」
その後、廊下で裸のお姉さんと正常位えっちをする。
おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「きゃあぁっ♥激しいっ♥おっぱい潰れちゃいそうで気持ちいいっ♥」
……どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅちゅうっ!
「はあっ、はあっ、それでは、はあっ、はあっ、また機会がありましたら」
「やぁんっ……♥股間からせっかくのおしっこ垂れちゃうっ♥はい、また今度、おしっこ出して下さいね」
僕は、家に帰った。