ドスケベ王女さまから始まる王国救済記 作:nassyusan
『人物纏め』
『ピニッシェ』
「ほう♡貴殿の逞しいコレを……。我の神聖で不可侵なココに入れたいとな……身の程を知るが良い。……ふふ♡嘘じゃ♡はやく、貴殿のちんぽと我のおまんこで信仰を捧げようではないか♡(くぱぁ♡)」
神聖で不可侵の『ポートランド王国』の元国王にして『今は』王女。
歴代王族の中でも類稀なる魔力と能力を有しており、厚い信仰心を持つ絵に描いたような『理想的な王』。であったが、何時ものように神に祈りを捧げている時に『謎の声』によってなすすべなく快楽地獄に突き落とされ、自身の常識、信仰、信条、その全てを色に染まったものに書き換えられた哀れな王女。
その魔力は淫魔化してさらに強大になり、同時に元々小柄だった150cm程度の身長はさらに小さく140cmに縮んでしまった。
一方で、雄の象徴であるペニスは遥かに大きく、逞しくなり100cm以上もの爆根に変わり果てた。
力強く高貴さを感じさせる赤い髪は、薄く蛍光色のような軽薄さと淫乱さを現すようなピンク色に変わってしまい。
小柄な体格とは裏腹にたわわに実った胸と、子供を生むために進化したような大きな尻を備え、国王だった頃の面影は一欠片も存在しない。
鋭かった目付きはトロリと蕩けた牝の目付きであり、自身の身長を上回る2メートルにも渡るハート型の先っぽを持つ黒く太いが、しなやかな悪魔の尻尾を持っており自身を慰めたり、他者を口辱したり性器を蹂躙したりするときに活用する。
ハート型のような先っぽは、くぷり♡といやらしく開くことも可能で3つに別れ中央にぐちゅりとした搾精の為の『口』を備えた姿は食虫植物の様である。
また山羊の角の様な立派すぎる悪魔の角を持っており、いやらしさだけでなく淫魔としての威厳もある程度感じさせる外見となっている。
澄み切った青い瞳は暗く吸い込まれそうなくらい暗い赤い三白眼。
白目は黒く変わり、黒白目の中に赤い瞳が覗いている。
信仰の対象であった『神』は今やすっかり変えられて、自身の様な『淫魔』を広げること、人々に『色欲』の素晴らしさを広めること、淫らな行為を『神聖』な事だと思うように改変されており、熱心だった信仰心の赴くままに浅ましく淫らな獣欲に身を溶かしている。
淫魔化の影響で、魔力、身体能力の劇的な強化に加えて催眠、洗脳を行える様になっておりその能力を駆使して聖女である『アリシア・ラザリス』を自身と同じく淫らな体を持て余し、神への信仰と称して性行為を際限なく行なうふたなり淫魔にかえてしまった。
加虐的でありながら被虐される事に至上の喜びを感じ、聖女に催眠をかけた際にもわざわざ自身が滅茶苦茶に犯されるように仕向けたりしている。
『ラザリス』
「はい♡淫らな聖女の淫乱ミルクぅ♡もっと絞って、味わって下さい♡んぅ♡私の神聖ちんぽも、貴方を牝にしてあげたいと滾ってしまってます♡」
『ポートランド王国』の聖女にして、『血染めの聖女』と畏怖されている戦乙女にして教会の守護の剣であり、盾。
驚異的な戦闘能力を持ち、一騎当千とも称されるがその裏で人を殺めることに罪悪感を感じており、それを誤魔化すために日々お祈りの頻度を増やしていた。
王女と化したピニッシェに催眠をかけられると同時に、体を淫らに変えられ。
最後には自身の信仰心に引き摺られるように『熱心な』信仰を新しく書き換えられた教えに従って新しい神である『ハーミィ神』に捧げるようになる。
王女以上に心底他者に献身的であるためか、積極的に変態的で濃厚な交尾を行って同族を増やすことを使命としており悦びと感じている。
淫魔化した後は160センチ程度あった身長は30センチも縮み130センチとなったものの、反比例的にそのバストは100センチにも及ぶ爆乳に育ち、さらにその腰回りはやや控えめであるが十分牝の身体つきに変わってしまった。
また、その穢れを知らなかった秘所は常に雄を求めて愛液を垂れ流す淫乱な肉壷に変わっており、それを隠すように股には王女以上に巨大で、自身の身長と同じくらいの130センチ近い爆根がぶら下がっており、交わる相手を求めて常に甘勃起している。
しっかり結ばれていた金髪の一本結びの長髪は、だらしなく伸びきり床に着いてしまうくらいに伸びているが淫魔となりさらに有り余る魔力を手にしたラザリスが無意識に浮かべさせているために踏むことはない。
また王女と同様に逞しくハートの形の先端を持った悪魔の尻尾を持っているが、王女と異なりあまり使わない。
代わりに自身のたわわすぎる胸から容易に出てくる甘い母乳を飲ませて、相手を淫魔化したがる傾向にある。
肌は王女同様に濃い褐色の肌であり、金色の瞳は黒白目の中に浮かびつつもその純粋な光を、純粋で淫らな妖しい光を放っている。
自身でも意識しない内に催眠をかけてしまう程には、強力な魔眼に仕上がっており、無意識な分王女より性質が悪い。