星の三蔵ちゃん、天竺に行くを今回はじめてやりまして、
三蔵ちゃんと、ゴルゴン三姉妹がめっちゃ可愛かったので書きました。

それにしても、三蔵ちゃんのあのおっぱいどーん!って出てる袈裟はいいですね!とってもいいですね!
法師さまとしてはどうなんだろうと思うけど!最高ですね

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三蔵ちゃん対美人三姉妹!【星の三蔵ちゃん、天竺に行くIF】

「くっ……」

 

ベッドが軋む。

ベッドを支える四隅の寝台支柱と両腕両足を鎖によって繋がれてしまい、

身動きがとれない。

その姿をじっと見つめる銅角。

何処か頬が赤く染まっているのは、気の所為なのだろうか。

 

「ごきげんよう、三蔵様。」

 

「旅の疲れを癒やしてもらえているかしら?」

 

「あなたたち…!」

 

蓮華洞の最奥。

金角(というかステンノ)・銀角(てかエウリュアレ)・銅角(もちろんメドゥーサ)達の寝室へと、三蔵ちゃんは招かれていた。

 

「こんな鎖に繋がれたままでは疲れなんて癒えません!

さっさとあたしを開放しなさいっ!

いまならおしおきまではしないわよっ!」

 

強気で、三蔵ちゃん。

しかし。

 

「あらあら。とっても勇ましいのね。」

 

「ほんと、可愛らしい。」

 

くすくすと、ステンノ、エウリュアレの二人が、笑う。

 

「あなたは今置かれている状況がわかっているのかしら?」

 

「そうそう。貴方たちは負けるのよ?わたしたちに。」

 

二人の女神の美しい、笑顔。

この美しすぎる二人の魅力に、三蔵ちゃんの弟子たちは攻撃することもできず、

破れてしまったのだった。

 

「まけてないもんっ!みんな魅了されちゃったけどっ!

すぐ正気に戻って、きっと私を助けに駆けつけるんだからっ!」

 

くすくすくすくす……。

少女のように可憐な姿の二人が、

その外見とは似つかわしくないほど妖艶に、笑う。

 

「あらあら。本当に分かっていないのね。」

 

「そう。あなたはまけてないわ。」

 

「「だって、今から負けるのですもの。」」

 

「!?」

 

彼女ら二人がベッドで動けない三蔵ちゃんの身体に、身体を重ねる。

 

「な、なにを…!?」

 

小柄な二人が、三蔵ちゃんの程よい肉付きのふとももに、

ほっそりとした脚をからめる。

 

「ふうん?あなた…きれいね?」

 

「私達には遥かに及ばないけれど。」

 

さわさわと、彼女たちの手が、三蔵ちゃんの身体をまさぐる。

 

「~~~っ!!こ、こらっ!妖魔達っ!

わ、わたしにひゃぅっ!ふ、ふれるのっいひゃっ!や、やめなさいっ!」

 

艶やかな笑顔は絶やさぬまま、彼女ら二人が三蔵ちゃんの身体を弄んでいく。

長い旅路を越えてきた、健康的な身体。

そして、魅力的なまでに豊満で、肉感的な身体。

 

「あらあら、こういった遊びはお嫌い?」

 

「これからが思いやられるわね。」

 

彼女ら二人は、三蔵ちゃんの袈裟からはだけている胸に、ふれる。

 

「ちょ、ちょっと…んっ…ぁっ…!」

 

優しく、ステンノとエウリュアレがまっしろで豊満な胸に手を滑らせる。

そして、ぺろんっ、と彼女の胸を隠している布切れをめくってしまう。

 

「あえて、脱がさずにおいてあげますね?

こうした方が、胸が持ち上げられて、とってもきれいに見えますから。」

 

「とってもおっきいのね。饅頭のように大きいのに、

ふわふわふにふにのまっしろな胸。とってもきれい……。」

 

「先端の乳首もきれいな薄桃色。果実のようにとってもあまそう……。」

 

「本当ね。とってもいい色合い。雪の中に桜が舞い降りたみたい…

きれいで、とってもおいしそう…。」

 

「ぇっ!こっ、こらっ!だ、だめだったら!こ、こらっ!」

 

二人の可憐な小顔が、三蔵ちゃんの大きな胸に近づいていく。

 

「くぅっっ、こんなっ!!こんなっ…あっ!?」

 

ぎしっ、ぎしっ、ベッドの上で無駄な抵抗しか出来ない。

そんな三蔵ちゃんの抵抗など意にも介さず。

 

「「はむっ。」」

 

「ぁっ……ぁっっぁぁ……!!」

 

二人の女神が、おっぱいをくわえる。

 

「はみゅんっ…ぺろっ…れろれろれろ……。」

 

「はみゅはみゅっ…れろん…ぺろぺろ……。」

 

「やっ…やぁっ…やめなさっ…んんっ…んぁっ…!」

 

豊満な三蔵ちゃんの身体が弄ばれる。

おっぱいを手でこねられたり、揉み込まれながら、吸い付かれる。

あまりにも美しい二人の乳飲み子たち。

抵抗したい。今すぐ抗いたい。

そうでなければ、この二人に、壊されてしまう。

三蔵ちゃんはそれを理解させられてしまう。

人間とは違う、おそらく妖魔とも違う、なにか。

得体の知れないなにかの力。

それは人間程度が抗うことなど出来ない力。

それを、三蔵ちゃんは感じさせられていた。

 

「ちゅっ…ちゅぱっ……ちゅっ……」

 

「ちゅぅ、ちゅっ、ちゅぅぅぅっ…」

 

「ふあっ…ぁぁっ…あふっ…んんっ…くっ…んっ……!」

 

なんとか、耐えようとするが、すぐに快楽で反抗心が押し流されてしまう。

ふたりをすきになってしまう。

愛したくなってしまう。

 

と、彼女ら二人の責めが、少しだけおさまる。

彼女らはおっぱいから手を離していたからだった。

 

「はっ…はっ…はっ…はひっ!?」

 

彼女ら二人の手は、三蔵ちゃんの股下へと動いていた。

 

「ん……うん。いい頃合いかしら?」

 

三蔵ちゃんのおまんこをまもる薄布の中に手を伸ばし、

ステンノとエウリュアレが濡れ具合をたしかめる。

 

「メドゥーサ?」

 

「はっ、はいっ!お姉さまっ!」

 

「ふふっ『待て』」

 

「ぇっ……」

 

「メドゥーサ。あなたは私達の言うことを聞く、いい子よね?」

 

「あっ…お、お姉さまっ……っ……!は、はい……。」

 

みると、顔を赤らめながら、メドゥーサ。

 

「『待て』、『待て』、よ。メドゥーサ♪」

 

くちゅっ、くちゅっ、といやらしい水音をわざと立てる二人。

 

「メドゥーサ、顔を寄せてもいいのよ?」

 

「でも、まだ触れてはだめ♪」

 

「はっ…はっ…はっ…!!」

 

「な、なにをっ……!」

 

三蔵ちゃんはちょっとした恐怖を覚えていた。

最も理知的で控えめだと思っていたメドゥーサが、

獲物を見つけた獣のように三蔵ちゃんのおまんこを凝視し、

顔を近づけ、匂いを嗅ぎ、興奮しているからだ。

 

「ふふっ、まだよメドゥーサ。まだおゆるしが出てないものね?」

 

「待て♪ま~て♪だめよ、メドゥーサ♪まだだ~め♪」

 

「ぁっ‥ぁっ…ぁぁっ……!!」

 

「はっ…はっ…はぁっ……!!」

 

おまんこをいじられながら、

女の子の匂いをむりやりに発散させられてしまう三蔵ちゃん。

三蔵ちゃんの匂いを嗅がされつつ、我慢させられるメドゥーサ。

 

 

 

 

 

女神達が、微笑みながら、しっかりと楽しんだ後に。

 

「よく頑張ったわね、メドゥーサ。」

 

「ふふ。メドゥーサ。いいわよ。好きなようにしなさい♪」

 

「っ!!ちゅうううううううっっ!!!!」

 

「ひううううううっ!??あっ、ぁっ!ああああっ!!」

 

メドゥーサが、三蔵ちゃんの大切なところを覆い隠していた布切れを噛みちぎり、

あらわになったとろとろおまんこに吸い付く。

 

「くすくす…あらあらはしたない子ね。」

 

「くすくす…本当に。仕方のない子。」

 

メドゥーサが性的な対象として女の子を見ることを当然知っていた二人。

ぎりぎりまで焦らし、理性を奪い取り、本能をむき出しにさせる。

自分たちでも三蔵ちゃんを倒すことはできる。

魅了することも、身体を弄ぶことも。

でも最も楽しいと二人が考えたのは、

普段冷静な妹を、強固な意思を持つ三蔵ちゃんを、

おもちゃにしてしまうことだった。

 

「あぁあひっ!や、やめっやらっ…おっ…ぁっ……!!」

 

「ちゅううっ!!ちゅうううっっ!!ぺろんぺろっぺろれろぺろれろっ」

 

「と…とめてぇ…だ…だめっ…わ…わたひっ…もぅ…いうこときくっ…

にゃ、にゃんでもっ…いうこと…きくからっ…だからっ…もう…

とめて、やめ、やめてっ…ぇっ……!!」

 

「ふふっ、なんでもしてくれるの?」

 

穏やかに、ステンノ。

 

「するゅっ…!すっ…るゅっ…か、りゃぁっ…!」

 

「そう、なんでも、いいのね?」

 

悪戯に、エウリュアレ。

 

「にゃ、にゃんでも、にゃんでもいい!もぅ…もぅっ…とめてぇっ………!!」

 

「そう、なら私達の意見はひとつだわ。そうよね、私?」

 

「ええ、そうね。願いはたった一つだわ、私。」

 

「きくっ、きくかりゃぁ……!」

 

「「ふふっ、それじゃあ、わたしたちがあなたに望むことはーーー」」

 

二人が、天使の笑顔で、告げる。

 

「「私達のかわいい駄妹の相手をしてあげてね。」」

 

「…ぁぅ……ぇっ……そ、そりぇ…はっ…!ひぅうううっ……!」

 

「じゅるっ、じゅるるるっ!!ぺろれろぺろれろ、じゅるうううっ!!」

 

「なんでも、してくださるのですよね?」

 

「なんでも、してくれるのよね?」

 

「あ…ちが…そりぇ、っんんんっ!!ちがっああああああああ!!!」

 

「ふふっ、じゃあ、わたしたちはまたしばらく、三蔵様のきれいなおっぱいをいただきましょうか。」

 

「そうね…そうだ、わたしたちの魔力で、母乳を出せる身体にしてあげるのはどう?」

 

「あらあら、とってもいいわ。」

 

「や、やめっ…てっ……」

 

「あらあら、なんでも言うことを聞いてくれるんでしょう?」

 

「これくらいは、ねぇ?」

 

「あっ、あひっ…もっ…もぅ…や…ぁっ………やらっ…あっ、あひっ…んんんんっ!!」

 

温かい母乳を吸い出されながら、

大量の愛液を吸い出されながら、

三蔵ちゃんは、美人三姉妹の手に堕ちていくのだった。

 


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