禁断の関係を持ったココアとチノ。
我慢出来なくなったふたりがバイトを忘れて…………

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ご注文は快楽ですか??

ココア「チーノちゃぁーーーん!」

 

チノ「何ですかココアさん今は仕事中ですよ」

 

ココア「もぅっ!いいでしょ?スマイルだよチノちゃん」キランッ

 

ココア「あれ?リゼちゃんは?」

 

チノ「今日はいませんよ」

 

ココア「じゃあ……しよ?」

 

チノ「…はい」

 

 

チノルーム

 

ココア「チノちゃん…」チュッ

 

チノ「ふ…むっ…はぁ……」

 

ココアの舌がチノの口の中に割って入る。

 

チノ「ココアさん!急にはダメですよ」

 

ココア「えへへ〜。ごめんね?チノちゃん」

 

チノ「こ…今度は私の番です!」

 

チノ「は…はやく…制服を脱いで横になってください!」

 

ココア「もうっ、チノちゃんはせっかちさんだな〜」

 

ココアは言われるがままにしゅるりと制服を脱ぎ下着になった。

 

チノ「下着も…」

 

ココア「チノちゃんも脱ごーよー」

 

ココアは半ば強引にチノの制服を脱がし、同じ下着姿にした。

 

チノ「ココアさん…恥ずかしいです」

 

ココア「あははっ、ごめんごめん」

 

チノ「い…一緒に脱いでください」

 

ココア「珍しいね、チノちゃんがそんなこというなんて〜」

 

2人は背中合わせで下着を脱ぎ、一糸まとわぬ姿になった。

 

チノ「は、恥ずかしいですね」

 

胸を手で隠すようにして喋るチノ。

顔をほんのり赤面させ、上目遣いをする。

さながら、その様子は小動物のようだった。

 

ココア「じゃあ…いくよ、チノちゃん」

 

チノはコクリと頷いた。

 

ココア「チュッ……はぁ…んっ…」

 

チノ「あ…んっ…ふぁ…」

 

二人の舌が絡み合い喘ぎを漏らす。

クチュ…クチ…

いやらしい音がチノの部屋に響く。

 

チノ「コ…ココアさぁん…わ、私も…う溶けちゃいそうです」

 

ココア「まだだーめだよ?次はーーこっちかな?」

 

悪戯っぽく微笑むとココアはチノの成長途中の胸の先端へと口を近づける。

先程のキスでチノはピンッっと先端が勃っていた。

ココアは口に含むと舌で優しく転がし、八重歯で甘噛みをする。

 

ココア「ひ…のひやぁん?ここ…コリコリしてふよ?」

 

チノ「そ…んなこと……言わないでくだ…さぁい…ヒャン!」

 

ココア「チノちゃん…いい?」

 

チノ「お…お願いします」

 

ココアの指がチノの秘部へと入っていく。

そして、ココアがせわしなく指を動かすたびチノの体がビクンと跳ね上がる。

 

ココア「チノちゃんどう?」

 

チノ「コ…ココアしゃ…ん、きも…ちい…で…す」

 

チノ「ヒャウっっ」

 

チノ「もう…我慢できないです…」

 

ココア「いくよ!チノちゃん」

 

チノ「ぁ…ぁ…あぁ…!」

 

瞬間チノの体が大きく数回ゆれ、絶頂に達した。

そのまま抱き合う形でベッドに倒れこむ。

 

ココア「どーだった??」

 

チノ「よ…よかった…です」

 

ココア「そっか!」

 

チノはちらっと顔をみながら、

 

 

チノ「また…お願いできますか?」

 

と、言った。

 

ココア「もちろん!今度はわたしにもお願い?」

 

チノ「ココアさん……大好きです!」

 

 




リクエスト待ってまーす

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