『俺の清姫が女子力高い系男の娘だったんだが……』のR-18となります。

こちらも気まぐれ、駄文のオンパレードのなのであまり期待はしないでください。

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待たせたな!
文章力はいつもよりないが書いてみたぜ!
今回は『俺の清姫はお酒に弱いらしいんだが』の押し倒された後のシーンだぜ!
あまり期待せずに読んでくれい!


俺の清姫にキノコ汁をねだられて……

「ほら、ましゅたーもきもひよくなりまひょ❤️」

 

そう言いながらカチャカチャと手際よくベルトを外す清姫に抵抗する事も出来ず情けない事にトランクスに作られたテントを見られることになった。

 

「ふふ❤️ まひゅたぁも期待してたんじゃないれすか……嘘つきにはお仕置きだべ~❤️」

ーへっ?……いぎっ❤️ー

 

目の前が急にチカチカとして何時もなら出る筈もない声が漏れてしまい顔が熱くなるのがわかる……恥ずかしい。

 

「お仕置きは~まひゅたぁがいつもしてる事がどんなにイイコトか教えてあげることでーす❤️」

ーま……待て、待て清姫ぇ……っあ❤️ー

「ふふ❤️ チカチカしますか? ひもひいいれすか?」

ーそ……そんなことは……ぎぃっ❤️ー

「嘘は駄目れすよ❤️ でも、下は正直れすね~❤️ 指を離してくれないし、おつゆも溢れてきてますよ❤️」

 

……くっ。でも、俺は負けないぃぃっ❤️❤️

 

「まひゅたぁのキノコ汁……いたらきまーす」

 

ぐじゅっ❤️ じゅぷっ❤️ ちゅる❤️

 

ーあっ❤️ んっ❤️……声❤️ー

「ふふっ❤️……そんはにこえらふほひこえひゃいまふよ❤️」

ー咥えながら……喋るなぁ……ー

「はーい❤️」

 

じゅる❤️じゅぷっ❤️ぐぽっ❤️……ちゅぽ❤️

 

清姫の綺麗な口が俺のモノを咥えて歪み、嬉しそうに頬張っている事実だけでも目眩がするのに蛇の様に長い舌で全体を舐め回してくるお陰で外と言う事も忘れて襲いたい衝動が沸き上がってくる。

 

ー清姫……ごめんー

「ふぁい?……んぐっ」

 

衝動に身を任せる前に清姫に軽く謝ってから頭に生えている角を掴んで清姫の喉の奥まで深く突き入れた。

 

「おっ❤️ ごっ❤️ んげっ❤️」

ー清姫が悪いんだからな……たっぷりと喉まんこ使わせろよー

 

周りにバレるとかもうどうでもいい……目の前に清姫の喉まんこに性を吐き出す事だけを考える……。

 

「んっ❤️ んぅ❤️」

 

俺に乱暴にされてる癖に嬉しそうな顔で見てくる清姫に刺激されて腰の動きを更に荒くしていく。

他の奴が見たら俺が清姫をレイプしてる様に見えるんだろうな。

まぁ、誘ってきたのは清姫だけど今の絵面的には仕方ない。

それだけこの清姫の喉まんこが気持ちいいのが悪い……俺は悪くない。

 

ー清姫、美味しいか?ー

 

俺の問いかけに話すことが出来ない清姫は俺の手に自分の手を添えて頭を動かすジェスチャーをしてきた。

 

ー根元まで喉まんこに突っ込んでいいんだな?ー

 

指でOKサインを出してきたので容赦なく喉の奥までブッ込むと苦痛と悦びの混じった顔をして更に情欲を掻き立てられる。

そうして、何度も清姫の喉まんこをレイプしていると限界が近付いてきて奥から熱いのがこみ上げてくるのが分かる。

 

ー清姫、飲んでくれー

 

一段と腰を激しく動かしながら宣言すると嬉しそうに喉奥へと導いてきた清姫の喉まんこにありったけの性を吐き出した。

しばらく壊れた蛇口の様に出てくる精液を喉奥から胃へと直接飲ませつつ、うっとりしている清姫の頭を撫で続けた。

 

ーありがとう。清姫ー

 

やがて、精液を射精し終えると何時もの様に残りを啜った後に舌を使って綺麗にし、亀頭にキスをしてきた清姫の頭をもう一度撫でる。

 

「んっ❤️……ふぅ……ごひひょうひゃまれした❤️」

 

まだ呂律の回らない清姫が精液を舐めとる姿は……なかなかに淫靡だった。




言っただろ……あまり期待するなと
まぁ、筆が乗ればまた、書くかもしれない。

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