※この作品はR-18です。

男娘プレイ   作:オセロット松山

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矢田家
矢田桃花は一人暮らしのため、親はいない。男一人に女の子二人の空間はきつい。
「上がって!」
「お邪魔しまーす。」
「お邪魔します、、、、、」
矢田はお茶会の準備するためキッチンに入っていた。
中は女の子らしい雰囲気で落ち着いていた。
「おまたせ!」矢田はそれぞれにお茶とケーキを置いた。
「わーい。いただきます!」陽菜乃は美味しそうにケーキを食べていた。
「それじゃあ僕もいただこうかな?」とケーキを一口入れた時、突然目の前が真っ暗になった。
目が覚めると全裸になっている倉橋さんと矢田さんがいた。よく見ると僕も全裸になっていた。
「何これ⁉︎矢田さん、倉橋さん⁉︎」
「渚ちゃん、ちょっとごめんね!」
いきなり陽菜乃にキスをされた。
「ん⁉︎んん、、、」「んちゅ❤️ちゅ❤️ん❤️ん❤️」
僕は今、倉橋さんの舌に交わっていた。お互いに唾液を交換しあい、交換した唾液を味わっていた。
「ぷは!渚くんの唾液、美味しい。」
「何、、、するの、、、あれ、、、体が熱い。」
「桃花ちゃん!渚のあれビンビンにだよ!すごい。」
「今度は私の番ね。」
矢田は、Eカップの胸で渚のあそこをこすった。
「あっ、、、、あっ、、、、あっ、、、、」
矢田の胸はとても暖かく、柔らかった。
「すごい。渚のチンチン熱い❤️」
「あっ、、、逝っちゃう!」
「逝って!渚!」
「あああああああああ!」
渚の暖かい白い液が出た、そして矢田の顔と胸にかかった。
「やーんこんなに出ちゃって渚。エッチだね❤️」
「桃花ちゃん。渚の精子私に頂戴❤️」
倉橋は矢田の胸についている精子を舐めた。
「陽菜ちゃん。美味しい?」
「美味しい!」
「そうだ。桃花ちゃんにも!ちゅ❤️」
「んん❤️」
「どう?渚の精子?」
「とても美味しい!ちゅ❤️」
「んん❤️」
倉橋さんと矢田さんがキスしている、やばい僕も、、、
「私たちのキスしているのを見て渚勃ってる。」
「私、渚ちゃんの入れてもらいます。」
倉橋は渚のあれを馬乗りの状態で自分のあそこにいれた。
「く、あ❤️ふふん❤️」
「すごい。締まってきてる、、、」
「動かすね❤️渚❤️❤️」
倉橋は何度も上がったら下がったりした。
「あん❤️あ❤️あん❤️いや❤️気持ちい❤️いい❤️」
「すごい。僕も気持ちよくなってきた。」
「どう❤️渚❤️逝きそう❤️」
「うん、そろそろ抜かないとね。」
「だーめ❤️今日は安全日だから私のマンコに中出ししなきゃダメ❤️」と倉橋は激しく動かした。
「や!もう出る!出ちゃう」
「逝って!渚❤️」ビュルルル!
「ああん❤️渚の精子、桃花に見られて中出しされてる〜❤️」
「すごい。今度は私ね。立って❤️渚」
「うん。」
「今度は渚が動かして」
「入れるよ矢田さん」
「いいよ❤️」
グニュグニュヌルヌル
「きた❤️」
グチュグチュ
「あん❤️あ❤️あん❤️気持ちいい❤️ああん❤️」
「もっと激しくするよ」
「ああん❤️渚激しい!私このままだと逝っちゃう!」
「僕も!」
「あああああ❤️」
僕は矢田さんのあそこに精子を入れてしまった。
「気持ちいい!」
「はぁはぁはぁ」
「渚❤️ちゅ❤️」
そして僕は、二人に抱かれて寝てしまった。


男娘プレイ1

次の朝

「おはよう❤️渚❤️」

「今回はお尻の穴に入れてもらうよ渚❤️」

「えー」朝を起きたら僕の乳首を舐めながら待っていた倉橋さんと矢田さんに困惑してしまった。

「早く〜渚❤️」と倉橋は僕のあそこにお尻を向いてきた。

でも体が熱い。僕は我慢が出来ず、倉橋さんのお尻の穴に僕のあそこを入れた。

「ふぎぃいぃ!キッツ!んがががががか!」

「締まりが激しいよ。倉橋さん!」

僕はゆっくりと腰を振った。

「ダメェ!渚❤️気持ちいいわ❤️」

「君のお尻の穴がきゅきゅと締まっていて気持ちいい!おかしくなりそう」

「いいの!みんなそうなの!セックスするとめっちゃ気持ちいいだよ!渚」

「やばい!僕も逝きそうだよ!」

「私、、、お尻の穴に渚の精子が出てくる!」

「あああ!」

「ふぐ❤️あああああ❤️」

(初体験❤️悪くない❤️)

「はぁはぁはぁ❤️お尻も気持ちよかった❤️」

「次は私か。渚、早くチンチンを私のお尻にください❤️」

「うん」

グヌュ

「ああん❤️気持ちいい❤️」

「動かすね❤️」

「あん❤️あ❤️あん❤️あ❤️あん❤️いい❤️」

「なんか見てるだけじゃつまんないな〜そうだ!渚のお尻舐めちゃお!」

「ダメだよ!そこは汚いよ!」

「大丈夫!れお❤️ちゅ❤️ねろ❤️ペロ❤️」

「あ、、、、、すごい気持ちいい!やばい全部漏れちゃう!」

「ああん❤️熱いお腹が熱い!渚の精子、、お尻の中に入って気持ちいいよ〜」

その後僕は、二人で次の日までセックスをした。

「渚❤️なでなでした。」「うん❤️」僕も二人とやれて気持ちよかった。倉橋さんの頭を撫でると今度は矢田が抱きついて「陽菜ちゃんだけ、ずるい〜わたしにもやって〜」

矢田にも頭を撫でる。

「渚❤️今度もやろうね❤️」

「渚のチンチン気持ちよかったから」

「うん。そうだね。僕も気持ちよかったからまたやりたい」「ありがとう渚❤️」

二人は僕に抱きついて頬にキスをした。

僕は二日間セックスをしちゃってので二日も家に帰っていない。当然親は心配していたが友達と泊まっていただけと逝っておいた。倉橋さんと矢田さんは、とても気持ちよかったのでまたやりたい。美しい裸体とキスのうまさ、そしてあそこの締まりで僕は気がおかしくなった。

それから僕は茅野の墓にはいかなかった。矢田さんと倉橋さんでいろんなところでセックスをした。

電車で痴漢行為をしたり、夜の誰も通らないところでやったり、森の中でもやった。

お外でやるととても気持ちよかったが僕は3人だけの内緒にしたかったので家にしてもらった。

今日も矢田さんと倉橋さんを愛でてやるんだ。

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