「渚!久しぶりにお泊まり会やろう!」だった。
仕方なく、矢田さん家に行くと二人がお出迎えしていた。
「お帰り〜渚ちゃん!」「お帰り!渚くん!」
なんか、、、嫁が二人いるみたいだな、、、
「渚ちゃん!ジュース入れたから飲んでね。」
「ありがとう、、、、」
陽菜乃の笑顔はとても可愛いなと思いながらジュースを飲んだら急に意識がと、、、ん、、、で、、、、、
「起きて渚ちゃん❤️」目がさめると矢田と陽菜乃の体がすごく変わっていた。出ていた胸がなく、、、股間には男がついているものだった。「どう?渚。私たち男の子になっちゃった。」「ちょっとインターネットで手に入った薬でね。あと、渚くんは、女の子だから❤️」
嘘⁉︎僕は自分の体を、観ると胸が大きく、男が付いているものもなかった。「渚くん。おまんこ❤️触らせてもらうね。」と矢田が僕のおまんこに指を入れた。
「ひゃ、ひゃあ❤️」「あは!可愛い❤️」
矢田は何度も指で僕のおまんこをこすった。
「私、渚ちゃんのおっぱい飲む!」と陽菜乃は、僕の大きい胸を舐めてきた。「やん❤️あ❤️❤️」
「どう?気持ちいい、渚」「あ❤️あん❤️あ❤️逝く!」
「逝って渚!」「ああああああああああああああ❤️」
僕のおまんこが潮を吹き出してきた。
「逝っちゃったね。渚ちゃん。私のおちんちん、入れちゃうね。」「ちょっと待ってよ!まだ準備が、、、、」
グニュグニュグニュ❤️
「ああああああああ!締まる」
グニュグチュグニュ❤️
「奥まで突くよ」「奥はダメ!あああ❤️」
グニュグニュグニュ❤️
「もう逝く。渚の子宮に精子入れるね!」
「うん。いいよ❤️」
ドピュ❤️ドピュ❤️
「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ❤️」
「渚のおまんこで逝っちゃう〜」
はぁはぁはぁはぁと息を吐く二人。そして矢田が渚を四つん這いにして渚のおまんこに入れた。
「私、立ちバック好きだから渚ちゃんにもそうしてもらうよ!」ぐちゅグチュ❤️
「あぁ!❤️」「私は渚くんにおちんちん舐めてもらおうかな?」ガポォ❤️「んん!」
前と後ろの責めで僕は、どうすることもできなかった。
女の子になった僕は男の子になった陽菜乃や矢田が与える快楽に溺れてしまった。
「ねぇ。桃花ちゃん❤️私逝きそうだよ。精子だしていいよね?」「うん❤️私も逝きそう!」「一緒に行こう!桃花ちゃん❤️」「うん!」僕は二人に口とおまんこに出されるのか、、、、
「ああああああああああああああああ❤️」
「ああああああああああああああああ❤️」
矢田の精液は、おまんこに、、、陽菜乃の精液は、僕の口に流れてきた。
「暖かい、、、そして美味しい、、、、」
「桃花ちゃん!私の精子美味しいって言ってくれた。ありがとう渚ちゃん!桃花ちゃん渚の体持って!」
「うん!」矢田が僕を持ち上げた。今、おまんことおっぱいが陽菜乃に丸見えで恥ずかしい。
「お礼に二穴でプレイしてあげる❤️」
すると陽菜乃は、僕のおまんこに入れて、矢田はアナルに入れた。
「ああああああああ❤️きっつ❤️」
「どう二穴で犯される気分は、渚!」
「すごい、、、、気持ちいい❤️」
両方の穴がグチュグチュと奥まで突かれている。
「あ、、、、逝く!逝く❤️」
「私も出そう❤️」
「私も❤️」
「くああああああああああああ❤️」
「あああ❤️」
「あああ❤️」
この後、渚、陽菜乃、矢田は性転換した体でより深く快楽に落ちました。」
夜
「渚ちゃん、、、精液まみれで放心しちゃっている」
「ちょっとやりすぎたかな?」
「でも可愛いな❤️渚が放心しているところ❤️」
「今度は女の子同士やりたいね。」
「うんそうだね。」
女の子に戻った二人は幸せなキスをして放心している渚を抱いて眠りについた。