渚陽菜カップルです!
渚×陽菜乃です!
「もう寝ようか!渚ちゃん」「うん。」
私は倉橋陽菜乃!高校生だけど、お友達の渚ちゃんが私の家に泊まっているの!渚ちゃんは小学三年生の男の子!
渚ちゃんを見るとかわいいんだな❤️渚ちゃんにスカート履いたるところや、一緒にお風呂に入ると渚ちゃんは顔を赤くしているところ。みんなかわいい。親もいないから渚ちゃんを好き放題できる。そう好き放題、、、
もうすぐ渚ちゃんと一緒に寝る時間。一緒のベッドに寝るんだ。「おいで、渚ちゃん。」「うん、、、」渚ちゃん顔を赤くしてる。かわいいな〜❤️それにしても狭いベットで渚ちゃんと一緒に寝るってちょっとドキドキする!
そう思いながら私は渚ちゃんを抱きしめる。
「ん、、、陽菜乃お姉ちゃん、、、やめてよ、、、」
胸を押し付けちゃったから、ちょっと苦しかったかな?
「ごめんね。渚ちゃん。」と私は渚ちゃんを解放して優しいキスをした。「おやすみ渚ちゃん。」私は目を閉じる。
、、、30分くらいたった。かわいい渚ちゃんの視線を感じる。まさか眠れないのかな?
「眠れないの?渚ちゃん。」私は渚ちゃんのあそこを触った。実は渚ちゃんの好きな体の部位は、男の子が持っているあそこが好き。だってお風呂時、めっちゃかわいいもん❤️それはさておき、渚ちゃんのあそこは勃っていた。
「渚ちゃん。眠れるようにしてあげる。」
渚ちゃんは黙ったままだった。私は渚ちゃんの服を脱がして全裸にした。渚ちゃんのおちんちんは、見事に勃っていた。「渚ちゃんのおちんちん。かわいいな❤️」
「う、、、」「お口でしてあげる。」と私は渚ちゃんのおちんちんをしゃぶった。「あう、、、」渚ちゃんは、喘ぎながら私のフェラを見守った。だんだん私は激しくした。
「あ❤️陽菜乃お姉ちゃん。出ちゃう!」
やったーーー出して渚ちゃん!
「ああああ!」出てきた私の口に渚ちゃんのザーメンが!
「渚ちゃんだけ全裸はかわいそうだから私も全裸になるね!」と私も服を脱いだ。すると渚ちゃんは、私のおっぱいを揉み始めた。「あん❤️こら❤️渚ちゃんそんなに揉んじゃだめ❤️」そしてつぎは私のおっぱいを吸った。
「やん❤️渚ちゃん、、、赤ちゃんみたい❤️」
オッパイを吸いながら渚ちゃんは、私のマンコに指を入れた。「やん!ラメェ❤️」渚ちゃんの指が激しくなる。
「もうだめ❤️逝っちゃう❤️逝っちゃう!、あああああ❤️」潮を吹いてしまった、、、
「次は渚ちゃんのおちんちん入れるね❤️」
「うん。陽菜乃お姉ちゃん大好き❤」
大好きって言ってくれた!奇跡が起きた!
「それじゃ、、、」私のマンコに渚ちゃんのおちんちんを入れた。「あん❤️ショタおちんちん最高❤️」
私は何度も上がったり、下がったり激しくした。
「あ❤️陽菜乃お姉ちゃん、、、ぼくもう!」
「一緒に逝こう!」
「あああああああああああああああああああああ❤️」
「あああああああああああああああああああああ❤️」
出てる、、、渚ちゃんのザーメン、、、私のオマンコに、、、
「はぁはぁ、」「はぁはぁ、」
「ん❤️」「ンチュ❤️」
私と渚ちゃんは、深いしあわせなキスをし、裸のまま。寝てしまった。朝もやりたいな、、、